一之瀬帆波は石崎とアルベルトから服を脱がされ生まれたままの姿に・・・
顔を赤らめ恥ずかし気に怒った素振りも見せているが内心ワクワクしていた。
始めての男子とのエッチは毎度ワクワクするのよね~だってどんなふうに抱いてくれるのか未知なんだもの。
石崎くんは1年の頃から好意を持ってくれてたと思うのよ。でもね・・アクションを起こされたことはなくここまで来ていた。
石崎くんを見ると夢中になって私の胸に吸い付いているw
帆 「ねぇ石崎くん、美味しい?私同時に揉んでもらえるともっと感じるんだけど・・」
石 「ヤバいって・・・オマエこんな胸を皆に吸わせてるのか?そりゃあ虜になるわ」
アルベルトは下半身に集中して奉仕してくれてる。分担作業がお上手で素敵ww
帆 「アルベルトくん、舐めながら指を入れて欲しいなww」
アルベルトはびちゃびちゃと音を立てながら丁寧に舐めてくれている。クリを舌でぐりゅぐりゅされると脳天に快感が上がってくる。
帆 「あ~~~ん、気持ち良い~~アルベルトくんの舌って大きくてざらざらしてるのねwお願いだから指も入れてくれないかなwww」
アルベルトは舐めるのに夢中で一之瀬の言葉を聞き逃していたので慌てて指を差し込む。
帆 「うっ・・・指も太いのね♡気持ち良いよぉwwwww」
石 「アルベルト、オマエばっかりずるいぞ。俺にも触らせろよ」
石崎も指を割り込ませて入れてくる。
石 「おいおい。。。なんだこれは?熱くて柔らかくて指をきゅうきゅう締め付けて来る」
一之瀬の性器は二人の指に蹂躙されてだらだらと蜜を流す・・・泉のように湧き出て来るので二人の指は蜜でぐちょぐちょに濡れている。
帆 「アルベルトくん、おちんちん見せてくれる?私外国人のを見るのは初めてなのw」
アルベルトが大きな性器を一之瀬の顔の前に差し出す。
帆 「うわ~~~大きいwww綾小路くんのも大きいけどアルベルトくんのは黒光りしててすっごくエッチね。触って良い?」
返事を待つ間もなく手で触れる。
帆 「えっ?こんなに勃起してるのに柔らかいのね?不思議~~~w」
アルベルトは一之瀬の口にねじ込み口での奉仕を強要する
石 「おいおい、オレも仲間に入れてくれってば!」
帆 「石崎くんすねないでw私の中においでよ。気持ちよくしてあげるから」
そう言うと石崎の勃起しきった性器を握って挿入させる。
石 「うっ。。。。凄い締め付け・・・」
一之瀬は口でアルベルトを奉仕しつつ石崎も締め付けて奉仕w石崎は乳首をちゅぱちゅぱ吸うことも忘れていない。
アルベルトからは頭を押さえられ喉の奥までぐいぐいと性器を押し込まれ快感と苦しさから涙がこぼれる・・・
「うううう~~~ん・・・か♡い♡か♡ん♡・・・」
「イクぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~!!!!!!」一之瀬は口を蹂躙されているので声にならない声で叫ぶ
同時にアルベルトと石崎も放つ。アルベルトの精液は濃いし大量でおもわずえずくくらいだった。でもここは女の意地で全部飲みこんだけどねw
石 「う・・・イク時オマエの中ってうごめくように波打つのな?!こんなのに絞られると我慢出来ないわ。でもすまん。。。外出しする予定がキツク締め付けるから抜けなかった・・・子供が出来たらオレちゃんと責任取るからな!」
帆 「いやだ~~石崎くん・・・可愛いwww私ピル飲んでるから大丈夫!だから子供は出来ないから安心してw」
『そっか・・・一之瀬の子供なら可愛いだろうから欲しかったな・・』
声には出せないが石崎はそんなことを考えてた
ア 「石崎~交代!」
石 「おいおい、おまえも今一之瀬の口の中でイッんだろ?全然小さくなってないじゃないか?」
アルベルトはすでに勃起していた
ア 「入れる!」
