※この作品はR-18です。

ブルアカ甘やかしライフ~射精するだけで褒められてしまう先生のお話   作:37級犬築士

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〇

 

 

~手コキ、射精四回~

 

 

 

 耳元で囁くような蠱惑のボイス。静謐な部屋の中で、優しく品のある声がほぼゼロ距離で放たれる。

 

 

 主人である自分は坐したままでいい。トキは目の前に立ち、少しかがんで肩に手を置く。その意味を理解しているから、乳房を正面から揉んだ。

 

 

……くにゅんッ♡

 

 

「んぁ、あ♡」

 

 

 声が漏れ出た。たぷたぷと水気を含んだ果実を布越しに撫でて、そして揉む。広げた指の合間からこぼれそうなほど柔らかく抵抗がない乳房。

 

 

 まただ、またトキは上の下着を付けていない。

 

 

「ぁ、ん……どうですか?……お好き、なんでしょう?……乳房が、お好き……先生は、私のおっぱいが、大好き♡」

 

 

……むにゅ、むっぎゅッ……むみゅ……ぷるんッ

 

 

「……先生ッ……ぁ、遊ばないでください……そんな、くすぐったいッ」

 

 

 返答代わりに、乳房を指ではじいてわざと揺らした。遊ぶように、だ。トキは呆れて笑う。

 

 

 しかし、口にはしながらも表情は恍惚として、蕩けはじめている。

 

 乳房を弄ばれる。痴漢をされて、メイドは心から喜んでしまっている。悪いメイドだ、これでは主が痴漢をしてしまうのも仕方ない。

 

 

「あッ♡……んっふ、はぁ……気持ちいいです♡」

 

「……先生、おっぱいさんは……にげません」

 

「焦らないで……落ち着いて、だいじょうぶですからね」

 

 そう言って、トキは額に優しくキスをした。

 

 突然の母性ある反応に、指先は驚き力が加わってしまう。落ち着けるわけがない。

 

 乳房を鷲掴みにした指先に力を込め、柔らかい乳肉に埋もれさせて、むぎゅぅと柔肉が指の隙間から飛び出す感触をいっぱい楽しんだ。

 

 甘い喘ぎを漏らすトキ。もっと、もっと感じたい。そう思うと、自然くびれた腰に腕を回してしまう。彼女の胸の奥にある胸骨に鼻先がピタッとくっついた。

 

「先生……ぁ、乱暴で素敵です♡」

 

「メイドの乳房を……ご堪能くださいませ」

 

「こちらは、もう手袋を外して……ぁ、っむ……れぇぁ、れるれぇ……ん、じゅるぅ」

 

 

……くちゅ、ぬちゅ……ちゅぷぷ

 

 

「ん、ぁ……ぁ、濡らした手で、おちんぽ様にご奉仕をさせていただきますね♡」

 

 

……くちゅ……ちゅ、つちゅッ

 

 

「あ、お熱いッ♡……素敵な、硬さです♡」

 

 唾液ローション、ぬるぬるでぬくいトキの指がちんぽにからみつく。

 

 顔には、メイド服越しに入ってくるおっぱいに柔らかさと匂いとフェロモン。

 

 男を蕩けさせる極上の枕でトキは優しく抱き止めて、そしてすきに乳房を堪能させてくれる。

 

 

「行動を開始……ご奉仕、させていただきます♡……甘い、甘いご奉仕をお受け取りください」

 

 

 トキの手は、優しくスローペースでしごきを開始。

 

 胸の中で息を吸って吐いて、自分の呼吸を乳房で読み取りながらペースを調整。

 

「甘えても、いいですよ♡」

 

 誘惑の蜜を注ぎ入れて、乳房の中で繰り返すイキをより熱に浮かれたものに変える。

 

 主人を熱にする、悪いメイドは止まらない。

 

 

「先生♡……しこ、しこ……くちゅ……ぬちゅり。しこ、し~こ……しこしこ」

 

