※この作品はR-18です。

うたわれるものヒロインとイチャイチャする話   作:クラムP

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都合上、アトゥイのモノローグはほぼ標準語でお送りします。アトゥイ視点。


第十九話 アトゥイの夢現(アトゥイ)

 

 お股がくっつく所から、濃ゆーい交尾の香りが立ちのぼる。

 

 ぱたぱたニオイの素を噴くのは、おにーさんの上で鳴かされっぱなしのウチ。クオンはんとルルやんに担がれて、宙に浮いたウチのお股をおっきいちんちんが行ったり来たり。

 ふと、おにーさんの背後にいるノスリはんと目が合う……あ、逸らされた。

 

 ノスリはんはオッパイをおにーさんの後頭部に押し付けて、ウチが抱かれるトコを見学中。

 宙ずりでやられ放題の姿をおトモダチに見られるのは、ちょっと恥ずかしい。せやけど、そう思うとおめこがぎゅっと締まって、おにーさんのカタチがもっとわかってしまう。

 あ、膨らんだ。そろそろ……♡

 

 ビュル♡ ビュル♡ ビュル!♡ ビュルビュル♡ ビュル♡ ビュルビュルビュル!♡♡ドクッ♡ ドクッ♡ ドクッ♡ ドクッ♡

 

 カラダの中でおちんちんがびゅっびゅと弾ける。

 子宮(おなか)がせーえきでぱんぱんになっても、まだびゅるびゅるが止まらない。

 勝手に顔が緩んでしまう。きもちええなぁ……♡

 

 沢山出して肩で息する汗だくのおにーさん。

 本当に、汗水垂らすのが似合わない人。ぐーたらなクセに頼まれると弱くて、結局せかせか動き回っとる、なんだかよく分からない人。

 

 嫌なことなら、やらなければいいのに。ウチみたいに立場があるわけでもなし。やけに貧乏くじを引きたがる。

 

——そんなだから、つい甘えてしまいたくなるのだ。

 

 

 

 

 

 

***

 

「で、せっかくの貴重な休みにわざわざ外へ連れ出したりして、どういう了見だ?」

 

 同じ歩調で横を歩くおにーさんがボヤく。平凡な横顔だ。王子様には程遠い。

 

「なんや最近、めっきり爛(ただ)れてしもうとるやん?初めは、こんなはずやなかった思て」

 

 帝都へ来れば、シュっとした格好いい男子(おのこ)と運命の出会いをして、胸がきゅんきゅんする甘ぁい日々が待っているハズだったのに。

 まさか男子の上にまたがって、汁まみれのだらしない日々を送ることになるとは。

 

………まあ、別にやめる気はないけれども。

 

 とと様に連れ立って戦場を回ってた頃から、ウチの周りにはムサ苦しい漢ばかり。そんな環境では、恋なんてできやしない。

 ちゅう訳で、聖誕祭に合わせて帝都に赴いた。けれど、こっちの男は会う人会う人みんな堅苦しい。中には理想的なシュっとした美男もいたが、なぜか逃げられた。

 

 そうして出会いを探すうち、なんやかんやおにーさんとお酒を呑みながら、愚痴を聞いてもらうことが増えて……ヘンな間柄になった。

 

 今日の目的は、初心を思い出すこと。

 要は、もう少し真っ当にいちゃいちゃしてみたいのだ。

 

「ちゅうワケでおにーさん。付き合ってもらうぇ?」

 

「………金なら無いからな」

 

 逢い引き相手に風情のないことを言う。そこはアテにしてない。

 

 

 

***

 

 

 展覧会場へ足を踏み入れると、ひやりとした空気が肌を撫でた。

 石造りの広間には遺跡で発掘された調度品が並び、外とは明らかに空気が違うことが分かる。この展覧会にある品を一つとて壊せば、おにーさんの首一つでは弁償しきれぬことだろう。

 

「なんや、変てこな形やなぁ?」

 

