結局その日はお姉ちゃんともお兄ともろくにしゃべることが出来ずに夜を迎えてしまった。
「はぁ…私ってば…ほんと嫌になっちゃう…」
なんで私はこんな意地を張ってるの…?
胸の中にモヤモヤが蟠っていく…
(ううん…こんなウジウジしてちゃダメ…!お姉ちゃんだけでもごめんなさいって言わないと…!)
私はそう決めてお姉ちゃんの部屋へ向かった。
(あれ…?お姉ちゃんの部屋、少し開いてる…)
お姉ちゃんの部屋の扉は少し開け放たれていてそこから中の光が漏れていた。
お姉ちゃんにしては珍しいことに少しだけ驚いてしまった。
もしかしてお姉ちゃんに何かあったのかと思い私はそっと扉の隙間から中を覗いた。
そしてその刹那、私の呼吸は一瞬止まった。
私の視線は部屋の中で起こっている光景に釘付けになっていた。
「はぁはぁ…あんっ…くちゅくちゅ止まんないよぉ…んっ…!気持ちいいよぉ…私えっちな娘になっちゃうぅ…」
(お姉…ちゃん…?)
私の目の前に展開された光景、それはお姉ちゃんの自慰姿だった。
細くてきれいな指がスカートの中でもぞもぞと妖艶に動く。
普段の声とは違うもっと艶やかで、それでいて耳に心地よい喘ぎ声が響く。
これが…お姉ちゃんの自慰…
生まれた時からずっと一緒だったお姉ちゃんのえっちな所を私、見ちゃったんだ…
それに嬉しさを感じながら同時に背徳感も湧き出てくる。
私の胸の中は様々な感情がせめぎ合っていた。
「あんっ!気持ちいい…お兄ちゃん…お兄ちゃん…すぅ…はぁ…お兄ちゃんのワイシャツ…お兄ちゃんの匂い…すんすん…この匂い大好きぃ…頭ぽわぽわぁってなって指止まんなくなるのぉ…お兄ちゃん好きぃ…お兄ちゃん大好きぃ…」
今お姉ちゃんの手に握られているもの、よくみるとそれはお兄のワイシャツだった。
お姉ちゃんが何でそんなの持ってるの…?
いや、そんなことよりもだ…
お姉ちゃんがお兄でえっちな妄想をしている…
それが分かった瞬間私の胸の中に真っ黒な靄(もや)がかかった気がした。
なんでお姉ちゃんはお兄の事が好きなの…?
私はこんなにもお姉ちゃんのことが好きなのに…!
もう我慢できなかった…
これ以上ガマンすれば私はいつか大変な事をしてしまう、そんな気さえした。
「はぁん…お兄ちゃん…お兄ちゃん…!」
「お姉ちゃん!」
バン!と扉を開いて私はお姉ちゃんの部屋へ入っていく。
お姉ちゃんは突然のことにどう対応していいかオロオロしていた。
それはまるで小動物みたいで可愛らしい…
って今はそんなことはどうでもいい。
「お姉ちゃん何してたの?」
「え、え~と…その…ね?」
無理に作った笑顔を私に向けてくるお姉ちゃん。
妹の私にも自分のやっていたことがばれたくないのか…それとも私をそっち側の世界へと引き込みたくないのか…
まぁそんなことどっちでもいいのだ。
「お姉ちゃんが何してたかお兄に言っちゃうよ?」
「そ、それだけはやめて!お願いアマネ!私何でもするからそれだけは…!」
私ってば何言ってるんだろ…
こんな脅迫じみた言葉までつかって…
けどその時の私はお姉ちゃんを手に入れるためならどんな手段でも使うと決心していた。
「ほんとに何でも…?」
「うん!何でも!宿題もやってあげるしアマネの大好きなプリンもあげちゃう!だから…」
「そっか…」
私は一度考えるふりをする。
