私はAIのべりすとをフリーのアカウントで使っていて新しく文字出すのも大変なのでもし仮に直すにしても時間がかかります。ご了承くださいませ。
それから、もし『このタグは入るだろう』と思うものがあれば教えてくださいませ。
追記、色々予定外のトラブルがありまして予告していた11時の時刻に何分か遅れてしまいました。申し訳ございません。
俺の名前は餅田優男(31)。突然だが俺は異世界に転生した。それも小熊らしき謎の小動物になって。いや普通の小熊ではないでしょ。小さいけど角生えてるし。話は戻る。前世での俺は非モテで金もなく、ただ相当の銃マニアで・・・まあそんな俺が異世界に転生した理由は・・・・手製の拳銃を製作していて、ある拍子に暴発してしまった時のショックで急性心不全になったのが直接の死因と見られる──とのこと。因みにこれらの事は薄ぼんやりとした意識の中での天の声からの説明だった。神様的なアレだったのかな?それでその天の声からセカンドチャンスをあげると言われて、あとそんなに銃が好きなら世界の誰よりも銃に愛される属性を与えてあげるとのことでもあった。いや・・・そんなものより俺は──
ふと、意識が戻る。俺まだ生きてる・・・?確か同族らしい小熊たちを見つけたと思ったら人を喰っててしかもいきなり襲ってきたんだったか。慣れない身体じゃ上手く走れなくて背中を爪で切りつけられたと思ったら小さな槍で刺されて、そこがちょっとした崖だったものだから転がり落ちていって、そこからは割りと瀕死(死にかけ)な身で森をふらふらと彷徨っていた。すると、女戦士らしき格好の女性に遭遇した。ああ、これは終わったかな。俺は今獰猛な人喰い小動物モンスターの姿をしているしこの世界の人にとっては倒すべき敵だ。・・・・・まあ、仕方ない。生き延びた所で俺には人を喰えそうにもないしこんな美人な女戦士さんになら殺されてもいいよ。と、そこまで考えてた所で意識を落としたんだっけ。
ちゃぽ・・・と水の音が耳に届く。身体を布か何かで拭かれている感触もする。
「これはケアケア草の薬湯だ。刀傷でさえも癒す効果がある」
・・・え?俺まだ生きてる?だんだんと意識が覚醒していった俺の目の前には意識を失う前に見た女戦士さんが──?
「──っ!(ドン!)ギャッ!」
動揺した俺は意識のない間に入れられてらしい風呂から床板に転がり落ちた。
「!? おい、大丈夫か!?」
突然湯船から転げ落ちた俺に女戦士さんがそう声をかける中、俺は虚空に手を伸ばし───
「・・・・お・・・おっぱい」
──と、俺を心配して湯船から身を乗り出した女戦士さんの豊満な胸を目にして、そう呟いたのだった・・・。
「信じられぬが、やはり言葉を話せるのだな。しかも人を襲わず、大人しく手当てを受けているとは・・・」
「俺は人を襲ったりしませんよ───これ美味しいっすね」
「木の実と樹液のシロップを交ぜたものだ。こんなものを食べるなんてお前本当にデスクオークか?」
あの後、お風呂から上がった俺は、女戦士さんに傷の処置をしてもらう中、ご飯(餌?)をいただいていた。
「完了だ。回復の軟膏を塗ったから傷は塞がるだろう」
「ありがとうございます。女戦士さん」
「ライサと呼ぶがいい。お前の名は何と言う?」
女戦士さんの名前はライサというらしい。にしても俺の名前か・・・・
「・・・前の俺はもう死んだんで今は名前はないです。よければ俺に何か名前をつけてください」
「そうか・・・・・ではもふ・・・お前の名前はモフオでどうだ」
ダサい・・・・・!確かに毛むくじゃらだけどさぁ・・・まあいいや。
「それでいいです」
「そうか。それでだ、モフオ、傷が癒えるまでここで暮らすがいい」
「・・・!何とお礼を言ったらいいか」
「礼などいらん・・・その代わり」
「その代わり?」
「・・・・もふもふ・・・・」
・・・・?何?微妙に殺気を感じるんだけど。
「もふもふ・・・・・っ・・・もう寝るぞ、こっちに来い」
何やら葛藤していたらしいが何だったんだろう?まあそれはともかく。
「・・・じゃあ俺は床で」
「何を言う。ベッドでないと傷が癒えぬだろう」
あー、そう?じゃあお言葉に甘えて。俺はライサの隣に入る。ライサはもう寝付いていた。早っ!
