ブルアカ甘やかしライフ~射精するだけで褒められてしまう先生のお話 作:37級犬築士
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【あらすじ】
ノノミに先生が毎朝の日課としてお口ご奉仕とパイズリをしちゃうお話です。甘やかし強め、母性過剰、ご奉仕は淫乱。ノノミは多淫。
※ 包茎チンカス舐め、射精後に飲尿
甘々なプレイの一環で書きましたので、甘やかし飲尿ご奉仕の良さを知ってほしい。
でも苦手な人は無理に読むことは無いので、事前忠告。
教え子は自室に忍び込むことを、今さら咎められない自分は教師の風上におけない。
教え子の善意に甘えている。
甘く優しい、多淫な君のご奉仕を、心から喜んでしまっている。
「先生……朝のお掃除に来ましたよ」
声がする、でもその声はベッドの傍ではない。目が覚めて上を仰ぐ状態から左右を見ても人はいない。
あるのは、自分の体の上に乗る愛らしい重み。そして、押し付けられる乳房の質量。
Mカップにまで成長したバストを、自慢げに囁くいじらしい教え子。天真爛漫で明るくて、しっかりもので他人の助けになることを積極的な尽くし屋さん。
十六夜ノノミは尽くしたい。
その思いから、こんな行為にさえ笑顔で臨む。どうして嫌悪を抱かないのか
「……ばぁ、あたたかいですね先生の体♡……ちょっと、汗かいちゃいました♡」
そう言って、毛布から姿を見せた愛らしい教え子はさっそくズボンに手をかける。寝巻のスウェットだから、脱がすのはたやすい。
膨らみ越しに触れるまでも無く、その手は直に性器を撫でる。細い指を感じられ、皮を剥こうとするノノミの思惑に顔が赤くなる。
仮性包茎。寝汗。条件は整っている、故に見られたくない。だが、そんな意思は丸めてポイされて、代わりにノノミの唾液が塗布される。
「おちんちんさんの汚れ、今日も溜まってますね♡……チンカス掃除しちゃいますね、痛かったらおっしゃってください♡」
……ぬちゅ、くちゅ
「私の、唾液ローションで……先生のおちんちんさんの皮を優しく剥いてあげます。張り付いた皮を、丁寧に……ふふ、感じておちんちんさんがおっきしちゃってますね♡……皮、自然と剥けちゃいそう♡」
良い子、良い子、自分の半身にノノミは優しく言葉をかける。あどけない顔で、おちんちんさんと丁寧に性器に語り掛ける様はひどき卑猥で先が疼く。
反応して、しまう。先走りが漏れ出て、塗布された唾液と混ざってより包皮が剥かれていく。
見られる。完全に朝起ちを終えたチンポが、そのチンポに付着した不衛生が、ノノミに見られてしまう。ノノミは、そんな自分のことは気にせずただ箱の菓子を覗き込んで気分を良くする子供のように
純粋に、無垢に、声に出して嬉しさを見せた。そして、体をかがませて謝罪をするように頭を下げる。
息遣いが触れるやすぐ、唇の柔らかさが陰茎を握った。
……じゅるる、じゅぶぶ
「ん……ん、んぅ……ん」
見ている。
細めた目で自分を見ている。上目遣いのフェラ顔、頭を下げてフェラチオでへりくだる。
奉仕を始める。ノノミの舌は、慣れた様子でカリ首に絡みつき汚れをこそげ取りに来た。
「ん、んふふ……ぁ、んぅ……ぁ、んんぅぅ♡」
……じゅぶぶ、じゅぶるるるぅ
あどけない未成年の容姿を、娼婦のように成熟した大人の色気に染めている。
フェラの顔は、早朝から刺激的すぎる。
……じゅる、ちゅぷちゅぷ
「んふ、んぅ……ちゅ」
普段の快活な明るさから考えられないほどの恍惚とした淫顔。吸引した唇が離れた音は、まるで上質な酒の気泡が漏れ出た音にさえ聞こえる。
