一之瀬帆波はもう誰にも負けない!オンリーワンになった
とうとう学園の一室にやり部屋を作るまでになった。学園長も認める才能を開花させた結果です
政府関係者との密会も回を重ね、SMもマスターして完全無欠の淫乱娘へと成長したのだ
どこに出しても恥ずかしくない淫乱娘です♡
もうすぐ冬休み。一之瀬は卒業後は進学せずに総理直属の配下になることを了承した
佐藤と鈴木の特訓は現在も続いているがもちろん高育でのSEXライフを楽しむ事も忘れていない
今日は宝泉くんに呼ばれている。
帆 「宝泉く~~ん、来たわよ」
宝 「帆波・・・」と部屋に入ったと同時に抱きしめて濃厚なキスをする
帆 「宝泉くん、どうしたの?」
宝 「帆波、おまえ最近外部の人間と接触してないか?」
帆 「えっ?なんでそんなこと聞くの?」
宝 「オレを騙せると思うなよ?」
帆 「別に騙すつもりなんかないよ?!卒業後の進路の事で相談に乗っていただいているだけよ。もちろん先生や学園長の許可は取ってるわよ」
宝 「帆波は進路は進学じゃないのか?」
帆 「う~ん・・・うちは貧乏だから学費の心配をするより就職しようかな?と思っていろいろ相談に乗ってもらってるの」
宝 「オマエが大学に行きたいのなら俺が何とかするって言ってあっただろ?」
帆 「ありがとw気持ちだけもらっておくねw」
宝 「もしかして卒業したら俺を捨てるのか?」
帆 「捨てる?う~~~ん・・・どうだろ?会えるのかなぁ?どっちにしても1年は会えないよね?」
宝 「俺が退学すれば会えるだろ?」
帆 「宝泉くんにはちゃんと卒業して進学して欲しいと思ってるよ。1年後外で会える機会もあるかもだし・・」
宝 「かも?!かもなんて許さない!帆波は俺のものだ!!」
帆 「ありがとwでも私はまだ誰のものにもなりたくないの。勿論宝泉くんの事は大好きだよ!だから卒業までにたくさんエッチしようね♡」
宝 「オマエ、石崎とアルベルトはどうするんだよ?!あいつらもオマエの事狙ってるだろ?」
帆 「うん、嬉しい事に一緒になりたいって言ってくれたよ。でも宝泉くんに言った事と同じ返答をしたよ。」
宝 「あいつ達はそれを納得したのか?」
帆 「どうだろう?わかんないけど・・・これだけは仕方ないの」
そこへ石崎とアルベルトが飛び込んで来た
石・ア 「おい、卒業後進学しないって本気か?」
帆 「びっくりしたぁ~・・・って、どうしたの?いきなり」
石・ア 「俺達に内緒で卒業後の事勝手に決めるなよ!」
帆 「う~~~ん・・・えっと・・・ごめんね・・・でも・・・」
宝 石 ア 「俺達を捨てるなんて許せないからな!」
帆 「う~~ん。。。捨てるっていうか・・・私就職するだけなんだけどなぁ~」
宝 石 ア 「どこに就職するんだよ?!」
帆 「それは言えないの。言ったらダメなことになってるから」
宝 石 ア 「誰とそんな約束してるんだ?」
帆 「就職先の人に決まってるよ」
帆 「これは絶対に守らないといけない事だから何度聞かれても言えないの。ごめんなさい。・・・でも卒業するまでまだ時間あるでしょ?!それまでいっぱいエッチしましょうね♡」
宝 「おい、おまえたちそろそろ帰れよ!邪魔だ」
石 ア 「はあぁ~~~???帰る訳ないだろ?!!!!」
帆 「ねぇ~・・今日は楽しい事したいと思っていろいろ持って来たんだけどまだ喧嘩するのかな?」
宝 石 ア 「悪い悪い!楽しい事って何だ?」
一之瀬がカバンからいろいろな道具を取り出す
宝 「おい、帆波!それどうした?どこで入手したんだ?」
帆 「そんな野暮な事聞かないの!!宝泉くんは遊ばないのね?石崎くん、アルベルトくん遊ぼ!」
宝 「遊ばないなんて言ってないだろ!もう聞かないから許してくれよぉ」
そう言って帆波に近寄りごめんなさいのキスをする
帆波も本当に怒った訳じゃないのですぐに応じる・・・
石崎とアルベルトが帆波の側に来て服を脱がす。