「ん、ふぅ……はい♡先生、いいですよ。おちんぽ、しこしこって気持ちイイですか?よかったです♡……加減、もう覚えていますから」

 

「……先生のオナニーより、私の手コキの方が気持ちいです♡」

 

 

 

……くちゅくちゅ、ちゅくちゅくちゅくッ♡♡

 

 

「ん……ぁ、息が」

 

 

……くっちゅ……ちゅこ、ちゅこ

 

 

「先生、おっぱいの中にたくさん吐いてください♡……おチンポ様をしこしこされて、気持ちよくなった嬉しさを存分に吐き出してください」

 

「……お射精も……もちろん、お好きに」

 

「出したい時に、出して……早くても遅くても構いません♡先生が、望むまま……私の手で、楽になってほしいです♡」

 

 

……くっちゅ……ちゅっこ……ちゅっこ♡

 

 

 等間隔の手コキ、ストロークは単調になるが丁寧な力加減は常に快楽を注ぎ込む行為であり、息は荒くなってしまう。

 

 トキの手コキに身を委ねて、トキの美乳に顔をうずめたまま何度も息を繰り返す。たっぷり、肌からにじむフェロモンを吸った脳は蕩けて、トキにだらしない顔をさらしてしまうがそんなことで幻滅はしない。時は、そんな自分を調味して作ることを望む。

 

 乳肉に埋まった自分の鼻先、その乳房の頂点でくすぐったり

 

 時折息継ぎで顔を上にあげると、自分の唇をチロっと舐めたり

 

 そのまま、唇を啄むキスをしたり

 

 

 愛のある悪戯と奉仕、二つが同時に行われている。

 

 

「ん……ん、は……ぁ、先生♡……ん、ぁっむ」

 

 

 トキの手コキも気持ちいいけど、それ以外の奉仕もたまらなく、クる。

 

 乳房の合間の空気を吸って、小刻みにチンポをしごかれて

 

 囁かれる声で、最初の射精へと導かれていく。

 

「お射精の一回目は、わたしとベロチューをしながらにしましょう♡」

 

「先生、唇を頂戴します♡

 

 

……っちゅ、にゅるり

 

 

 手コキされながらのキスは気持ちいい。

 

 上下から刺激されて、どんどん自分が追い詰められる。

 

 ムクッと大きくなったちんぽにトキも気づいて、嬉しそうに笑った。

 

 

……じゅる、にゅるるるッ

 

 

「ん、っぷぁ……ぁ、ああぁ……先生♡」

 

 

……ちゅ、んちゅ

 

 

「……先生♡お射精の準備ですか?いいですよね♡」

 

「私のおっぱいにぎゅ~っと顔を押し付けて、たくさん息を吐いて吸って、胸の奥を満たしながら快楽に身を委ねてください」

 

「……良い匂いの中で、とっても気持ちよくなってください♡」

 

 

……しこ、しこしこッ!……♡くちゅ、ぬきゅっ、くきゅっ!!

 

……ぬちゅりッ!くちゅ、クチュクチュクチュクチュッ!!

 

 

 手コキも激しくなって、射精が近づく。

 

 額の上に顔を押し付けて、肌を伝って声が耳に流れていく。吹きかけるASMRにチンポが痺れて強烈な尿意を抱く。

 

 

「先生、お射精出ちゃいますか?……いいですよ♡おっぱいの空気を吸って、私を感じて……私の手に、たくさんのお子種の詰まったザーメン、とぷんとぷんとお出しなさってください♡」

 

「……とぷ、とぷとぷ……ぴゅるるぅ♡」

 

 

……しこ、しこ、こッ!……くちゅ、っちゅ!きゅッ!……グチュグチュグチュッ!!

 

 

「びゅぅ、びゅるるぅ」

 

「……びゅ、っびゅ……ぁ、ああッ♡」

 

「出ましたね♡……先生、お疲れ様です」

 

 

……どぴゅッ!びゅるっ

 

 

……ぴゅううぅううッ!びゅるるるぅううッッ!!!

