※この作品はR-18です。

うたわれるものヒロインとイチャイチャする話   作:クラムP

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フミルィル回を期待していた人はごめんね?


第十四話後 クオン背面騎乗位・見せつけ自慰騎乗位

 

 最も気持ちいい性交とは何か。

 

 挿入しやすい体位、十分な前戯と後戯、性器同士のフィット感、あるいはシチューション。

 必要な要素は多々あるだろう。

 

 しかしながら、他者と繋がり合う行為である以上、絶対に外せない要素がひとつだけある。

 

 それは、互いに対する深い理解。

 さらに言えば、相手に対する不安感の解消と、信頼関係の構築である。

 

 この男に抱かれたい。

 この女を抱きたい。

 

 己の欲望のまま振る舞うことを許してくれる。

 自分が相手に快感を与えていると確信できる。

 

 恐れや心理的葛藤など存在せず、ただ愛欲に没頭できる関係を構築できた時、得られる快感は確実に高まるのだ。

 

 そう。

 男女交際も性交も未経験のフミルィルには、まるで想像だにしないほどに。

 

 

 

 

「あっ♡♡♡ ああぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡」

 

 押し倒されたオシュトルの上で、クオンが糸引く流延にもかまわず咆哮する。

 酩酊したように焦点の定まらない瞳。荒く不規則な呼吸。肉を叩く音を響かせ続ける結合部。

 

 それはそれはもう、ガッツリヤっていたのである。

 

「んぉ゛っ♡♡ とまらない、よおぉ……♡♡♡ おまんこ……きもちいぃ……♡♡♡ きもちいいから……ああぁ!♡♡♡♡」

 

 傍付きの姉代わりが見ていようと、クオンは止まらない。

 激しく腰を振ってまぐわう自身の姿が、どれだけ淫らではしたないかなど、何一つ考慮していない。

 なにせ今の彼女にとっては、己を貫く愛しい雄以外は、すべてが些事に過ぎないのだ。

 もう憂慮することは何もない。少なくとも、彼女の中では。

 ギンギンに勃起してくれた雄から精を搾り取るまで、この雌の暴走が収まることはないだろう。

 

「あぁもう! こうなりゃヤケだ!」

 

「~~~っ!♡♡♡♡♡」

 

 一方で、男の方はフミルィルに見られているこの状況に、思うところが無い訳ではない。

 だが、仮にも男から女を誘った以上、彼女ひとりに恥をかかせる訳にはいかなかった。

 

 オシュトルは覚悟を決めてクオンの腰をがっしりと掴み、

 

「ん゛お♡♡♡♡♡♡♡」

 

 彼女の激しい律動に呼応するように、下からゴツリと蜜肉を圧し上げた。

 

「あ、あはぁ……♡♡ やっとノってきてくれたぁ……あぅ!♡♡♡」

 

 求愛に応えるように雌穴が鋭くほじられ、快感が一気に倍加する。

 予想以上に反応の良い雄の振る舞いに愛おしさを感じ、クオンは思わず笑みを深めた。

 ところが。

 

「また他所から女子を宛がおうとしおって! 毎度毎度、どういうつもりだ!」

 

「だ、だって……んひっ♡♡♡ あっ♡♡♡ 私だけじゃ、やんっ♡♡ あっ♡♡ すぐ飽きられちゃうかなって、んん゛ぅ♡♡♡♡」

 

「そんな訳あるか!! 何度抱こうが、お前に飽きなんぞ来るかっ!!! 一生かけて証明してやるから、もう二度と余計なことをするんじゃないぞ!!」

 

「っっっ♡♡♡♡♡♡♡」

 

 遅れて爆発した男の不満が、強烈な責めとなって油断していた雌の子袋を大きく揺らした。

 

「ん゛ン♡♡♡♡ い、ぃく゛♡♡♡♡ んぉ゛♡♡♡♡」

 