「あそこを押すと、床のごみとか吸ってくれるんだ。掃除に便利だな」

 

 おにーさんがもっともらしく言うものだから、つい噴き出してしまう。

 

「うひひ、そないなことあるけ? ウワバミの抜け殻かと思うたわ」

 

「どうみても人工物なんだが」

 

 太古の遺物の使い道なんて知る由もないだろうに、中々の想像力。存外、美術品の楽しみ方を心得ているらしい。こういう機知に富んだ所はイイと思う。

 

「ほーら、次いこ、なっ」

 

「急かすな急かすな」

 

 気づけば自然とおにーさんの手を引き、ほかの展示区画も見てまわる。

 

「…………ひひっ」

 

 隣に立つおにーさんの手は思ったよりごわごわしていた。それに、殊のほか大きい。夜に触れ合う時は全然気にしてなかったのに、なんだかちょっとドキっとした。

 以前見た舞台でもこんなのあったなぁと思い、つい笑みがこぼれた。

 

 この手が、いつもウチのカラダをまさぐってるのだ。そう思った途端、じわり、じわりと体の奥に熱いのが湧いて、貯まっていく。

 

「アトゥイ、どうかしたか?」

 

「ふぇ……?」

 

 おにーさんの声で、はっと我に返る。

 いけないいけない。今日はそういうのじゃないのに。

 

「なんでもなーい♪」

 

 こちらの気も知らず、次の展示を無邪気に物色するおにーさん。大して乗り気でなかったのに、切り替えの早いこと。

 今はニブいおにーさんで助かった。

 

 

 

 展覧会を出たあとは、大通りの店を物色して回った。

 反物を撫で、簪や帯飾りを覗き込み、店先に掛かった色布に足を止める。忙しないウチに対して、おにーさんはなんだか暇そうだ。

 

「こんなに楽しいのに、もったいないなぁ」

 

 笑ってみせるが、おにーさんは肩をすくめるだけ。ない袖は振れないらしい。

 そんな、店を出てすぐのこと。

 

「……アトゥイ、こっちだ」

 

「あや」

 

 不意に肩を掴まれ、おにーさんの方へぐっと引き寄せられる。

 次の瞬間、すぐ脇を町駕籠(かご)が勢いよく通り過ぎていった。こんな端っこまで寄せて走るなんて、迷惑なことだ。

 

「びっくりしたぁ」

 

「別に、アトゥイなら避けられただろうが、ついな」

 

「ウチが驚いたのはおにーさんの方やぇ」

 

 顔を上げると、おにーさんは視線をそらした。

 らしくない振る舞いだが……悪くない。

 

「これなら、裏道の方が空いてていいかもな」

 

「時間ならあるし、ウチはええよ」

 

 肩を抱かれたまま、人ごみを避けて路地へ入る。表通りの喧騒が少し遠のくと、今度はおにーさんの近さが気になってくる。

 

 あれ? なんか、照れる……?

 

 おにーさんの顔は特に好みじゃないけど、これだけ距離が近いとさすがに落ち着かない。

 ついでに肩ごしにじんわり体温が伝わってきて……またぐつぐつと熱がこみ上げてくる。

 

「ん? ああ、悪い。ついそのままにしてた」

 

 どうやら無自覚だったらしく、ハッとしたお兄さんがウチの肩を離した。こういう所、けっこうあざといと思うんよ。

 

「なんや。暗がりにウチを連れ込んでおいて、置いてくつもりけ?」

 

「んな大げさな。……ほら、行くんだろ」

 

 わざと唇を尖らせると、おにーさんは手を差し出してくれた。

 こういうところだ。おにーさんはこちらが甘えたい素振りをすると、渋い顔をしながらちゃんと応えてくれる。感心、感心。

 

 

 ウチはその手を取って、なんとなくまた指を絡めた。

 

 

