※この作品はR-18です。

拗らせた少女が東方で愛されまくるだけ(旧:東方転生愛周り)   作:スズキだ

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初めての誘ってない受け


たまにはこういうのもいいでしょう?
お好きなんでしょう???

感想待ってますからね!!!!!
こんなに更新して、あと睡眠時間5時間しかないわ…


51 裏 糸は絡み愛い(束縛/目隠し)

 

 

吐いた、

 

 

気持ちが悪い。

 

 

 

 

初めての感覚。

 

 

 

 

でも目の前には楽しそうに笑うアリス。

 

 

 

 

 

 

胸を円を描くように触る。

 

 

 

気持ち悪さとか色々感じて、、恐怖を抱く。

怖い。

 

 

 

 

身体がビクッとする。

 

 

 

 

水が欲しい。

 

その彼女になんとか伝える。

彼女は嬉しそうに微笑むと、人形に準備させたのか、水を持ってきてくれる。揺れる頭で求める。彼女は口に水を含む。

 

 

私はただ水が欲しくて、求めるように手を伸ばす。

アリスは私にキスをする。

そして私は必死に水を求めてアリスの口に吸い付く。

 

アリスは舌を入れてくる。私も水が欲しくて舌を伸ばす。絡みつくようにゆらゆらと揺れる。口のはじから水が溢れるのを感じる。

 

水が無くなった。

ぺろぺろと私はアリスの口の中を探す。

 

アリスはくすぐったいよなんて言いながら水をまた含む。私はまた水を求めてアリスにキスをするのだった。

 

 

 

何度かそんなことを繰り返しただろうか。

私の胸は流れた水で濡れているようだった。

 

少し冷静になった頭は今の状況がおかしい、そう伝えてくる。

私も冷静になりたくて、またキスしようとしてきたアリスから

ハッとそらすように顔を少し後ろに下げる。

 

 

アリスは、

悲しそうな顔で、こちらを見る。

そして、

 

 

 

「うーんん、もう少しだけ、ごめんね、」

 

 

 

そう謝りながら、私のまだ動かない身体を押さえて、手を縛った。

 

 

そして目を黒い何かで隠す。

 

 

何も見えない。

不安になってキョロキョロする。

 

 

でも手が縛られて、目まで隠されて、どうしていいかわからなかった。

 

アリス、

 

 

そう、周りにはアリスしかいない。だから私はアリスを頼る。

 

 

 

 

アリスは嬉しそうにどうしたのー?なんて呑気に応えて、私にキスをする。口の中で舌が歯をなぞるように、舌に絡みつくようにピチャピチャと音が鳴る。

 

 

気持ちがいい、だんだんとなんか気持ちよささえ感じてきた。

いつのまにか私も合わせるように、舌をそわせる。

 

 

口が離れる。

 

はあはあ声が荒くなる。

 

 

 

 

 

 

ピクッ

 

 

 

 

右胸を円描くようにアリスの指が通る。

 

 

クルクルと遊ぶように。

 

クルクル、クスクス…

 

 

私の体はビクビクと揺れる。

 

 

アッ

 

 

 

声が出る。

 

 

 

ピチャピチャ…

 

 

 

 

アリスが私の胸を啄むように舐める。

既に感覚を得やすくなっていた私の胸は甘いじんわりとした快感を感じる。

 

 

 

 

下半身が濡れていくのを感じる。

 

 

 

 

 

 

アハハとアリスが笑ったような気がした。

 

 

 

 

 

 

 

 

アリスがガバッと私の足を上に上げて、真ん中でパカっと開く。

 

 

「お漏らししちゃったのー?」

 

 

 

私のあそこを見つめてそう楽しそうに言う。

私は見られて恥ずかしい、カッコも恥ずかしくて、

 

 

また濡れていくのを感じる。

 

 

 

プツン

 

 

アッアア

 

 

アリスが唐突に膣に指を入れる。

 

 

 

そのまま上下にぷつりぷつりと動かす。

 

恥ずかしくて私の目からは涙が溢れる。

 

 

 

そして私のおまんこを指で広げて、器用に弾く。

敏感なところを触られて喘ぎ声が出る。

 

 

 

見えないから、見えないから急に快感がやってくる。

 

下を執拗に弄るアリス。

喘ぎ声が止まらない。

 

 

 

唐突に胸にまたなぞる感覚がやってくる。

下もいじられたままだ。

 

 

 

先端だけ揺れるように優しく触られる。

 

 

 

ゾワゾワと背筋に快感が走る。

もう何が何だかわからなかった。

 

 

アリスは何処にいるの…?