 

 

「……お射精お疲れ様です♡ふふ、気持ちよかったですか?ザーメンぴゅっぴゅ出来て気持ち良かったのですね。……良かった♡」

 

「ご苦労様です。では、速やかにお掃除を開始しましょう♡」

 

「先生は、そのままお座りなさってください♡……私が、全てをこなします。」

 

 

……びゅる、ぴゅるるぅ

 

 

 トキの奉仕をたっぷり味わいながらの射精。

 

 手コキで搾り出された精液は、彼女の手にべっとりとこびりついて、いることはない。

 

 ゴムの付けた性器だから、先に膨らんで溜まっているのが良くわかる。大量に、実にたくさん出してしまった。

 

「先生、まだシコシコは続けますか?続けますね、では」

 

 顔から離れるおっぱい。

 

 トキはデスクの空間に潜り込む。

 

「ゴムを外しますね。そして、そのままお掃除フェラをいたしましょう。はむ」

 

 トキは咥えた。

 

……ぬりゅ、くちゅりゅるッ

 

 

 射精済みのゴム付きチンポをくわえて、そして手で装着したチンポを今度は口で外してきた。

 だから、トキの口内には使用済みのコンドームに加えてゴムから漏れる精液がたっぷり。

 

 トキの表情は無表情のまま。しかし、口はチンポに吸い付くフェラ顔。

 

 ひどく卑猥で、チンポには勝手に血が巡ってしまう。トキの口の中で、勝手に起ってしまう。

 

「ん……くちゅ、れろぉ♡はむ、じゅるぅ♡」

 

 トキはお掃除フェラをしてくれる。

 口に含んだゴムの精液を舌で転がして味わいながら、チンポにこびりついたザーメンを啜って舐めとっていく。

 

「……先生」

 

 トキが口を離すと、そこには綺麗になったチンポが姿を見せた。

 

 そして、口内には中身が空っぽになっている使用済みゴムがある。器用な口使い、舌先でやけにまさぐられるなと思ったらまさか外す行為まで口内で完了するとは思わなんだ。

 

 メイドとして、優秀。そんなことを誇らしげに誇示しているのか、精液のついた口元のまま、トキは静かにえへんと台詞で言った。

 

 

「ん……では、次の奉仕に参りましょうか」 

 

 

 取り出したハンカチでゴムをくるみ懐に納めた。

 

「では、もう一度ご奉仕させていただきますね♡手コキ。再開します。」

 

 お掃除フェラでまた勃起した、むき出しのチンポに指が触れる。

 

 

 勃起チンポを手で掴むトキ、そしてしゃがんでいる今の構図で行為が再開する。

 

「ゴムを一つしか用意していませんので……以降のお射精は私の口内におだしなさってください。この態勢では、お顔にお胸を施すことは出来ません。ですが」

 

 

……しこ、しこしこ

 

……くちゅ、クチュクチュクチュッ

 

 

「私の顔をおかずに、オナニーをしている気分になれますよ」

 

 

 そう言って、トキはチンポの先に軽くキスをする。

 

 その目線は、ずっとこっちを見上げている。見つめ合いながら、手コキご奉仕をトキは始めた。

 

 

……ぬちゅ、にちゅくちゅ

 

 

「しごいてあげます……素晴らしい硬さのおチンポ様、私の指も喜んでいます。」

 

「それと、顔のすぐ前にあるおチンポ様……透けた避妊具越しに拝む先生のこれは、とっても愛らしいです。えぇ、何度でもキスをしたくなるぐらいに……ん、ちゅ」

 

 

……くちゅくちゅ、チュコチュコチュコッ

 

…………くちゅ、れる

 

 

「ん、匂いも素晴らしいです。ゴムの匂いを上書きしてしまうほど……先生の、匂いが濃い♡今にもしゃぶりつきたいですが、我慢して手淫を続けます。そう、決めましたから」

 

「手コキ、手コキのすばらしさを知ってほしい♡……女の子の手でしごかれる喜びを、先生にお届けしたい♡でも、射精の時だけは咥えて差し上げます。部屋を汚すのはメイドにあるまじき行いですので」

