拗らせた少女が東方で愛されまくるだけ(旧:東方転生愛周り) 作:スズキだ
霊夢、、顔見ないで!!!!
ああ、可愛い、真っ赤な顔して、、
れ、霊夢の方が
ふふふ、好きなのね私の顔、、
ちゆ……
霊夢から出る甘さ、甘い雰囲気、耐えられない、、、なんかダメって身体が、いってて、いやいやするように首を振る。
すると霊夢はそっと、頬に手を置く。
白い薄い、寝巻きははだけていて、少しふんわりとした胸元が見える。あっ、寝る時は、巻かないんだ、、
考えを放置するように胸元に視線を送る。
急に目線が霊夢の目の中にある。
いや近い距離で見つめられてた。
「どこ見てるのよ。」
ハッと喉の空気が出る。空気のひりつき、、目線は霊夢から変えることが出来ない。
霊夢は見つめたままキスをする。さっきの言葉で私も目を外さずに霊夢を見ながらキスに応じる、だからか、霊夢がずっと黒い瞳で私を見つめ続けてるのがわかる。しかしその雰囲気とは裏腹に荒く口の中は揺れる。目を開けてるからか、息をするのを忘れそうになる。
いや、忘れてたものが一つだけあった。
私の下に入った指。
苦しそうに感じて、目から涙がこぼれそうになった時、霊夢はやっと唇を離した。
はあはあ、息を荒げる私。
そんな私を美しい、見たこともない大人の笑みを浮かべた霊夢は、
私の膝をゆっくり真ん中で開く。
私はその様子をなぜか見ることしかできない。
空気が全て霊夢のものになっていた。
くちゅくちゅ、出し入れしてた指に感覚が戻る。もうタラタラと下から愛液が溢れる。でもそれを見せつけるようにゆっくりとゆっくりと指を出す。指はテラテラに濡れていて…
はっはぁ、浅い息が出る。犬のように浅く、、呼吸音。
目を逸らしたくなる。
いや、目をつぶっていたかもしれない。
でも、、
「ルビー。
ねえ、見て。ちゃんと見てないとダメよ。ねえ、、。」
私は目を開ける。私の下の愛液の溢れる隙間にピッタリと甘さった霊夢の逸物。
ぐちゅっ
キスをするようにぴったりとつける。
浅い呼吸が止まらない。
目がまわるようにくるくるとその場が遠く感じる。
ぐちゅ…ぷつ…
ゆっくりゆっくり入る。大きい陰茎は私の小さい隙間を押しつぶすようにゆっくり入る。ずずずっとゆっくり。
霊夢は笑う。美しい顔をして、どちらが悪魔かわからないような綺麗な顔で、笑う。私の顔はきっと引き攣っている。だって大きくてずしっとくるのがわかってる。でもゆっくりゆっくり入れるのを見せつけてきている。
私はそれを震えて待つことしかできないのに、、
グググと押し込むように入る。でも私のは小さくて、途中で止まる。
思わず安心したようにはあ、はあと息が出る。
霊夢は笑ってなかった、ように感じた。
「ルビー。貴方細すぎるわ。
でも経験豊富なルビーなら、、この後のやり方教えてくれる…?」
私の落ち着こうと息をなんとか吐き出す私に、問いかける。落ち着こうと伸縮を繰り返す膣はその存在感を感じている。
経験豊富、、焦る、この状況に焦っている。
言われたからなのか、なんなのか、何処かで私がどうにかしなっきゃいけない、そう勝手に心が考え始める。でも焦っているのでまとまらない。
だから、私がとった行動は、
霊夢の足に私の足先をかけて、腰を近づけるように
へこへこと…
ピキリ
グシャ…ドンぅ、あっあああ゛ーっ、うう
ドピュッ!!!!!!ドヒュン!!!!!
「煽りまくられたこっちの身にもなりなさい!!」
あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ、れ!!れいむっ、まっぁあ゛って
まっぁあ゛ってっ、お、おねがっ、あ゛っ、
打ち付ける腰、身体が浮くぐらい強く、、良いところに当たり続ける。
潰される。ぐしゃぐしゃにつぶされる。
噛まれる。
浮かないように体を、足先を霊夢の腰に回す。必死にしがみつく。でもその分深く、深く入ってることは気づかなくて、、
美しい目が、目が合う。
キスの合図のように絡め合う。
乳首が擦れる。
ぴりつく快感。お互いだけしか見えない。
後半付け加えただけだから短め。
相思相愛えっち