最新話投稿出来ました!どうぞお楽しみくださいませ。
あと、もし一話の中身が長いと思われるのであれば適当な所で区切れないか考えてみます。
その日、ギルドの扉が開かれ、一人の女戦士が入ってくる。
「ライサだ……」
「あいつ一月ぐらい前にオークの群れを追っていったな。今まで何してたんだ?」
「もしかしてあのオークたちに……」
ギルドと併設されている酒場の席でそんな真偽不明の噂話に興じる男たち。それを気にすることなく依頼受け付けの窓口に向かうライサ。そこでオークを討伐した証であるオークから切り取った耳の部位を街に現れた分含め、住処にいた全員分を提示する。
「街を襲撃したオークたちには賞金がかかっていたな。全額受け取らせてもらう。今までオークの被害に遭った女性たちへ全額分け与えたいから一部は銀貨銅貨でほしい」
ライサのその言葉にどよめく男たち。
「おいおいマジかよ……」
「嘘だろ!?」
「あれだけのオークの群れを全滅させるとなると中隊が二つは必要になるぞ!?」
「ライサ一人で倒せる訳がねぇ!」
「一人じゃない。誰かが遠距離魔法で助けてくれた」
「は?オークを遠間から?そんな芸当が出来るやつなんているのか!?」
「わからない」
「あ?」
「その人はとうとう現れなかった」
その後、ギルド職員が用意した報酬を受け取ったライサに声をかける者がいた。
「遠隔魔法とか言ったな?そりゃどんな魔法だった?」
ライサに声をかけたその厳つい顔の大男の名はビシャロ。本人曰くこの街を取り仕切っているとのこと。
「……わからない。わかっているのはオークの頭を一瞬で吹き飛ばしたって事だけだ」
それを聞いて座っていた席を立ち上がるビシャロ。
「気に入らねぇな、ライサ。そんな魔法は聞いた事がないぞ」
「俺はこの街を何年も取り仕切っているがオークはそれほど簡単には隠せねぇ。俺ですら追っ払うのが精一杯だ。それを全て倒しただと?そんな都合のいい魔法があるか!お前はギルドをペテンに掛けた・・・違うかい?お嬢ちゃん?ああ、それとも・・・」
ビシャロはそこまで言うと、さらに距離を詰め──むんずっ!と、皮鎧越しにライサの胸を鷲掴みにしてきた。
「ひゃああんっ♡」
「この肢体を使ってオークどもを誘惑してうまく油断させたってことかぁ?なぁ、ライサ?」
「あぁんっ♡ダメだ、そんなところぉ♡ あひぃっ♡」
無遠慮にライサの胸を揉みしだきながら首筋に舌を這わすビシャロ。そんなことをされているにも関わらず抵抗しようとしないライサ。それどころかむしろ自らビシャロに体を預ける形になっている。
「ハハハ!おいおい、この程度で感じてんのか?とんだ淫乱女だな、おい!」
ビシャロはライサの耳元でそう囁く。その吐息がくすぐったかったのか彼女は小さく喘いだ。そんなライサの反応を楽しむかのように彼はさらに続ける。
「オークどもに散々犯されまくったんだろうなぁ?それでこんな敏感になったって訳か?」
そう言いながら今度は両手で両方の乳房を同時に揉みしだいていくビシャロ。その度に彼女の口から甘い声が上がる。その様子を見た周囲の男たちもゴクリッと喉を鳴らしていた。
「んふぅううぅうん♡やめぇええぇ♡」
と甘い声を上げながらも抵抗の言葉を口にするライサ。しかしそれは言葉だけで体は正直だった。乳首はビンビンに勃起し、股間からは愛液が垂れ流されている有様だ。その顔は完全に蕩けきっており、頬はすっかり上気していた。そんなライサの様子を見たビシャロはニヤリと笑い、そのままライサの胸当てをずらすと豊満な乳房が露わになる。汗で蒸れたその谷間からはむせ返るようなメス臭が立ち上っていた。
「おーおー、いいのかライサ?デケェ乳が丸見えだぜ?お前のビンビンになった乳首も周りの奴らに見られてんぞ?」
ビシャロの言葉通り、周囲の男たちはライサの痴態をニヤニヤしながら眺めていた。そんな男たちの視線に晒されても、ライサは特に気にする様子は見せない。むしろ見せつけるように胸を突きだし腰をくねらす始末だ。
「見てぇ♡私のおっぱいをぉ♡もっと見てぇ♡」
ライサは自らの巨乳を持ち上げるようにして見せつける。その豊満な乳房は彼女の呼吸に合わせるように上下に動いている。その先端にある桜色の乳首はピンと尖っており、乳輪もぷっくりと膨らんでいる。
「あはぁんっ♡見られてるぅ、みんなに私のいやらしいおっぱい見られちゃってるううぅっ♡」
興奮したようにそう叫ぶライサ。