その間にその先へと進む決意を固めた。
「じゃあ…お姉ちゃんがさっきしてたことのお手伝いさせて?」
「え…?でも私たち姉妹だよ…?姉妹でそんなこと…」
「何でもするんじゃなかったっけ…?お兄ちゃんに言っちゃうよ?」
「ダメ!…わ、わかった…けど…ちょっとだけだからね…?」
少々強引だったけど私の思い通りになった。
後は私が…
「それじゃお洋服全部脱いで…?それでベッドに横になって…」
大好きなお姉ちゃんが一糸まとわぬ姿でベッドに横たわっている。
その光景だけで濡れてきちゃいそうだ…
「うぅ…恥ずかしいよぉ…アマネに私の裸見られるのいつ以来だろ…最後に一緒にお風呂に入ったのが3,4年前だよね?」
「そうだね…でもその3,4年でお姉ちゃんってばこんなきれいな体になって…」
私はじっくりと、まるで舐めるようにお姉ちゃんの肢体を見た。
真っ白でまるで宝石のような輝きを放つ綺麗な肌。
すらっとしていてすべすべな脚。
ぷっくりふっくらと丸みを帯びた女の子の部分。
そのどれをとっても最高だった。
やっぱり私のお姉ちゃんは綺麗だ…
「そ、そんなに見てないで…早くしてよぉ…」
これは…お姉ちゃんのおねだり!?
俄然やる気が出てきましたよ!
というわけで私は早速お姉ちゃんのあそこに手を当てる。
隅々まで手入れが行き届いているし色素沈着もない綺麗なアソコ…お姉ちゃんのおまんこ…
さっきの自慰のせいで愛液が付着していてそれが光に照らされてまるで朝露のようだった。
「お姉ちゃん綺麗…」
「あ、ありがとう…?」
「じゃあ触るね…?」
私はまず陰唇をなぞる。
ぷっくりしていてふにふにっとしていて…それでいて指を跳ね返す位の弾力があるその上につつぅと指を滑らした。
するとお姉ちゃんは体をびくんと震わせてきゃんと可愛い声で鳴いた。
私はそのまま指でそこを上下になぞっていく。
「ひゃんっ!あ、アマネぇ…もっと優しくしてよぉ…」
「でもお姉ちゃんのあそこは嬉しそうにえっちなお汁とろとろって出してるよ?」
「そ、それはさっき自分でしてたから…」
「え~?でもこんなにびちゃびちゃになってるんだよ?これは自分でしたって言い訳は聞かないんじゃないかなぁ…?」
私はお姉ちゃんのあそこから滴をすくってわざと音を立てるように弄った。
「う、うぅ…その…アマネにされて気持ちよくなってるの…なんだか自分でするよりも気持ちよくって…それで…」
顔を真っ赤に染めてそう言うお姉ちゃんの姿に私の加虐心が疼く。
もっとお姉ちゃんの可愛いところが見たい…!
自然と私はお姉ちゃんのおっぱいに口をつけていた。
「ひゃんっ!?そ、そこおっぱいだから…おっぱいダメぇ…」
真っ白な山の頂、そこにあるピンクのぽっちを口に含みちゅうちゅうと吸った。
さらに口の中でレロレロと舌を動かして刺激を咥える。
「んっ…お姉ちゃんのおっぱいおいしい…優しいミルクみたいな味がする…」
「私お乳なんて出てないよ…?」
「お乳出てなくてもミルクの味はするんだよ?ちゅぱちゅぱ・・・おいしぃ…ここからほんとにお乳出てきたら飲みたいなぁ…ねぇお姉ちゃん?お乳出たら飲ませてくれる?」
「もぅ…そんなことできるわけないでしょ!」
怒られてしまった。
けど頬を膨らませてむぅっとなるお姉ちゃんもかわいらしい!
