※この作品はR-18です。

唾王フェルター陵辱記   作:じょりほー

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山賊輪姦:カリスタ&レビア&リドベダ

 赤豹団の制圧ににレビアが向かったように、リドベダには黒豹団の無力化が命じられていた。

 

 無論、レビアと同じ命令を忘れるようにし向けられて――だ。

 

「あっ、あっ……じゅぽっ……ちゅ……はうん……」

 

 黒豹団の根城で、リドベダは全身の穴という穴をペニスで犯され、髪や肌が白濁した液に染め上げられている。

 

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 リドベダを取り囲む山賊は四〇人ほどだ。経緯としてはこうだ。彼女は麻痺毒を散布し、瞬時に山賊の大半を無力化した。その時点でリドベダも力を喪失していたが、麻痺毒を避けた山賊の中に黒豹団の首領が残っていた。

 

 旧赤豹団の副首領であり、カリスタに反発して新たに黒豹団を立ち上げたこの男は、毒を布で防ぎ、即座に力を失ったリドベダを拘束した。

 

 リドベダを拘束しつつ武装解除し、犯し始め、やがて彼女の体質も理解したらしい。麻痺毒といっても治療が必要になるほどの強力なものではなく、やがて代謝によって無害化する。そうと分かれば部下たちの治療に勤しむ必要もなく、彼は黙々と生き続けるリドベダに性の快楽を与え続けた。

 

 自身の体質でリドベダが永続的にイキよがるようになったところで、山賊たちが麻痺から復活した。その後は乾く間もなく、延々と全身をリドベダは犯され続けている。

 

「あっ……ごわれ……ごわれぢゃう……っ!」

 

 既に焦点が定まっていない目でリドベダの口からそんな言葉が漏れる。もはや彼女が発する言葉は雌の鳴き声以外の何者でもなかった。山賊のひとりがペニスで喉奥を突き、くぐもった声がして鳴き声は封じられた。

 

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「おらっ。さあて……これでまた一周したな……。言いたいことがあるなら聞いてやるぜ」

 

 尻穴に精を吐き出した首領が、リドベダに声をかける。

 

 尋問ではない。淫乱なリドベダに対し、全員を相手にしたら状況を説明するよう、首領が声をかけたのだ。

 

 リドベダは咥えさせられたペニスを歯と舌で刺激し、出された精液を嚥下してから喋り始めた。

 

「アタシともうひとりが黒豹団と赤豹団を制圧して……アタシらのご主人様がカリスタって山賊を襲う手はずになってる……」

 

 言いながらも彼女は膣を犯す陰茎に射精を促すために腰を振る。強く締め付けられた膣壁からは催淫効果も持った愛液が止めどなくあふれ出続けている。そんな極上の名器に、陰茎は埒を空けた。じゅぽっと音を立てて陰茎が引き抜かれた。

 

「アニキ――どうすんだ?」

 

「カリスタに勝てる目があるってことか……。リドベダ。お前らとご主人様とやらの関係は?」

 

「アタシらはご主人様の奴隷だよ……。たぶん、これも調教の一環じゃねえかな」

 

 答えながらもリドベダの膣からは愛液が零れだし、尻は微かに誘うように揺れている。全身の体液が媚薬なのだ。今も両手でペニスを扱かされていなければ、すぐに自慰を始めたかった。

 

「わざと……ってことはご主人様とやらは俺たちを全滅させるつもりは全くないってことか。……よし、最後がリドベダ。これに答えたらちんぽを好きなだけくれてやる。お前はご主人様から俺らへの手土産か?」

 

 言われ、リドベダの体で最初に反応を示したのは尻穴だった。まるでペニスを貪るように、アナルが ぎゅっと窄む。

 

「……ああ、たぶん。そういうこと……なんだと思う。……答えた。答えたから……早く入れて……」

 

 蕩けた顔で前後の穴が埋まるのに期待して、リドベダは懇願した。

 