帆波の胸が露になりぼよんと・・・空気に触れたからか乳首が立ち上がっていてすぐに二人に咥えられた。ちゅぱちゅぱと吸われ舌で乳首を転がし・・甘噛みしてみたり・・・3人の指が割れ目に・・・
と、その時・・・
「おい、帆波~これはなんだ?」
割れ目から紐が出ている。そして中が振動しているのがわかる。ダラダラと蜜が流れていて下着の中はもうぐちょぐちょになっている
帆 「授業中にこれ入れてるとドキドキして身体が熱くなるのよね。これを我慢するのがこれまた快感になってすごく良いのよぉ~他にもいろいろな道具があってね・・・」
宝 石 ア 「これか? クリを刺激するヤツか? 今入れてるのを抜いてこっちのデカいの入れてみようぜ!」
そう言うと一之瀬の膣からバイブを引き抜く
帆 「ああぁあぁぁあぁ~~」
「なんだよ!抜いただけでイクなよ」
帆 「う~~ん。。。だって抜く時に良いとこに当たったのよ♡」
「まだ終わりじゃないからな」
帆 「うん、大丈夫いろいろ入れてみて!」
性器の形をした道具を入れつつ石崎が自分のも一緒に挿入する
帆 「石崎くん、動いてみて~」
石 「うっ・・・・っヤバイって・・・一緒に挿れたのは良いけど俺のとこすれて俺のほうがもたない!!!一之瀬・・・俺もうイクっ!」
帆 「早いよぉ~ちょっと我慢して!」
そう言うと石崎の性器を強く握りしめて射精を堰き止める
宝 「帆波。随分余裕じゃないか?!」
帆波の口に性器をねじ込む
帆 「むぅっ!!うぅぅぅぅ~~ん・・・」
出遅れておもしろくないアルベルトがおもちゃを引き抜き自分の性器を石崎
の性器の横からぎゅ~~~っと挿入する
最近では毎日道具を入れて中は弾力が出て伸縮も凄い。さらに佐藤さんと鈴木さんから散々二輪挿しされているので以前は絶対に入らなかった二人の性器がすんなり膣内に収まる。
帆 「あああぁぁぁぁ~~~~ん・・・・いいぃぃぃぃぃぃ!!!!」
石 ア 「すげ~~!!!今日はすんなり挿ったぜ!!帆波ヤバいって!!」
二人は同時に腰を振り最奥を突きまくる
中がびくびくと痙攣したように二人を締め付ける。
宝泉の性器もパンパンに膨れ上がっていてこっちも限界そうだ
帆 「4人で一緒に!!!!」
そう言って同時に果てる・・・
息つく間もなく宝泉が一之瀬に挿入する。中は二人の精液で溢れているが関係ない
帆波の口は石崎とアルベルトの性器が順番に蹂躙している
またも4人同時に果てる
一之瀬は宝泉の部屋のカメラの位置も把握しているので見せつけるようにイクことを忘れない。彼らのどの部屋でエッチしてもちゃんとカメラに向けサービスしているw
こうやって卒業まで4人でのSEXライフは続くのでした
一之瀬はもう綾小路との事はすっかり頭から抜け落ちている
勿論自分を開花させてくれた彼には感謝してるけど彼に執着するのに意味がないと悟ったのだ。エッチなんて誰とやっても一緒w私が快感を求め、それを応えてくれる人ならそれで満足ww
これがお金に繋がるのは中学で学んだけど桁違いのお金が卒業後には貰えると思うとそれだけで抱いてくれる人に優しくしようと思える
母も妹もこれでお金の心配がなくなるし贅沢な暮らしをさせてあげれるんだ!
本当に高育に来て良かった・・・SEXが好きで良かった・・・
私 し・あ・わ・せ♡
これで一応完結にさせていただきます。
私はストーリー重視でエッチは添え物くらいの気持ちでしたが多分読んでくださる方はストーリーよりもエッチなんですよね。 データを見てそう判断しました
次はこのサイドストーリーを書こうと思っています
エッチはほぼないのでR指定なしかR15くらいになるかと。。
私は12,5巻を読んだ時ショックでしばらくよう実から離れていました。一之瀬さんの事が連載当初からどうしても好きになれなかったので自分の中での一之瀬像を書いて気持ちを落ち着ける事にしました
こんな自己満足の小説を最後まで読んでくださった方々。。本当にありがとうございました!
また高評価いただいた方々にも最大限の感謝を!!