※この作品はR-18です。

拗らせた少女が東方で愛されまくるだけ(旧:東方転生愛周り)   作:スズキだ

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58 裏 花が咲く道は愛に溢れる〜博麗神社EX〜

 

 

霊夢、、顔見ないで!!!!

 

 

 

ああ、可愛い、真っ赤な顔して、、

 

 

 

れ、霊夢の方が

 

 

 

ふふふ、好きなのね私の顔、、

 

 

 

 

 

 

 

 

ちゆ……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

霊夢から出る甘さ、甘い雰囲気、耐えられない、、、なんかダメって身体が、いってて、いやいやするように首を振る。

 

 

 

すると霊夢はそっと、頬に手を置く。

白い薄い、寝巻きははだけていて、少しふんわりとした胸元が見える。あっ、寝る時は、巻かないんだ、、

 

考えを放置するように胸元に視線を送る。

 

 

急に目線が霊夢の目の中にある。

 

いや近い距離で見つめられてた。

 

 

 

 

 

「どこ見てるのよ。」

 

 

ハッと喉の空気が出る。空気のひりつき、、目線は霊夢から変えることが出来ない。

 

 

霊夢は見つめたままキスをする。さっきの言葉で私も目を外さずに霊夢を見ながらキスに応じる、だからか、霊夢がずっと黒い瞳で私を見つめ続けてるのがわかる。しかしその雰囲気とは裏腹に荒く口の中は揺れる。目を開けてるからか、息をするのを忘れそうになる。

 

 

 

いや、忘れてたものが一つだけあった。

私の下に入った指。

 

 

 

苦しそうに感じて、目から涙がこぼれそうになった時、霊夢はやっと唇を離した。

 

 

はあはあ、息を荒げる私。

 

 

 

そんな私を美しい、見たこともない大人の笑みを浮かべた霊夢は、

私の膝をゆっくり真ん中で開く。

 

私はその様子をなぜか見ることしかできない。

空気が全て霊夢のものになっていた。

 

 

 

くちゅくちゅ、出し入れしてた指に感覚が戻る。もうタラタラと下から愛液が溢れる。でもそれを見せつけるようにゆっくりとゆっくりと指を出す。指はテラテラに濡れていて…

 

 

 

はっはぁ、浅い息が出る。犬のように浅く、、呼吸音。

 

 

目を逸らしたくなる。

いや、目をつぶっていたかもしれない。

でも、、

 

 

 

 

 

 

「ルビー。

 

 

ねえ、見て。ちゃんと見てないとダメよ。ねえ、、。」

 

 

 

 

浮(・)つ(・)い(・)た(・)よ(・)う(・)な(・)声。甘い、甘い、吐息が混ざる、甘い声。

 

私は目を開ける。私の下の愛液の溢れる隙間にピッタリと甘さった霊夢の逸物。

 

 

ぐちゅっ

 

 

キスをするようにぴったりとつける。

 

 

浅い呼吸が止まらない。

目がまわるようにくるくるとその場が遠く感じる。

 

 

 

ぐちゅ…ぷつ…

 

 

ゆっくりゆっくり入る。大きい陰茎は私の小さい隙間を押しつぶすようにゆっくり入る。ずずずっとゆっくり。

 

 

 

霊夢は笑う。美しい顔をして、どちらが悪魔かわからないような綺麗な顔で、笑う。私の顔はきっと引き攣っている。だって大きくてずしっとくるのがわかってる。でもゆっくりゆっくり入れるのを見せつけてきている。

 

私はそれを震えて待つことしかできないのに、、

 

 

グググと押し込むように入る。でも私のは小さくて、途中で止まる。

 

思わず安心したようにはあ、はあと息が出る。

霊夢は笑ってなかった、ように感じた。

 

 

 

「ルビー。貴方細すぎるわ。

でも経験豊富なルビーなら、、この後のやり方教えてくれる…?」

 

 

 

私の落ち着こうと息をなんとか吐き出す私に、問いかける。落ち着こうと伸縮を繰り返す膣はその存在感を感じている。

 

 

経験豊富、、焦る、この状況に焦っている。

言われたからなのか、なんなのか、何処かで私がどうにかしなっきゃいけない、そう勝手に心が考え始める。でも焦っているのでまとまらない。

だから、私がとった行動は、

 

 

 

霊夢の足に私の足先をかけて、腰を近づけるように

 

へこへこと…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ピキリ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

グシャ…ドンぅ、あっあああ゛ーっ、うう

 

 

 

 

 

ドピュッ!!!!!!ドヒュン!!!!!

 

 

 

 

 

「煽りまくられたこっちの身にもなりなさい!!」

 

 

 

 

 

あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ、れ!!れいむっ、まっぁあ゛って

 

まっぁあ゛ってっ、お、おねがっ、あ゛っ、

 

 

 

 

 

打ち付ける腰、身体が浮くぐらい強く、、良いところに当たり続ける。

 

 

 

 

潰される。ぐしゃぐしゃにつぶされる。

 

 

 

噛まれる。

 

 

 

 

浮かないように体を、足先を霊夢の腰に回す。必死にしがみつく。でもその分深く、深く入ってることは気づかなくて、、

 

 

 

 

美しい目が、目が合う。

 

 

キスの合図のように絡め合う。

 

 

 

 

乳首が擦れる。

ぴりつく快感。お互いだけしか見えない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




後半付け加えただけだから短め。


相思相愛えっち
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