ハイスクールD×D オカルト研究部の二大お姉さまの秘密の日常 作:佑誠
リアスは自室で今日のやる事を終えて、ベットに寝転んでいた。
「今日はこれで終わりね、少し疲れちゃったわ。んっ、もう、また来てしまったわ。」
そう呟くとリアスは制服を脱ぎ下着姿になる。そしてブラジャーを外すとそこには見事な大きさのおっぱいが姿を表す。その大きさは朱乃にも負けず劣らずのもので乳首の色はピンク色で乳輪は少し大きめだ。
「んっ……」
彼女は自分の胸を揉み始める。最初は優しくゆっくりと揉むだけだったのだが次第に激しくなっていき最後には乳首を強くつねるようになっていた。
「はぁ……ん……あぅ」
「あ、あぁ……んん!はぁ……あぁん」
「もう、イっちゃう!あぁぁぁぁ!!」
リアスは絶頂すると同時に母乳を噴き出してしまう。その量は凄まじくベットのシーツに大きな染みを作るほどであった。しかしそれでもまだ満足できないのか今度はショーツの中に手を入れて直接触り始める。
「はぁ……ん、あぁ」
「あ、ああ!だめぇ!」
「イクッ!イッちゃうぅ!」
リアスは何度も絶頂を繰り返しその度に母乳を吹き出す。その勢いはまるで噴水のように激しく辺り一面に飛び散るほどだった。
「はぁ……はぁ……」
リアスの体は汗まみれになっており息も荒くなっていたがそれでもまだ満足していないようで今度は秘所に指を入れ中を掻き回すように動かし始める。
「んっ……あっ……」
そしてさらにもう片方の手で乳首を摘むとそのまま引っ張り上げる。すると先程よりも勢いよく母乳が出てきたため彼女はまた絶頂を迎えてしまう。それを彼女は舐めとる。
「美味しい……」
と言いながらも今度は自分の胸に吸い付き始めた。
「んっ……ちゅぱっ。んくっ……ごくっ。はぁ……おいひい。んんっ!はぁ……んん!」
しばらく続けているとだんだんと母乳の出が悪くなってきたため今度は口で吸い付き始めた。
「んっ、んくっ、ごくっ」
リアスは一心不乱に母乳を飲み続けるがそれでもまだ足りないらしく再び秘所を弄り始め
「んっ、あっ」
「あぁ!またイクッ!」
「はぁ……んん、んあ!」
すると今度は先程よりも勢いよく母乳が吹き出る。
「はぁ……ん、あぁ」
そして今度は自分の胸を強く揉み始める。
「あっ、ああ!んん!」
リアスは何度も絶頂を迎えその度に大量の母乳を噴き出していく。しかしそれでもまだ満足できないのか次は自分の手で乳首を摘み引っ張り上げるようにする。すると先程よりも勢いよく母乳が出てきたため彼女はそれを勢いよく乳首をいやらしい音を立てながら舐め
たり噛んだらして快楽を上げていた。
「あぁ、ちゅっちゅ〜。あぁ、ダメ。止まらない」
「あぁ、イクッ!またイッちゃうぅ!」
リアスは絶頂を迎えると同時に母乳を吹き出す。その勢いはまるで噴水のように激しく辺り一面に飛び散るほどだった。しかしそれでもまだ満足できないのか今度はショーツの中に手を入れ直接触り始める。
「んんっ!はぁ……んん!あぁ、はぁ……んん!」
「あっ、ああぁ……んん!はぁ……んんっ!」
「イクッ!!またイッちゃうぅ!!」
リアスは絶頂すると同時に母乳を吹き出す。その勢いはまるで噴水のように激しく辺り一面に飛び散るほどだった。やがて彼女の体は汗まみれになっており息も荒くなっていたがそれでもまだ満足できないでいた。
「ダメね。余計に収まりがつかないわ。そうだわ、朱乃に手伝ってもらいましょう」
リアスはそう言うと魔法陣で朱乃に話しかけた。
初めまして、それと、お久しぶりです。佑誠です。
10年近くも失踪してしまいすみませんでした。
日常生活で色々とあり、出せませんでした。
更に、読み直したらこれじゃ無い感が出て来てダラダラと書き直しては消しての繰り返していました。
今回はAIのべりに自身の欲望を作ってもらい他の方々にも呼んで欲しいと思い恥ずかしながら出させてもらいました。
感想がもらえると凄く嬉しいです。もちろん、ダメ出ししてもらっても構いません!