恵との違いを改めて感じてる清隆です
一之瀬がオレの顔付近に胸を押し当ててくる。
一之瀬は胸を触られるのが好きなんだろうなぁ~まぁオレも嫌いじゃないし舐めて咥えて揉みしだいてやる。そうすると良い声で喘ぐし蜜もだらだら滴りそれはもうエロい状態になるんだ。
オレは正直、女は恵しか知らないけどきっと一之瀬は処女じゃなかったと思う。
血も出なかったし、すんなり入るし何度も欲しがるし・・・
恵の時は苦労したからな。。オレのはデカいと風呂場で言われてたから苦労しても不思議ではなかったのに一之瀬は苦労なんてなかったもんな。
1年の時の噂はあながち嘘ではなかったってことだろうな。最初オレを押し倒しキスしてきたときは初めてっぽい事言ってたがこれも嘘ってことだろう。
一之瀬は案外普通に嘘もつくし自分の欲求に正直なんだろうな(良くも悪くも)
一之瀬は胸を吸われながらオレのを咥え込みイクのがお気に入り。オレのを胸で挟んでイカせてくれることもあるし口に咥えて涎まみれでイカしてくれることもある。
恵とのエッチと比べると凄い違いだ。恵とは初キスまでだって時間かかったからな。それもほんの1秒足らずの短いキス・・・それでも恵はパニックになるくらい喜んでたな。手を繋いで~甘やかして~最終的に体を繋げるまで段階を経ていたからな。それと恵は何よりキスが好きで一緒にいるときはとにかくキスをしたがった。まぁかりそめとは言え恋人の役目としてきっちり応えてやってたわけだが
一之瀬はとにかくオレとの繋がりを求める。何度も何度も深く繋がりたいとオレの上に乗って自分から入れては腰を振りまくる。そして胸をオレの口元に持って来るので乳首を舐めたり軽く噛んでやると喜び果てる。それを最低3回はしないと満足してくれない
ホワイトルームのおかげで体力、持久力には自信があるので問題はないのだが。
一之瀬とは恋人になったわけでもないしある意味SEXだけの関係は楽でもある。男の生理的欲求はしっかり満たせるわけだしな
「なぁ一之瀬、オマエそんなにオレのが好きなのか?」
「えっ?何言ってるの?好きに決まってるよ。こんなに大きくて美味しいの他には見た事ないもの」
「・・・他?・・・」
「いや、今のは言葉のあやだから・・・(汗)」
「まぁどっちでも良いけど天沢の件、遊んでやってくれよな。これもオレの為だと思えばなんてことないだろ?」
「う~ん・・・考えとくね。とりあえず天沢さんから連絡来たら会ってみるね」
そうして夜は更けていくのであった
エッチな小説なんて書いた事ないのでご容赦ください(><)