 オムチャッコ河川沿いまで来る頃には、陽はゆるやかに傾いていた。

 ぶらぶらと油を売る中、風がやや肌寒くはなったけれども、繋いだおにーさんの手と体の中はずっと温かい。

 男と女が遊びながら、ふとした接触にドキドキする。こういうのを求めてたんよ。

 

「大店(おおだな)を散々漁ったあとに、こんな所でお姫さまのお眼鏡にかなう品があるもんかね?」

 

「わかっとらんなぁ。こういうのは、一緒に回った思い出ありきなんよ」

 

 そう、思い出。

 どうせ将来はそれなりの相手のもとに嫁ぐんやから。今のうちに、素敵な思い出を作っておきたいやないの。

 

「〜♪」

 

 ただふたりで並んで歩くだけ。

 特別なことなんて、なにもしていない。いつもに比べれば、触れ合う回数もわずかなもの。それでも今、存外に満たされてるのを自覚する。戦と違って爽快感のない、なんだか調子の狂う感じ。

 おにーさんもあれこれ文句を言いつつ、今日は一日付き合ってくれた。ほんにお人よし。

 

「夕餉の時間だし、そろそろ帰るか」

 

 楽しかった。今日の目的は、もう十分なくらい果たせている。

 けど、まだ帰るには、なんだか惜しい気がする。どこでもいいから、もう少しだけ二人でいたい気分。

 

 そう思った時にはもう、ウチはおにーさんの手を引いていた。

 

「ほなら最後に、こっち、来うへん?」

 

 

 

 

 

***

 

 

 わりかしお高めの川舟(かわふね)を借りてみた。

 

「おいおい、ただの屋形船じゃなかったのかよ」

 

 目の前には屋根と座敷簾(すだれ)で遮られた、屋外でありながら完全に人目から孤立した空間。

 舟の中には本来ある筈のない畳と布団。ここは白楼閣とは違う、行為をするためだけの連れ込み宿らしい。

 

「でも、ええ眺めやない?」

 

 すっかり夜の帳(とばり)が下りている。

 しかし、さすがは帝都。灯籠の光と人の賑わいがそこかしこに。こればかりは、ここでしか見られない光景かも。

 

「まあ、確かにな」

 

 そう言うと、ようやく観念したのか、おにーさんがウチの隣に腰をおろした。

 ふたりして肩を寄せ合い、簾(すだれ)の小さな隙間から帝都の夜景を見物する。

 

 横を一瞥すると、外の景色に見入っているおにーさんの顔。なんだか、幼子みたい。

 ちょっと悪戯したくなって、おにーさんのあぐらの間に納まるように、ひょっこりしゃがみ込んでみた。

 

「……よく見えるか?」

 

 股の間にすっぽり収まったウチを見下ろし、何か言いたげなおにーさん。

 おにーさんも、気遣いゆうモンが分かってきたんやねぇ。

 

 そんなおにーさんの胸板に頭を預けて寄りかかる。前よりちょこっとだけゴツゴツしてきたかも。でも、やっぱり落ち着く。

 

「最高やぇ」

 

 そのまま少しの間ふたりでくっついて、何も言わずに流れていく光たちを眺める。

 いい雰囲気…………なんだけど。

 

「なぁなぁ」

 

「ん、どうし……んお!?」

 

 おにーさんの方へくるりと振り向き、うなじを甘噛みした。

 今日はやらしいことはナシってことで我慢してたけど。

 

 ぐつぐつがもう止まらんくて、止まらんくて。はい、予定変更。

 やっぱり、我慢は体に毒やぇ。

 

「お、重い……」

 

 乙女にそれは禁句。ぶちゅう。

 

「っ!」

 

 耳元を思いっきり口で吸ってやる。おにーさんの肩まで伸びた髪がくすぐったい。

 

 ちゅぽっ♡

 

「こういう時、男は黙って女を受け止めるものやろ?」

 

「どこの世界の常識だそれは」

 

 不服そうに口を曲げるおにーさん。ひ弱なおにーさんだ。海ではやっていけそうにない。

 

 ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ♡

 

