拗らせた少女が東方で愛されまくるだけ(旧:東方転生愛周り) 作:スズキだ
ハートマーク多用。仕事中見るの注意。
渾身のエロ描いてみました。
しかしながら本編に続く話なので、18歳以下には申し訳ないです
クグッ…ズッ…
「やめてっ…!やだっ、、やだ…」
「わがまま言わないの♡
もう入ってるんだから♡
あーあっ、でちゃった。
やり直しね♡」
元々着てるものはほぼきてないそんな状態。かろうじて残った服は肩にかかっているのか、体に巻き付いているのかわからない。下を向いて肘で体重を支える。汗が身体の横にぽつりぽつりと落ちる。目を固く閉じる。でも、抜ける快感が口を閉じることを許してくれない。下の大切なところがひくつくのを感じる。タラタラと流れる愛液のような何か。
とろっと垂れた。垂れたものを指でなぞるように触るようにすくう幽香。その感覚だけでヒクヒクと動いてしまう。
「ほらあ、もういっかい。
イキましょう♡♡♡♡♡」
ぽくんっ。感触とした感覚が入る。飲み込むようにお尻の穴が動く。それをきつく締め付けるように、もう入れない!そう意識を伝えるように少しだけ残った反抗心が身を固める。
しかし…
ガバッとお尻を横から広げられる。無理やり開かされる。また、たらりと落ちる液体。すくったものをこすりつけるようにシワを広げられる。はあはあはあと細かく呼吸音が出る。あまりない腹筋が固まる。いとも簡単にもう一つ丸い何かをまた入れられる。陰口がゾワゾワと触って欲しくてウズウズするように…また、ひくつく。でもそのことを頭から離れて欲しくて、欲しくて…。
「あっふあ、…や、あ゛ぁあ゛」
「さっきより大きいの入ったわ♡もう、、あと3つだけ♡ね♡」
「や…やめてぇ…ごめん、ごめんん゛」
謝ってるのに、押し戻すようにぐりぐりと押し付けて一つ一つぽつん、ぽんっと入る感触が続く。普段はいってはいけないところへ入る感覚…中でボール同士がコツンとあたる。私の小さい身体はもう入らないのに、後ろの妖怪は楽しそうに入っては出たものをまた押しつぶすように入れていく。最初は入らなかったもの。だんだんと入るようになったらしい…もう終わって欲しい。でも身体はいうことを聞かなくて、拒否するようにボールを出してしまう。でも幽香はそれを許さずにまた丁寧に一つ一つ入れていくのだ。
はあはあ…ぁあ゛ああ゛
「ほらっ、全部入ったじゃない!♡」
良い子ねえ、それを伝えるように入ったばかりのお尻を撫でる。震えるようにお尻も何もかも下半身が動く。肘でなんとか耐えてた姿勢はいつのまにか力を失い、顔を布団につけるように荒い呼吸が続く。
撫でられるとおまんこの方がひくつくのを感じる。いや、もうただただ感じてアレが欲しくなってくる。
でもそんなの負けた気がするから…だから、、
「ねえ、逃げようとしてるの?」
ゾッとする声。
肘になんとか力を入れ一歩一歩前に進んだのに!
あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ!!
ぼぼぼぼぼぼっ
と一気に抜かれる。中の壁を擦りながら一気に出てくる。排出感が何かが出る感覚に似ており、変な感じが快感に変わる。声が耐えられないっ、膣からは壊れた蛇口のようにぴゅっと出ている。
頑張って出したはずの肘、、また下に倒れ込むようにつぶれる。でもその状態から一歩前に進むように手を出す。布団の端にやっと手が当たる。そこから前に行こうとした時に、後ろに足を掴んで引っ張られる。足は大の字よように後ろに下がる。ちょうど正座した幽香を真ん中に置くように。それはそのはず、両足を掴んだ幽香が引っ張ったのだから。この力が強い妖怪に私が手も足も勝てるわけがない。
でも、
私は前に一歩進む。それはだって、誇りやプライドがあった。
「貴方には、犬の耳とか似合うと思うのよ♡
ねっ?お願い♡
一回だけ、、
一回だけだから♡」
そんな可愛らしいおねだり、しかし、首輪についた紐を自分の方に引っ張って頭ごと首を後ろに引っ張られる。海老反りのような体制。
「やっ、や゛だ!!!!っていってんじゃん!!