 胎内を突き抜ける衝撃もさることながら、クオンの胸を最も揺さぶったのは、男の宣言だった。

 本質的に臆病な少女は、その言葉が一番欲しかった。

 

「……うん♡♡♡ うん……!♡♡ 一生わたくしを抱いて♡♡ いくらでも犯して♡ ♡ ♡ 何人でも孕ませて♡ ♡♡ ♡ あは……!♡ あははは!♡♡♡」

 

「まずは反省しろ!」

 

「ひゃあああ!♡♡♡♡ ごめん♡♡♡ ごめんってばぁ♡ ♡ ♡ ♡ そんなにおちんぽイライラさせて♡♡ わたくしのおまんこ♡♡ ゆるゆるになっちゃうよぉ♡ ♡ ♡」

 

「その程度で離してもらえると思うなよ!! どんなことがあろうと、終生抱き続けてやるからなっ!!」

 

「あ゛、あ゛ぁ!♡♡♡♡ お、おっきすぎ♡ ♡ ♡ ♡ あ゛♡ ♡ ♡ ひにゃあああああああ♡♡♡♡♡♡」

 

 膣内の何もかもを混ぜ返すような、力強い折檻(ピストン)の嵐。

 グツグツと怒りを宿した鉄塊に内壁を転がされるたび、子宮が途方もなく熱く燃える。メロメロになった粘膜が溶けてしまい、差し込まれた肉棒と同化してしまいそうだ。

 クオンは男に熱く求められ、既に何回果てたかもわからない。

 

 

「…………」

 

 

 そうして荒々しくも愛を交わし合う男女を尻目に、規格外の美女は口元に両手を合わせ、わずかに恥ずかしそうに苦笑いした。

 

「クーちゃんってば、いつの間にか、大人になっていたんですね……」

 

 頬を桜色に染めたフミルィルのズレた現状把握は、肉と肉のぶつかる狂騒に即座にかき消された。

 

 実は、フミルィルは外つ國での大事な愛し子(クオン)の現状を検めた上で、お小言を言うつもりだった。

 

 しかし、そこで見たものは、

 眩暈を覚えるほどの淫猥な情景。

 心配を覚えるほどの涙と嗚咽を漏らすクオン。

 

 この部屋で唯一の生娘であるフミルィルには、この光景の異様さを理解しきれていなかった。

 それでも彼女は、この二人の関係に自分が口出しすべきではないと判断した。

 

 なにせ、立て続けに男に泣かされているというのに、クオンのなんと嬉しそうなことか。

 その艶めかしくも無邪気な破顔ぶりは、フミルィルですら見た事がなかった。

 

 ここまであからさまに幸せ一杯です、と意思表示されればもう何も言えない。

 その時点でフミルィルがここにいる理由は無くなった訳だが、彼女はまだ目の前の睦言から目を離せずにいた。

 理由は、席を立とうにも両脇を双子に固められているから。

 

 否。

 

「は―っ♡♡♡ はーっ♡♡♡ ……あっ♡♡ あっ♡♡ あっ♡♡ あぁぁぁぁっ♡♡♡」

 

 激しい上下運動に伴い、汗に濡れた長髪が双丘と共に悦喜のままに跳ね踊る。

 

 クオンはこの上ない官能の中にいた。

 当然だ。独占したくて堪らなかった最愛の男が、こうして自分だけを熱烈に求めてくれたのだ。それはもう嬉しいに決まっている。

 自制などできるハズもない。ここに戻ってきた時点で、もう離さないと決めたのだ。彼女の固い意思(欲望)を反映するように、本気汁で泡立つ膣孔はスケベな蠕動を止めることはない。

 

「中で出すからな! 一度吐いた言葉は飲み込めんぞ!!」

 