じゃあ俺も・・・と横になろうとしたらライサにギュ・・・、と抱き寄せられる。まるでぬいぐるみ扱いだな。てゆうかおっぱい当たってる・・・!
(でも何だか心が安らぐな・・・こんな気持ちいつ以来だろう──)
あれから一ヶ月が経った。傷は完全に癒えたが未だにライサさんの世話になってる。全身毛むくじゃらなんで傷痕も 見えない。ついでに服を着る必要もない。全裸徘徊にもすっかり慣れてしまった。○んこに風が当たる感覚が心地いい・・・
「・・・・そろそろ街につくぞ、モフオ」
「・・・・わかった」
この世界じゃ俺の種族はデスクオークといって人間を襲って食べる凶暴なモンスターなのだ。
だから街の中ではリードで繋がれている。
放し飼いにすると皆が怖がるからだけど、もう慣れたし俺は気にしてない。
「モフオ、こんにちは!もふもふしてもいい?」
「・・・いいけど」
───それが今ではこんな調子である。本当に俺は怖がられているのか?
「きゃああ、かわいいい!」
なんか俺をもふもふするのは楽しいらしい。俺は別に楽しくないんだけど。それに野生の動物の本能か知らないけど何か妙な殺気を感じる。そう思った俺はその殺気の方をチラッ、と見る。
「・・・べ、別に私ももふもふしたいわけではないぞ」
したいんかい!
「では夕刻に迎えに来る」
そう言って俺と別れたライサ。ライサの職業は女戦士なのでギルドに行き、そこで募集しているクエストと呼ばれる仕事を見つけに行く。まさにここはさながらファンタジーRPG風の異世界。俺も本当は彼女の仕事を手伝いたいけど今は何もできない小動物なので足手まといになるだけだ・・・
「モフオー、来たならさっさと仕事を手伝いなー」
「はい、親方」
「親方はやめろって言ってるだろー、まだそんな年齢じゃねーよー」
この女性はコゼットさん。この街イチの鍛冶職人だ。
「やめろよー、この国イチなんて照れるぜー」
地獄耳か?しかも自分にいいように話を変えてるし。
俺は今、自分の食い扶持を捻出するためにこの鍛冶屋で下働きをやらせて貰ってる。
「おらおら原料が足りないよ、取ってきなー」
「はい」
・・・コゼットさんは原料と言ったけど、この世界にだって鉄鉱石はある。ただこの工房ではありモノの鉄を溶かして使う。
それがこれ・・・どう見ても銃器である。長い間地中に埋まっていたらしくどれもこれも踏びついて使えない。まるで前文明の遺物みたいだ。
そもそもこの世界には銃という概念がないから、今この世界の人はこれが何かも知らないのだ。だからこれらはこの世界では鉄の原料でしかない。
「おっと、温度が高すぎるぜ。アイス!」
そう氷の呪文を唱え、鉄を冷やすコゼットさん、魔法が発達している社会だから銃は無用の長物なのだろう。しかし───。
ここからは長くなりそうなので割愛しよう。あの後俺は町に現れた何匹もの豚の魔物であるオークが町の娘たちを拐っている現場に遭遇し、娘たちの救出に一人で向かったライサを追いかけてきた。
そして俺は今、オークたちの住処から2キロ離れた所からライフルスコープでオークたちに捕まり柱に両手を上げた状態で鎖で括りつけられたライサと彼女を囲むオークたちを覗いていた。───ん?どうしてライフルを持ってるのかって?なんか俺銃に愛される才能を与えられているからそこら辺の土を掘れば銃を手に入れられるみたいなんだ。それともう一つ、与えられている才能が俺にはある。それは───性的興奮時、その昂りを力に変え、色々な能力を行使できるという才能だ。そして俺は、女性が辱しめられる姿を見るのが好きなのだ。故にその興奮による能力の行使で今遠くの音を聞くことができる力を使い、2キロ離れた所からライサとオークたちの話し声を聞いているのだ。
「くっ、殺せ・・・」
「ブヒヒ、殺しはしねぇ、たっぷり犯してやる」
そう言ってライサの胸当てを剥ぎ取るオーク。露になったライサの巨乳がぷるんと揺れる。
「うへへ、でっけえおっぱいだ」
そしてライサの胸を鷲掴みにするオーク。その感触にライサが思わず声を上げる。
「んっ……」
「ブヒヒ、感じてやがるぜこの女」
そう言ってさらに激しく揉みしだく。
「あっ、んんっ・・・やめ、ろっ・・・くぅぅ・・・!」