そんな彼女の胸をビシャロはさらに強く握りしめながら揉みしだいていく。その度に彼女は甘い吐息を漏らしながら体をくねらせる。それに合わせ、豊満な胸が揺れ動く様はとても淫靡だった。
「あっ♡あんっ♡」
という喘ぎ声と共に彼女の口から漏れる唾液。その目は虚ろで焦点があっていない。
「おいおい、何て面してんだよ。魔物に犯されて理性無くしたメス豚じゃねぇか」
ビシャロがそう言いながらもライサの胸を揉み続けるとそれに反応するかのように体をビクビク震わせるライサ。しかし、そんな有り様でもライサはビシャロの悪事について問いただそうとする。
「だ、黙れ、ぇ・・・ビシャロ、お前には・・・聞きたいことが・・・ありゅぅぅぅ♡」
ライサがビシャロを問い詰めようとすると、その胸を鷲掴みにされ揉まれる。それだけでライサの思考回路は快楽で埋め尽くされてしまうのだ。
「おいおい、どうした?そんなエロい声出してよぉ?俺に聞きたいことがあるんじゃないのか?ん?」
「あひぃいいぃいぃぃ♡ちくびっ!ちくびだめぇええぇ♡」
ビシャロがライサの乳首を摘まみ上げると、それだけで彼女の体はビクンッと大きく跳ね上がり絶頂に達する。その股間からは大量の愛液が流れ出し床を濡らしていた。そんな様子を見た周囲のビシャロの取り巻きの男たちから歓声とライサへの嘲笑の声が上がる。
「ハハハ!この女、胸だけでイキやがった!」
「とんだ淫乱女だな!」
そんな取り巻きたちの声に答えるようにライサは口を開く。
「そうだ♡私はオークたちに犯されて快楽に堕ちた♡私のこの淫らな身体はアイツらが作り出したものだ♡」
ライサはそう叫びながら自らの胸を揉みしだき腰を揺らす。そんな彼女の様子にビシャロはますます口元を吊り上げると舌なめずりをしながら言った。
「へへっ、そうかよ。なら俺たちの相手をしてもらおうじゃねぇか」
そんな彼の言葉を聞いた周囲の男たちから歓声が上がると同時に下卑た笑い声が響く中、ライサは正気を保とうと試みる。そしてもう一度ビシャロの悪事について問いただそうとする。
「~~~っ!だが、駄目だっ・・・ビ、ビシャロ・・・お前たちは、町を仕切ると言いながら、ぁ・・・♡裏ではオークどもと取引している、ぅ♡お前は町の娘を、オークに差し出してはぁ・・・♡一方でオークを適当に懲らしめてギルドから報酬を得ている・・・そう、だろ、ぅ♡」
ライサは快感に耐えながらもビシャロを問いただす為に言葉を続ける。だがその声からは快楽に染まっている事が容易に窺える程の艶めかしさが感じられた。彼女の言葉に対して、しかしビシャロは特に動揺した様子を見せず、
「おいおい、何を言ってんだお前は?証拠でもあるのか?」
と言ってのけたのだ。その言葉に一瞬言葉を詰まらせるライサ。
「それは・・・・っ♡ない、が・・・・ぁ♡」
と、ライサは口ごもる。確かに確たる証拠はないのだが、それでも彼女は確信していた。この目の前にいる男は悪だと。その思いだけでなんとか踏みとどまっているような状況だ。だがそんな心情のライサを黙らせるようにビシャロは続ける。
「なあ、ライサ。お前、俺にそんなこと言えた立場か?お前はオークどもに何日もの間犯されて悦んでたんだろ?肉欲に溺れてたんだろ?違うか?」
ビシャロの言う通りだ。ライサはモフオに助けられるまでオークたちに犯され快楽に堕とされていた。
「っ・・・♡そう、だ・・・・・私はオークに犯されている間ずっと気持ちよくて仕方なかった・・・♡今では思い出すだけで体が熱くなり子宮が疼くくらいだ・・・♡」
そう言ってライサは顔を赤らめる。その表情からは彼女が快楽に堕ちた雌であることを感じさせるものがあった。ライサのそんな様子にビシャロは顔をにやつかせる。彼は自分の思い通りに事が進んでいるのを確信していたからだ。オークどもに犯されて牝の快楽に堕ちた女が自分に口ごたえできるわけがないという自信があったのだ。そして、快楽に染まりきったライサに先程自分に言ったことは言いがかりだったと言わせようとライサの胸を揉みながら言葉を続ける。
「そうだろう?そんなお前が俺に言いがかりをつけるとはいい度胸だ。今謝れば許してやるぞ?」
「あぁぁんっ♡ごめんなさい、私が間違っていましたぁ♡許してくださいぃいいぃっ♡」
そう言いながらもライサは腰をくねらせている。その姿はまさに快楽に堕ちた牝そのものだった。そんな彼女の姿にビシャロは口元を歪めながら言う。