「ほうらよっ、せいぜい楽しみなっ!」

 

 首領がペニスを突っ込むと、リドベダは弓なりに背を逸らして歓呼の声を上げる。体が背後から抱えられ、下に寝転ぶ男が刷新される。淫猥な音を立ててペニスを密壺に沈み込ませると、嬌声が室内に響きわたった。

 

「アニキ……こいつらホントに犯してていいんですかね?」

 

 不安そうに山賊のひとりが漏らした。ギフトホルダー二名を奴隷にする相手だ。不安に思うおも無理はない――というより、不安に思わなければ精神が麻痺しているといっていい。

 

「敵対する気は相手にはねえよ。俺たちがカリスタに頓着しなけりゃな。場合によっちゃあ……」

 

 首領の声を中断させたのは、扉を叩く音だった。山賊たちの視線が首領に集まる。リドベダの尻穴をペニスで埋めていた首領が振り仰ぐ。

 

「誰かな?」

 

「カリスタとこいつを肉便器した者だが?」

 

「入っていい――いや、外で続けるか」

 

「その方が都合がいい。直に人数も増えるだろうしな」

 

 首領とフェルターは互いがある程度の状況を把握した前提で行われていた。山賊たちの顔には狼狽の色が強かった。精の快楽にどっぷり浸かっていたのはリドベダだけだ。彼女はそんな状況の中で、激しく両手でペニスを扱き、口でしゃぶり、腰をグラインドさせて密壺と尻穴を埋めるペニスを愉しませ――同時にイかせた。

 

 男たちが呻きを漏らす。リドベダは更に腰を動かし、自らの愛液で無理矢理にいきり立たせたペニスを愉しんでいた。

 

「あっ……」

 

 と切なげな声を漏らしたのは尻穴からペニスが引き抜かれたからだ。首領はリドベダから離れ、山小屋の扉を開けると、フェルターが姿を見せた。

 

 様々な声が山小屋にいる山賊たちの喉から漏れた。肉欲に溺れたリドベダが扉の方へ視線を向ける。そこにはフルネルソンの体位でフェルターに密壺を犯されている妙齢の女性の姿があった。おそらくは彼女が山賊カリスタなのだろうとリドベダは察する。

 

 山賊たちが何を思っているのかは定かではなかった。そして、その感情は統一されていない。ただ、唯一共通したところがあるとすれば、リドベダの視界に、そして肌や穴が触れている陰茎が全て禍々しいほどに屹立したという事実だ。

 

 催淫効果のある愛液よりも、彼らにとってはあの女山賊の痴態こそが獣欲を呼び起こすようだった。

 

「……あなた……ごめんなさい……けど……新しいご主人様のおちんぽ……気持ちよくて仕方ないのお」

 

 リドベダの嬌声だけだった室内に、そんなカリスタの雌声が響く。千々にぶれていた山賊たちの感情が統一された。山賊――元黒豹団。彼らは旧赤豹団の首領の妻であったカリスタから離反したものの、カリスタに対する思いはそれぞれ異なっていた。

 

 赤豹団副首領――現黒豹団の首領のように、山賊としてのやり口を否定されて決裂したものの、旧首領への恩義や忠誠でカリスタに欲望を向けない者。

 

 カリスタを犯してやりたいとは考えていたが、旧首領の妻であった頃には当然許されなかったし、彼女が未亡人になった後も、単純に強さから実行できなかった者。

 

 本気でオカミさんとして慕い、だからこそ、今の今まで彼女がこれほどに淫靡であると知らなかった者――などだ。

 

 そういった思いは結局は理性で本能を押さえつけているに過ぎない。その理性は肉便器と化したカリスタの姿が見事に取っ払った。今のカリスタは旧首領の妻という座を放棄し、現れた男のペニスにイき狂うだけの雌であり、拳の一撃で骨を折るほどの力は失われ、笑顔と包容力の裏に隠されていた雌としての淫蕩さを膣から愛液で滴らせている。

 