ライサが巨乳を揉まれる度に声を上げる。オークたちはその声を楽しみながら胸を揉んだり乳輪を弄ったりしてさらに激しく揉んでいく。
「あっ、んんっ!だめ、ぇ・・・!」
堪らず甘い声を上げるライサ。それを聞いたオークたちはさらに激しく乳を揉む。次第にライサの乳首は勃起して行く・・・そして───
「ブヒヒィ、もうビンビンだぜ」
そう言って凝り立った乳首を弄り出すオークたち。ライサはその快感に身悶える。ライサの巨乳はオークたちに揉まれる度にたゆん、ぷるんと揺れる。
「あっ、んっ・・・やめっ・・・!」
ライサのその反応を見たオークたちはさらに激しく乳を揉んでいく。
「んぅっ・・・あっ・・・!」
ライサの巨乳がたぷたぷと揺れ動く。そして───
「・・・っ!ああぁぁぁぁぁっ!」
オークたちに乳を揉まれ続けた結果ついに絶頂に達してしまうライサ。
「この女、胸を揉まれてイったぞ!」
「ブヒィ、とんだ淫乱女だぜ!」
そう言ってライサを嘲笑うオークたち。
「くっ・・・」
絶頂に達したばかりで体に力が入らずただ悔しがるしか出来ないライサ。そして───
「さて、そろそろおまえのマンコ見せてもらおうか・・・ふん!」
ガバッ!とライサのパンツを脱がし、さらに足を開かせ秘部を露出させるオーク。
「おお・・・綺麗なマンコだ」
ライサの秘部は毛に覆われていて、割れ目はぴっちりと閉じられている。しかし秘部にはぬらぬらと愛液が溢れていた。
「み、見るな・・・!」
ライサは必死に秘部を隠そうとする。しかし、両腕は柱に括りつけられていて秘部を隠すことができない。そして───
「ブフゥ・・・女戦士のマン汁はどんな味だ?」
そう言ってオークはライサの秘部にしゃぶりつく。
「ひあっ!」
突然のことに驚き声を上げるライサ。そしてオークはそんなライサの愛液を啜り出す。
「じゅる、れろ・・・んく・・・」
「ああぁっ!や、やめ・・・!」
自分の恥ずかしい所を舐められて羞恥するライサ。しかし、その羞恥心がライサの快感をさらに高めていく。
「んん〜、このマンコ中々うめぇぜ!」
そう言ってオークはライサの愛液を舐め回す。
「あ、ああっ!や、やめろっ・・・!」
必死に抵抗するもライサの体は快感に打ち震え力が入らない。そしてオークはそんなライサに構わずさらに激しく秘部を舐り回す。
「ああっ!だ、だめぇっ・・・!」
ライサの股間から愛液が噴き出す。
「おお・・・気持ちいいか?」
「ああっ!そ、そこぉ・・・!」
オークに秘部を舐められ感じてしまうライサ。その快感がさらにライサを絶頂へと導く。
「あっ、ああっ!だめぇっ!」
プシャアッと愛液を噴き出し、絶頂を迎えてしまうライサ。しかしまだ終わらない。
オークはライサの股間を舐め続ける。すると今度は……プシャアッ!と勢いよく小便を漏らすライサの股間。それを全て飲み干していくオークたち。
やがて満足したのかようやく口を離すも、そこには完全に出来上がりアへ顔を晒す女戦士がいたのだった。
「あへぁ・・・」
自分の一番恥ずかしい所を見られてしまい羞恥する女戦士ライサだったが、そんな彼女に追い討ちをかけるかの如くオークの魔の手が迫る。
「ブヒィ、そろそろ入れさせてもらうぜ」
そう言ってライサの膣口に剛直を宛がうオークたち。そしてその一物を挿入していく・・・ずぷんっ!と一気に根元まで挿入されるのだった。
「んああああっ!」
その衝撃に思わず声を上げる女戦士ライサだがそれも一瞬のことでその後すぐにピストン運動が始まった・・・!パンパンという音が響く中、強烈な快感に身悶えるしかない彼女だったがやがて絶頂に達してしまう……そしてそれと同時に膣内に熱いものが放たれた・・・。
「ああぁぁっ!」と甲高い声を上げてライサはオークの精液を子宮で受け止めるのだった。
「ブフフ・・・気持ちよかったか?」
ニタニタしながらそう聞いてくるオーク。確かにかなりの快感だったのは事実だが、そんなことを馬鹿正直に言うわけにはいかない。
「誰が・・・気持ち、よくなんて・・・・・っ!?」
そこまで言いかけた時、胎の奥からずくん!と甘い衝撃を感じた。そして、そこから耐え難い疼きが広がり始めた。
(っ、しまった・・・!オークの精液は、強力な媚薬・・・!)
