※この作品はR-18です。

女神転生 Revive Of Deceased   作:ガンダムラザーニャ

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剣豪の絶頂(Fate 宮本武蔵)

武蔵さんを廃墟に連れていく。

 

中はボロボロだが、使えないわけではない。

 

ベッドも埃に塗れているがまだ使えそうだ。

 

片手で軽く埃を払い、武蔵さんを優しく寝かせる。

 

「…武蔵さん、今から俺は、あなたにせ、性行為をします。

 

そうしないと、武蔵さんが消えてしまうので」

 

「…ふふっ、君みたいな美少年とおせっせできるなんて、とても素敵なことじゃない」

 

「嫌がらないんですか」

 

「ううん、だって君はとても優しそうだし、おせっせだって、本意でやるわけじゃないし、私を助けるために仕方なくでしょう?」

 

「…そうですね」

 

「でも、その前に名前を聞かせて?

 

あなたの名前を」

 

「…タケル、転生寺タケル」

 

「そう、タケルくんね。

 

じゃあ、タケルくん、……んっ」

 

「んっ」

 

俺と武蔵さんは唇を合わせる。

 

武蔵さんの唇は柔らかくて、温かかった。

 

「んっ、ちゅるっ」

 

俺は武蔵さんの口の中に舌を入れる。

 

武蔵さんも俺の舌に舌を絡める。

 

「んちゅっ……れろっ、くちゅっ」

 

「んっ、くちゅっ……」

 

俺は武蔵さんの胸を揉む。

 

着物の上からでもわかる大きな胸が俺の手によって形を変える。

 

「んっ、あっ、タケルくんっ」

 

「はぁ……、はぁ……」

 

俺は武蔵さんの口から自分の口を離す。

 

武蔵さんの唇は艶めかしく濡れていて、どこか色っぽかった。

 

「武蔵さん、胸、外しますね」

 

「んっ……」

 

俺は帯をほどき、着物の前を開く。

 

すると大きな胸が露わになる。

 

肌は白く透き通っていてとても綺麗だ。

 

「綺麗……」

 

「ふふっ、ありがとう」

 

俺は武蔵さんの胸を揉む。

 

「んっ、あっ、ああっ」

 

武蔵さんは色っぽい声を上げる。

 

俺は胸を揉みながら武蔵さんの耳を舐める。

 

「はむっ、くちゅっ」

 

「あっ、ああっ!耳は弱いのっ!」

 

武蔵さんは身体を震わせる。

 

俺は武蔵さんの胸を揉みながら耳を舐め続ける。

 

「はぁ……はぁ……、タケルくん……」

 

俺は武蔵さんの胸から手を放し、下の方に手を伸ばす。

 

そして着物の裾をめくり、愛液で濡れた褌が露になる。

 

「はぁっ……、んっ……!」

 

褌の上から武蔵さんの大事な部分に触れる。

 

すると武蔵さんは身体をビクリと震わせる。

 

俺は褌越しに武蔵さんの大事な部分を擦るように触る。

 

「あっ、ああっ、んっ!」

 

「はぁ……はぁ……」

 

俺は褌の中に手を入れ、直接触れる。

 

そして指を中に入れたり出したりする。

 

「あっ、ああっ!だ、だめっ!タケルくんっ!」

 

俺は武蔵さんの耳を舐めるのをやめ、褌を解き始める。

 

しゅるっ しゅるりっ

 

褌なんて解くの初めてだから、少し手間取った。

 

解くと武蔵さんの股が露わになる。

 

「はぁ……はぁ……」

 

俺は武蔵さんの大事な部分に触れる。

 

「んっ!」

 

そして指を中に入れたり出したりする。

 

くちゅっ、ぐちゅりっ

 

「ああっ!あっ、あっ、ああっ!タケルくんっ、だめぇっ!」

 

「はぁ……はぁ……、武蔵さん、可愛い」

 

俺は武蔵さんの唇にキスをする。

 

