ハク視点→第三者視点
「…ごめんくだ……、元気………」
「…ほ…、お……ゃん、…てあげ……よ~」
——どこか見覚えのある儚げな美女と、ネコネ位の歳の活気あふれる女の子が近づいてくる。
「今日…………の為に、…好き…カレーを………あげ………ら」
——まったく⬛︎⬛︎め。余計な真似を。
あれは————いつの話だっただろうか。
***
昼下がりの市場通りを見渡し、
「ほほう、さすがは我がヤマトじゃな!まさに天下一の品揃え、鼻が高いわ!」
自分にとってはもはや慣れ親しんだ食材も多いが、目の前ではしゃぐ童女にはどうやら珍しかったらしい。
自分と似た色をした長い髪を六点で束ね四方に揺らし、明朗さの窺える瞳を八方に泳がせる。やんごとなき言葉遣いから匂わせる、生まれの高貴さを塗りつぶす程の爛漫ぶり。
天子アンジュ。
この国の絶対者たる帝の娘。帝同様、崇拝の対象とされる存在。
そんなこの国きっての
庶民向けの露店通りに、
それでも、この小さい皇女さんはとても興味深そうに商品や人の行き来を眺め、常に忙しなく動き回っていた。なんだか、休日の父親にでもなった気分だ。
「暗くなる前には帰るぞ。そっちだって帰るのが遅くなったりすれば、流石に小言の一つでも言われるんじゃないか?」
「余を誰と心得る。よ、余が恐れる者なぞ、そうはおらんわっ」
「目をそらしながら言われてもな。誤魔化す時のその癖、直した方がいいぞ」
きっと帰ったら、大目玉を食らうことが内定しているのだろう。それでも止まれんのは、目に映るもの全てが、あまりに鮮烈だからか。
「やはり外は……面白いのぉ」
楽しそうにしている皇女さんの顔に、ふと陰が差す。
何でも、皇女さんはこの帝都から出たことが無いとか。それどころか、普段住まう
立場上、仕方がないのだろうが、これくらいの子どもにとってはちと辛いだろう。
「そんな顔をするな。帝都には、お前さんを大事に想ってくれる人たちがいるだろう?」
父親である帝や、その周りのヒト達。
もちろんお偉方には複雑な事情もあるだろうが、このまっすぐ育った皇女さんを見れば、周りに頼れる大人がいるのは間違いないだろう。
「外の世界に出てもそういうのは得難いもんなんだ。今は、そっちを大事にしたらどうだ?」
自分がなだめるように言うと、皇女さんが急に妙ちくりんな顔をする。
「………
「ハァ?」
なぜ、そこで自分が出てくる。
「やれやれ。そこはおとなしく同意するものであろうが。まったく」
仕方のない男だ、とでも言いたげだ。自分が悪いのか?