今頃気づいても時すでに遅く、すぐに疼きは押さえられない程になっていた。
「はっああっ・・・!」
「ブヒヒ、人間の女はオデたちの子種をくらったらすぐに交尾のことしか考えられなくなる」
オークがそんなことを言っているがライサの耳には全く入っておらず、耐えがたい疼きに身を焦がしていた。
(ダメだ、余りにも身体が疼く・・・!)
ライサは気づいていないが、膣穴はオークの巨根をぎゅっ、ぎゅっ、と強く締め付けていた。
「ブヒィ、そんなに締め付けられると出ちまうぜぇ」
ライサの膣奥に精液を注ぎ込むオーク。どぴゅっ!と勢いよく子宮に注がれた精液によって絶頂を迎えるライサだったがその疼きは治らない。それどころかより一層酷くなる一方だ。
(ダメだ・・・もう限界だ・・・!)
そう思ったライサは必死にオークのイチモツにしゃぶりつき、精液を搾り取ろうとする(ちなみにいつの間にか腕は解放されていた)。しかしそんな行為で治まるはずもなく寧ろ逆効果だった。
「ブヒィ、そんなにオデの精液が欲しいのか?」
とオークはライサを嘲笑う。しかし今のライサにそんなオークの声など聞こえていないようでただひたすらイチモツを舐め続けるだけだった・・・やがて限界を迎えたのだろう。どぴゅっ!という音と共に再び大量の精子が放たれたのだった。
「んぶっ!?んっ、ごくっ・・・!」
(ああっ!熱いぃ・・・!)
あまりの量の多さに飲みきれなかった分が口の端から垂れるもそれを気にする余裕もなくひたすらにイチモツをしゃぶるライサ。
「そうかそうか、そんなにしゃぶりついてもう我慢出来ないのか」
そんなオークの挑発にも耳を傾けずただひたすらフェラを続けるだけ・・・しかしその行為こそが彼女の本心を表しているのだろう。早く犯して欲しいとばかりに腰をヘコヘコさせるその姿はもはや発情した雌以外の何者でもないのだから・・・
「よぅし、なら入れてやる」
そう言ってライサを四つん這いにさせるオークたち。その体勢はまさに獣がバックで交尾する時のものだ。しかし今のライサにはそんなことなどどうでもよかった。早く犯して欲しいという感情しか彼女の頭にはないのだから──。
「ああぁっ!はやくぅ!」
と懇願するように叫ぶライサの望み通りオークは一気に挿入してきたのだった・・・!ずぷんっ!!と音を立てて根元まで入った瞬間───
「ああぁぁっ!きたぁっ!」
ライサは歓喜の声を上げる。それと同時に膣内がきゅぅ、と締まりオークの一物を締め付ける・・・そのあまりの快感に「うおっ!?」と声を漏らすオークだったがすぐにピストンを開始した・・・!パンパンという音と共に激しくなる抽送運動にライサは思わず甘い声を上げてしまう。
「あっ、ああっ!いい・・・!」
今までとは比べ物にならない程の快楽に思わず顔を蕩けさせてしまうライサ。そんな彼女を見て興奮したのかさらに動きを早めるオークたち。
「ああっ!すごっ・・・!これしゅごいぃぃ・・・!」
もはや呂律すら回らずただ喘ぐだけのライサだったが、そんな彼女を無視してオークはただひたすら腰を動かし続けた・・・やがて限界を迎えたのかピストン運動が激しくなると同時に膣内がきゅぅっと締まる。同時にオークも絶頂に達したのか勢い良く精液を放出するのだった・・・どぴゅるるるるっ!!びゅーーっ!!子宮口にぴったり押し当てられた剛直から大量の精子が流れ込んでくるのを感じ取りながら再び絶頂を迎えるライサ。
「ああぁっ!イくっ、イッくうぅぅっ!」
ビクビクッ!!と身体を痙攣させ派手に果ててしまうのだった。そんなライサの子宮内に放たれた夥しい量の精液は膣に収まりきらず、肉棒で栓をされた膣口からわずかに漏れ出ていた。
(あぁ・・・なんて気持ちいいんだ・・・)