一之瀬にねじ込むように入れる。うぅぅぅぅぅ・・・・
一之瀬が堪能している。一之瀬は身体を入れ替えるようにアルベルトの上に乗る
騎乗位で腰を振りまくる。テントに頭がぶつかるが気にする余裕がないくらい気持ち良い
帆 「う~~ん・・・・何これ?不思議な感覚なんだけど!!」
日本人のはがちがちに固いけどアルベルトのは入れ心地が柔らかい。でも勃起してるからふにゃふにゃって訳でもない。
帆 「ああああああ!!!こんなの初めて!!!もっと・・もっと・・・・奥に来て~」
またも置き去りにされた感じになった石崎が今度は一之瀬の口に奉仕してもらおうと口元に差し出す。
一之瀬は舌を出し石崎のを舐めて綺麗にしてくれている。根本からカリまで・・・更には鈴口まで綺麗にしてくれている。とても煽情的でそれだけでぎゅ~~~んとに勃起する
石 「一之瀬、綺麗にしてくれてありがとな、そろそろ咥えてくれるか?」
一之瀬が咥え込む。更に勃起して口の中いっぱいに広がる
アルベルトの上に乗って腰を振りつつ石崎のを口で奉仕。運動が苦手なはずがSEXの時だけはいろいろな体位が取れるのは流石の淫乱さか?!
アルベルトが低い声で呻いている。そろそろ限界か?
帆 「アルベルトくんイッちゃう?一緒にイこうね!石崎くんも一緒だよ!」
そうしてまた3人同時に果てる。
3人並んでテントの中で寝ている。心地よい疲れが3人を包んでいる。
外で物音がしたと思ったらテントに宝泉が入って来た
宝泉は二人に殴りかかろうとしたが帆波がそれを制止する
帆 「宝泉くん乱暴はダメだよ!」
宝 「だって帆波こいつらに襲われたんだろ?許せるわけないだろ!」
帆 「う~ん・・襲われたことになるのかな?でも私同意したのと一緒だよ。すっごく気持ち良かったし私から誘うようなこともしたし」
宝 「だから自重してくれって俺はいつも頼んでるのに帆波はどうして俺だけで我慢出来ないんだ?」
帆 「ごめんって!でもさぁアルベルトくんは外国人で・・・外国人とは初エッチだよ?!そんなの断れるはずないってば!石崎くんは1年の頃から私の事好きだったよね?だから好きな人には応えてあげたいじゃない?だから今回の事で怒ったらだめだよ!」
宝 「・・・・・」
石・ア 「・・・・・」
石 「つか俺一之瀬の事好きって言った事ないと思うけど???」
帆 「あれ?好かれてると思ってたけど私の勘違いだったのかな?」
石 「・・・いや・・・好きだ・・・」
宝 「あああぁ?!!!!帆波は俺のだから諦めろ!」
帆 「うふふ・・・宝泉くん、嬉しいけど私はまだいろんな人とSEXしたいから縛らないで欲しいな」
石 「それならまた俺とSEXしてくれよな」
ア 「あのぉ・・・オレもお願いしたい・・」
石 「アルベルト、おまえもかよ?!!!!」
帆 「うん、勿論wwっまた是非エッチしようねw 宝泉くんともちゃんとエッチするからヤキモチやかないようにね!」
宝 「ヤキモチはどうしもやいてしまう。でも帆波の気持ちは大事にしたいから今は納得することにする」
帆 「うんうん、お利口さんだね。あとでちゃんとご褒美あげるね♡」
危うく戦闘になりそうだったけどここはみんな納得してくれて良かったww
こうやって人を魅了して納得させるのは一之瀬帆波の力の一つだ。
石崎とアルベルトは満足して自分たちのグループへと戻って行った。
その後宝泉から何度も何度も挿入され一之瀬はとうとう意識を手放して翌日はしばらく歩けないくらいだったらしいww
無人島試験残り3日。 各クラスの結果は?!!
4Pも考えたけどテント内で4人は現実的じゃないな?と諦めました
ラノベ3年生編が出る前に完結させたいと思っています
先生の構想を読む前に自分なりの物語にしたいと思っています。読んじゃうとブレそうなので駆け足になったらお許しください