 丸い耳、眠たげなまぶた、いつもシワをたくさん作ってるおでこ。ウチの唇が触れると、ビクりと固まるのがかわいい。

 反応が返ってくると、どんどん楽しくなってくる。これはいじりたくなってしまう。

 

 ちゅっ♡ ちゅっ♡

 

 二の腕を捕まえて、鎖骨にも痕をつけてやる。やっぱり、前よりがっしりしてきてる。おにーさんにも、ちゃんと男らしいとこがあったんやなぁ。

 

「それくらいに、しろっ!」

 

 ぴんっ♡

 

「あん♡」

 

 乳首を弾かれた。もぉ、意地悪……♡

 

「そろそろ攻守交代だ」

 

「やぁん♡」

 

 カリ♡ カリ♡ キュッ♡ カリ♡ コリ♡

 

「あっ♡ いけずぅ♡ んあ♡ ウチもおにぃさんっ♡ いじめたいぇ♡」

 

「でもアトゥイだって、気持ちいいことは好きだろ?」

 

 乳首を苛められると我慢できなくなる。貯まった熱と乳首の熱さがつながって、声を抑えることができない。

 

「それにこんな所に誘ったんだ。思い出……作りたいんだろ?」

 

 思わず息をのむ。

 

「……うん♡」

 

 女の子を虜にする、悪いおにーさんが顔を見せた。

 

 

 

 

 

 

***

 

 

 唇を塞ぎ、舌を繋ぎ合う。

 

 座敷での行為は、河川と暗闇のおかげでどこにも漏れない。

 だから、こうして裸になったって、

 

——にゅるるるっ♡♡

 

 熱いおちんちんに腰を下ろしたって、かまわない。

 

「……ぷはぁ。川のど真ん中で、こーんなやらしーことしてるなんて、誰も思わんやろなぁ」

 

「こんなトコ使うなんて、どこぞの金持ちの好事家くらいだろうな。自分には無縁の場所だ」

 

「なら、これもええ思い出になるぇ」

 

「ある意味……一生忘れられんかもな」

 

 そう、特別だ。

 このおにーさんは、毎度の如くウチに火をくべに来る。

 今日も散々お腹をじんじんさせられて、今度はちんちんをぴったり埋めてきた。

 こんなことされて、黙ってられるはずがない。

 

「おにーさんが焚きつけたんやから……最後まで、付き合うてな♡」

 

 いつの間にかびちょびちょになったおまんこで、思いの丈をちんちんにぶつける。

 すると気持ち良くなって、またぶぴゅっ、ぶぴゅっ、って射精するみたいにお汁を噴いてしまう。最近、感極まるといつもこう。恥ずかしいけど、今は都合がいい。

 

 グポッ♡ グポッ♡ グポッ♡

 

「ああっ♡ これこれぇ♡ あぅ♡ ああぁあっ♡」

 

「お、おい。一応外にも聞こえるんだからな!?」

 

 おっきく膨らんだ傘がウチを下からこそぎ回すせいで、声なんて抑えられん。

 頭の中まで熱いのが回って、すごくいい気分。とにかくちんちんをめいっぱい出し入れしたい。おにーさんと繋がるのが気持ち良くて、それ以外どうでもいい。

 

「どんだけ発情してたんだ、ったく」

 

 かぷっ

 

「んひぅっ♡♡」

 

————プシュッ!♡♡

 

 下敷きだったおにーさんがカラダを起こして、ウチの耳をはみはみしてきた。そんなことされたら、またお股が洪水になってしまう。

 

「ひぁあ……♡ なんぇ……急にぃ♡」

 

「人の言うことを聞き流す悪い耳だったんでな。お灸をすえてやろうかと」

 

 また意地悪をする。そんなことされたら、またすぐおまんこが堪らんくなってしまうやないの。

 

「まだ川沿いに人がいるかもしれん。まかり間違っても、誰かにお前の声を聞かせたくないんだよ」

 

 きゅんっ♡

 