まあいい。
「また息苦しくなったら、その度息抜きしに来たっていい。誰だって、そうやって辛い事と折り合いをつけてるもんさ」
ツラいことは後回しにしてひと休み。自分もかくもありたいものだ。
「そういうものかのう」
拍子抜けした様子で、口元を緩ませる皇女さん。やっぱりこの子は、元気な姿が似合う。
ひとしきりよく使う店を案内し終え、自分の財布も空になる。その頃には武家屋敷通りを抜け、区画を分ける
向こうは貴人にのみ許された領域。ここをくぐれば、皇女さんのお忍び遊行は幕を閉じる。
「ハクよ、楽しかったぞ。また今度じゃ」
「ああ、またな……また?」
こうして、じゃじゃ馬姫はいるべき場所に戻られた。
終わってみれば、なんだか妙にウマの合う子ではあった気がする。振り回されるのはもうこりごりだがな。
***
陽も沈んだ頃。
「こいつは……壮観だな」
ハクの目の前には、華美な色合いの
「まあこれでも、汚したらあかんもんは置いてきてんけどなぁ」
「も、申し訳ございません。不格好なまま……お見せすることに、なってしまって……」
「いやいや。こっちとしても、高価なものは弁償できないからな」
不完全な着衣を乱した今の恰好の方が、むしろ男の股間には響くとも言う。
アトゥイとルルティエが今召しているのは普段着ではなく、先日の聖誕祭で着ていた衣裳の一部である。
奇縁で一線を越えた仲となったこの二人は、属国の
ハクはクオンと式に臨む
「まずは、ルルやんからでえぇよ?」
「えっ……?」
「他の子がどないに愛しおうてるのか……気になるやん?」
そうして、男だけの夜伽役として集った姫君たちは、男の寝屋に腰を下ろす。
あお向けに寝るルルティエの、足元まで届く装束の帯が解かれてゆく。十二単を着た日本人形のような装いも、襟を開けば下半身を守る布を何ひとつ纏っておらず、どう見てもヤる気満々である。
完全に、行為に及ぶためだけの着こなし。精緻に作られた式典用の御衣も、その身を男に捧ぐための小道具にすぎない。
「ほな、お
ルルティエの準備をしたアトゥイが、軽い調子で促す。布団の上の据え膳を見下ろし、期待で股間が熱くなる。
「は、ハクさま…。このままで、よろしいのでしょうか……」
「そのまま寝ていてくれ。今日は、自分が上でいいか?」
「——は、はい! よろしく、おねがいします……!」
意気込むルルティエの秘部に貰い物のローションを塗り、膣を軽くほぐしていく。
「んん……! あっ、もう、こんな、っ……!」
アトゥイに聞かれるのが恥ずかしいからか、口を抑えるルルティエ。相変わらず感度が高い。
水気を帯びた挿入準備万端の姫様マンコを前に、男はつい気が逸りそうになる。それでもなけなしの自制心を動員し、ルルティエへの乱暴を控えようと努める。
「ゆっくりいくからな」
「あ……ハクさま。わたしは、大丈夫ですので。どうか、…ハクさまの、お心のままに」
ルルティエがいじらしく言うと、自分で陰唇を分け開き、震えるように収縮する陰肉を男に見せつけてくる。
「はーーー♡ はーー♡ はーーーー♡」
どうやら期待に焦がれていたのは、男だけではなかったらしい。
ずりゅ……♡
亀頭が裂け目を分け入り、膣肉に雁首が抱かれていく。ルルティエは口を閉じたまま、苦しそうにも見える。
「ルルティエ、『声を我慢するな』。お前の声を、聴かせてほしい」
「っ!……はい、はぅ……♡ あっ!♡」
呼吸が確保できたことを確認すると、亀頭がルルティエの奥に沈んでいく。
じゅるるる♡
「じゃあ、いつもより早くするぞ」
ぬち……♡ ぬち♡ ぬちっ♡
「あっ♡ ひゃあ♡ う、うんん♡ はぃい♡ がんばり…♡ ますぅ…♡」
肉ひだがやさしく雄肉に吸い付き、男が膣内の温かさを堪能する。