 事実リドベダの全身を埋めているペニスはリドベダが動き始めると再び射精をし、しかしまったく堅さを失わない。自らが引き出した獣欲でなくとも、リドベダにとっては構わなかった。イキ狂い続けているというのは、詰まるところ絶頂が平静となるという意味だ。まるで未踏の山を駆け上るが如く、イキ続けて頂きにある何かを求め、リドベダは蒸発した理性の中でただひたすらに快楽を貪る。

 

 山賊たちはリドベダを抱え、カリスタと同じ姿勢でリドベダを犯しながら、山小屋から彼女を連れ出した。山賊のひとりが手際よく小屋の外にかがり火を点ける。

 

 ちょうどその時、黒豹団を襲っていたレビアも、山賊たちに連れられて一糸まとわぬ姿で姿を見せた。

 

「……こりゃ」

 

 レビアを連れてきた男が、状況に混乱して声を漏らす。

 

「今日を境に赤豹団は俺が継ぐ。カリスタはこの男の奴隷になるとさ」

 

 端的に黒豹団の首領が説明した。カリスタに付き従っていた山賊たちはレビアから離れ、カリスタに群がった。

 

 蛮行を禁じられ続け、その果てにカリスタが今も見知らぬ男にペニスを突っ込まれ喘いでいる姿を見れば、当然の反応と言えるだろう。

 

「や……それは……やめて……あっ、あっ……ダメっまたっ」

 

 虚ろな瞳で自分に群がる部下たちを見て、拒絶の声を上げたカリスタだったが、激しく密壺を犯されて艶やかな声を上げた。フェルターが打ち抜くように肉竿を押し込み、子宮に精液を再び注ぎ込む。

 

「元の部下たちにかわいがってもらうんだな」

 

 フェルターがカリスタを地面に降ろすと、カリスタは山賊たちに囲まれた。本来であれば十年近くも前、夫に犯された後に待っていたはずの敗辱は時を経て実行に移される。

 

 当時されていた場合と、十年近く親しく過ごした後。どちらが絶望感が際立つのかはカリスタ当人にも確かめる術はなかった。

 

 大半はカリスタを犯すために取り囲んだが、レビアやリドベダを囲む者も無論あった。いくら絶品のギフトホルダーであっても、犯し続けていればやがて飽きが来るのが人情だ。レビアとリドベダは先ほどまで犯されていた相手とは別の相手に犯され始める。

 

 カリスタは山賊に跨がらされて、そのまま腰を無理矢理に落とされた。

 

「あ……はっ! あがっ! なに……これぇ!」

 

 カリスタはさして太くもない元部下のペニスに貫かれ、一撃でそんな風に絶頂を迎えた。

 

「へっへ。骨折られた痛みの分、せいぜい愉しませてもらいますよ、オカミさんっ!」

 

 そう言って下から激しくカリスタを突き上げる。彼はリドベダを犯していた男のひとりであり、その陰茎にはリドベダの愛液で濡れている。幾度も犯されてボルテージが上がっていたリドベダの愛液は、絶頂を繰り返したはずのカリスタにとっても見知らぬ快楽だった。

 

 背後から胸が揉みしだかれる。敏感になっているカリスタの体は、乳房を弄ばれるだけでもびくびくと体が反応してしまう。四方八方から突き出されているペニスが、これから自分を犯す人数なのだと思うとなおさら被虐の悦が子宮から脳幹に向かって奔った。

 

「散々やられたみたいっすねえ。こっちもひくひくしてやがる。けど、これは初めてだろ? もちろんカシラにだってひとりじゃできねえ芸当でさあ」

 

 肛門にペニスが押し当てられる。カリスタは愕然とした表情で振り返った。

 

「や、やめて……そんなの……! ん……はぁっ」

 

 言うが早いか、直腸を肉竿が貫く。下から後ろから、手慣れた様子でリズミカルに山賊たちが腰を振る。

 