「反省しているっていうんなら俺の女になれ。そして一生俺に奉仕すると誓え。俺の魔羅に誓いのキスをしてな」
そう言ってビシャロは自身の魔羅を露出させる。するとそこから現れたのは巨大な男根だった。その大きさは人間のものとは思えない程の大きさで、グロテスクな形状をしているそれは先端部分が先走り汁によってぬらぬらと光っている。
「あ・・・あぁ・・・♡」
それを見たライサは思わず生唾を飲み込んだ。彼女の目はビシャロの股間に釘付けになっているようで動こうとしない。
「どうした、ライサ?そんな物欲しそうな顔して」
「仕方ないだろう♡オチンポを見ると、ぉ♡私のエッチな身体が疼いて仕方ないんだ♡早くオチンポ様でオマンコをズボズボされたい♡膣内に精子をぶちまけて孕みたいぃ♡だから誓うぅ♡ビシャロ様の女になるぅ♡一生ビシャロ様の肉便器になるぅ♡」
そう言いながらライサはビシャロの魔羅に顔を近づけると、そのまま先端部分にキスをした。それと同時に彼女の股間からは大量の愛液が流れ出す。
「ちゅっ♡ちゅぱっ♡あぁ、してしまった♡一生肉便器になる誓いのキスぅ♡ビシャロ様のオチンポ様ぁ♡あむぅう♡」
ライサはそう言いながら夢中で魔羅にむしゃぶりついた。まるで飢えた獣のように一心不乱になってフェラチオを行う姿は浅ましく、それでいて美しかった。
そんな彼女の口内の感触を楽しむかのようにゆっくりと腰を動かし始めるビシャロ。それに合わせるように頭を前後させるライサの姿はまさに性奴隷そのものだ。
「んぶっ♡んぼっ♡じゅぷぅっ♡」
(あぁ・・・♡オチンポ様いい・・・もっとしゃぶりたいぃい♡♡)
彼女は喉奥まで使って魔羅を飲み込むと、そのまま一気に吸い上げる。それと同時に舌を使って亀頭や裏筋を刺激することも忘れない。そのテクニックは熟練の娼婦顔負けのものがあり、ビシャロは思わず呻き声を上げるほどだ。そんな様子に気をよくしたのかさらに動きを加速させるライサだったが、そんな彼女の頭を押さえつけると激しく前後に動かし始めたのだ。突然の事に驚いたライサだったが、それでも口を離すようなことはせず必死に耐え続ける。やがて限界が訪れたのか一際大きく膨らんだ直後、大量の精液が吐き出された。その量は凄まじくあっという間に口の中を満たしてしまい飲みきれなかった分が口から溢れて彼女の顔や胸を汚していく。しかしそんな事などお構いなしとばかりに射精を続けるビシャロの魔羅は萎える気配すら見せずに未だに硬度を保っていた。
「ふぅ・・・なかなか良かったぞ」
そう言いながらも未だ衰えぬ剛直を見せつけるようにしながらニヤリと笑みを浮かべるビシャロ。そんな男根を目にしたライサは思わず生唾を飲み込んでしまう程、興奮している様子だった。そんな彼女の耳元に顔を寄せると彼は囁いたのだ。
「さぁて・・・そろそろメインディッシュの時間だぜ」
そんな彼の言葉を聞いた瞬間、ライサの表情が蕩けるのが分かった。そんな彼女の腰布へと手をかけ脱がせると、露わになるのは愛液でぐっしょりと濡れた下着だったのだが、その股間部分はしとどに濡れそぼっており、まるで失禁でもしたかのようだった。
「おいおい、お前のパンツびしょ濡れじゃねぇか。そんなに俺の魔羅が待ち遠しかったのか?」
「あ、あぁ・・・♡そ、そうだ♡私のオマンコはビシャロ様のオチンポ様のことを考えてこんなになっているんだぁ♡だから、早くぅ・・・♡そのオチンポ様を私の膣内に入れてくれぇ♡」
ライサは下着を脱いで四つん這いになりながら尻を突き出すと、自ら割れ目を開いてみせる。そこはヒクつき愛液が垂れていた。
「ビシャロ様ぁ♡私のオマンコに貴方のおちんぽを下さいぃ♡この変態雌豚のライサをお慈悲で犯して下さいいいいっ♡♡」
「ああ、いいぜ?お前が気を失うまでハメまくってやるよ!」
そう言うとビシャロはライサの腰を掴むと一気に挿入した。その巨根による衝撃に彼女は一瞬だけ意識を手放しかけるもののすぐに持ち直すと歓喜の声を上げる。
「んほぉおおっ♡きたぁああっ♡♡」
そんな彼女の膣内を蹂躙するように激しく動き始めるビシャロの男根。その動きに合わせて彼女もまた腰を振り乱すその姿はまさに獣のようだったが、その表情からは悦びの色が見て取れる。
「んっ♡ふぅうんっ♡♡んぉっ♡」
彼女は野太い声で喘ぐと、そのまま身体を仰け反らせ絶頂を迎えたようだ。しかしそれでもビシャロの動きが止まることはない。むしろ激しさを増していくばかりだ。パンッ!パァンッと肉同士がぶつかり合う音が響き渡る度に彼女の口からは獣じみた喘ぎ声が漏れ出していた。