ぱん…♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅっ!♡ ぱん♡ ぱん♡ ぱん♡ ぱん♡
「ひぅっ…♡ んうっ!♡ おちんぽさま♡ やっぱり♡ すごいですぅう♡♡」
ルルティエは声を我慢しないどころか、以前よりも素直に喘ぐ。その都度締まりが強くなり、男も追い立てられる。
ぐいっ!♡
「きゃはぁ゛!♡」
甲高い声が部屋に響き、ルルティエの両ヒザが跳ね起き男を抱き留める。
ずぐっ♡ ぱちゅ♡ ぱちゅんっ♡
「はあぁ゛!♡ そこ……♡ そこぉ♡ ん゛!♡ あ゛っ♡ ぁぁ~~♡」
ルルティエの
「ルルティエ。敏感で大変だろうが、もう少し、このまま突くぞ!」
大好きな男の声色が、ルルティエの鼓膜を叩く。その声の余裕の無さが、性交に手ごたえを感じて出るものなのだと、少女は既に知っていた。
宣言通りに抽挿を繰り返す肉棒の逞しさを知覚し、少女の胸中に感激が溢れそうになる。
ぬぼっ♡ ぬぼっ♡ ぬぼっ♡
肉棒をより細かく感じられるようになり、男が膣壁を小突く時に勢いを微調整してることも伝わってくる。
「ああ゛♡ はぁ♡ おちんぽ♡ さまぁ♡♡ ありがとう…♡ ございます…♡♡」
その気遣いに、つい愛液があふれてしまう。優しいおちんぽ様の形を覚えたくて、膣肉が勝手に肉竿にすがりつく。己の穴を男専用にしてとせがむように、少女は男を求め続ける。
「あやぁ…ルルやん、綺麗やなぁ……」
「ふぇっ?♡ あ、アトゥイさま??」
本人以外は一目見れば気が付く、ルルティエの
雌と化した友人を前にしたアトゥイは、
……ちゅっ♡
「!?」
アトゥイが、ルルティエと口づけを交わした。
じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡
「~~~~~っっ♡ んん♡ んんん~~♡♡」
「んっ、ちゅっ♡ はむっ♡ れろっ…♡」
アトゥイが口を塞ぐ合間にも、肉棒は休むことなくルルティエの雌穴を穿ち続ける。思わぬ伏兵に動揺したルルティエは、
キュッ♡
「うぉ!?」
力のこもったルルティエの両脚が、ハクの腰を挟み込む。強力に腰をホールドしてきた為、腰が後ろへ引けなくなってしまう。ならば、
「ふぇ?」
アトゥイが素っ頓狂な声をあげた瞬間に、男がルルティエの上体にがっちりと網がかるように密着する。
引けないならば、前進あるのみ。布団とハクという肉布団に、ルルティエが挟み込まれる。
「ルルティエ。『自分が射精する瞬間まで絶頂するな』、もう少し待ってくれ!」
ごちゅっ♡ ごちゅっ♡ ごちゅっ♡ ごちゅっ♡
「おお゛ぉっ!♡ あ゛っ♡ ああ゛!!♡」
肉竿を子宮周りに押し付け、むさぼるようにこね回す。
ゴリュ♡ ゴリュ♡ ゴチュゴチュ!!♡
膣奥を欲望のまま強直がかき回す。
射精目前に達したことを無意識に察しているのか、ひだが雁に絡みついて執拗に亀頭を搾りぬいてくる。
「あっ゛!? ハ、ク、さ…♡」
限界を超える予感を前に、ルルティエの首元に腕を回し、一層強く抱きとめる。ルルティエもまた足の力を強め、一滴残らず男の種をもらおうと腰をたぐり寄せる。
ビュプルルッッ!!ビュルルルルルルルルルッ!!!♡
ボビュビュッ!!♡ ビュルルッ♡
「う゛う゛うぅぅ~~~~っ゛!!!♡」
お互いを大好きだと言わんばかりに抱きしめ合ったまま、子宮直下に白濁液が放たれていく。
大事に育てられた深窓の姫君は、男の精液で子宮をベットリ塗りつぶされることを何よりの喜びと感じるまでに、成長を遂げていた。
ちゅっ♡ ちゅ♡
***
「アトゥイ……アトゥイ!」
「………へ?」
男がアトゥイの顔の前で両手を振る。