「うんっ♡♡ 今更抜こうとしたって、あっ♡♡ 許してあげないんだから♡♡♡ んっ、あ!♡♡ いく♡♡♡ いくっ♡ ♡ ♡ 出してもらえるってわかったら、おまんこいきそぉになっちゃ、う゛♡ ♡ ♡ あははっ♡ ♡ あ゛ふっ゛♡ ♡ ♡ ♡ ♡」

 

 率先して鈴口に吸いつく孕ませ待ちの恋人子宮。

 

 熱烈なラブコールに応えて、男も思い思いの愛情表現(ごほうび)を放つ。

 

「すきっ!♡ ♡ ♡ すきぃ!♡ ♡ ♡ ♡ ぅあ!?♡ ♡ ♡ ぅぅぅ゛う゛ぅ゛゛う♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」

 

 言葉にならない、狂喜の絶叫。

 

 開ききった子宮口を大量の精子が堂々と通過し、子宮内をわが物顔で征服していく。

 

「ぁぁ……やったぁ……♡♡ 中出しながいの、だいすきぃ……♡♡♡」

 

 敏感になった内膜を雄がビチビチといつまでも跳ね回る。両の手で指折り数え終わっても、まだ射精の勢いは衰えない。

 その長い射精時間の間、この身を構成するすべてが犯されているように錯覚し、正気ではいられない。

 

 

「クーちゃん……?」

 

 さすがに心配そうにこちらを見るフミルィル。

 抱いてもらったことのない彼女には、この感動は絶対に分からないだろう。

 膣道から子宮まで埋め尽くして余るほど、膨大な量の雄液を捻じ込まれる。それが、どれだけ気持ちいいのか。

 着床したくて、男の赤ちゃんを産みたくてむせび泣いていた胎の奥が、大好きな雄に征服されてどれほど幸せに沸いているかなど。

 

 今、それを知るのはクオンだけだ。

 クオンだけが、彼をひとり占めにしているのだ。

 その事実に悦に入ったクオンは、子宮に貯まる雄の重さを知覚し、ブルリともう一度追いイキに浸った。

 

 

 

 

 

 

 

 * * *

 

 

 初見のお客様の前で盛り始めた人工と天然の人外性豪カップル。

 彼らが一度の射精で満足するはずもなく。

 

「ちんぽ汁欲しいよぉ……♡♡ ね?♡ もっと出るよね……?♡♡♡」

 

 クオンは腰と両脚をオシュトルに支えられながら、物欲しそうな顔で元気に腰ヘコに励んでいた。

 

 無論、先ほど沢山注いでもらったことは百も承知。

 彼女はこう言えば雄が興奮してくれると知っているのだ。極太の肉魔羅を呑み込む穴から白濁を垂らし、まだ性懲りもなく雄の種を強請る姿は、見ていていっそ清々しいほどである。

 

「分かった分かった。言われなくても、まだまだ全然出るから心配するな。だが、そっちも分かっているよな?」

 

「うん♡♡ はい、どうぞ♡♡ いっぱい私のおっぱい飲んで……その分、いっぱいおまんこに出してね……?♡♡♡」

 

「………………あら?」

 

 無視できない発言がクオンの口から発された後、フミルィルは己が見間違えたかと片目をこする。

 

「あっ♡♡♡ ぅ、ふっ、ふぁ♡♡ す、吸い過ぎだってばぁ♡♡♡ そんなにされたら、おっぱいだけでイっちゃうよぉ♡♡♡♡♡」

 

 愛すべき妹分の胸からは、子を孕んだ女子にしか見られない母乳が出ていた。

 

「…………あっ、いや、フミルィル殿。これにはその、事情があってだな……」

 

「ん……っ♡ フミルィル?♡」

 

 当惑する彼女に気付いたオシュトルがむしゃぶりついていた乳頭から口を離し、今更ながらに言い訳を始めた。

 しかし。

 

「見てたよね?♡ わたくし、たくさん愛されちゃって……♡ おっぱいが出るようになっちゃったんだ……♡ 胸もおっきくなったでしょ?♡ ぜーんぶ、オシュトルのおかげなんだ♡♡」