「んっ、くちゅっ、んっ、れろっ、くちゅっ♡」

 

キスをしながら指を出し入れしたり入れたりを繰り返す。

 

ぐちゅりっ、ぐちょっ、にちっ

 

「んんっ!んんっ!んっ!」

 

武蔵さんは身体をビクビクさせる。

 

そして俺は指を引き抜くと指には愛液がべっとりついていた。

 

「はぁ……はぁ……!」

 

俺はズボンを脱いで、勃起した息子を武蔵さんの秘部にあてる。

 

「んっ、あっ♡」

 

「いくよ……」

 

「うん…♡」

 

俺はゆっくり腰を動かす。

 

くちゅっ、にゅるっ……

 

ぬぷっ!ぐちゅりっ! 武蔵さんの中はとても温かくて気持ちいい。

 

「んっ……!ああっ……!」

 

やがて全部入ると腰を動かし始める。

 

ぱんっ、ぱんっぱんっぱんっ!

 

「あっ!ああっ!あっ!あっ!」

 

武蔵さんは俺の腰の動きに合わせて声を上げる。

 

「はぁ……はぁ……、武蔵さん……!」

 

「タケルくんっ♡タケルくぅんっ♡」

 

俺は腰を振り続ける。

 

ぱんっ、ぱんっぱんっぱんっ!

 

「あっ♡ああっ♡あんっ♡」

 

「はぁっ、はぁっ」

 

俺は腰を動かしながら武蔵さんの胸を揉む。

 

もみゅもみゅっ ぐにぃっ、くにゅぅっ、むにぃっ

 

「はぁん♡あっ、あっ、あんっ♡ああっ♡」

 

快楽のまま激しく髪を振り乱すと、彼女の髪を結い上げていた髪留めが外れ、長く美しい髪がばさりと広がる。

 

「はぁ……!武蔵さん……!」

 

俺は武蔵さんの胸を激しく揉む。

 

もみゅっ、ぐにぃっ、むにぃっっ!

 

「ああっ♡あんっ♡ああっ♡」

 

そして腰を動かす速度を上げる。

 

ずぷっ!ずぷっ!ずぷっ!ずぷっ!

 

「あっ!ああっ♡あんっ♡」

 

「はぁ……はぁ……!武蔵さん……!」

 

「タケルくんっ♡タケルくぅんっ♡」

 

武蔵さんの中がきゅうきゅうと締め付けてくる。

 

俺は限界が近づいてきた。

 

「はぁ……!武蔵さん……!」

 

「あっ♡あっ♡ああっ♡」

 

「俺、もう……!!」

 

ずちゅっ!ずちゅっ!ずぷっ!ずぷっ!

 

「ああっ♡私もっ、イっちゃいそぉっ♡」

 

俺は腰を動かす速度を上げる。

 

ぱんっぱんぱんぱんぱんぱんっ!!

 

「はぁっ!あっ!あんっ♡ああっ♡」

 

「はぁ……!はぁ……!」

 

そして俺は武蔵さんの子宮に息子をねじ込み射精する。

 

びゅるっ!びゅーっ、びゅーっ!!

 

「ああっ♡ああんっ♡イくぅぅぅぅぅっっっ♡♡♡」

 

「うっ!」

 

どぷっ!どくんっ!どくんっ!

 

「はぁっ……、はぁっ……」

 

俺は息子を引き抜くと、武蔵さんはぐったりとしていた。

 

俺は武蔵さんの隣に横になって抱きしめるようにする。

 

「はぁ……はぁ……」

 

武蔵さんの大きな胸が俺の身体に密着する。

 

俺は武蔵さんを抱きしめながら頭を撫でる。

 

「んっ……♡」

 

武蔵さんは嬉しそうな表情をしていた。

 

そしてしばらくそのままの状態でいた。

 

「タケルくん、私、幸せだよ」

 

「……はい」

 

俺は武蔵さんを抱きしめる手に力を込める。

 

すると武蔵さんも俺を強く抱きしめてくれた。

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