そんな様子に興奮したのか、彼の動きはさらに加速していきとうとう限界を迎えたらしい彼はライサの膣内へと大量の精液を流し込むと同時に彼女もまた盛大に
潮と母乳を噴き出して達した。
「んほぉおおっ♡イグゥウウッッ♡♡♡あへぇえええっ♡♡♡」
ビシャロが魔羅を引き抜けば、そこからは入り切らずに逆流してきた精液が溢れ出しライサの太ももを伝って流れ落ちる。しかし、ビシャロはそんなことなどお構いなしとばかりに再び挿入すると激しいピストン運動を開始した。
「んひぃいっ♡あへぇええっ♡♡しゅごいぃいいっ♡♡♡」
ライサの口からはもはや意味のある言葉を発することもできず、ただただ快楽に溺れているだけだった。そんなライサを見てビシャロの取り巻きたちはニヤニヤと笑いながら野次を飛ばしている。
「ビシャロさぁん。アンタばっかりズルイですよぉ。俺らにも味合わせて下さいよ」
「そうですよねぇ?」
取り巻きたちがそんなことを言いながらビシャロに擦り寄ってくる。そんな彼らに対してビシャロはニヤリと笑みを浮かべると、ライサの膣内から男根を抜き、彼らの方へ向き直ると口を開いた。
「ああ、いいぜ?お前らにも使わせてやるよ」
その言葉を聞いた取り巻きたちは嬉しそうな声を上げると次々にズボンを脱いでいく。ビシャロの言葉に上機嫌になったのか彼らの股間は既に勃起しており先端からは透明な先走り汁が出ており準備万端といった様子であった。
ライサは取り巻きたちのそんな様子に内心でこれから行われるであろう行為に期待し胸を高鳴らせていた。
(はぁ♡また犯されるのか・・・ビシャロ様の肉棒も気持ちよかったが、こいつらのちんぽも気持ちいいだろうな・・・♡)
そんな事を考えているうちに取り巻きたちが近づいて来る。彼らの股間は既に準備万端といった様子だ。それを見てライサはごくりと喉を鳴らした。
(あぁ・・・♡早く欲しいぃ♡)
そんな彼女の期待に応えるかのように取り巻きたちはライサの身体に群がった。
それからライサはあらゆる男たちに犯された。
ある男は自慢の巨根で膣を突きまくり、またある男は金玉に溜め込んだ精液を彼女の顔や身体にぶっかけたり飲み込ませたりした。
また別の男に至っては肛門を犯してきたりもしたし、あるいは身体中を舐め回してきたりした。
そんな時間がしばらく続いた後のギルドの床ではライサが全身白濁にまみれた姿で横たわっていた。その股間からは男たちの精液が溢れ出している状態である。
(あへぇぇ・・・♡気持ひぃぃ・・・♡ひんぽぉぉ・・・♡ひんぽもっとくらしゃいぃいいっ♡)
ビシャロと彼の取り巻きたちによって、全身を精液でドロドロに汚されたライサは白目を剥いて舌を突き出した状態で気絶していた。しかしそれでも身体は痙攣しており時折絶頂に達しているのか小刻みに震えているのが分かる。
そんな状態の彼女に対してビシャロたちは満足げな表情を浮かべていた。
「ふぅ・・・お前のマンコは最高だったぜ、ライサ。これからも俺たちの性奴隷として飼ってやるよ」
「あへぇ・・・♡ありがろう、ごじゃいまひゅう♡」
それから数日後の事である。ギルドでは 今日も冒険者たちが依頼をこなしたり、 仲間内で情報交換したりと様々だ。
そんなギルドにビシャロ一派がやってきた。ビシャロの手にはリードが握られており、そのリードの先には性奴隷となったライサの姿があった。彼女は全裸に剥かれており、首輪を付けられ四つん這いで歩いている。その表情は発情した牝犬のもので口枷を咥えている上に喋ることができないようになっているがそれでも快楽を覚えているのがよく分かるほど愛液が流れ出ていた。
そんなライサを見た冒険者たちは皆驚いた様子を見せるが同時に股間を大きくさせてもいた。それほどまでに今の彼女の姿は扇情的だったというわけだ。
(あぁ・・・見られてる・・・♡私のこんな姿、みんなに見られちゃってる・・・♡でも、それが凄く気持ちいいのぉ♡もっと見てぇええっ♡)
ビシャロにリードを引っ張られながら歩く彼女は見られていることを認識する度に興奮していた。その視線を受けて彼女の股間からは愛液がポタポタと流れ落ち床にシミを作っている。
そんな状態のままギルド内を歩かされ続けるライサはやがてある一角まで連れてこられたかと思うとそこで止まるように命令される。
(あぁ・・・ここでやるんだな?)