「あれ?お姉ちゃんのおっぱいの先っぽ…乳首がぷくぅって膨らんできたよ?もしかして感じてるのかな?妹におっぱいちゅぱちゅぱされて感じてるの?」
だんだんと乳首が膨れてきて硬さを備えていく。
私はそのままレロレロと乳首をなめまわした。
「どうなのかなお姉ちゃん?乳首勃起してきてるよ?気持ちいい?」
「う、うん…気持ちいい…乳首気持ちいいの…勃起乳首ぺろぺろされるの好きかもぉ…」
「それじゃ…下のほうも一緒に…」
「ひゃんっ!?おっぱいとおまんこ同時…!凄いのぉ!頭痺れちゃいそう!」
おっぱいを舐めながらおまんこもこすこすと擦った。
膣の中に指を入れたい衝動に駆られたがお姉ちゃんの処女を傷つけるかもしれないから我慢だ。
お姉ちゃんはこうしてるだけでも十分に気持ちよさそうだしそれでもいいかと思った。
「はぁはぁ…私イっちゃう…もうイっちゃうよぉ!」
「イって!イっていいよお姉ちゃん!私にお姉ちゃんがイくところみせて!」
お姉ちゃんは体をがくがくと震わせて絶頂の準備にかかる。
おまんこが少し熱を帯びてひくひくと蠢く。
口からよだれが垂れているにもかかわらずお姉ちゃんは大きなお口を開けてはぁはぁと喘いでいる。
もうすぐお姉ちゃんがイっちゃう…
私はお姉ちゃんに気持ちいい絶頂を感じてもらうべく乳首へかける快感を強めた。
「んひぃ!乳首りゃめぇ!そんなに吸ったら乳首とれちゃうからぁ!あんっ!あ、アマネぇ!イク!イっちゃうぅ!」
私は最後にお姉ちゃんの乳首を思いっきり吸ってその勢いのまま口を離した。
唾液にまみれた乳首が空気中に顔を出す、その瞬間―
「あひっ!き、気持ちいぃ!イ、イくイくイくぅ!妹に、アマネに見られながらイっちゃうううぅぅぅぅ!」
お姉ちゃんの身体が大きくびくんと震えて股間からさらっとした液体がピュッと飛び出した。
お姉ちゃんの恥ずかしげもない絶頂の声が部屋に響く。
私が…お姉ちゃんをイかせた…
達成感と征服感、そして背徳感が程よい具合に混ざり合い私の胸の中にたまっていく。
「はぁはぁ…き、気持ちよかったよぉ…乳首ってこんなにしゅごいんだぁ…」
絶頂の余韻でまだ体が小さくぴくぴくと痙攣しているお姉ちゃんの姿に興奮をおぼえる。
「ねぇお姉ちゃん…私ね…お姉ちゃんの気持ちよさそうなところ見てたらむずむずしてきたの…ねぇ…私にもして…?ほら、見えるでしょ?パンツ、染み出来ちゃってるの…」
「ほんとだ…もうぐっしょり…楕円の染みだけじゃおさまんないぐらい…ほら、早くパンツ脱いで…そんなのずっと履いてると蒸れちゃうよ?」
私はお姉ちゃんの言うとおりパンツを脱いだ。
ねっとりとした愛液が糸を引きパンツとアソコの間に糸を引いていた。
(こんなに濡れちゃってたんだ…あとで自分で洗濯しとかないと…)
私はほかのモノも全て脱ぎ去りベッドに腰を下ろした。
「アマネはどうしてほしい…?どこ触ってほしい…?」
「お姉ちゃんにお任せするよ。お姉ちゃんが触って気持ちいい所触って…」
ベッドに座った私にお姉ちゃんは四つん這いに近づいてくる。
顔が私の大事な所に近づく。
お姉ちゃんの吐息がアソコにかかってくすぐったい。
「アマネのおまんこ綺麗…小っちゃくて毛も生えてなくて可愛い…それにぴくぴくって動いてるし…」
やっぱり改めておまんこを見られると恥ずかしい…
お姉ちゃんもこんな気持ちだったのかなと今更になって気付いた。
「じゃあ触るね…まずはアマネのお汁を指ですくって…」
「ひゃんっ!お姉ちゃんの指くすぐったい!それに触られたところがピリピリって…」
すごい…!これが大好きな人に触られる感覚…
とっても気持ちいい!