 

「ちょ……!? それは言いがかりが過ぎ……ッ!」

 

「ほら、見て見て♡」

 

 クオンは自らの豊かな乳房の片方を強く搾る。

 すると、白濁した一筋の液体が美しい弧を描いて噴き出した。

 それは彼女の淫靡な表情と下半身を男に抱かれた体位も相まって、途方もなく下品で淫らな姿に思えた。

 

 なお、母乳に関してはクオン自身の過失が八割方を占める。

 

 信用の失墜を危ぶんだオシュトルの弁明もむなしく、フミルィルに対するクオンのセックスアピールは続く。

 

「ねぇ、見える……?♡ この子に奥まで突いてもらうと、ホントにすごいんだよ? 今まで気にしてと色んな事がどうでもよくなっちゃうんだぁ……♡♡」

 

 両手をついて腰を浮かし、雁傘が抜ける寸前まで高く腰をつり上げる。

 すると、クオンを悦びの彼方へ堕とした肉棒の陰茎部分がフミルィルに見えるように露出した。

 

「鈴口の位置も……♡ ん♡♡ 長さも、カリの角度も……♡ ぜんぶ覚えちゃったかな♡♡ この子のことなら、私が一番よく知ってるんだから……♡♡」

 

 また抽挿を繰り返し、引き抜く際にはフミルィルがよく観察できるよう、これ見よがしにゆっくり腰を浮かせる。

 己の愛液に濡れた雄の威容を幼馴染に向けて披露する、肉棒を用いたポールダンスのようであった。

 

「このおちんぽと、わたくしのおまんこ♡♡ 相性、ぴったりなんだよ……♡♡♡」

 

「む」「聞き捨てなりませんね」

 

 ついでとばかりに自分と男の繋がりの強さを誇示すると、フミルィルの両隣の双子のわずかに口がへの字に曲がった。

 

 

「ふふ、ふふふ……♡♡ あははは♡♡♡」

 

 

 幸福の絶頂にいるクオンにとって、オーディエンスの彼女たちはもはや、昂る興奮を飾り立てるスパイスでしかない。

 今なら、普段は絶対にできないどんな恥ずかしい振る舞いも出来てしまう。むしろ、はしたない行為をすればするほど、ゾクゾクと高揚が背筋を奔るのだ。

 

「あ……あんっ♡ あ♡ こういうのも、悪くないかも……♡♡♡」

 

 ついにはフミルィルらの方に上体を向け、割り開いた股を手で愛撫し始めた。

 

「見てぇ……♡♡♡ わたくし、こんなにえっちだから……♡♡ もうオシュトルじゃないとダメなんだぁ……♡♡♡♡」

 

 あくまでフミルィルと目線を交えながらも、脚はしっかりと男の背中と腰に絡め、手は己の秘部をまさぐるのを止めない。

 そんな淫売めいた振る舞いを見せられては、フミルィルの記憶にある幼少期の彼女の純真無垢なイメージにも亀裂が入るというもの。

 今日は、多少のことでは動じない彼女ですら受け止めきれない事象が多すぎた。

 

 

「はあ…………『発情しろ』」

 

 

「あっ……♡♡♡」

 

「————???」

「あ♡」「お待ちしておりました♡」

 

 そんな折。

 クオンが支配していた場の空気が、部屋中に響く男の『命令』によって引き裂かれた。

 

 

「『某を無視するな』『某のことだけを考えろ』」

 

 

「…………?」

 

「あう……♡♡ うん……ごめんね♡ ちゃんと忘れてないから♡ いいよ♡ いっぱい動いて♡♡」

 

 

「『感覚を敏感にしろ』『性感を上げろ』……『膣奥を衝かれるたびに果てろ』」

 

 

「え、お、オシュ……や゛ぁん!♡♡♡♡」

 