「ほらほら、まだまだ余ってるんですぜ。肉便器らしく全身で相手してくれなきゃあ」

 

「カシラもなあ。愛した女が犯されて発情するようなクソ女だって知ったらどう思うかねえ」

 

 次々に罵りを投げかけながら、部下たちの亀頭が彼女の顔に触れ、先走り汁で汚れる。その中には当然リドベダの愛液で濡れたペニスもあり、カリスタは自然、そのうちに一本を口に含んでしまう。

 

 夫の部下――十年来の知己のペニスを、カリスタは舌でカリ裏を丹念に舐めとり、じゅぽじゅぽと淫猥な音を山に響かせて愛撫する。

 

「これで肉奴隷として完成ですぜ」

 

 最後に両手にペニスを握り込まされた。幾度か見たことがカリスタにはある。赤豹団による陵辱の行き着く先だ。実際にされてみるのとでは悔しさと快楽の鬩ぎ合いなど、実感できる感情には大きな違いがあった。ただ、見たことがあるために、自分の今の姿が脳裏に描ける。周囲を取り囲み、待ちきれずペニスを扱いている連中に、どのように見えているか――。

 

「むぐっ……お……」

 

 生暖かい精液が顔や胸にぶちまけられ、ペニスを咥えたままで抗議するでもなくカリスタは呻いた。アヌスを犯している男がぶっかけられた精液を乳房に塗りたくるようにして揉む。舌から突き上げている男が果てるのを予感したのか、腰の動きを加速させた。

 

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「ああ……だめぇ、膣内はダメなのおっ」

 

 夫とフェルターはイヤリングによって愛が芽生えている。だが彼らにはそれがない。イヤリングによってもたらされた偽りの、呪いと言っても良い愛だったが、カリスタには本物と区別がつけられるはずもなかった。

 

「ざっけんなっ! もう散々中出しされてんじゃねえかっ。今更俺たちの精液だけはダメってか?」

 

 下の男は尻肉を遠慮もなく暴力的に掴み、一際激しく奥まで貫く。締まった膣壁は肉竿の脈動を正確に感じ取る。いや、と叫びたかったが、再びペニスを咥えさせられ、今度は頭を力強く掴まれているために声を上げる権利さえ奪われていた。

 

「ふが……ああ」

 

 子宮に雄汁を注がれて、カリスタの眦から涙が漏れた。その涙が部下たちにとってはリドベダの愛液より一層彼らの獣欲を刺激するとはカリスタにはわかっていなかった。

 

 程なくして直腸にも精が注がれて、前後の穴を埋める男たちが新たなふたりに交代した。彼女が見せた媚態に興奮したのか、彼らはより一層激しくカリスタの全身を犯し続けた。

 

 場所が移り狂宴が始まってから随分と時間が経った。

 

 ――レビアやリドベダも同じように犯されている。

 

「あっくそっ……なんだよ……これえええ!」

 

 最前までの陵辱とは明らかに違う性楽に喉が痛むくらいレビアは叫んだ。これもまた、リドベダの愛液によるものに叫び、全身をまたも山賊どもに犯された。黒豹団の数は、レビアを犯していた赤豹団より一層数が多い。

 

「ひっひ。レビアちゃんだったか? おめえの仲間のリドベタちゃんの雌汁効果だよ」

 

「うっすい体だけどこういうのも悪くねえな。クソ穴も密壺も十分にこなれてやがる」

 

 言葉責めをされても今のレビアにはそれに反応できはしない。口が陵辱を盛り上げる音を奏でないと知ると、男たちはすぐにレビアの口を第三の性器としての使用に変更した。

 

 数が増え果て知れない陵辱の宴だ。レビアの心は擦り切れ続けたが、彼女が本当に絶望したのはその後だった。

 

 レビアは今、正常位の姿勢でひとりの男に貫かれている。

 

 今、レビアを犯しているのはひとりだけだ。他は彼らにとっての主菜あるカリスタの陵辱に加わっている。

 

