一之瀬帆波は政府関係者二人とともに空き部屋へ向かいました
黒服の二人は髪を短髪にしてる方が佐藤、長髪が鈴木と名乗った。(佐藤に鈴木?多分偽名よね・・まぁ名前なんて何でも良いんだけど)
空き部屋は長テーブルとパイプ椅子があるだけで勿論ベッドも布団もない
えっと・・・・ここでどうやってエッチするんだろ?あれ?からかわれた?
一之瀬が困り顔で立っていると
佐藤さんが「一之瀬さんだっけ?下の名前を教えてくださいませんか?」
帆 「あっ・・・帆波です。一之瀬帆波です。よろしくお願いします」
佐・鈴「あ~ほなみちゃんね!可愛い名前だねwこっちにおいで」
テーブルに背を向けるように私を立たせる
佐 「ねぇキスしても良い?」
帆 「は・・」返事を待つ前に佐藤さんが唇を重ねてくる
う~~~~ん・・・・舌を絡めては舌を吸われる
キスに夢中になっているといつの間にか鈴木さんが胸を揉んでいた。リズミカルに揉むのですぐに乳首が堅くなりジンジンする。
帆 「あああぁぁ~~ん・・・直接触ってくださいよぉぉぉぉ~~~」
鈴 「あれ?もう感じちゃった?ごめんね、はい脱いで~~~」と上着を脱がされブラのホックも外される。その途端に大きな胸がぼよ~~~んと飛び出て二人はあまりの大きさに驚きの目で直視するww
鈴 「胸もさることながら乳首結構大きいね。可愛い顔とアンバランスでエロいわぁ~♡
」
そう言うと乳首を摘みむぎゅむぎゅねじったりこねたりと弄んでる。
帆 「あっはぁ~~~~ん・・・鈴木さん、舐めてくださいよぉ」
そう言うと舐めやすいように鈴木の口元に乳首を持って行く
鈴 「ほなみちゃん、乳首吸われるの好きなのかな?そんなふうに差し出されたら吸ってあげないとだね!」
ちゅぱちゅぱと乳首を吸ってくれた。舌で転がしたり甘噛みされたりと胸だけでイキそうになるくらい気持ち良い♡
佐藤さんはキスしながら手は足の付け根をまさぐっている。パンティはすっかり濡れてしまいパンティの上から割れ目をこすられ更にぐちょぐちょになる
佐 「ねぇ、二輪挿しして欲しいんだっけ?」
帆 「う~~~ん・・・」
すでにパンティを取り去り直に指を入れたり舐めたりしている佐藤が確認する
鈴 「中は泉が湧くように濡れてるし滑りも良さそうだ。でもどうかな?二本一緒にいれるのは苦労しそうだぜ?」
鈴 「佐藤、オマエ今日あれ持って来てるか?」
佐 「あれですか?はい常時持ち歩いてますよ」
そう言うと佐藤はカバンの中から道具を取り出す。膣内を広げる器具だ・・
佐 「ほなみちゃ~~ん、ちょっと我慢してね!」
器具に潤滑剤をたっぷりつけて一之瀬の膣内に挿入する
帆 「え?なにこれ???うぅぅぅぅ~~~ん。。。キツイ・・・・あぁぁぁ~~ん広がってる・・・広がってるぅぅぅぅ~~」
本来なら装着して時間をかけて広げる物だが一之瀬の内部はかなり柔らかいので思ったより早く順応している。
鈴 「どうだ?」
佐藤が膣内を携帯のライトで照らし状態を確認する・・・「イケるかもだ!まずはオレのを挿入するからその後オマエが隙間から入れて来い」
佐藤が器具をそっと膣内から引き抜き自分のを添えてゆっくり挿入する
まずは佐藤の性器が内部で落ち着くのを待つ。落ち着くまでは腰を振ったりしないよう気をつける。帆波も腰を振りたい気持ちをグッと我慢して耐えている
落ち着いたところで鈴木がねじ込んでくる。ぎゅうぎゅうなんだけど中が少しずつ広がり二人の性器が収まるように伸縮する。
佐・鈴 「すげ~~~~!!!こんなに伸縮するマンコ初めてじゃね?ヤバいって!動いて大丈夫か?」
帆 「うぅぅぅぅぅ~~~~ん・・・・凄いわぁ~私の中が埋め尽くされてる・・・おへその辺りまでおちんちんに満たされてるわぁ~~~♡」
二人が動き始めると不規則な振動で快感が脳天に駆け巡る
「乳首も吸って~!!!!あぁあぁあぁあぁ~~~♡」
乳首を吸われ、口も蹂躙されている。口の端からは涎がダラダラとこぼれる・・・
自分の身体なのに自分でコントロールできないくらいあっちもこっちも感じ過ぎて小刻みに震えだす。
あああぁぁぁぁああああああああ!!!!!ガクガクと震え、潮を吹いたかと思うとそのまま意識を手放してしまった
佐藤と鈴木は実はまだイってなかった。彼らはこっちのプロなのだ
佐・鈴 「ほなみちゃ~~ん、起きて~~~まだ終わりじゃないよ~~??」