オナニーの比じゃないぐらいだ。
お姉ちゃんは指で私のえっちなお汁を掬(すく)い取ってはくちゅくちゅと指に塗り込んでいく。
私は何をされるかわからない不安とどんな快感を送り込まれるかという期待で胸が破裂してしまいそうだった。
「うん、ねちゃねちゃになった…それじゃアマネ、触るね…刺激が強いから初めのほうはびっくりしちゃうと思うけどガマンしてね…」
「うん…分かったお姉ちゃん…」
お姉ちゃんは私の陰唇をくぱぁと割り開く。
普段外気にさらされることはないおまんこの中身に空気とお姉ちゃんの息がかかる。
それだけでぞわぞわっと背筋に快楽が走った。
お姉ちゃんはそのまま私に陰唇を開きながらその上のほう、おまんこの一番大事なぽっちに触れた。
「あんっ!?しゅごいぃ!お姉ちゃんにそこ触られただけで頭痺れそうになったぁ…あひぃっ!身体が勝手に逃げちゃう…気持ちよすぎて身体が逃げちゃってるよぉ!」
陰核、クリトリスにねちゃねちゃが擦り込まれていく。
それだけで私の腰は逃げてしまった。
あまりにも強すぎる快楽に体が拒絶反応を起こしたのだ。
「我慢して…もうちょっとでからだが慣れてくるからね…怖がらなくてもいいんだよ…ここは気持ちよくなるアマネのスイッチなんだからね」
まるで子供をあやす母親のような優しい声音。
その声で私の身体は落ち着いてくれたようだ。
「よしよしいい子いい子…それじゃちょっとずつ刺激強くしていくからね…」
「ふわぁ…クリちゃんしゅごぉい…気持ちいいよぉ…お姉ちゃんにクリちゃん触ってもらってる…それだけで頭溶けそうになってるぅ…」
頭がだんだんふわふわとしてきて思考が上手く働かない。
口からは荒い息が止めどなく漏れてよだれも垂れているのが分かる。
けど私はそれをぬぐうだけの力が無かった。
お姉ちゃんがクリちゃんをいじる刺激に体のすべてがもっていかれてしまっている。
「アマネのクリちゃんおっきくなってきたよ…私の乳首みたいに真っ赤でぷっくり勃起しちゃってる…なんだかとってもえっちだよぉ」
「あんっ!クリちゃん勃起してるの私もわかるよ…とっても気持ちよくてクリちゃんおっきくなってるの!お姉ちゃん!もっとクリちゃん勃起させてぇ!」
「あっ、アマネのお豆さんの皮、半分ほど剥けちゃってる…皮が剥けちゃうほどクリちゃんおっきくしちゃって…エッチな妹なんだからぁ」
包皮が半分ほど剥けて敏感な部分が外気に触れている。
それだけで快感。
しかしもっと快感が欲しい…
クリトリスに被さっている包皮を全部剥いて気持ちよくなりたい…
パンパンに膨れ上がったクリトリスを解放してあげたらどれだけ気持ちいい事か…
包皮を被っていてこれだけの快楽、もし全部剥けたら…
「お姉ちゃん…クリちゃんの皮全部剥いてぇ…剥いてほしくってクリちゃん暴れちゃってるのぉ…私のクリトリスおっきくなりすぎて大変なことになっちゃってるからぁ…だから剥いてぇ…クリトリスの皮剥き剥きしてぇ!」
「いいよ…思いっきり剥いてあげるね」
お姉ちゃんは私の包皮に手をかけてそれを一気にずりさげた。
クリトリスが抑えるものが無くなりピンと飛び出した。
その瞬間私の身体に弾けてしまうほどの快楽が溢れた。