 自慰行為のせいで浅い部分に注意が向いていた雌穴が、一気に奥をガン突かれ、たちまち激しい絶頂に震える。

 

「ふっ♡♡♡ ふぅ♡♡♡♡ お、ぉひゅ、うぅ゛ぅ゛♡♡♡♡♡」

 

 最奥までちんぽで貫かれた不埒な雌が、脚ピンしながらケダモノのように哭き喚く。

 

 

『もっと母乳を出せ』『胸を揉まれるたびさらに発情しろ』

『愛撫されてイけ』

 

 

「あ゛ぁぁぁ゛♡♡♡♡ そんなすぐイかせちゃ、やあ゛あぁ゛あぁ♡♡♡♡」

 

 ボリュームの増した乳房が、男の手でタプタプと弄ばれる。

 少女は幾筋も滴り落ちる雫よりも、嬲られるたびに供給され続ける快楽の奔流の処理に手一杯だった。

 

「余所見をするのはお互い様だな。相手をする時くらい、こちらのことだけに集中してくれ」

 

「ごめ、ごめんなさ、ぁうぅ゛!♡ ♡ ♡ ♡ わかったからぁ……♡♡♡ もう、やきもちも余所見もしないからぁあああ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ おっぱいとおまんこ一緒や、やぁぁ♡ ♡ ♡ ♡ イっちゃう!♡ ♡ ♡ イっちゃうよぉぉぉ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」

 

「愛してる」

 

「いぅ!♡♡♡ いくぅ゛!♡♡♡♡♡♡」

 

 男からの執着が気持ちいい。

 

「愛している」

 

「あはぁ♡♡♡♡ もぉ、知ってるよぉ♡♡♡」

 

 無償の、途方もないほどの愛を感じる。

 

「愛しているんだ」

 

「んむぅ……♡♡♡ んぉ゛……ぉぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡」

 

 前のめりに身を乗り出した男に唇を捕まられ、捕食されるかの如く中出し絶頂タイムに突入するクオン。

 

「あ゛……♡♡♡ あ゛ぁ゛♡ ♡ ♡ ♡ ♡」

 

 男からの愛情と快楽責めに、受け止めきれる容量を超過した彼女には碌な意思表示も出来ず。

 痙攣しながら射精を受け入れ、その間も乳を噴き続けるしかなかった。

 

 とはいえ、調子に乗って我欲を満たそうと悪知恵を働かせる雌へのお仕置きも、性豪少女にとっては至福の時間のひとつなのは言うまでもない。

 

 その後も『命令』を交えた男からの求愛千本子宮ノックは続き、クオンはその後二度とほかの女性をオシュトルに宛がうような真似はしなかった。

 

 

 

 

「と、言う訳」

「クオンさんは骨の髄まで、主様に骨抜きになってしまわれました。それは、わたし達も例外ではないのですが」

 

「…………っ……、あ、う……、………………あ」

 

 余談だが、フミルィルは途中から双子の声掛けにも反応できず、クオンからも目を背け、ただじっと俯いていたそうな。

 

 




弍章前半戦終了。白道とか書き溜めとかしたいので、またしばらくお休みをいただきます。すみません!
プライドの高さ
ネコネ(偽り)>ノスリ>アンジュ>クオン>アトゥイ>>ウルサラ>フミルィル>ルルティエ>ネコネ(二白)

メンタルの強さ
ノスリ>フミルィル>アトゥイ>ルルティエ>ウルサラ>ネコネ(偽り)>アンジュ>クオン>>ネコネ(二白)
ウルサラは二人セット前提。異論は認める。

あなたのうたわれ歴は?

  • 散りゆくのみ
  • 偽りあるいは偽り二白のみ
  • 散り~二白三部作
  • 三部作+ロスフラあるいはモノメビ
  • ロスフラのみ・モノメビのみ
  • 白への道標まで全て履修済
  • うたわれは未履修
  • その他
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