コロナ前の話だけど、その時に会社の飲み会があった。
 妻子持ちのノンケの先輩がいるのだが、その人は酒が全然強くないのに酒が好きでよく酒に誘われる。そして酔うと気が大きくなるのか目がギラギラして獣のようになって女の子にヤラシイ目線を送る。
 普段から草野球をしているガチムチのワイルドタイプで性欲は有り余っているのか、酔うと女の子にセクハラまがいの事をしたりする。なので最近は周りから一緒に飲むのを嫌がられたりしている。
 俺はゲイで男が好きだ。ルックスはイケているので俺のタイプだ。だから俺が率先して先輩の担当の世話をしている。

 その日の先輩は酒に酔ってヘベレケになって家に帰れなくなってしまい、俺はタクシーで自分の部屋に泊める事にした。


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ノンケとやれる確信

 コロナ前の話だけど、その時に会社の飲み会があった。

 妻子持ちのノンケの先輩がいるのだが、その人は酒が全然強くないのに酒が好きでよく酒に誘われる。そして酔うと気が大きくなるのか目がギラギラして獣のようになって女の子にヤラシイ目線を送る。

 普段から草野球をしているガチムチのワイルドタイプで性欲は有り余っているのか、酔うと女の子にセクハラまがいの事をしたりする。なので最近は周りから一緒に飲むのを嫌がられたりしている。

 俺はゲイで男が好きだ。ルックスはイケているので俺のタイプだ。だから俺が率先して先輩の担当の世話をしている。

 

 その日の先輩は酒に酔ってヘベレケになって家に帰れなくなってしまい、俺はタクシーで自分の部屋に泊める事にした。

 

「主人が迷惑をかけてすみません」

 

 先輩の奥さんに電話したら、凄く恐縮してた。前にあったことがあるが、清楚そうな優しい奥さんだった。

 

「先輩、服脱がしますよ」

「ん……」

 

 先輩をTシャツとパンツだけにしてベッドに横にした。今時にしては珍しくトランクスを履いていた。それもイオンとかで3枚1000円で買えるような安っぽい奴だ。

 先輩の事はもろにタイプで正直言って狙っていた。でも会社の先輩に手を出せるわけもなくそんなチャンスもなかった。

 

 ゴクッ。

 

 勃起しているわけでもないのに、トランクスからでもチンポの膨らみが凄い。

 俺はトランクスを下ろしてみた。

 

「凄い……」

 

 思わず声が出た。

 太くてズル剥けで亀頭が卵のようにデカい。それに淫水焼けしているのか茶色くて何ともスケベな色をしている。

 

 俺は我慢が出来なくなってそのまましゃぶり始めた。なんとなくこの人は目覚めても絶対に嫌がらないだろうと思った。

 舌をレロレロ動かして亀頭全体を舐めまわし、裏スジにチロチロ舌を這わせ、ジュルジュル音をたてながらチンポ全体をアイスクリームのように舐めまわした。

 キンタマもベロベロ舐めたり、1個ずつ吸いあげたり先輩のチンポは見る見る勃起した。

 先輩のチンポは今日1日の汗や小便、それにガマン汁などが混ざって、何とも言

えずおいしかった。

 

「……ぁ」

 

 先輩が目を覚ました。

 

「……」

 

 俺は無言でそのまま舐めまわす。

 

「……あっ気持ちがいい」

 

 予想どおり、嫌がるどころか、俺の頭を抑えて腰を振ってきた。

 俺は先輩の乳首を舐めまわしてから甘嚙みする。

 

「んっあぁん」

 

 先輩は声をあげて悶える。

 口まで舌を這わせていき、口に達すると舌をからめてキスをしてみた。

 先輩も舌をからめて応える。

 

「あふっ」

 

 まるでキスを初めてした高校生のような、下手糞な息継ぎをしていた。

 

 俺は全裸になって先輩のシャツを脱がした。

 全身に舌を這わせ、へそからふとももそしてアナルを舐める。先輩のケツマンコの中に舌を入れてレロレロ舐めまわすと、指を入れてかきまわした。

 

「んっんっん……こんなの……されたことない」

 

初めてのアナル舐めに歓喜の声を上げる。

 ローションを取り出すと、ローションをつけて指に先輩のアナルに入れると、抵抗がないどころか気持ちいいのか腰を振り始めた。

 

「気持ちいい?」

 

「うぁん、あっ気持ち……いい」

 

「ここいじられるの好き?」

 

「うん、すき……」

 

「じゃあオマンコをいじくってとお願いして」

 

「おマンコもっといじって」

 

 そう聞くと、すでに女の子みたいな顔なっていた。

 俺は先輩のチンポを卑猥な音をたててしゃぶりつつケツマンコをいじり、2本、3本と指を増やしほぐれたところで先輩に聞いた。

 

「ここにもっと気持ちいいものを入れられたい?」

 

「あっあ入れられたい」

 

 堕ちたな……。

 俺が上になって、先輩にぶっといチンポを挿入する。

 

「あっあぁぁあ」

 

先輩はあえぎ乱れていく。俺は先輩の乳首をいじりながら腰を打ち付けてく

る。

 

パーン パーン

 

 俺は腰を振り手を伸ばして、先輩のチンポを扱き、キンタマをこねくりまわした。

 

「ああん」

 

 先輩は快感の声を上げる。チンポを力いっぱい扱き、キスをする。舌を入れると絡めてくる。

 さすが、既婚者は上手だ。俺も負けじと口をすする。

 そして、処女オマンコが締まる。気持ち良い……。

  やがてフィニッシュ。

 

「もう、イキそう中に出していい!」

 

「オ、オ、オッぁん」

 

返事を言える状態でなさそうなので、そのままピュ、ピュ、ピュって感じで種付けした。

 俺がそのまま先輩のチンポを激しく扱く。

 

「いっくいくいくいく」

 

 白濁汁が大量に先輩の顔にかかり、汚していく。

 

 俺はそのまま上に倒れると、先輩は優しく抱きしめてくれた。

 

 先輩のチンポを口で掃除しているともだえながら元気になっていく。そうしているうちに、こちらも元気になって結局その夜は3回は先輩のケツマンコで俺の種を受け止めてもらった。

 

 困った事に、先輩はすっかり俺のチンポに夢中になってしまい、奥さんと別れて俺と暮らすと言い出した。

 こっちはそんな気はないのでどうしたものかと思っていたら、先輩に転勤の辞令が出て、今は遠く離れたところに行っている。

 奥さんとも別れていない。

 良かった。だが今でも既婚者食いは止められない。大体どの人はOKか、わかるようになった。大抵当たるのでやめられない。


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