 

「しかし、先生がお望みであるのなら……お射精の際に私の顔をティッシュ代わりにしていただいても構いません♡」

 

「ピースピース……こんなにもカワイイ生徒の顔に、たっぷりの精液を塗布して頂いてもかまいません♡……先生は、そうしてもいいんです♡」

 

 

……くちゅぬちゅ、ちゅこちゅこ、ちゅこちゅこちゅこッ

 

 

………びく、びくく

 

 

 疼く、あまりにも丁寧なスケベご奉仕に、キンタマが熱でグラグラと茹で上がってしまいそうだ。

 

 丁寧にしごくトキの手の中で、チンポが疼いて先をパクパクと開いてしまう。

 

 漏れ出る先走り、トキは気づいているから軽く雫を啄んで、嚥下してから続けてささやく。

 

 

「先生のおチンポ様、おっきしてきましたね♡……お射精の準備ですか?どうぞ♡」

 

 

……しこ、しこッ!

 

……ぎゅっ、ぎゅぅッ!!ぬっちゅ、ぬちゅぬちゅりッ!くちゅ、ぐちゅぐちゅぐちゅッ!!

 

 

「……先生、もう出そうですか?」

 

トキは手コキのスピードを早める。そして、自分はトキの頭に触れて、しごくチンポの先に唇を近づけた。

 

 語り掛ける言葉の震えが、チンポに心地よくて、ついしてしまった。

 

 トキの口が、欲しくなってしまった。

 

「————ッ♡」

 

 意図を理解してくれた。

 

 トキは小刻みにチンポをしごきながら、その先、液を足らしひくつく先の口を啄むようにキス

 

 キスをしたまま、咥えた。

 

 このまま射精すれば、出るものは全てトキの口内に注がれ舌の上を滑り、胃の中へと落ちていく。

 

 女の子の口から、直に精液を注いでしまう。そんな悦楽を、トキは許してくれる。

 

 

「……らひへ、ふははい♡♡」

 

 

……ちゅこちゅこちゅこちゅこッ!!

 

 

……——————ッ!!

 

 

 音は、扱く音と嚥下する音。

 

 えづいたりもせず、トキは出るもの拒まずそのまま受け止めてくれた。

 

「ん……く、ちゅ♡れろぉ、えぅ♡」

 

 トキは手コキを緩めない。射精の勢いが弱まるとまた強くしごいてくる。

 

 そして、彼女は自分の精液を飲み干して、また次のザーメンを搾り取るために手コキを再開する。

 

 

「……先生」

 

「お掃除フェラ、まだ終わってませんから……もう少し頑張ってください」

 

 

……しこ、しこッ!ぎゅっ!

 

…………ぬちゅりッ!くちゅぅ、ちゅるるぅぅ……ちゅぷッ

 

 

「ん、ふぅ……お掃除フェラも大変ですね。ですが先生?これで終わりではありませんよ?」

 

 

……しこ、しこッ!

 

……ぎゅっ、ぐっちゅッ……ぬぐちゅ、ちゅつッ!……ぬちゅりッ!くちゅぅ、じゅるるぅううぅッッ!!

 

 

「ん、んぁ……ぁっむ……ん、んぅ!?」

 

 しごかれて、また口の中に精液を吐き捨てる。

 

 事務的に処理されるようで、しかし丁寧に的確に積極的に、その手がチンポをしごくものだから我慢なんてできない。早漏な三回目を迎えてしまった恥じらいで顔が熱い。

 

キスをした口のまま、優しく尿道に残る分もしごかれて頂かれる。

 

飲んでくれる喜び、恥じらいを覚えながらも優しく丁寧に嚥下してくれる時に安心感を抱いてしまう。

 口が使えるなら、きっと何も恥じないでくださいと言っているはずだ。それほどに、トキは献身的なメイド。

 

 だから、まだまだ奉仕は続く。

 