ほ、ほこり、たか、き、吸血鬼だぞっ、、!!!
誰が
私は実は泣き虫だったのかも知れない。気持ちが昂ぶり生理的な涙がなんなのか声と共に涙が出てくるが、、最後の力のように、、
「ふーーん。ああ、そう。
じゃあ、頑張りなさい。」
つまらなく平坦な声で、また一個一個ボールを入れてくる。今度は、一個入れた後グリグリと穴を塞ぐように、わざとボールを押しつぶすように入れる。
わたしは、また、逃げるように、、手を、、
あ゛あ゛
「ゆう゛か!やだ!!!!
やなの!!!!!!ごれ!!!いや!!!
いやだ!!!!!」
下からは壊れた蛇口のように涙とともにでつづける愛液。止まらない快感と行為。何度も同じことをされて心が折れて、縋るように、足元に縋るように許しをこう。
「、、お、おねえちゃん、おねえちゃんがね、
ほこ、り高き、きゅうけつ、、き、いっしょの
っていったから、、ヤダ」
えんえんと泣き喚く。幽香はパチクリと目をくりくりさせて楽しそうに笑う。
「お姉ちゃんが言ったのならしょうがないわね、、残念だけど。
じゃあ、、何ならできるの?」
「………ネコ」
私は猫耳を作って、媚びるようにお腹を上に出す。手足を曲げて、、。幽香の隙間を弄って、、。真っ赤で涙に濡れた顔を可愛らしく笑うように、でもガチな気後の私は上手く笑えなくて、、。
「アハハ♡」
ゴッッチュン
「う゛う♡」
求めてた刺激を超えた何かが一気に出る。
そのあと、ゆっくりゆっくり
ぞぞ♡
引き抜かれる。
ぴゅう、ぴゅ…ぽとん
おしっこがぴゅつと勢いよく出る。入れたと同時にお尻の玉も出てしまう。幽香はお尻を撫でるように、、
パチンって叩く。
びくっとして、ぴゅっとまたおしっこが出てしまう。
「目が♡になってるわよ♡
もう…躾がなってない猫ちゃんね♡
犬が欲しかったけど、猫も可愛いものね…
でも私の猫ちゃんならもっと、、頑張らないとね♡」
首輪を引っ張られる。理解したようでしてない頭。でもなんとなくわかる。ノロノロとお腹を下に猫のように手と膝を布団につけて。お尻を幽香の方に差し出す。パクリパクリと一個一個呑み込む。しかし、やっぱり大きくて、「ふぅ…あっふぅ…あっ」と喘ぎ声が漏れる。
容赦なく詰め込まれ、尻尾が生える。ずっと幽香が入れていたのは尻尾の先に丸い玉がいくつも連なってる変なものだった。全部入った時、私の額から汗がポタポタとおちる。
「さあ、猫ちゃん散歩しましょ♡♡♡」
幽香は立って私の首についた紐を持つ。私はのたのたと一歩踏み出す。手を前に、膝を前に、膝を前に出すと中に入った球が揺れてぎゅるぎゅると快感が回る。ツンとなにかにあたって、ぎゅゅうって締め付けてしまって、下半身が崩れるように布団に落ちる。
でも幽香は容赦なくて、早く立て、そうとでもいうように紐をぐいっと引っ張る。私はまた立つときの快感で何かが出てしまいながらまたのろのろといっぽだす。
に、さんぽ、歩いた時だろうか…
やっと布団のハジを超えた、、
「ほらっ、こっちよ」
そういって、幽香が指したのは、庭の方だった。
襖を開けて、外の空気が湿っぽくなってしまった部屋の中を塗り替える。外には月が、だけども私の視線は低くそこまで見えなくて、、。
嫌だ、そんな意思表示を動かないという行為で示してみても、足で踏まれるように行けとせかされる。
くそっ、くそ…そう思いつつも最後の反抗精神を使い切ってしまった私は外に向かって一歩一歩歩く。
縁側、そこまで行く。
どうすればいい?見上げるように幽香の方を見る。
幽香は美しい身体を出したまま、シンプルなシャツの合間から似合わないおちんちんを立派に上を任せて立つ。それは月明かりに照らされて立派に見えてしまって…。
「ほら、部屋の中で粗相してばっかでしょ?