ライサはオークに犯され、心ゆくまで快楽を貪っていた。しかしオークたちはライサがまだ物足りないといった表情をしているのが分かると再び挿入した。
「んあああっ・・・!」
「まだまだ、これからもたっぷり犯してやる、ブヒヒ・・・」
未だ絶頂の余韻から抜けきっていないライサに向けてそう告げた目の前のオーク。その周りには他のオークがじりじり寄ってきていた────。
(あぁ・・・もっとぉ・・・もっと犯してぇ・・・)
最早完全にオークの虜になっていたライサは自分から腰を動かし始めていた。それを見た周りのオークたちはニヤリと笑うと一斉に襲いかかってきた───。
あれから一月後、オークたちの縄張りにて。
「あっ・・・はぁっ・・・はひっ・・・・・」
縄張り内にあるオークたちの住処である洞窟、その内部にオークたちが造った牢の中で一人の女が裸で横たわっていた。
「はぁっ・・・・・はぁっ・・・・・」
その女は他ならぬライサだった。ライサの全身は夥しい量の白濁とした液体でまみれていた。しかし、それに対してライサは全く嫌悪感を抱いていなかった。それどころか雄の精液の匂いで今もなお発情していた。そんな時、牢の扉が開く。
「餌の時間だ」
そう言って一体のオークが牢の中に入ってくる。あれからライサはこうしてオークに餌として近くの森の果実等を与えられ、日夜犯され、イキ続けていた。前の穴だけでなく後ろの穴も使われ、今では簡単に尻穴に肉棒を挿入でき、快楽を感じる程になった。複数のオークに両穴を同時に使われ、口にも肉棒をぶちこまれた時は失神しても尚、犯され続けた。
そうして一週間程したころにはオークの仔を孕み、その日のうちに産まされた。出産でも快楽を感じる身体に調教されたこともあり、その際には母乳を出しながら、余りの快楽にイキ狂っていた。
その後もオークの仔を出産し続け、今では何体もの仔を産んでいる。その全ての出産時や授乳時に絶頂に達するという淫乱っぷりだった。
「あ・・・あぁ・・・・・」
そんなライサは牢に入って来たオークに向かって物欲しそうな目を向けるも・・・それは餌が欲しいからではなく、もっと自分を犯してほしいと言うおねだりの視線である。その証拠に既に彼女の秘所からは愛液が垂れ流れているのだから───
「まずは餌だ、食え」
「あぁ・・・」
そう言われて這いつくばりながらも餌として与えられた食料の元へすり寄るライサ。しかし、そこへオークが待ったをかける。
「待て、何時ものように味付けをしてからだ」
そう告げながら腰布を下ろすオーク。ぶるん、と巨根が中から跳ねた。
「ブフゥ、ブフゥ、ブフゥ、ブフゥ」
自らの手で肉棒をしごくオーク。がしがしとしごいていると、先程よりも多少大きさと力強さを増しているようだった。
「射精すぞ・・・!」
ビュッ!ビュルッ!ビュウウウウッ!
肉棒から放たれた精液が果実等の食料にかけられていく。
「よし、食え」
「あむ・・・・・んぐ・・・むぐ・・・・」
精液のかけられた果実を口にしていくライサ。度重なる性交の影響で、精液を口にしても嫌悪感を抱かなくなってきていた。むしろ、雄の味に恍惚とするばかりだった。
「美味しい・・・精液たっぷりで美味しいのぉ・・・♡」
とろぉり、とした表情でオークの精液を味わうライサ。
オークの精液は女を発情させ、その快楽で堕とす力がある。一度味わうと忘れられない味なのだ。ライサはもうこの味なしじゃ生きていけないと言える程にオークの虜になっていた・・・。
(あぁ・・・美味しい・・・♡)
ライサは夢中でオークの精液を舐めていた。その表情は既に蕩けきっており、口の端からは涎が垂れてしまっている。既に理性の欠片も残っていないようでただただ本能のままに目の前のご馳走を貪り尽くす獣と化していた・・・。