女の子座りで惚ける今のアトゥイは、ルルティエに比べ薄着ではあるが、平時より落ち着いた配色の良い生地を使った外衣を着ており、外国から来たお姫様のような装いをしている。
「途中から、なんかおかしかったぞ」
「あやや。なんや思っとったよりルルやんが激しゅうしとったもんで、圧倒されてしもたわ」
珍しく照れた様子のアトゥイ。かと思えば急に立ち上がり、ドレスの裾をかき上げる。
「ほな今度はウチの番……やろ?」
棚の前でお互い向かい合うように立ち、アトゥイが自らの膣口を晒す。
じゅぷ……♡
布地に守られていない彼女の秘部は既に蜜で充満しており、挿れたらさぞ具合の良さそうな汁加減。アトゥイは非常に濡れやすく、興奮とともに大いに水気があふれてくる。
彼女の両手はドレスをたくし上げる為に塞がっており、棒立ちのまま抵抗する術をもたない。
いつも以上に華やかで、気品あふれる貴族令嬢じみた装いの淑女は今、男の思うがまま。
「やぁんっ♡ あっ♡ あはっ♡ んっ♡ 相変わらず♡ やらし手つきやぇ……♡」
「こうした方が、盛り上がるもんなんだよ」
ご令嬢の差し出すびしょ濡れマンコを男が軽く弄る。
豪奢に着飾った美女が、下半身丸出しで無抵抗に股をほじられる姿はなんとも倒錯的だ。
「アトゥイ、このまま、立ったままでもいいか?」
「ひひ、せっかちなおにーさんやなぁ。ほな……ほっ、と♪」
アトゥイが一人で右脚を高く持ち上げ、片脚立ちでしっかりとY字バランスをとる。さすがの身体能力である。
「………あやや、丸見えやぇ」
愛液で濡れた太ももを尻目にやや苦い表情をしつつも、その姿勢は寸分狂うこともない。少女の体幹と脚の筋力は、男の交合でもビクともしないほどに精強なのである。
「大丈夫そうなら、このまま行くぞ」
にゅぶぶ……♡
既に回復した剛直をばっちり開いた立ちんぼマンコへ、下から上に突っ込んでゆく。
じゅる、くぽっ♡ じゅる、くぽっ♡
アトゥイが倒れないよう一応片足を支えつつ、滑りの良い膣内を素早く往復する。
「あ、ぃ? あ……♡ これ、動きずら、い゛っ!?♡」
片足で体重を支えつつ、もう片方の足も固定されれば、さしものアトゥイといえど好き放題跳ね動くことはできない。
男の目論見通りの条件が揃い、暴れん坊令嬢への送り狼タイムが開始される。
ずちっ♡ ずちっ♡ ぬちっ♡ ぬちぬちっ♡
「いひっ♡ ふぅあっ♡ あっ……!♡ ずるっ♡ ずるいなぁ……♡ もぉ……♡」
アトゥイの裾を握る手が震え、男にされるがまま膣肉がほぐされていく。
一度じっくりとぬるぬるの膣内を堪能したいと思っていた男にとって、絶好のシチュエーション。
ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡
熱を帯びた泥沼に落ちたような、強いぬめり感。揺さぶるごとに膣が締まり、ゼリーがぐじゅぐじゅと潰れていくような感触。分泌物の多い、アトゥイ特有の感覚に感動を覚える。
ちゅぽっ♡ ちゅぽっ♡ ちゅぽっ♡ ちゅぽっ♡ ちゅぽっ♡
「んやぁ♡ んっ♡ おにーさんってば……あっ!♡ もうウチの弱いとこ見つけて♡ いひ……♡ あなどれんねぇ♡」
天高く持ち上がり、片方のつま先をピン!と伸ばして快楽を表現する。
時間が経つたびアトゥイの交合穴は男に理解されていき、その主導権は完全に男のものとなっていく。被征服側としての快感を教えられ、少女は背筋をゾクゾクと震わす。
「んっ♡ あぁぁ……♡ むずむずして、変な感じやぇ……♡」
「……でしたら、アトゥイさま。こちらは、いかがでしょう……♡」
「ひやっ!?」
「ルルティエっ!?」
いつの間にか二人のすぐ横まで這い寄ってきていたルルティエ。するとおもむろに、
つ ぷ ぷ ……っ♡
「ひぃ!♡」
アトゥイの尻穴に、指を差し入れた!