そう思いながらも素直にその場に座り込むと期待に満ちた眼差しで周囲を見渡すライサ。そんな彼女に対してビシャロはニヤリと笑みを浮かべると自身の男根を見せつけるようにしながら言う。
「さて、まずはこいつをお前の口で綺麗にしてもらおうか」
彼の言葉を聞いた途端、ライサの表情は蕩けたものになり早くしゃぶらせて欲しいと言わんばかりに舌を伸ばしていたものの口枷のせいで喋ることができないため必死になって訴えかけていた。
(あぁ・・・♡早く私のお口にぃ♡)
そんな彼女の期待に応えるかのようにビシャロはゆっくりと近付いてくるとライサの口枷を外し、その巨根を突き出してきたのだ。それを見た彼女はゴクリと唾を飲み込むと同時に舌を伸ばして舐め回し始めるのだった。
「んっ♡ちゅぱっ♡れろっ、じゅぷっ♡」
(あぁ・・・♡ビシャロ様のオチンポ様ぁ♡♡)
ライサは夢中でしゃぶりつくとその先端部分を口に含んで吸い上げる。それと同時に舌で裏筋を刺激したり玉袋を優しく揉んだりすればビシャロの口から呻き声が漏れるのが分かった。
「くっ・・・相変わらず上手いじゃねぇか」
(あぁ♡ビシャロ様に褒められたぁ♡♡)
その言葉に喜びを感じたのかさらに動きを速めると喉の奥深くまで咥え込んだ上で頭を前後に動かし始めるライサだったがそんな彼女の頭を掴みながら彼は言った。
「そろそろ出すぞ?全部飲めよ?」
そんな彼の言葉に対してコクンと頷くと彼女は一気に吸い上げる速度を上げると同時に両手を使って竿をしごき始めたためかすぐに限界が訪れたらしく、次の瞬間には大量の精液を彼女の口内へとぶちまけていった。
「んっ!?んぶっ!!」
(あぁ・・・熱いの出てるぅううっ♡♡♡)
子宮がキュンとする感覚に酔いしれるライサだったがそれでもまだ足りないとばかりに喉をゴクゴク鳴らしながら飲み込んでいくと、ようやく口を離した頃には顔中ドロドロになっていた。しかしそんなことは気にせず彼女は恍惚とした表情を浮かべていたのだった。
それからしばらくして満足したのか男根を引き抜いたビシャロに対して物足りなさそうな視線を向けた後、視線を他の取り巻きたちに移した彼女を見てビシャロは取り巻きたちに声をかけ、ライサを四つん這いにさせると、その尻を高く上げさせ取り巻きたちに向かって見せつけるようにさせた。
「ほら、見ろよお前ら!ライサのケツマンコだ!ケツ穴ん中もヒクついてるだろ?こいつも早く入れて欲しいっておねだりしてんだよ」
そう言ってライサの尻たぶを掴み左右に広げる。すると、そこにはビシャロの言う通りヒクつく肛門が見て取れた。それを見た取り巻きたちが興奮する中、ライサは期待に満ちた眼差しを向け、腰をヘコつかせる。
「あぁ・・・早く入れてぇ♡私のケツマンコにぃ♡」
そんな彼女の言葉に応えるかのように取り巻きの一人が自らの男根をライサの尻穴に一気に突き入れた。その衝撃により彼女は大きく仰け反り舌を突き出すとアヘ顔を晒すことになったがそれでもまだ満足できないのか自ら腰を動かし始めてしまう。
「あぁっ♡しゅごいっ♡♡おちんぽしゅきぃいいい♡♡♡もっと突いてぇえっ♡♡♡」
そんな彼女の痴態を見て他の取り巻きたちも我慢できなくなったのかライサの胸や尻を触り始めた。
「おらっ!ケツ穴もっと締めろ!」
「おほっ♡おっほぉおおっ♡♡♡イグゥウウッ!!イッぐぅううっっ♡♡♡」
ライサは身体を大きく仰け反らせ絶頂を迎えたようだがまだ終わりではないようで今度は別の男たちに前と後ろの穴を犯されている。
「んほぉおっ♡♡まらイぐぅうっっ!!♡♡♡おまんこもお尻の穴でもイッちゃうぅううっっ♡♡♡」
ライサは身体を震わせて絶頂を迎える。それと同時に膣からは潮を吹き出し、肛門では腸液と愛液が入り混じりグチャグチャという音と共に泡立っていた。
「あぁあっ♡♡しゅごぉおおっ♡♡♡もっと突いてぇええっ♡♡♡」
そんな彼女の姿を見て周囲の男達は興奮を抑えきれず、次々と股間を膨らませていた。彼らは犯されているライサを取り囲むと自ら服を脱いでいきズボンを下げ、太い男根を露出させる。それを見た彼女は期待に満ちた眼差しを向けていた。