 ――ちきしょう……。なんだよ、こんなの。

 

 レビアは涙目になって、男を見上げながら膣を前後する陰茎からの刺激に耐えていた。その姿を目にする者は誰もいない。そう、レビアを犯している男でさえも、レビアを見ていない。

 

 ――人を犯すんならせめてこっち見ろよ。

 

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 口が裂けても言えない言葉だったが、レビアはそれくらいに屈辱を抱いていた。ただ密壺を使われているだけという有様は、それほどに無様だった。

 

 別段レビアの性的魅力が薄いというわけではない。視線をくゆらせるとリドベダも似たような状況だった。ただ、リドベダは随分前から――というか、レビアがリドベダとここで再会してから、ずっと目の焦点が合っていなかったし、ペニスを引き抜かれた後もびくびくと痙攣している。たぶん、屈辱を感じるほどの意識はないと思われた。

 

 あまつさえ、射精を前にして男がペニスを引き抜く。どうやら精液はカリスタに飲ませるかぶちまけたいようだった。

 

 だが、それも長くは続かない。

 

 やがて男たちの中からカリスタに飽きる者が出てきて、レビアの全身をペニスが埋め尽くすときがやってきた。嬉しくもなんともないと当人は自覚しているが、彼女の舌や腰は以前に比べ幾分か積極的になっていた。

 

 夜が明ける頃になり、カリスタ、レビア、そしてリドベダは頭を突き合わせ、円を描くようにして背後から野獣のように犯された。性の虜になった三人のギフトホルダーはただひたすらに嬌声を上げ続けるだけで、そこに人間としての尊厳や理性のようなものは幾ばくも感じ取れはしなかった。

 

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パラメータで分かる! 現在の状況

遠征中
アウレリア→ガロッゾ城塞
カサンドラ→廃霊城(魔導森林領主)

地底唾王城総戦力
フェルター  戦術71→76 諜報30

※フェルターの戦術レベルは奴隷の半分が加算される
※ただし、地底唾王城以外では相手の戦術レベルに合わせてレベル制限される

特殊オプション:
毒合成レベル6
魔術工房レベル74(65)
※魔術工房レベルは戦術レベルと同等まで上げられる
※現在戦術レベル不足で工房レベル上限中

調教道具:
オーク2匹
奴隷傭兵50人
娼館(セラニアが娼館主。領地誓約発動可能)

保護中:
村娘9人、イヌ1人

調教中:
淫魔アルガナ

設備:
地下牢
作戦会議室
魔術工房×3(セラニア、ロザリンド、ヴェレディア分)

鉱山
農地
領海→マリーナ。漁師20。新鮮な魚をお届け。売れる。ご飯レベルアップ。
山林
現在指揮者(鉱夫、農夫、木樵不在で資源活用不可)

保有奴隷
傭兵リヴィス    戦術10 
騎士アウレリア   戦術20 
剣士レビア     戦術10 諜報2
魔術師ロザリンド  戦術9  諜報5  工房20
暗殺者リドベダ   戦術8  諜報8  特技:特殊毒
槍騎士ヴァスカ   戦術11
誓約士セラニア   戦術11 工房20 特技:領地誓約
街盗賊ジリ     戦術7  諜報15 特技:ピッキング
魔導妃カサンドラ  戦術20 工房20
魔導姫ヴェレディア 戦術18 工房20
淫魔アルガナ(調教中) 戦術40 工房20 特技:亜人魅了
漁師マリーナ   戦術6  漁師20
修道女ルクレティア(調教中) 戦術15 特技:機動教会、暴力結界
山賊カリスタ    戦術10

※戦術レベルは単純な戦闘力ではなく、完全な指揮でベストの戦果を発揮したらそうなるという塩梅

大目標
完・魔導森林領主 戦術40 諜報30→条件クリア
完・魔導森林真の領主サキュバス 戦術45 諜報30+カサンドラ奴隷化
剣姫庭園領主 戦術50 諜報40
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