※この作品はR-18です。

ようこそ夜の実力至上主義の部屋へ   作:猫神オト

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一夏や網倉の事がありつつ


やっぱり最高

今夜も綾小路くんの部屋に来ている。

 

「一之瀬、ここに来るのも良いけどクラスは大丈夫なのか?勉強会をしてるって聞いたぞ?」

 

「うん?それは大丈夫w柴田くんや神崎くんが中心になってやってくれてるから」

 

「でもオマエが不参加だとみんなに怪しまれたりしないのか?」

 

「いいのいいの、綾小路くんが気にする事じゃないから」

 

「それなら良いけどな。ところで天沢から何か連絡はあったか?」

 

「まだよ?何かあったの?」

 

「いや、今日天沢からオレに連絡があって近々天沢の部屋に招待したいって言ってたぞ」

 

「そうなんだ?わかった~彼女の部屋に行けば良いのよね?」

 

「あ~そうだ。それとこれはオレからのお願いなんだが今度一之瀬の部屋で会う事は出来るか?」

 

「うん。それは良いけど誰にも見られない様にするのって結構大変だよ?門限過ぎても女子はお友達の部屋に出入りしてるからね」

 

「それは気をつけるから大丈夫だ。追ってまた連絡するけどその時は網倉を呼んでおいて欲しいんだ」

 

「えっ?麻子ちゃん?麻子ちゃんに何か用事あるの?」

 

「そうだな。。。でもオレと二人きりだと網倉も怪しむだろうしオマエがいれば普通に来るだろ?オレの事は行くまで黙っててくれよな」

 

「うん、よくわかんないけどとりあえず今度綾小路くんが来るときに麻子ちゃんを呼んでおけば良いのね?わかったよ」

 

「ねぇ綾小路くん他の女子の話しばっかりしてないで有意義な時間を過ごそうよ」

 

「あ~そうだな。一之瀬は今日もオレとやりたいってことで間違ってないか?」

 

「勿論だよぉ~私は綾小路くんに抱かれるとパワーが沸くのよ。無敵になれるの。きっと綾小路くんの精液には不思議な力があるんだと思うのよ」

 

(一之瀬は何かの信者なのか?恵もオレとのキスや風呂に入ったりと常に身体に触れてるのが好きだったけど一之瀬ほどオレのを咥え込むことはなかったな。恵はキスやフェラの方が好きだったからな。オレもあいつのを舐めてやると良い声で喘いでくれたしな。恋愛を二人で学ぶとはこういうことだと本当に良い教科書だったなとつくづく感じる)

 

一之瀬はとにかく自分から責め立てて来る、男の乳首を舐めて何が嬉しいんだろう?と思ってたが不思議と気持ちが良い事を一之瀬との経験で知る事になった。一之瀬はオレが入れると言うより自分で入れて腰を振り大きな声で叫んでイク。寮でのSEXは廊下に人がいたら聞こえるかもだしタオルで口を塞いだりとオレは結構大変だ。それと一之瀬は後ろから入れられるのも好きなんだよな。一之瀬の良いとこに当たるらしい。自分で良いとこに当たるように調整しているからな。

 

オレは避妊の為にゴムを付けたいのに一之瀬はゴム越しは嫌だと付けさせてくれない。その分一之瀬はピルを飲んでいるらしい。敷地内にはちゃんと病院もあるからな。多分避妊の為という理由じゃなく生理不順だかなんだかで理由つけて薬をもらっているようだ

 

でも気をつけないとホワイトルームには政治家の愛人の子供がたくさんいた。認知できないような子なのかオレにはよくわからないが望まれて出来た子じゃない子供がたくさんいた。オレも一之瀬の子供とか欲しくないと言うか自分の計画にいまは子供は不要だ。このことは一之瀬には説明してるし契約書も交わしている。

 

「一之瀬、来いよ。」

 

「うん・・・」

 

速攻で服を脱ぎすててオレの上に乗って来る。

 

「一之瀬、たまには風呂とかでやらないか?」

 

「えっ?良いの?勿論OKだよ」

 

「ただ風呂での声は響くからな。オマエ声気を付けろよ!」

 

「にゃは!気をつけるよぉ」

 

まずは二人でシャワーを浴びる。胸の頂から雫が垂れてそれだけでエロいなw

口に含むと頂きにある小さな豆がすぐに固くなる。それを転がして反対の胸を揉みしだく。それにしても大きいな、、、大きくても垂れてないからすごい張りがあって片手では持てないくらいだ

 

一之瀬は気持ちよさそうにしつつオレの息子を握って愛しそうに上下してくれている。

 

「一之瀬ちょっと良いか?」オレは風呂に腰かける。オレのがいきり立っているのを見て頬を赤くしながらも食い入るように見てそのまま口に含んだ。

 

「美味しいwww」

 

「一之瀬そのまま付け根からカリまで舐めてくれ」

 

「ふ。。。ん。。。」べちゃべちゃと音を立てて舐めてくれる。

 

「一之瀬、オマエその手はなんだ?自分の指で満足できるのか?」

 

一之瀬は自分の指を入れながらオレのを咥えていた。

 

「う~ん・・・だって我慢出来ないの」

 

「よし、壁に手をついて立て」

 

一之瀬が風呂の壁に寄りかかったところに後ろから突き立ててやる。

 

「あぁぁぁあああぁぁ・・・・イイぃぃぃぃ!!!」

 

「一之瀬声!!」

 

「無理ぃぃぃぃぃ!!!」

 

一之瀬の顔をこっちに向かせ口を塞ぐ。舌を吸い上げオレので突き上げる。腰砕けのようになりオレので一之瀬を持ち上げてる感じで最奥までオレのが届く感覚にとうとう意識を飛ばしてしまった。

 

オレも中で弾けさせ精液をどくどくと流しこんでやった

 

意識を飛ばした一之瀬を湯舟で綺麗に洗ってやりそのままベッドまで連れていく。

 

ホントにコイツとのSEXは激しいな。こいつのSEXに付き合うにはかなりの体力が必要だが宝泉なら問題なさそうだな。それとそのうち石崎も紹介してやるか・・・

 

いろいろ考えると楽しくなってきたな。

 

 




そろそろ他の人とSEXするかそれともまだ綾小路で楽しむか・・・悩みどころですね
綾小路も当然一之瀬だけで満足はしませんよw
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