頬をペチペチと叩いて覚醒させる
帆 「はぁはぁ。。。(肩で息をする)頭の中真っ白だし死ぬかと思いました」
佐・鈴 「こんなんで果ててるようじゃまだまだだな。仕事にするならもっと鍛えないとだな」
帆 「えっ?仕事?」
佐・鈴 「いやいや、何でもない。。。」(卒業してから仕込むんだった。焦っちゃダメだめ・・)
佐・鈴 「俺達まだイってないんだよ。イカせてくれよな」
二人は挿入したまま更に大きくする。膣内は痙攣したようにぴくぴくしているし一回イッた後で敏感になりすぎてる。
帆 「ああぁああぁああん・・・感じ過ぎておかしくなっちゃう・・・お願い二人とも中でイってください」
そう言うと膣内がぎゅ~~~~と二人を締め付ける。
佐・鈴 「覚えがいいな!もう二本の扱いを覚えたんだな」
帆 「う~~~~ん・・・・わからないけど私が気持ちよくなるように動いてるだけですぅ」
佐・鈴 「うっ・・・・締まる・・・・」
二人が腰を打ち付け最奥を二本で突きまくる
「俺たちもそろそろイクぞ!ほなみちゃん準備は良い?」
帆 「はい、いつでも来てください♡」
3人の身体が自分の快楽を求め上下左右に揺れ動き・・うっ・・・出すよ!」
鈴木と佐藤がほぼ同時に一之瀬の中に精液をぶっ放した。その精液を最奥に大量に受け止めて一之瀬はまたがっくりと身体から力が抜け失神してしまった。。
今日はテーブルに背を預け立ったままのSEXだった。一之瀬は二人の性器を入れたまま抱きかかえられている。二人はゆっくりと抜くとそのままテーブルに寝かせる。
二人の精液、唾、それに一之瀬の愛液まみれの身体を綺麗に拭く。ペットボトルの水で濡らしたタオルが心地よいのか気持ち良さそうにしている。
帆 「あっ!私・・すみません・・寝ちゃってましたか?」
佐・鈴 「いや、気絶させたみたいだ。ごめんね。身体は大丈夫?」
帆 「いやだ、私気絶しちゃってたんですか?恥ずかしい・・・・それに身体拭いていただいたみたいですみません」
まだ一之瀬は裸だった。ちょうど下半身、しかも中を掻き出している最中に目を覚ましたのだ。
佐・鈴 「いやいやたっぷり出しちゃったからさぁ~もうちょっと待ってね、今終わるから」
そう言って二人は膣内に指を入れ精液を掻き出している。
帆 「あぁ~~~~ん♡」
佐・鈴 「こらこら!また感じてますね?ここは固いテーブルしかないし背中も痛かったでしょ?だから今日はここまででまたにしましょう!」
帆 「えっ?またがあるんですか?」
佐・鈴 「勿論です。あなたの指導係は多分俺たちになるはずですので」
帆 「指導ですか?」
佐 「政治家やその支援者のお偉いさんたちはいろいろな嗜好の人がいますからね。今日みたいに道具を使ったり・・・SMも覚えてもらいますよ」
帆 「SM?!!」
嫌がるどころか目をキラキラ輝かしている。一之瀬さんは本当にSEXに貪欲な
子なんですね。これは鍛えがいがあります。二人は同じ事を考えほくそ笑む
佐・鈴 「ところで今日の事は本当に誰にも言わないようにしてください。あなたの為なんです。危険な目にあいたくなければ約束を守ってください」
帆 「危険な目?・・・いえ、大丈夫です。誰にも言いません。ところでお二人とまたSEXしたいときはどのようにしたら連絡が取れますか?今日みたいな大人のエッチはここの生徒では望めないのでぇぇぇぇ・・・・・」上目使いの目で見つめられる
佐・鈴 「あなたは人を虜にする天才ですね。私達は厳しい訓練を受けて今の立場にいます。その私達がすでにあなたに好意を抱いてしまっている。すぐにでもまたSEXしたいと言う感情が生まれている。やはり総理の目は間違ってなかった。あの方の人を見る目は本当に素晴らしい・・・」
帆 「よくわからないのですが・・・とりあえずまたSEXは出来るんですよね?」
佐・鈴 「こちらから連絡を取るのは難しいですが一之瀬さんが自分の部屋で私達に会いたいと言いながら一人エッチでもしてくだされば映像チェックを通してわかります。そしたら学園長に話を通すようにしましょう」
帆 「わぁ~~~♡お部屋に帰ったら速攻で1人エッチしちゃおうっと♡さと~さ~ん、すずきさ~~んって言いながらイケば良いんですね?うふふ・・・」
佐藤と鈴木(多分偽名)は一之瀬にすっかり堕とされて学園から帰っていきました
ふぅ~・・・エッチ出来ました~♡