それは私の頭の先からつま先まですべてを包み込みそしてお股の近くに収束される。
「イ、イく!イくイくイく!イっくぅぅぅぅぅ!」
そしてそれはえっちなお汁としてすさまじい快楽を身体に送り込みながら体外に放出される。
頭がスパークして何も考えられない…
身体だけがふわふわと独立してしまった感じだ…
「アマネってばお汁出しすぎ…シーツがこんなにびちゃびちゃになっちゃった…」
シーツを汚してしまうほどのお汁が飛び出しているがそれすら関係ない。
今はただこのとてつもない快楽に身を任せていたかった…
「はぁ…気持ちよかったぁ…お姉ちゃんって上手なんだね…」
「上手かどうかわかんないけど…それじゃ今日はもうおしまい、なんだか眠くなってきちゃった…」
「え?私まだお姉ちゃんにお願いがあるの…」
「まだあるの?何?」
「お姉ちゃんと…えっちしたい…」
ついに言ってしまった。
私の一番の欲望、それを言葉に出してしまった。
もう後戻りなんてできない、いや、今更か…
お姉ちゃんとあんなことしたのだ、もう普通の姉妹の関係に戻るのも難しいだろう。
「ねぇアマネ…いい加減にしてよ!なんでそんなこと言うの!?おかしいよ!女の子同士、それに姉妹だよ?なんでそんなこと…!」
お姉ちゃんが見たこともない形相で怒った。
いつもにこにこしてて怒りとは無縁そうに見えるあのお姉ちゃんが怒ったのだ。
私に対してこんなにも感情をむき出しにしている…
「だって私は…!」
私も内に秘めた感情をぶちまけるように大声を出した。
「私は…お姉ちゃんが好きなの!もちろん女の子同士、姉妹同士って言うのもわかってる…けどそれでも好きになっちゃったのはどうしようもないの!お姉ちゃんとえっちなこといっぱいしたいしできるんだったらお姉ちゃんとの赤ちゃんも欲しいぐらい…それぐらいお姉ちゃんのことを愛してるの!」
「アマネ…でも私は…」
「知ってる…お姉ちゃんはお兄の事が好きなんだよね…でもそれは私と同じで絶対に敵わない…そうでしょ?お姉ちゃんがお兄を思ってあんなことしちゃうみたいに…私もお姉ちゃんのことを思ってあんなことしてたんだよ?私寂しかったんだから…お姉ちゃんがふりむいてくれなくって…そんなお姉ちゃんにイライラしちゃう私がいて…それで今朝も怒っちゃって…」
いつの間にか私の頬にもお姉ちゃんの頬にも涙が流れていた。
自分の隠していた感情を吐き出すたびに心がきゅっと締め付けられる。
私がこの思いを伝える度にお姉ちゃんの心も痛んでいるはずだ…
でも私は…もう止まることができなかった…
「ねぇお姉ちゃん…いいでしょ…?今日だけは…初めてお姉ちゃんに思いを告げられた今日だけは…私のことを見て…?」
「アマネ…」
お姉ちゃんは小さく私の名前を呼び…そして顔をグイッと近づけてきた。
お姉ちゃんがどういう意図でそうしたかを考えている間に私とお姉ちゃんの距離は0になった。
「!?」
「ちゅっ…」
唇に何か温かくて柔らかいものが押し当てられた。
それは一瞬で私の唇から離れた。
それがお姉ちゃんの唇だと思考が追い付くまでに数秒かかった。
(私…お姉ちゃんにキスされちゃった…)
夢にまで見たお姉ちゃんのキス、それは今まで味わった何よりもとろけてしまいそうなほど甘いものだった…