(ああ・・・♡大きいオチンポいっぱいっ♡オチンポに囲まれてしあわへなのぉぉぉっ♡)
ライサは舌なめずりをして、目の前の巨根にしゃぶりつく。その味を堪能しながら頭を上下させる彼女の姿を見ていたビシャロはギルド内にいる自身の取り巻き以外の者たちにもライサのその余りに淫らな姿を見せ付ける。
「ハッハッハ!見ろお前ら!この女の浅ましい様を!この淫乱女、最早男の魔羅のことしか頭にねぇ面だぜ!おい、ライサ!もっと腰振れよ!」
「んほぉおおっ♡♡おちんぽしゅきぃっ♡オチンポしゃまぁぁっ♡♡♡あひっ!?お尻の穴も気持ちいいのぉっ♡♡♡」
ビシャロの命令に従いながら腰を振り続けるライサ。そんな彼女の有り様にビシャロとその取り巻き以外のギルドの面々、男はその艶めかしい肢体と敏感すぎる反応に興奮して股間を大きくさせ、女はライサの浅ましい様に軽蔑の眼差しを向ける。
(ああ・・・♡みんな見てる・・・男たちには厭らしい目で、女たちには軽蔑の眼差しを向けられてる・・・♡そんな目で見られるのがゾクゾクして気持ちいいっ♡♡♡)
周囲で繰り広げられる様々な感情を孕んだ視線を受けて、ライサは更に興奮を高めていく。そんなライサにビシャロは更なる追い打ちをかける。
「おいライサ!お前の口から言え!お前は何だ!?」
「あぁんっ♡わらひはっ、ビシャロ様たちの肉便器、性奴隷でしゅっ♡わらひはぁ、男どものオチンポに堕とされた雌豚ですぅぅうっ♡♡♡」
そう答えたライサの蕩けきっていた表情を見た周囲の人間は侮蔑と嫌悪の眼差しを向けながら離れていくのだがそれでも構わずに腰を振り続ける彼女を見て、ビシャロは満足そうな笑みを浮かべ、取り巻きたちはそれぞれライサの膣内や腸内、身体のいたるところへと射精するのだった。それと同時にライサも絶頂を迎えたのか身体を大きく仰け反らせると同時に潮を吹き出すと共に失禁までしてしまうほどである。そんな彼女に対してまた男たちが群がると更に複数人で輪姦し始めるがそれでさえ今の彼女にとっては幸福でしかないようであった・・・。
「ハハッ、なぁライサよぉ、あの時生意気に俺らに言いがかりつけてきたお前はどこにいったんだろうなぁ?」
「はへぇ・・・♡ひゅみまへんでひたぁ・・・♡わらひはぁ、もうオチンポがないとダメなんれしゅう♡あひぃんっ♡」
「ったくよぉ、こいつ最初は俺らのこと見下してたくせによ。今はすっかり雌豚になっちまったなぁ」
あれから散々犯されたライサはまたも全身白濁まみれで無様なアへ顔を晒していた。それでもまだ足りないのかビシャロとその取り巻きたちに懇願するように土下座していた。
「お、お願いしまひゅ・・・この卑しい雌豚の私をもっとめちゃくちゃにしてくだしゃいぃ・・・♡」
「ハッ、本当に情けねぇ様だなぁ、それでよく言いがかりつけられたもんだぜ───おいライサ、お前、オークに捕まってたのを誰かの遠距離魔法で助けられたっていったよな?そいつはオークの頭を一撃で吹き飛ばしたって。だがなぁ───」
そこまで言ってビシャロはライサの背中にかかるボサボサした長髪を払う。露になったその背中にはX状の傷痕があった。
「この背中のクソでかい傷、これが何を意味するのか冒険者なら誰でも知ってる。こいつは逃げ傷だ」
そう言うとビシャロは大仰な身振りでこう続けたのだった。
「つまり、こいつはヤバくなったらな様を置き去りにして敵に背を向けてひとり逃げ出すようなヤツなんだよ!こんなやつと誰が仲間になりたがる?誰が背中を預けられる?だからお前はいつもひとりで雑魚だけを狩っているんだろうが。それが誰かの魔法でオークを倒しただと?すぐバレる嘘をつくんじゃねぇ!お前と仲間になるようなヤツなどいないんだよ!」
「あぁ・・・っ♡も、申し訳───」
ビシャロに罵られながらも、ライサは被虐的な快感に浸り、謝罪の言葉を紡ごうとした───その時。
「いるさ、ここにひとりな」
開け放たれてギルドの扉から声が届いた。そこにいたのは一匹の小熊・・・そう、モフオであった。今までずっとこっそり覗いていたくせに、カッコつけての登場である。