「ま、真顔でなに言うとるん……?」

 

 肝が細いんだか、豪胆なんだか、わからないおにーさんだ。

 

「いいから、もう少し大人しくしてくれ」

 

 そんなこと言われても、ちんちんでほじられたら我慢なんてできないし、したくない。

 

―――せや♡

 

「なら、ずんずんしてる間、おにーさんが口ふさいでくれればええんやない?」

 

「はぁ?」

 

「ほーら、ちゅっ♡」

 

 ちゅっ、ちゅぅぅ♡

 ぱん♡ ぱんぱん♡ ぱんぱん!♡

 

 おにーさんと口づけしながら、子宮に届くまで思いのまま腰を打ち付ける。頭がぽーっとして、ドキドキが止まらない。もっと、もっと。やらしい気持ちがどんどんあふれてくる。

 

 にゅとっ♡ にゅとっ♡ にゅとっ♡

 

「はふ、ん、ちゅるっ♡」

 

 額に汗かいてウチに夢中なおにーさん。鼻息を荒くすると、おちんちんがもっと硬くなって、お腹の上の方を叩きだす。

 うひ♡ そんなに子袋つついて♡ ウチのこと孕ませたいんかなぁ♡

 

 ずっちゅ♡ ずっちゅ♡ ずん♡♡ ずん♡♡

 

 爆発寸前のちんちんさまご一行をお宿(子宮口)にご案内する。

 ささ♡ 遠慮せんでくつろいで♡ 好きなだけびゅっびゅして♡

 

 そうしてちんちんに夢中になっていると、急におにーさんの手がウチの頭を後ろから押さえつけた。

 

「んひゅむぅ!?♡♡」

 

 抱き合って、唇同士が息も漏れないくらいに密着する。

 珍しい。おにーさんの方から、こんなにぶつかってきてくれるなんて♡

 

 ボビュッッ!!♡♡ ビュルルルルルルッ!!♡♡ ビュプルルッ!♡ ビュクビュクビュクッ!♡♡

 

「~~~~~んぶぅぅ♡♡♡」

 

「ーーーっ! ---っ!」

 

 うひっ♡ うひひっ♡

 おまんこすごい♡ すごい♡

 ながぁく、ながぁく、ウチの子袋でせーえき跳ね回りよる♡

 

 ぴちぴち、ぴちぴち♡

 

 おなかの奥、めろめろになってる♡

 ウチのカラダ、おにーさんから離れられなくなってまうかも♡

 

 

 

 

 

 

 

***

 

 

 限られた時間の中で、舟の上で何度も体勢を変えて肌を重ね合った。

 それでも、甘い時間はすぐ終わってしまう。

 

「え~~~! もう終わりけ~?」

 

「終わりだ終わり。もう出る準備せんと、迷惑になるだろうが」

 

 さっきまであんなにいちゃいちゃしていたのに、急につれないことを言う。

 すげないところもおにーさんらしい。

 

…………なら、続きは帰ってからでええかぁ。

 

 先に揺れる桟橋へと降り立つお兄さんの背中に続く。

 この背中だけは文句なし。

 

 ぐーたらでダメな人。女を離れられなくさせる悪い人。一緒にいると退屈しない人。

 

 思ってたんとは違うけど、もうちょっとここにいても、ええかもなぁ。

 

 




フルフル先生は凶戦士っぷりよりも、雅さと自由奔放さとやっぱり脳筋さが魅力。
アトゥイは好きだけど描写するのがむずかしい。
【舞台設定Tips】
遺物の発掘・修繕をしているのは帝。
トップが古代遺跡の調査に積極的なため、民も遺物の存在には理解がある。

あなたのうたわれ歴は?

  • 散りゆくのみ
  • 偽りあるいは偽り二白のみ
  • 散り~二白三部作
  • 三部作+ロスフラあるいはモノメビ
  • ロスフラのみ・モノメビのみ
  • 白への道標まで全て履修済
  • うたわれは未履修
  • その他
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