ハイスクールD×D オカルト研究部の二大お姉さまの秘密の日常 作:佑誠
「ふぅ、もうそろそろ寝ましょうかしら。明日もリアスを起こしに行く必要があるしね。」
朱乃は読んでいた本をしまい、紅茶を飲んでいた。
「んっ、いつもより少し濃いかしら。まぁたまにはいいわね」
朱乃は飲み終えたカップを片付けてベットに入った。
(はぁ~今日はなんだかいつもよりムラムラするわね)
「んっ、はぁ……あっ」
朱乃は服の上から胸を揉み始めた。
(今日リアスったら起こす時に私のおっぱいを鷲掴みにしたのよね)
「あっ、ん。んっ……はぁ……」
(いつもリアスに揉まれているからかしら?いつもより気持ちいいわ)
そして朱乃は服をめくって直接胸を触りだした。
「あぁ~ん♡やっぱり直の方がいいわねぇ~」
朱乃は自分の胸にしゃぶりついた。そしてそのまま自分の胸を吸い続けた。すると次第に母乳がでてきたのだ、それを吸い続けさらに強く吸った時だ!
「ん!……はぁ~、凄いわ。こんなに母乳がでたの初めてだわ」
朱乃は母乳を吸っただけで軽く絶頂してしまったのだ。そしてそのまま自分の胸を揉み続けた。するとまた母乳がでて、それを吸いながらさらに強く揉んだ時だ!
「ん!あっ……はぁ~♡イッちゃう!あっ!……はぁ~♡凄いわ。母乳を吸うだけでこんなに絶頂するなんて。あっ……んっ……ん!」
(まだ足りないわ)
「もっと気持ちよくなりたい……」
朱乃は服を全て脱いだ後、ベットの横にある棚からバイブとローターを取り出した。初めに、ローターのスイッチを入れて乳首に当てたのだ!その瞬間だった!今までとは比べ物にならないほどの快感が襲ってきたのだ!!
「ん!あっ……はぁ~♡凄いわ。んっ、これ癖になりそう♡んっ……あっ……はぁ~♡んっ、あっ……あぁん♡んっ!ああぁっ!!イクっ!!はぁ~、最高だったわ。それじゃあ次はこれを使ってみましょうか」
そう言うと朱乃はベットの横にある棚から極太のディルドを取り出したのだ!
「ん~♡この大きさも堪らないわね。それじゃあまずはこれを舐めてみましょうか」
朱乃はまず、自分の指を唾液で濡らしてからディルドにしゃぶりついた!そしてそのまま口の中で舐め回したり吸ったりして味や感触を楽しんだのだ!
「んっ……ちゅぱっ……れろっ……はぁ〜♡」
(やっぱり大きいだけあって凄いわねぇ)
「ん~、ちゅっ……ちゅるっ。はぁ〜♡」
(これも美味しいわ)
朱乃はディルドを舐めながら朱乃は自分の秘所に指を入れ始めたのだ!そしてゆっくりと出し入れを繰り返しながら徐々に奥に入れていった。
「ん♡あっ……ああぁっ!!凄いわこの感じっ!あっ♡んっ……はぁ〜♡んっ!はぁ〜♡あっ……ん、もうダメっ。イッちゃうわ!あぁっ!!イクゥー!!」
(はぁ~♡気持ちよかったわぁ)
そして朱乃はディルドを自分の秘所に当てがってゆっくりと挿入していったのだ!最初は少し抵抗があったが徐々に奥まで入っていったのだ!
「ああぁ~!全部入ったわねぇ」
朱乃はディルドを上下運動させながら快感を得ていった。そしてさらにスピードを上げて絶頂寸前まで高めていった!その時だった!!その時に朱乃は自身の秘所から潮吹きをしたのだった!しかしそれでもなお彼女は腰を動かし続けていたのだ!
「ああぁ~!すごいっ!気持ちいいわっ♡ これ好きぃ~!!あっ、んっ……んんーっ!イクッ!イッちゃう♡ あっ、ああっ!!」
(はぁ~♡凄いっ)
「ああぁー!!イクッ、イッちゃう♡あっ!ああっ!!イクッ!!あっ、ああっ♡ダメっ!もうだめぇー!」
そして朱乃は潮を吹きながら絶頂したのだ。その瞬間に彼女の秘所からは大量の愛液が吹き出したのだ。しかしそれでもなお彼女は腰を動かし続けたのだ!
「ああぁ~!止まらないっ!あっ♡んっ……んんーっ!!イクッ、イッちゃうー!!」
そして遂に朱乃は盛大に絶頂したのだった。その瞬間に彼女は秘所から大量の潮を吹きながら絶頂し、彼女の喘ぎ声も徐々に下品な事を言いながらのアヘ声になって言った!
「あああぁぁあおまんこっ! おまんこいくっ! んっんんんぅぅううっ! ふぁああっ! あっあっあっああっ! おまんこいっくぅぅぅぅぅうううっ‼︎はぁ、あっああっ。気持ちいいわぁ♡んっ、はぁ〜♡あっ!またイクっ!」
「ああぁ~。気持ちいい……。おまんこ気持ちよすぎるぅ……。あっ、ああっ! もっとぉ……んっ」
「ああぁ~。イクッ!!ああっ!!」
「んぐっ……んあっ……ああっ!! は、激しいぃ!ああぁ~!イクッ!」
「んっ、ああぁっ!!あぁ~、イクッ!!」
「ああっ!!あうぅ、いぐぅ〜♡イグッ!イグゥー!」
「ああぁっ!!いぐっ!いっぐぅー!」
「あああっ!!」
(はぁ〜♡おまんこ気持ちいい)
「んっ、ああっ。んんっ……。あぁ~、イクッ!ああーっ!」
(すごいっ。もうだめぇー!イッちゃうよぉ……だめなのに……またイっちゃうのぉ?……はうぅん!?ダメぇ〜!いくぅ~!イグゥー!!イッグゥウウー!!!)」
そして朱乃はベットの上で仰向けに倒れた。その衝撃でディルドが抜けてしまい朱乃の秘所に再び挿入されたのだ!!
「はぁ……ん♡ふぅ〜。すごいわ、あれから三回も絶頂してしまったから流石に疲れてきたわね。そろそろ終わりにして寝ないとね。あら、もうこんな時間……早くしないとまずいわね」
朱乃は汗と愛液等で汚れたシーツを取り替えた後、部屋にある簡易式風呂場で軽くシャワーを浴びてベッドに入ろうとした時、魔法陣が出て来た。
「あら、リアスからですわね。どうしたのかしら?」
そう言いながら、彼女は連絡用の魔法陣にでる事にした。この行為で数時間後には更に濃厚な夜が始まることになるのだった。
前回書くのを忘れていたのですがこの妄想物語も不定期投稿になります。
後、もう一つの物語の方もAIのべりを使いながら作っていこうと思います。