「…あぁ?何だぁ?なんかちっこいのがいるようだが」
「こいつ見覚えあるぞ。最近ライサが連れ歩いてるペットだろ」
「こいつが仲間?ぶははは笑わせる!」
「ああ・・・♡モフオ・・・?」
顔を上げ、焦点の定まっていない情欲に染まった目でモフオを見つめるライサ。
「息子に別れを告げな」
そう言い残すとモフオは構えていたライフルでビシャロの股間を撃ち抜いたのだった───。
その後ギルドにはビシャロの苦悶の叫び声と取り巻きの男たちの怒号、銃声が響き渡った。銃声が響く度に男たちの怒号は苦痛の声へと変わっていく。そこにあったのは銃を装備したモフオによる蹂躙劇であった───。
~~割愛~~
「くそぉっ、覚えてろ!」
そう言って逃げ出すビシャロ一派。テンプレ台詞乙。奴等が去ったあと、俺はライサに声をかける。しかし、ライサは段々と正気を取り戻しながらも胸と股に手をやり自慰行為をしかけている。
「ライサ、大丈夫?」
「あ、あぁ・・・♡はぁぁ・・・♡」
ライサは快楽に蕩けきった表情で惚けていた。彼女の股間からは白く濁った本気汁がドバっと流れ出ている。辺りに充満するメス臭とアンモニア臭が入り混じった匂いが余計に興奮を煽っているようだった。
「大丈夫・・・じゃないよな・・・」
モフオの指摘通りとても大丈夫だとは言い難かったのだがそれでも何とか平静を取り戻して答えようとするも───やはり身体は正直で勝手にビクつき呼吸が激しくなる一方である。
「・・・っ♡・・・はぁ・・・♡んふっ♡」
「ライサ、落ち着いて。一旦深呼吸しよう」
そんなライサの様子を見たモフオは優しく言葉をかけると背中をさすりながら深呼吸するように促すのであった・・・。しばらく深呼吸を続ける内に徐々に落ち着きを取り戻してきたライサはようやく口を開くことができたのだが───しかしまだ身体の方は完全に落ち着いている訳ではなかったようだ。その証拠に未だに股間から愛液が滴り落ちており、乳首もビンビンに勃起しているし何より子宮の奥が疼いて仕方がないのだ。そんな状態のままライサは何とか言葉を紡ぎ出すことに成功する。
「っ、モフオ・・・あの時、助けてくれたのは・・・モフオだったのか・・・」
いやまあ、助けたというか、オークたちに犯されてるのをずっと覗き見していたのだが・・・それは言わぬが花というものだろう。
「ライサ、一緒に帰ろう。これからは俺が君の仲間になるから」
「・・・・・!モフオ・・・」
と、そこへギルドの職員らしき壮年の男性から声がかかる。
「ちょっと待ってください」
その男性の後ろにはギルドの女性職員が並んでいる。
「この街からオークとビシャロ一味の二重の驚異を取り除いてくれてありがとうございます。ビシャロが来てから街は疲弊する一方でした。ささやかですがギルドからのお礼です。今日は好きなだけ飲んで食べていってくれませんか?ここにいる皆さん全員にも振る舞います」
ギルド職員のその言葉にタダ酒最高だ等の歓声をあげる冒険者たち。ふむ、ここは乗るのが礼儀というモノか。
「ライサ」
「ああ、ご馳走になろう・・・だが・・・・・♡」
とそこまで言うとライサは周囲の男たちに自らの淫猥な肢体を見せつけるように腰を振って誘っている。
「私は何よりオチンポが欲しい・・・♡皆のオチンポを私に味わわせてくれ♡この雌豚のオマンコにぃ、皆の逞しいオチンポを突っ込んでくれぇえっ♡」
ライサの淫らな誘いに到底男たちは己の劣情を押さえることなど出来ず、ライサの肢体に群がり、気の済むまでライサを犯しつくしたのだった───。
「あー、食った呑んだ!デスクオークって雑食みたいだな、何でも食べられるよ。それにこっちの酒も中々美味いな」
あれから酒池肉林の宴会騒ぎは夜まで続き、先程やっと帰ってきたところだ。あー、ヤバい。ふらついてきた。
「ねぇライサ、もう寝ようよ」
そうシーツに顔を埋めつつ声をかける俺。しかしライサは何故か服を脱いでいた。
「・・・って、なんで服脱いでんの?」