いろんな場所をいじられて、ただ私の喘ぎ声だけが響いて、、

 

 

 

グスッ…グス…

 

 

 

アリスが驚いたように私を抱きしめる。

ごめんなさい、そう謝りながら、、

私はアリスの体にしがみつくように抱きしめる。

 

 

アリスは暖かかった。

 

 

 

「アリス…キスして」

 

 

「もちろんよ」

 

 

泣きながらアリスを求める私に優しくアリスは声をかける。

 

 

 

キスはとても気持ちがいい。アリスの下が絡みついて気持ちよかった。

腰が揺れるように動く。

アリスが私の膣を優しく触る。ここ触るよって優しく声をかけて触る。

私は小さく頷く。

 

アリスの指がゆっくり入ってくる。

 

一本ずつ増やしていくよって、

 

 

2本目入れるよ

 

 

少しざらざらなとこ触るよ、ここ気持ちいい?

 

 

 

うん、気持ちいい

 

 

 

身体中をじんわりした快感が巡る。

 

 

 

3番目入れるよ、痛くない?

 

 

 

 

痛くない、あっ、ぁあ、ゆっくり、アリス、ゆっくり

 

 

 

うふふ、大丈夫、ルビーなら大丈夫

 

 

 

 

頭を撫でながら優しくアリスはいう。

 

 

 

 

 

ちょっと狭いね。ほら入った。

 

 

 

 

三本入ってるよ、そう言うように、三本の指をバラバラに動かす。

 

 

 

 

私はチカチカと頭が揺れる。

思わず腰を揺らしてしまう。

 

 

 

 

可愛い♡気持ちいいのー?♡

ここが気持ちいいのかな♡

 

 

そう言って指先が少しへこんだ奥の柔らかいところに伸ばす。

 

 

 

 

カチカチ頭がカチカチと快感が抜ける。

 

 

 

 

 

気持ちいいよね?♡

 

 

 

 

 

同意を求めながら、何度も同じところを押す。

 

 

 

 

 

き、きもちいい、きもちあい、いい

 

 

 

 

生理的な涙を浮かべながら私が答える。

 

 

 

 

私の背中を、私のお尻を撫でるように

急にお尻を撫でられてビクンとする私

 

 

 

 

可愛い♡ルビーは本当に可愛い♡

私の友達可愛い♡

 

 

 

 

アリスが甘い声を出す。

そしてゆっくり執拗に私のお尻をサワサワと撫でる。

 

 

 

も、もう、おしり撫でないで、、

 

 

 

なんて言うと、

 

 

 

本当にー?

 

 

 

なんて言って、また優しく何度も撫でる。

その度に身体がビクンビクンと揺れる。

 

 

 

 

お尻を艶を描くように撫でながら、

 

 

 

 

ここ好きなんだよね、友達に嘘をつかないよね?

ちゃんと好きなことは好きって言わないと…ダメだよ♡

 

 

 

 

優しく子供を叱りつけるように言うアリス。

私は我慢して、黙って快感に耐える。

 

 

 

 

 

バチン!

 

 

 

 

 

急にお尻を叩かれる。

 

怖くなって私は泣いてしまう。

 

アリスはその後優しくお尻をまた撫でる。

 

 

 

 

好きだよね?

 

 

 

 

 

優しくまた語りかける。

私は怖くて首を縦に思いっきり振る。

優しい雰囲気に戻ったアリスはまたいろんなところを触り始める。

 

 

 

おっぱいを触って

 

 

 

ここは気持ちいい?♡♡♡

 

 

 

 

う、うん、気持ちいい、よ、。

 

 

 

 

 

どう触られるのが好き?♡

サワサワ〜?♡

それともカリカリ♡

こねくり回されるのが好き?♡

 

 

 

ぜ、全部好き、気持ちいい

 

 

 

 

アハ、可愛いルビー

 

 

 

 

 

じゃあ、ここは?

ルビーの大事なとこ

 

 

 

中の方が気持ちいい?

 

 

 

今度は三本いっぺんに入れるアリス。

そしてそのまま

 

 

 

この突起を触られるのがすき?♡

 

 

 

あっ、ああア゙♡

 

 

 

 

突起、気持ちよくて、ダメになっちゃう、

アリス、ごめん、私ダメになっちゃうの…

 

 

 

ふふふ、ダメになってもいいのに♡

 

 

 

全部見せてよ♡

 

 

 

 

 

そう言って優しく、激しく擦る。

 

 

 

 

ア゙♡ ア゙ア゙ア♡

 

 

 

 

プシュ…

 

 

 

 

何かが出る。これがお漏らししたわけじゃなくて女性特有の潮を吹いてしまっているのは分かってた、だけど

 

 

 

 

お漏らししちゃったんだ…可愛いねえ♡

 

 

 

 

 

アリスがそう言うから、わたしはまた泣いてしまった。

 

 

 

アリスは大丈夫だよ。そう言いながら、また中と外の突起をいじる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

泣いて、慰められて、泣いてとグジャグジャになっても続く行為は私が気を失うまで続けられたのだった。

 

 

 

 

 

 




後日談は本編へ


冷静になると、
泣いても目隠し取らないアリスはやばい性癖。
まじでやべえだろ性癖…
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