「もっとぉ・・・もっとちょうらぁい・・・」
蕩けきった表情でオークにおねだりするライサ。そんな姿からはかつての気高さや凛々しさなど微塵も感じられない。今の彼女はただの淫乱な牝だった・・・
そんな彼女の痴態を透明になって牢の外から見ている者がいた、それは小熊の魔物・・・そう、モフオだ。彼はずっとこの光景を見ていたのだ。しかし助けることはせず、ただ見るだけだ・・・だがその股間は毛皮の中で確かに勃起していた。
「そんなに美味いか?」
「んむ・・・美味い・・・むぐ・・・むぐ・・・」
ライサは美味いと言って精液のかかった食料を食べる。口の周りにも精液が付着していくが、それも手指で掬って口に含んでいく。
「んむ・・・はふっ・・・」
「ブフフ・・・すっかり淫乱な雌になったな。そんなに欲しいなら直に飲ませてやる。口を開けろ」
そう言ってライサの目の前に恥垢に塗れた肉棒を突き出すオーク。ライサは瞳を蕩けさせ、口を目一杯開き肉棒に舌を伸ばす。
「ひんぽ、ひんぽぉ・・・ひんぽほひぃぃ・・・」
ライサは伸ばした舌を下品に宙で踊らせ、肉棒に近づける。
ぺろっ、ぴちゃっ・・・ぴちゅっ、ちゅっ・・・
そして舌が肉棒に到達し、亀頭に触れていく。
「はぁっ・・・いい・・・ひんぽいひぃぃ・・・」
ぴちゃっ、ちゅぷっ、ちゅぱっ、ちゅっ・・・
恥垢塗れの亀頭をじっくりと舐っていくライサ。恥垢が舌で段々とこそぎ取られていく。
「ぐぉぉっ・・・いいぞ、オデのチンカス好きに食え」
オークは肉棒を舐められ快感による呻き声をあげる。
そうして暫しの間、肉棒にこびりついていた恥垢をこそぎとったライサ。その口内、舌の上には大量の恥垢が溜まっていた。
「はぁぁぁ・・・・・ほんなに、はくはん・・・」
見せつけるように恥垢のたっぷり載った舌を宙で踊らせるライサ。その様はとても淫猥であった。
「ブヒヒ、ほれ、呑め」
「ふぁい・・・んっ・・・んぐっ・・・・・ごくんっ、ぷはぁっ・・・・・」
口に含んでいた恥垢を呑み込み、ライサは精液臭いげっぷを吐く。
「呑んだか・・・・・どうだ、旨いか」
「ほいひい、れす。チンカス、おいひいれすっ・・・」
ライサはオークの肉棒にこびりついていた恥垢を呑んだことを告げる。その表情には恥ずかしさや嫌悪といった感情は一切無かった。あるのは快楽に対する欲求と、雌として雄への奉仕欲求だけだった……そうしているうちにも彼女は再び目の前のグロテスクな肉塊を咥えたのだった。
「んぶっ!じゅるっ、ぺちゃ・・・ずろろろっ・・・」
口に含み舌で亀頭を舐めたり吸い上げたりして刺激を与えていくライサだったがやがてそれだけではなく口全体を使って肉棒をしゃぶり始めた。
「ぬふぅ・・・いいぞ、その調子だ。もっと浅ましくしゃぶりつけ・・・!」
オークに褒められたことで嬉しそうに目を細めるライサはやがて舌を絡ませていく。皮の中まで綺麗にすると言わんばかりに念入りに舐めとり、頬を窄ませた下品な顔で肉棒を強烈な勢いで吸い上げるライサ。
「んぅっ、じゅぷっ、じゅぽっ、じゅぷぷっ!じゅるっ、じゅっ、ずじゅううううっ!」
「ブヒヒィ・・・その下品な顔、最高だ・・・!オマえもオデたちと変わらない豚、牝豚だ・・・!」
ライサは肉棒をしゃぶりながら、オークにそう罵られる。だが彼女はそれを気にした様子はなくむしろ嬉しそうだ……いや、事実嬉しいのだ。今の彼女の頭の中は快楽と雄の肉棒のことでいっぱいだった。
(チンポ、チンポォッ!オチンポ美味しいっ!もっとしゃぶらせてぇっ!)
ライサは一心不乱にオークの肉棒をしゃぶり続ける。その舌使いは娼婦顔負けだ。
(ああ、早く犯してぇ・・・!この逞しいオチンポで私の膣内を掻き回してぇっ!!)