性的で、はしたなくて、そしてなにより衛生的じゃない。だけど、こうも堂々と行われてしまえば汚いだの不潔だのとは誰も言えない。
性器を舐め、しゃぶり、そしてキスをしたノノミは淫乱であるのに清廉だ。清らかに、美しい。
「……フェラチオ、嬉しいですか?……ふふ、聞くまでもないですね。先生、恥ずかしいから口にしませんけど……ちゃ~んと、嬉しくて心の中でありがとうって言ってること、ノノミはわかってますからね♡」
だから、理解しているから、と
「先生、おちんちんさんもっと良くなりたいですよね♡……お射精、お口の中でしたいですよね♡」
可愛い教え子の口が、醜いちんぽに奉仕して、その上でさらに願いをかなえてくれる。
この性器に溜まるストレスのすべてが、ノノミの口と、手と、そして
「わかってますよ♡先生は、パイズリがだ~いすきなんですから……フェラはフェラでも、パイズリフェラでお射精したいのですよね♡……ふふ、いいですよ。ノノミは、先生のママみたいなものなんです。だから、大切な先生にママは何でもしてあげたくなるんです♡」
甘い甘い言葉と共に、自分の望みを最大限で叶えて施す。制服を着た聖母が、自分のためだけに愛をくれる。都合が良すぎて、見も骨も溶かされる危険な愛を、ノノミは与えたがる。
あどけない女学生の、絶対的な母性と奉仕、それが現実に自分の権利として常に在り続けている。あまりにも眼福で、そして極楽、これがもうずっと続いているのだから冷静になると現実に酔って目眩が起きそうだ。
幸せ過ぎて、幸せを離したくなくて壊れてしまいそう。
だから、先生として、なんてブレーキはとっくに外してしまっている。
「……もう少し、お掃除しますね。唾液、いっぱいつけないといけませんから♡……ぁ、っむ、んぶぶ」
……じゅぽっ、じゅぶぶぶっ!
「んぐっ、んぅっ!……んぅ~~♡」
自ら喉奥まで咥え込み、頭を前後させる。
裏スジを舌先で舐めながら、前後するたびに唇がカリ首をしごく。
そうやって、小刻みに頭を前後、時折ひねりも加えて、ようやくノノミは口を離す。
首を上げたら、ノノミは掃除の成果を眼前に見せつけた。
「……ぁ、はあぁ♡……ひんはふ、とれはひはよ(チンカス、とれましたよ)」
……むわ♡……もわぁ♡♡
湯下を放つ口。
ちんぽから離した口は舌に留めた汚れを見せつけてくる。
仮性包茎、寝汗で内に溜めてしまった白い汚れを、ノノミは綺麗に舐め取った。そして、舐めとったものは全て、唾液に溶かしたら
「んっ!んっ!んふっ、ふぅ♡……」
……こきゅ、くくッ♡
チンカス掃除、そして嚥下。ノノミは満たされた笑みを見せる。
奉仕をしたのに、その笑みは自分に向けた感謝の思いが滲み出ている。
「先生のチンカス、たべちゃいました……ごちそうさまです。とっても、素敵なお味です♡」
「ぁ、疑ってますか?……ふふ、でもびっくりしちゃいますよね。女の子にチンカス食べられちゃうなんて……でも、私は食べたくて先生のおちんちんさんを食べました♡……先走りも、チンカスも、とっても美味しいおちんちんさんの一部です♡」
「心配はご無用ですよ。大丈夫です、先生。ノノミは……先生のチンカス包茎おちんちんを、とっても好んでいます♡……毎日、口にしたいぐらいには♡♡」
卑猥、そして献身的。
いっそ、催眠にかかっているとすら思える発言。だが、その言葉に嘘はない。ノノミは、出来得る限りほぼ毎日欠かさず朝から性処理を請け負っている。
望まなければ出来ないこと。嘘はない、そう断言できる。でも、だからといって女の子が吐いていい台詞じゃない。
しかし、ノノミはあえて口にする。淫猥な語彙も、過剰に甘やかす言葉使いも
全て、自分を癒す為、満たす為
だから、奉仕はまだまだ続く。