ここならして良いわよ。大丈夫、肥料にでもするから」
あっけらかんとおしっこをしろと言い放つ。
私はムリムリって首を横にするけど、
幽香は駄々っ子を相手にしたように、
優しく私を背中から、
私を持ち上げて、
縁側にヨイショと座る。
足の上に乗るように座る私。
お腹に抱き締めるように置かれた手。
そわそわと…
ぎゅっと、抱きしめるように。
あっ、やばい、、
壊れた蛇口のように快感で狂った私のおしっこの出る場所は出そうになってしまう。お尻の尻尾が幽香のお腹に圧迫されて前に押されてるから尚更。ひたいに脂汗が浮かぶ。さっきまでは無意識。でも意図的にやれと言われたら何百年生きてきた妖怪心が止めるように頑張ってしまう。
そんな私をよそに幽香は楽しそうにグイグイとお腹を押す。
「もう…困った子ねえ…。
しょうがないわ、、手伝ってあげる♡」
手伝う??今までだって出すためになんか色々やってたじゃないですか!!冷静な心がそんなツッコミをいれてくるが、それどころではなくなる。ちょこちょこと触るようにクリストスを弄り始める。その下がおしっこの出る場所に繋がってるからダイレクトに出たくてたまらない何かが疼く。
あ、あぅ…ぁっ
チョロ…じょぼっ…じょぼぼ
止まらない。いきおいよくでてしまったおしっこ止まらなくて。顔を真っ赤にする私。止めて!身体に問いかけるがダムが破壊されたのごとく音を立てて下に落ちる。私は幽香に全身を支えられているので指で隠すこともできない。
出終わった。終わった。
顔を真っ赤に涙を浮かべる私。
楽しそうに笑う幽香。
顔が見えたのは幽香がそのまま私を反転させて、ゴグン、
勢いよく私の小さなからだにその立派な何かを突き刺す。
ゴンゴンってもののように上下に動かす。
体勢のせいで奥まで入ってしまう。びゅっと壊れたように流れ出る。後ろに逃げるように体をそらすが抱きしめられて気持ちよさや何か大きな飛んでしまいそうな快感から逃れられない。
胸が前に、頭が後ろに行く。
その胸を、顔を前に出した幽香が美味しそうに食べる。
真っ赤な歯形が胸にできる。
でも潰されるような快感にそんなの気にしてられない。
ぐちゅん♡
ぐぢゅん♡
もう片方の胸を噛まれたと同時に真っ白になって、、
記憶が戻ったとき、シャツ一枚着せられて布団の上にいた。
あたりをキョロキョロすると、ごはんを持って幽香が来るところだった。
「起きたのね、ちょうどできたわ。」
「ありがとう」
昨日は何もなかったかのように、友達の家に泊まったかのように…普通の朝だ。
お味噌汁は大根だろうか?お出汁が効いていてとても美味しい。飲みながらチラッと幽香を見る。優しそうな顔で微笑む。昨日のことは夢みたいに感じるがじわじわと感じる胸の痛みがあったことだと教えてくれる。
「また、遊びに来るわよね?」
有無をいわせぬ物言い。やっぱり幽香だ。
私は小さく頷く。幽香は昨日見たいやらしい大人の笑顔で微笑む。ああ、悪魔だ。
「ねえ、これを届けて欲しいんだけど」
「私を使うなんて貴方ぐらいよ。
ん、
これは素敵な花ね、」
「そう、赤い薔薇の花。お姉様まで」
「友達だからしてあげるわ。」
本編に続く。
こんな話が第二章から増やすか減らすか悩んでます。
コメントよければください。
今の所時間ないから減らすかも。