頑張ってキャラクターに寄せようと考えども、やはり何処か違うように思えしなり
視界を閉ざされたまま双子の手淫により抵抗することも許されず絶頂に導かれる…
これまで感じた事の無いほど強い絶頂がもたらす快感に肉体は脱力し力なくベッドに沈み込んでしまう
このまま真っ暗な視界の中で心地良い疲労感に身を任せ、意識を手放すことができたらどんなに良いだろうか…だが双子の少女達がこれだけで満足するはずも無かった。
「…代理人、まだ寝ちゃダメだよ。私達のお仕置きは始まったばかりなんだから…♡♡んっ、ちゅるっ…じゅる…にがい…♡♡ほんと、おちんちん撫で撫でされただけで出しすぎ…♡♡♡」
「あはははっ♡一回だけで終わると思ったの?私とKellyが満足するまで付き合ってもらうよ!♡♡それじゃあ、私達のおてての中で白いのびゅーっ♡♡って上手に射精せたおちんちん褒めてあげる♡♡♡」
「っっ…!出した、ばかりでっ…まだっ…!」
双子の手指よりもずっと熱く、ぬるぬるとした粘液に濡れた肉の感触が小さな水音と共に陰茎を滑っていく…時折ぷにぷにした感触が触れたと思うと、吸い上げるような音と共に鋭い快感が背筋を伝う。
何をされているのかは暗闇の中でも嫌と言うほど分かる…双子の少女達が互いの舌が触れ合う事も厭わず仲睦まじく『奉仕』を行なっているのだろう
「はむ…じゅるる♡♡れろ…んん…♡♡こくっ…はぁっ♡目隠し外したい?あは♡だーめっ♡♡♡見えちゃったら、ちゅぅっ♡♡いたずらが台無しになっちゃう♡♡♡れろぉ…♡♡」
「んむ…♡ちゅうっ♡♡あむっ…んくっ♡♡っは…♡一生懸命、お掃除してるとこ…♡見られたら、恥ずかしい…♡♡見ちゃダメ♡良い子にしてて…♡♡♡ちゅっ♡ちゅうっ♡♡んれぇ…♡♡じゅるるるっ…♡♡♡」
双子の少女達は白濁に塗れた陰茎を余すことなく舐め回し、すでに飲み干した白濁をもう一度味わおうと名残惜しそうに鈴口に優しく口付けて吸い上げていく
亀頭を中心に舌で包むように舐められている感触と、根本から肉竿全体を味わうように舌が這い回り唇に啄まれるような感覚が無防備な陰茎に同時に襲いかかる…
すでに双子の献身的なお掃除は、2つの小さな口と舌による口淫による愛撫へと移行しており
陰茎はとっくに射精前と変わらぬ熱と固さを取り戻していた。
「あは♡やばーい…♡♡エージェント〜?♡♡これはただのお掃除だよ?そんなにがちがちにして、白いの出したい〜♡ってびくびくさせちゃダメなんだよ?♡♡♡」
「うふふふ♡♡私とRuthにぺろぺろされてるだけで、こんなになっちゃうんだ…?♡♡しょうがないおちんちん…♡♡♡…ごめんなさい、Ruth。もう我慢無理…♡♡いただきます…♡♡♡んぁー…んぐ…♡んんぅ…♡♡んぎぅ…♡♡♡ふーっ…♡♡ふーっ…♡♡太、い…♡♡あご、外れしょ…♡♡♡」
Kellyの間延びしたような声が聞こえてきたと思うと、陰茎が少女の温かな口内に飲み込まれた…
小さな口に不釣り合いの立派な陰茎が少女の口に負荷をかけるが…唾液を潤滑油のようにして無事に喉奥まで迎えられた
まだ少女の頭は動いてもいないというのに
陰茎を埋め尽くす粘膜と滴る唾液が、ちろちろと裏筋を撫でる小さくも肉厚な舌が男を絶頂まで追い込んでいく…!