「ん……く……ぁ、ぁあ……先生、溜めてますね。ふふ、私がいない間にオナニーをしていない証です♡」

 

 

……くちゅ、ちゅこちゅこ

 

…………くちゅ、ちゅっぷ、ちゅぱ

 

 

「ん……とっても、聡明な判断です♡……私で性処理をすることが、もっと効率的ですから♡」

 

「……私の手コキをもっと求めてください♡」

 

「もう、オナニーなんて不必要です♡」

 

 笑顔で、トキはそう告げる。

 

「メイドである私は、先生の性処理道具でもあります……使わなきゃ、損です♡」

 

 メイド様は主が自分の手でしごく行為を否定する。

 

 メイドの手や口を使わないといけない、そう優しく説き伏せる。

 

 トキは、自慰行為を許さない。それが正しいと信じて、少々尖った考えで暴走している。しているとはわかっているが、実際問題は無いから判断に迷う。

 

 トキは、望まないことはしない。

 

 トキの積極的な奉仕に、いっそ委ねてみたい。そう、思って力を抜いてしまう。

 

 

「ん、っく……しこしこ、しこしこしこ♡」

 

「……先生のオナニーは不要。私が何時でも何度でも、この手でオナニーを施します♡……先生の手はチンポをしごくためではありません。私の胸や尻を揉みしだいたり、手コキやフェラチオで奉仕する際に私の頭を撫でる為と無理やり押し付ける為」

 

「メイドにイタズラをするのが、正しいことなんです♡」

 

 

 だから、と

 

 トキは体を乗り上げて足に乳房を押し付ける。手のひらに頭を押し付けて、触ることを求める。

 

「先生のご都合に従い、私は性処理メイドとして誰よりも成果を出します♡」

 

「メイドに不埒を働いていいのは、先生だけの特権です♡」

 

 

……しこ、しこッ……シコシコシコ、ぬちゅ、くちゅりッ!

 

……くちゅくちゅくちゅッぬちゅぐちゅぬちゅぐちゅッ!!

 

 

「ん……く、ちゅ♡れろぉ、えぅ♡」

 

「……ん、ぁっむ……ぁ、撫でながら、私の口に吐き捨ててください♡……しこしこ、しこしこしこ♡♡」

 

「びゅ……びゅるるぅ♡……射精、お射精♡……精液、びゅっびゅ~~♡♡」

 

……ぬっちゅ、ぐちゅぐちゅぐちゅッ!!

 

 精液、唾液、先走りでドロドロの亀頭とカリ首を指のリングで小刻みにシコシコ、ちゅこちゅこ、何度も刺激が往復する。

 

 痺れるような快感に溺れて、息が吸えない。出したい、解放されたい、足がつりそうになる中で、溢れ出る性欲に体が蕩けて力が抜ける。

 

机に突っ伏す。

 

 突っ伏している下で、トキの奉仕は続く。精液を、搾り取りに来ている。

 

 

「……すぅ、ふうぅ~♡……ふぅうぅ、すぅ、ふうぅぅぅ♡」

 

 

……チュコチュコチュコチュコッッ!!

 

 

「シコシコシコ、シコシコッ……ぁ、ふぅ……ふううぅ♡……ぁ、ひくついてきました……出る、出ちゃいます。出すなら、このまま顔にかけちゃってください。私の綺麗な顔に、性的ご奉仕をするメイドの雌顔に、たっぷり白濁色のマーキング射精をなさってください♡」

 

 

……しこ、しこシコシコシコッ!……むぎゅっ!!ぐちゅ、ずちゅくちゅ……チュコチュコチュコチュコッッ!!

 

……ぬっちゅ、ぐちゅぐちゅぐちゅッ!!!

 

 

「ん……ぁ♡ひゃ……ぁ、んぅうぅ」

 

 

……びゅるるるう、どびゅ!!

 

 

………びゅく、びゅるくくぅッ!!!

 

 

「ぁ……ん、っぁ……ぁ、はっぷ♡」

 

「……濃い♡」

 

 

……びゅく、びゅるッ

 

 

 

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