「ああ……あったかいです。アトゥイさまの肉穴……まだお狭い、ようですね……♡」
くにっ♡
「いぃいっ!?」
ぎゅ♡ ぎゅ♡
急激に膣壁が不規則に締まり、また緩みを繰り返し、交合のテンポが乱れる。性感のコントロールができなくなり、男は必死で射精しないようにこらえる。
「ハクさまも……いかがですか……?♡」
ぷつっ……♡
「おっ!? るるてぃえさん!?」
ハクが返答する前に、ルルティエのもう片方の手が男の菊門へ侵入していく。
くにゅっ♡
「うひっ!?」
ぐちゅっ!♡
「おひぃっ!」
尻穴の異物感に反射するように、二人はつい足腰をカクカク振ってしまう。それに連動してアトゥイの肉穴の昂ぶりが予想外に加熱していき、
くにゅくにゅくにゅくにゅ♡
ばちゅっ!♡ ばちゅっ!♡ ばちゅっ!♡ ばちゅっ!♡
ルルティエに操られるようにして、ハクとアトゥイがへこへこ踊らされるままお人形セックスにのめりこむ。
「あ゛ぁっ♡ ああ゛っ♡ なに゛……♡ あっ゛!♡ おしり゛!♡ おがし……♡ あ゛う!♡ おちんちんまでぇ……♡」
足腰をくねらせ、少女が必死に肉棒に加わる快感と後ろに響く異物感に耐えるも、
ずむむむっ!♡♡
しかし、さらに侵入したルルティエの指に、全ての計画が崩される。
ドビュルルッ!!ビュルルルルルルルッ!!♡ ビュルルッ♡ ドビュッ!!ドビュッ!♡
「~~~~~~っっ♡♡ ~~~~♡♡」
プシィッ ! ! ♡ ♡ ブシュッッッ ♡ ♡
用意できていないタイミングで、強制的に雄と雌が絶頂に晒される。
肛門をこねくり回されながら、子宮にふりかかるギトギトの濃厚精液の熱さでアトゥイが一気に果てる。彼女のペースを崩すルルティエの裏ワザによって、少女の恥部はめでたく攻略され尽くしたのであった。
***
「はっ、は……っ」
体力を使い果たし、床に寝転がる男。
「……ええ、と。す、すみません!も、もっと気持ちよくなって……頂けたらと、思ったら……無意識に……」
「かなり気持ちは良かったな……。ホント……驚いたくらいに」
ルルティエの予想外のアナル責め。認め難い気持ちはあれど、ルルティエの前では否定的な言葉はひっこんでしまう。
しかし、彼女の方はそうはいかない。
「ル~ル~や~ん〜?」
「ひっ!?」
股間から精液と愛液をたらふく垂れ流すアトゥイが、ルルティエの前に仁王立ちする。笑顔を貼り付けつつも、怒気が隠しきれていない。
「散々もてなしてくれはったお礼をせなあかんなぁ?」
「い、いえ……そ、そんな! あ、あぁ~~~っ♡」
そこからはアトゥイの興味の赴くまま、ルルティエは盛大に弄ばれ、ハクも翌日腰を痛めるまで付き合わされたのであった。
男に傅く美姫たち。
しかして、その内面には男では掌握しきれぬ、強烈な一面が秘められていた。
得意分野で暴走するルルティエが見たかった。
【舞台設定Tips】
寿命は人間より長い獣人だが、なんだかんだ50歳前後までに大体死ぬ。修羅の世界……。
あなたのうたわれ歴は?
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散りゆくのみ
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偽りあるいは偽り二白のみ
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散り~二白三部作
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三部作+ロスフラあるいはモノメビ
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ロスフラのみ・モノメビのみ
-
白への道標まで全て履修済
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うたわれは未履修
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その他