「あぁ〜〜っ!Kellyばっかりずるーい!!私だって舐めるだけで我慢してたのにぃ!」
「んぐっ…!?♡♡まっ、まっへ、むりやり、抜こうとしちゃ…!?♡♡んぶぅっ!♡♡♡んんっ!♡♡はぁっ、はぁっ…♡♡ひどい…でも、不思議な感じ…苦しいのに、気持ち良い…?変なの…♡」
このまま双子の片割れの胃の中へ直接白濁が流し込まれようとした瞬間、抜け駆けされてしまった哀れなRuthによって口淫は中断されてしまう。
ちゅぽんっ、とKellyの口内から無理矢理引き抜かれた陰茎は絶頂のタイミングを逃したように激しく脈打っていた
すぐ傍にまで迫っていた絶頂の快楽が少しずつ遠のいていく事に安堵ともどかしさを感じながら少しでも身体を休めようとしたが、もう一人の少女に隙を潰されてしまう。
「エージェントを気持ち良くする時も、私達が気持ち良くしてもらう時も、二人一緒じゃないとイヤよ♡♡それじゃあ、今度は私の番…♡♡♡いっただきまぁーす♡♡♡」
怯んだ少女を尻目に、Ruthは小さな口を一生懸命に開いて愛する人の怒張を飲み込んで行く…
たとえ双子でも細かい違いがあるように、先ほどまで咥えられていた少女の口内とは異なる刺激が陰茎を襲う。
ねっとり纏わりつくような口淫を行いじわじわと確実な快感を与えるKellyの口淫と異なり、Ruthの口内は主の性格を表すように無理矢理口を広げていく陰茎に負けじと強く締めあげていく
「んぶっ、じゅるる♡♡んんぅぅっ♡♡はひゃく、らしてっ…♡♡♡んぐっ♡♡ふーっ…!♡♡じゅうううっ!♡♡♡っふぅっ♡♡」
「…Ruth、すごい顔…♡夢中になってエージェントのおちんちん頬張ってる…♡♡いいなぁ…」
先走りを吸い上げられ、跳ねようにも粘膜に圧迫されてびくびくと震える事しかできない陰茎がつやつやの舌に激しく舐め回されていく…一刻も早く口内を白濁で満たせと圧をかけられているかのようだ
すでに限界に迫っていた射精感に抗う事もできず、陰茎は待ち望んでいたように少女の口内で大きく膨らんだ
びゅるっ!!…ぶびゅっ!!…どくどくっ!!どぴゅっ!びゅううっ!!
「んぐっ!♡♡ふっ、ん〜〜ッッッ!!?♡♡♡♡」
「あっ…♡出しちゃったんだ…♡♡うふふ…私の分、ちゃんと残しておいてね…?♡♡♡」
決壊した蛇口のように吐き出される精液を少女は必死に喉奥に流し込もうとするが、溢れた白濁が少女の口内を余す事なく白く汚していく…
精液を飲み込んでいく音が止んだかと思うと、今度は絶頂の余韻に浸る陰茎を大きな水音と共に強く吸い上げた
「んむっ、じゅるるっ♡ごくっ、んくっ…んぅ…♡♡♡ぢゅうぅぅっ!♡♡♡」
「〜〜っ!!」
「うふふっ♡代理人ったら、まるで陸に打ち上がったお魚さんみたい…♡♡」
思わず声を上げそうになるが噛み締めて必死に耐え、Ruthが満足するまで続く奉仕に悶える事しかできなかった。
2度の射精に身体は疲労を訴えているが、気の抜けるような音共に少女の口内ご奉仕から解放された陰茎は未だに固さを保っている
熱の籠った二人の視線がじっと一点に注がれているのが分かる…喉を鳴らしたのは双子のどちらかは分からない
ただ分かっている事は、双子の悪魔による饗宴は…まだ始まったばかりだと言うこと
「エージェント…♡まだまだできるよね?♡♡♡それに、エージェントのおちんちんは満足してないって言ってるよ?♡♡♡」
「奉仕ごっこはおしまい♡いい加減、私達のことも…♡♡しっかり気持ち良くしてくれなきゃ許さないから…♡♡♡ねぇ、旦那サマ…?♡♡♡♡」
「うふふふふ♡♡♡♡」
「あはははは♡♡♡♡」
この部屋を照らしていた日差しはとっくに傾き、地平線に沈んでしまった
薄暗い部屋に残されたのは…爛々と目を光らせる二人の悪魔と、恐怖と期待に身を震わせる哀れな贄。
男は双子の寵愛をただその身で受け入れ続ける事しかできない
双子の柔らかく温かい身体に挟まれながら幾度も精を奥まで注がされ
二対の艶やかな肢体を余すことなく白濁に染めながらどこまでも堕ちていくだけ。
仕事が始まってもなんとか時間をつくりたいものだ