※この作品はR-18です。

拗らせた少女が東方で愛されまくるだけ(旧:東方転生愛周り)   作:スズキだ

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活動記録にも書いたんだけど、事変の800字なんか全部飛んでクソ萎えたのでゆかりんのことでも書く。
書くつもりなかったけど、本編書き直すよりこっちのがマシ。


今日はもうこれで許して、、
いつもご愛読感謝です。


心折れた


22 裏 春風の隙間から愛が聞こえる(睡姦/子宮責め)

 

「起きたの〜?今日は何したい?幻想郷でもみて回る?」

 

「おはよ、朝から元気だね?」

 

 

 

昨日散々身体を動かしたと言うのに、朝からツヤツヤで、元気で、私とは大違いである。

正直、何もしたくない。

 

 

 

「ああ、可愛い。昨日みたいに猫ちゃんの姿も可愛いけど、こっちの姿もすごいかわいいわあ〜」

 

 

そういって私の顔を挟み何度もキスをする。

 

 

 

 

「あっ、そういえばゆかりは私とばっかいていいの?なんか、管理とかやってて忙しいんでしょ?」

 

「…うちの式は優秀だから大丈夫よ」

 

 

 

 

ゆかりは春になり起きてからと言うもの、私と離れることはない生活をしている。管理とやらで大変との話をしていたので大丈夫なのかとたまに心配になる。もうすぐ夏が来そう、そう感じるぐらいずっと一緒にいるのだ。片時も離れることはない。

なんだったらトイレまで着いてくる。

 

 

流石覗き妖怪というべきか…

 

 

 

 

いや、切実に辞めてほしい。

普通に興奮してはじめようとしてくるあたり本当にやばい。

 

 

 

 

 

ゆかりのことは好きだけど、ちょっと1人の時間も欲しいなとか思って仕事についてきていてみる。

最近はすぺるかーど?の普及が主にやってることだと言う。

妖怪と人間が対等に戦える、、面白いこと考えるなとか素直に思った。

 

 

 

 

 

 

「あっ、そういえばうちの家誰も知らないけど大丈夫?」

 

 

 

姉はもちろんのこと、妹もむやみやたらに殺めることはことはしないが、人間を殺す事は息をするのと変わらないぐらい普通なことだった。

 

 

「あっ、忘れてた。蘭にでもやらせておくわ」

 

 

 

 

そういって、抱きしめてた手を離し蘭の元に行く。

私は再び眠気が訪れて布団を抱きしめて、まだ暖かい心地よい季節を感じながら眠りについた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

-------------ピチャ…

 

 

 

------------------------------ピチャ…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どこかから音がなる。

 

 

 

甘くむずがゆく、ぞくっとした何かが伝わる。

たまにキュッと動くように揺れるが、まだぼんやりとした頭は何もうつさない。ゾワゾワとゾワゾワと…

 

 

 

ふと何かが出る。その開放感は止まることが知らず、初めての感覚に戸惑う。

 

 

流石におかしい。まだ掴めなぬ目を意識を保つように開ける。

 

 

は?!?

 

 

 

足の隙間に金色の髪が見える。

それと同時に気づく。

足が1人挟んで広がっている。

 

 

膝を曲げるように広がり閉じることはできない。

 

いやっ、え、

 

 

 

舐(・)め(・)ら(・)れ(・)て(・)る(・)

 

 

 

 

 

 

 

気づいた瞬間

 

 

 

ピュッッ

 

 

 

暖かい何かが身体から出る。

 

 

 

それと同時にねじ込まれた。

 

 

 

なに?を?!は???え????