「何って、風呂だ。身体中男の精液まみれになってしまっていたからな・・・~~♡そうだ、男たちに・・・たっぷり精液、かけられて・・・♡」
そう言うとライサは男たちの慰みものになっていた時のことを想起し、その肢体を震わせる。
「はぁ・・・♡またオマンコが疼いてきたぁ・・・っ♡」
そう言ってライサは股間に手を伸ばし自慰行為を始める。モフオの目の前で。
「んふぅっ♡オマンコぉ、気持ちいいぃ♡」
そううっとりとした表情で呟くライサ。風呂に入る前から既に彼女の股間は濡れておりクチュクチュと淫らな水音を立てている。しかしそれだけでは物足りないのか彼女は自らの指を膣内へと挿入し激しく出し入れを繰り返すのだった。その度に愛液が飛び散り辺りを汚していくがお構いなしである。
(うわぁ・・・すっかり堕ちちゃってるなコレ)
そんなライサの姿を目の当たりにしたモフオの興奮も高まっていく一方だった・・・。
「・・・はぁ・・・♡」
そうしてしばらくその快楽に浸っていた後、彼女は浴室へと向かい始めた。
「そうだ、お前も来るがいい。モフオ」
・・・何ですと?
「よいしょ・・・」
湯船に入ろうとするライサ。モフオの目の前で動くライサのそのお尻はムチっとしており、肉付きがいい。そしてもろに見えているライサの膣と尻の両穴からは先程まで男たちに注がれていた精液が垂れてきており、非常に卑猥だ。思わずモフオは無意識に両手でライサの膣穴をくぱぁ、と広げてしまう。すると膣穴からこぽっ♡とより精液が漏れ出した。
「んぉっ♡そこぉ、広げちゃらめぇ♡」
と言葉とは裏腹に嬉しそうな声で言うライサ。精液が漏れ出るだけで感じてしまっているらしい。
「モフ、オぉ♡押してくれずとも一人で、入れる、ぞぉ♡」
どうやら勝手に誤解してくれたらしく、上ずった声でライサはそう言って自身の髪を纏めようとする。そうすると背中の傷がよく見えるようになる。
(しかし今まで気にしてなかったけど、これは逃げ傷というやつなのか・・・正直、彼女が仲間を見捨てて一人で逃げる人とはとても思えないけど。傷の理由なんてとても聞けないよな)
そんなことを考えながら先に湯に入ったライサの後に続き湯に浸かろうと湯船によじ登るモフオ。人間の頃はともかく今の小さな体ではお風呂に入るのも一苦労だ。と、湯船の縁を跨いだところで足を滑らせ、そのまま湯の中に落ちてしまう。しかしライサの巨乳がクッションの役割を果たし、そのままモフオはライサに受け止められる。その際、ライサの巨乳が顔に当たったことに密かに喜ぶモフオ。
「あ~・・・・・・・助けがいるのは俺の方みたい・・・飲み過ぎた・・・」
「そのようだな」
・・・・・どうやらライサは気づいていないらしい。
(フ~ウ、助かったぜ・・・今ギンギンに勃起してるけど、この世界での俺のチ○コははんぱなくポークピッツなので一切気づかれずに済んでいるのさ・・・!)
と、そこでライサが湯船から立ち、俺に礼を言ってきた。
「モフオ、改めて礼を言う。助けてくれてありがとう」
───俺は前世も含めて生まれて初めて、全裸の女性からお礼を言われた気がする・・・・・いや、オークたちの時もあのビシャロという男の時もライサがエッチな目にあってるのをこっそり見ていたくてずっと助けずにいたわけで、礼を言われる筋合いはないのだが。
「・・・?私何か変なこと言ったか?」
後になって思えばこの日こそが後に俺たちが世界最強パーティーと言われるようになるまでの実質始まりの一日目だったと思う。
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それから今回も、もし皆様から見て文章がダブり過ぎている、或いはおかしいと思うところがあればご指摘ください。
あともう一つ。原作で起こる出来事以外にライサやこれから登場する他の主要女性キャラがエロい目にあう事件を募集します。分かりやすい良い案があればメッセージでお送りくださいませ。
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