ブルアカ甘やかしライフ~射精するだけで褒められてしまう先生のお話 作:37級犬築士
※ 飲尿シーン注意
ビクン、ビクン、激しく吸引されて先にしびれが起こる。
敏感な、射精したばかりのチンポにはあまりにも無慈悲。しかし、丁寧にご奉仕でノノミは自分を甘やかしている。善意で、その刺激を施している。
ノノミのお掃除バキュームフェラで、チンポは綺麗にされてなお続く。
ノノミの朝の日課はまだ終わらない。射精の、さらに次を求められている。
「……ぅ……っぷは……ぁ、あはは♡……先生、まだお辛そうなお顔ですね♡」
……ぱっちゅ、ぬちゅ、にちゅッ♡
「出ちゃいますか……先生、あっちの方も♡」
……ぱちゅんっ!ぱちゅっ!
……たぱんっ!!たぱんッ!!
パイズリ、持続する快感にむず痒さが出てくる。強靭な腕力で何度も圧迫、もみほぐされてしごかれて、刺激に腰が跳ね上がるけどソレを無理やり押し付けられる。
ちんぽに刺激を絶え間なく与え続ける。もう、射精は終わっている。だけど、三度目の射精を求めるためじゃない。
朝の日課は、まだ終わっていない。
……ぱっちゅ、ぱちゅん♡
「……おちんちんさん、すっきりしましょうね♡」
パイズリ、スローペースで上下に往復。回数を重ねるたびチンポだけじゃなく腹の下にむず痒さを覚える。
なのに、ノノミのおっぱいは常に離れない。しっかり固定されて、亀頭にキスが出来る距離間で密着。
「いいんですよ先生♡……気にしないで、出そうになったら言ってくださいね♡……この前みたいに、顔にかけちゃったらメっですよ♡わたしのおっぱい、先生のおむつにしちゃ……やーやーです♡」
甘やかす言葉使い。ノノミの声色が浮ついていて、実に楽しんでいることが伝わる。
あまりにも変態すぎる奉仕、この行為を楽しむためにノノミは膝を付いて奉仕をしているとすら感じる。それほどに、寛容に受け入れている。パイズリすらただの前戯。
これから、朝の生理現象をノノミは受け止めるつもりだ。
搾精の後始末。
……ぱちゅん……ぱんっぱん……たぷんッたぷんッ!
「ふふっ、先生のおちんちんさん、わたしのおっぱいで固定しちゃいますね。パイズリで固定して、ノノミのお口に出しちゃいましょう♡……大丈夫、大丈夫ですよ。朝におしっこをすることは、とっても普通のこと。当たり前のことなんです♡……我慢しちゃ、メっですよ♡」
谷間に埋まったちんぽを凝視
たわわな胸動きを止めて、口も降りてきた。
ノノミの爆乳と口が、完全にチンポをホールドする。
……ぬりゅ……ずりゅる
「ーーーー……ん♡」
舌が下がり、半ばまで咥えたまま固定。
おっぱいの熱を感じながら、口内で亀頭が吐息に触れながら、自分は尿意を覚えている。
出す場所は、このまま同じ
「……ん……ん♡」
出せ、出せと促しているのか呻きが聞こえる。ノノミは密着したまま、優しく背中をトントン叩く。
出していいよと、優しく告げる。
「ん、んふふ♡……ろーほ、らひへふははい♡……おひっほ、ひ~ひ♡……先生♡我慢なんへ、ひはいへふははい♡」
……じわ
「——ッ♡♡」
モゴモゴ喋る口が強く閉じる。
一滴も漏らさないため。出すものすべて、ノノミは胃の中に受け入れる。
パイズリフェラで、最後のフィニッシュを今、喉奥で欲している。
…………じょろ、ろろぉ
「ん……んぅ、っく……っく、っくぅううッ!?」
……じょぼぼ、じょぼ、じょろろろろぉおぉおおおおおぉおおおおぉッ
「んんぅ!?……っく……っこ、っく……んぅ、んっく……っく、んぐぅッ」
辛い声、うつむく体制のままでは飲みづらいのか、しかしノノミは懸命に嚥下する。
チンポから出るものは、精液でも、おしっこでも、ノノミは拒まず飲み干してしまう。
……とん……とん、とん
「————ッ……ッッ♡」
背中を叩く、優しく叩いて促してくる。
拒まない。ノノミは吸い上げて、膀胱に溜まる残りを欲して、伝えてくる。
「ん……らひへ♡」
我慢をしないでいい。全部、注いでしまっていいと
「ん、んぅ……っく……んぅ、っく、こく、こくこくコクッ……っく、っくくッ♡♡」
……じょろろぉ、じょろろろろろおぉおぉ
「ん、んぅ……っく♡……っぷは」
最後の一滴を、ノノミが飲み込む。
尿道に残ったものすら、彼女は吸い出して飲み干してしまった。
きつい味に涙目になりながらも、ノノミは懸命にお掃除フェラ。唾液ですすいで、嚥下して、また沸き起こる唾液ですすいで嚥下。
丁寧に、亀頭を洗い流して、そこまでやって一分と少し。
飲尿パイズリフェラを終えたノノミは口を離すと、咳き込むその場で何度もえづく。
「ぁ、大丈夫です……お水、用意してますからッ」
用意が良い。すぐそばに置いてあった水をノノミは一気に飲み干した。
ごきゅごきゅと、喉を鳴らして胃液を薄めて喉を清める。多淫であっても、さすがにハードな行為には変わらない。
負担は間違いなくある。
だけど、苦悶の顔はすぐ嬉し笑いで笑みに変わる。作り笑いかとも思った、だが自分を見て和やかにほほ笑む顔に、偽りを感じない。
自然と漏れ出る笑い声、ノノミは楽し気に声を発した。
「くす、あはは……先生、とってもたくさん……夜中にジュースでも飲んじゃったのですか?だとしたら、ちょっと悪い子ですね。ふふ、でも……ちゃんと、おねしょせずに我慢して偉い偉いです♡」
「ノノミが、全部飲んであげました♡……はい、ごちそうさまです♡」
「……先生、だから悪いなんて思わないでくださいね♡……ほら、証拠に
……くちゅ、ちゅるぅううぅううッ!
「ん……ふふ、感謝のキスです♡……ご褒美の、チンキスです♡♡」
過剰すぎる善意に溺れてしまいそうだ。
負担なのに、ノノミはまったく気にしない。そんなノノミが心配で、しかし本人は待ったく平常だと返す。
平常だから、そのままお掃除フェラ、最後に亀頭にキスして終了。
なにごともなく、ノノミは朝の日課は終えて、達成感のある伸びをした。大きな胸を揺らして、その場立って伸び、軽くストレッチで上半身をひねり、そして
「先生、おはようございます」
今更、もう遅すぎる朝の挨拶を告げた。
これにて自分の一日はようやく始まりを告げる。
fin
読了感謝です。