そんなことを考えていると自然と彼女の手は自身の股間へと伸びていた。既にそこは洪水のように濡れそぼっており、いつでも雄を受け入れる準備が出来ているようだった。
「ブフフ・・・そんなに欲しいか、牝豚?」
そんなライサを見てオークはいやらしい笑みを浮かべている。
しかし今の彼女にそれを気にする余裕はなかった。早く犯して欲しいという欲求だけが頭の中を支配していたのだ。
「お願いです、私の雌マンコをそのぶっといオチンポで滅茶苦茶にしてください・・・!」
その言葉を聞いた瞬間、オークは待ってましたと言わんばかりに自らの肉棒を振るわせる。既にそれは限界まで怒張しており血管もビキビキと浮き出ておりまるで別の生き物のようだ。その先端からは透明な液体が垂れており、それは彼がどれだけ興奮しているかを表していた。
「ブフフ・・・いいぞ、滅茶苦茶にしてやる!もっとオデたちの仔を孕ませてやる!」
オークはライサの腰を掴むとその巨根で彼女の秘所を貫いた。その瞬間に凄まじいまでの快感と幸福感が彼女を襲い、彼女はそれだけで絶頂に達してしまったようだ。しかしそれでもまだ満足できないのか自ら腰を振り始める始末だ。そんな彼女の姿に興奮を覚えたオークもまた腰を打ち付け始めた。
「あっ!あんっ!」
パンッ、パァンッと激しいピストン運動が行われる度に結合部から愛液が飛び散り辺りを濡らす。さらに乳房が激しく揺れ動く様は非常に淫靡であり見る者の情欲を誘うことだろう……しかし今この場にいるのは二匹の獣だけであった。雌は自らの意思で快楽を求め、雄はただ己の欲望を満たす為に腰を振っていた・・・それはまさに交尾と呼ぶに相応しい光景であっただろう──
「おっ!おぉっ!!良いぞぉ・・・もっとオデたちの仔を孕めぇっ!」
そんな荒々しい言葉を吐きながらオークはただひたすらにライサを犯し続ける。肉棒が出入りする度に膣内からは愛液が溢れ出し地面を濡らしていく、それは彼女がいかに感じ入っているかを表していた。しかしそれでもなお彼女は貪欲だった。もっともっと快楽が欲しいとばかりに自ら腰を動かして更なる快感を得ようとしているのだから──そんな淫らな姿を晒す彼女を見てオークはさらに興奮を高めていきピストン運動の速度を上げていくのだった。
「ブヒィッ!この淫乱女がっ!!そんなにオデのチンポが気に入ったか!」
「はいぃっ、あなたの逞しいおちんぽ様最高ですぅ・・・!」
もはや完全に理性を失ったライサはただひたすらに快楽を貪っている。そんな彼女を見てオークもラストスパートをかけるかのように腰の動きを激しくさせていく・・・パンッパァンッと肉同士がぶつかり合う音が響き渡る中二人は同時に絶頂へと上り詰めていった。
どぴゅるるるっ!!!びゅーーっ!!!ぶしゃああっ!!
「んひぃっ!?イクゥウウッ!!」
子宮口にぴったりと押し付けられた肉棒から大量の精液が放たれていく。その熱さにライサは身体を仰け反らせながら盛大に潮を吹いていた。しかしそれでもなおオークの射精が終わる様子はなく、それどころかさらに勢いを増して彼女の膣内を満たしていった・・・ようやく終わった頃には彼女の腹は大きく膨らんでおりまるで妊婦のようだった。
「ふぅ……」
ライサの中から肉棒を引き抜くオーク。すると栓を失ったことで逆流してきた白濁とした液体が溢れ出した・・・その量はあまりにも多く、彼女がどれだけ出されたのかがよく分かるほどだった。ライサは未だに絶頂の余韻から抜け出せないようでビクビクと痙攣していた。そんな彼女を見て満足気に笑みを浮かべると再び彼女の上に跨がり、それからまた何時間も交尾を続けたのだった──
「あへぇ・・・チンポォ・・・オチンポもっとぉ・・・」
数時間後、オークたちが出ていった牢の中で全身精液まみれのアへ顔で寝転がっているライサ。その股間からは今もなお精液が溢れ出しており、彼女の腹は今も妊婦のように膨らんでいた。
「んほぉ・・・しゅごいぃ・・・オマンコぉ・・・」
牢の中、ライサは地面に四つん這いになりカクカクと腰を振っている。その股間からは愛液がポタポタと垂れており地面を濡らしていた。全身白濁した液体まみれでありもはや彼女は正気を失っていた。だがそれでもなお性欲を満たす為に浅ましく腰を振り続けるその姿は最早獣のようだった。
そんな時だ、突然牢の外から声がした。その声の主はモフオである。しかし、モフオは助けに来たのが自分だとバレないように声色を変え、ライサに姿を見られないように身を潜めた上でライサに声をかけた。ずっと助けようとせずこっそり見ていたくせに今更堂々と助けて礼を言われたりするのも少しばかり気が咎めたのだ。
「お姉さん、大丈夫ですか?私は貴女や他の女性たちを助けに来ました。もうすぐ助けますので安心してください」
しかしライサはモフオのそんな言葉も耳に入らずただ快楽を貪るばかりだった。
「んっ・・・もっとぉ・・・」
ライサは自分の胸を揉みしだき、乳首を摘むと快感に打ち震えているようだった。既に全身精液まみれで所々乾いた白濁とした液体がこびりついている彼女の姿はあまりにも卑猥だった為に思わず見入ってしまうほどだった。
「大丈夫ですか?お姉さん、聞こえてますか?」
モフオはそう声をかけるが、当の彼女は完全に我を失っており、自らの胸を揉んだり股間を弄ったりと自慰行為に没頭していた為全く気づく様子はなかった。
それどころかその行為はさらに激しさを増していき、遂には絶頂を迎えたようだ。
「んほぉおおおおっ!!」
という野太い声と共に身体を仰け反らせビクビクと痙攣させるライサの姿はとても淫靡で美しかった。
その後もなおライサは自慰をやめようとしない。
「んひぃっ、気持ち良いぃいっ!あふっ・・・もっとぉ・・・ああっ!!」
既に彼女の秘所からは洪水のように愛液が流れ出し地面に大きな染みを作っていた。それでもなお彼女は満足しないらしくさらに激しく自らの手で自らを慰めていく。その姿はまさに発情期を迎えた雌犬のようだった。いや、この場合牝豚か。
(うーん、どうしよう。気づくまで声をかけ続けるか?)