 

思考が追いつかない。思わず立とうと上半身あげようとするが、

身体を少しでも動かすと振動で快楽が追いつくように伝わる。

 

 

「ぅあ、あぁあ」

 

 

 

自分からどこまでも甘い声が漏れる。

 

 

おしりが下から抱えるように持ち上げられる。

また奥に入る。

ぐにちゃぐにゃとらなにかが動くたび、

 

ぞわわわわと何かが背中のさいから駆け巡る。

 

 

いつの間にか私の声は快楽を流れるように吐息のように言葉にならない悲鳴ばかりになっていた。

 

 

私の奥に何かが当たる。

 

 

コツン。当たった先からチョロチョロと当たる。

くすぐったいような、ゾワゾワとやばい何か、当たる。

 

 

チョロチョロ

チョロチョロ

 

 

とその何かが動く。

 

 

耐えられなくなった身体に逃げ道はない。

でも逃げるように両手は下のシーツを掴む。

 

 

 

その時お尻の半分が下に下がり、私の忘れていた弱点を何かが触れる。

 

 

 

 

その瞬間弾けたように体が唸る。

思考は何が起こったのか理解できない。

 

 

ビクンと弾ける。

 

 

その瞬間また何かが流れて、奥の塞いでた部分に何かが入る。

 

 

 

 

そこは入(・)っ(・)て(・)は(・)行(・)け(・)な(・)い(・)場所。

隙間なんて普通はないはず

 

 

 

記憶が飛んだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

目が覚めると

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

-------------ピチャ…

 

 

 

------------------------------ピチャ…

 

 

 

 

と音がした。無言で顔だけ下に向けると、気づいたように手を振る紫。

 

 

 

わたしの足の隙間から

 

 

そしてどちらかの手で急に指を入れてくる。

 

 

その振動で、快楽で、何かが出そうになるが、

浅いところにただ指を入れているだけなので耐えられた。

 

 

まあ、いきんだ結果足の隙間を閉じようとして逆に攻撃を食らう、そんな感じだった。

 

 

 

 

 

「ねえ、何してるの?」

 

 

いつのまにか掠れ気味になった声で問いかける。

彼女は指を入れながら、私の下半身を枕にするように頭を乗せて嬉しそうに答える。

 

 

「ねえ、私のこと好き?♡」

 

 

「…うん?なんで急に?」

 

 

「いやあさあ、なんかゆかりちゃんかっこいいとか見せるためにお仕事頑張っちゃお!って思ってる一仕事終えてきたら何もなかったかのように寝てるんだもの!!!」

 

 

なんでみてなかったの?プンプンそう怒るように問いかけてくる。入れっぱなしの指をぐるっと回して。

 

 

 

「あっあ゙、わかったぁあ゙、ごめん、ごめン」

 

 

快楽から逃げるように背筋がのび、勢いで謝る。

どうしようかな〜なんて呑気に言いながら指を止めない。

浅く、浅く、ギリギリ耐えれるところで快感を回す。

 

 

「…ど。どうしたら許してくれるの?」

 

 

かすれた声で叫ぶ。あまりのしつこさに睨みつけてしまったのはしょうがないだろう。

 

 

うーんなんて、可愛かぶりながら指を止めずに悩む。

その間の私は快楽からゾワゾワから逃げるのに苦しいと感じるほどだった。寝てる間に何回イカされたのだろうか。

 

 

 

 

「そうねえ、怒ってないけどね♡でもどおしてもゆるしてほしいなら、構ってくれなかった分、構ってほしいなあ♡♡」

 

 

 

もう目を見開く。でもなんとなく理解する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「旦那様、おしごと沢山ごくろうさま♡

ワタシで癒されて♡ワタシいなくて寂しかった。たくさん癒されて…♡

旦那様を癒すのはツマのワタシの役目だもん…!♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

紫は入れてない手で顔を抑える。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「しょうがないなあ♡♡♡♡♡♡♡

ちょっと仕事して疲れちゃったけど、可愛い、可愛い奥さんのために頑張っちゃうぞ♡♡♡♡」

 

 

 

 

 

 

私の上に上がり、噛み付くようなキスをして、ドンって音が鳴ったかのように太いアレをワタシにぶち込む。

 

 

 

はあはあ♡♡♡♡♡♡♡

と息を荒げて髪を肌を忙しなく触る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

色々な勢いに、ぎゅっと目を瞑った、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




なんか1時間かけてこれ書いてたら、頭悪くなってきてちょうどよかった。
なんか書いてたのとんだのとか忘れられた、なんか合わせて色々飛んだ気がする。
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