そう考えて声をかけ続けるモフオ。すると、呂律の回らない声ではあるが、ライサが反応した。
「誰だぁ?そこにいるのは?」
「えー、私はこのオークの縄張りにオークたちに拐われた女性たちを助けに来たものです。貴女がライサさんですね」
「ああ、そうだぁ・・・んっ・・・」
そう答えると再び自慰を始めるライサ。その股間からは今も愛液が流れ出し地面を濡らしていた。その様子を見て呆れながらも声をかけるモフオだったが、それでもなお彼女は手を止めようとはしなかった。それどころかさらに激しくなっていく一方だ。
(これはもう完全に堕ちてるな・・・)
そんな様子を見ながら心の中で呟くモフオ。ライサはオークの精液を全身に浴び、その快楽に酔いしれている。その表情は完全に蕩けきっており理性の欠片も感じられなかった。その姿はまさに性欲に溺れた雌豚といった表現が相応しいだろう。
「これからここにいるオークたちを倒して来ます。そうしたらここから逃げてください」
「嫌だぁ・・・もっと交尾したいぃ・・・」
ライサは快楽に染まりきった顔でそう答える。もはや彼女は今、オークの仔を孕む為だけに生きていると言っても過言ではないだろう。それほどまでに変わり果ててしまっているのである。しかしそれでもなおモフオは彼女に声をかけることを止めなかった。そうしてどうにか説得し、牢の中に事前に探して持ってきていた、ライサが元々着ていた胸当てや腰布、下着を放るとモフオはオークたちを倒しに向かう。その後モフオは、事前に用意していた銃器でオークたちを圧倒した。この選りすぐりの銃にかかればオークたちも敵ではない。それから、オークに犯されていた女性たちが他の女性たちの囚われている牢の鍵を開け、彼女たちを解放していく。ライサも解放されたようだ。ただ、撃ち漏らしがライサたちの方にいったのでライフルで狙撃した。急に頭が破裂したオークにライサたちは驚いていた。
それから俺は他に撃ち漏らしたオークがいないか暫し見回っていた。女性たちはとっくにここから離れているだろう。と思っていたら俺が放った服一式を着たライサがやって来た。俺は見つからないように物陰に隠れる。
暫くライサの様子を見ているとそこらのオークの死体から耳を切り取っていた。あれか、討伐証明ってやつか。
しかし、よく見るとライサ、ちょっと息荒くないか?……そうか、発情してるのか。ふとした時、無意識なのか意識した上でなのか、胸当てや下着の上から性感帯を触っており、その度に小さく喘ぎ声を上げている。
「んふぅ・・・あっ」
ライサの股間はぐっしょりと濡れており下着の色が変わっていた。どうやらかなり興奮しているようだ。だがそれでもなお彼女はそのちょっとした自慰行為をやめないどころかむしろ激しくなっていく一方だった。オークの死体から切り取った耳を自分の胸に当てながらもう片方の手で秘所を弄るその姿はまさに変態そのものだろう。
ライサはそのまま暫く自慰に耽っていたが、やがて少し落ち着いたのかオークの死体から耳を剥ぎ取りその場を去っていった。さて、それじゃ俺もライサの後を追うとしよう。こういう時討伐証明を持って向かうところと言えばそう、ギルドだろう。そう考えて俺はライサの後を追ったのだった───
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