天 「私の部屋使っても良いけど・・・一応シーツは新しい物に変えてるよ。それと~はい、これ!」とコンドームの箱を渡す。
宝 「準備良いな、ありがたく貰っておくわ」
帆 「あ~宝泉くん、私ピル飲んでるからゴム不要だよ?宝泉くんってそんなに経験ある方じゃないよね?綾小路くんもそんな経験なかったし病気の心配はなさそうだから生で良いわよ」
宝 「おいおい帆波先輩よ~そっちはずいぶん経験豊富みたいじゃないか。。俺の方が病気の心配をしなきゃなんじゃないか?」
帆 「う~ん、高育に来る前には一応検査してるし、ここに来てからは数人としかやってないからきっと大丈夫だよ。病気持ってるようなリスクありそうな人は高育にはほとんどいないと思うし。高育に入ってからはオジサンとはエッチしてないからね。もし不安ならゴム付けても良いけど私はあまり好きじゃないからちょっとテンション下がるかも・・」
宝 「おまえオジサンともエッチしてたのかよ?」
帆 「あっ・・・今の忘れてwww昔の事だよぉwにゃははっ」
天 「ねぇそんな話どうでも良いからここで始めるなら私部屋出ていくから」
宝 「天沢~見ててもいいぜ!」
天 「え~?私宝泉くんにも一之瀬先輩にも興味ないからさぁ~遠慮しとくわ」
宝 「帆波先輩どうする?俺の部屋に来るか?この棟の下の階になる。俺の部屋の周りはあまり人が出歩かないし出入りも少ない。多分俺がいるからだと思うが。。天沢の部屋だと時間気にしたりで落ち着かないぜ?」
帆 「う~ん・・・そうだね、下級生の男子の部屋にも興味あるしお邪魔しようかなw」
宝 「ってことで俺達は帰るぜ!あっ一応ゴムは貰っておこうかな、良いだろ?」
天 「はいはい、勿論持って帰って良いよ。宝泉くんしっかり一之瀬先輩を可愛がってあげてね」
二人は腕を組み部屋を出て行った
天 「ふぅ、今日はどこかで時間つぶししなきゃと思っていたけど良かったw一応綾小路先輩にお知らせしておこう」 そうしてメールを送っておいた
速攻で返信が来た 「了解、ありがとな」と・・・
先輩は一之瀬先輩が他の人とエッチするの平気なんだね。これを有栖先輩に教えてあげたらすっごく喜ぶんだろうなwwいつか教えてあげても良いかな?まぁ気が向けばだけどね
その頃 宝泉の部屋に二人が到着
「ねぇ宝泉くんの部屋に女子が入った事あるの?」
「ねぇーよ、俺の部屋にくるような女ある意味イカレテルだろ?」
「うふふ・・・私イカレテルって事ね?」
「いやいや・・・・そういう意味じゃないっすけど・・・でもやっぱ少しイカレテルかもな」
「ねぇ、宝泉くんって実は童貞くん?」
「い・・い・・いや・・・オマエふざけた事言ってんじゃねーぞ!」
「うふふ・・・可愛いwww」
「おいっ!!」
「大丈夫大丈夫!お姉さんに任せなさいww漢にしてあ・げ・る。 ねぇこっちに来て!」
帆波はベッドに腰かけ薄手のカーディガンとTシャツを脱いでブラジャーとスカートの姿で宝泉を呼ぶ
「お・・おぃ・・マテマテ・・」
「ま・た・な・い」そう言って宝泉の手を引き寄せ一之瀬にぴったりくっつけるように向き合う
宝泉の胸板にはちきれそうな胸を押し付ける
「ねぇ、よく私の胸を見てるけど実際に近くで見てどう?」
「見てねーし!」
「うふふ・・・遠くから見てるのに気が付いてないと思ってたの?ホントに可愛いわね。ねぇ触って良いのよ?!」宝泉の手を取って胸に持っていく
うっ・・・一瞬手を固くしたが胸を包み込むように手を広げ掴む
「(おいおい何だこの胸?ヤバいだろ?俺が夢にみたこいつの胸を触ってるだと?)」
「ねぇ、触ってみてどうなの?感想が聞きたいなw」
「マジすげー・・・揉んでみていいか?」
「うふふ・・・好きにして良いのよ?揉んでも吸っても好きにしてね」
俺は帆波の胸を揉みながらブラをずらして露にさせる。乳首がピンと立ってる。
気が付けばオレは乳首を咥えていた。乳首を舐めたり甘噛みしたりころころと転がしてみる。大きな胸は俺の手に余るが揉みながら乳首を可愛がると帆波が感じているのか甘い声を出し始めた
「気持ち良いのか?」
「うん、すごく良いよ~宝泉くんの手って大きいね。それに舌の使いかたが上手だよ。見て見てこんなになっちゃったw」
そう言って宝泉くんの手を私の脚の付け根に持って行く
「ぐちょぐちょじゃないか?!俺の愛撫でこんなに濡れたのか?」
「うん、すっごく気持ち良い。だから直接触ってよ」
俺はスカートを捲し上げ下着の上から割れ目を撫でてみる。
「いやいや、そんな触り方じゃ全然足らない!指を入れてよ」
帆波は自分から下着を脱いでスカートだけの姿になる。これはこれでかなりエロいけど皺になりそうなんでスカートも脱がしブラも取り去り素っ裸にしてやる
「宝泉くんも脱いでよ!私だけなんて恥ずかしいよ」
全然恥ずかしくなんてないくせに(こら)俺のボタンに手をかける。ボタンをはずし俺の胸にキスしながらシャツを脱がしてくれる。(ホントに慣れてるな)
ズボンのホックも外され俺の性器が下着を持ち上げているのを見て満足気な顔をしている
俺の指を穴にあてがい「入れて」とおねだり顔をする
帆波は俺の持ち上がった下着の上から舌を這わすようにキスをしてくれている
俺も負けていられない。帆波の中に指を抜き差しする。蜜が更にだらだらと溢れてくる。
ピンク色の小さな突起を可愛がるとたまらないのか顔を赤らめながら喘いでいる
胸を堪能していた口を帆波の性器へと身体の向きを変える。じゅるじゅる・・すげーな・・・舌を差し入れる。奥が熱くて気持ち良い。なんて柔らかいんだ?!夢中になって舐めたり舌を入れたりを繰り返す。
俺の下半身もすっごく気持ちが良いことに気が付く。いつの間にか下着から俺のを引っ張り出して咥えていた。
根本から鬼頭まで舐め回し鈴口に舌を入れカウパーを舐めとり・・咥えたまま口を上下させたりと帆波も夢中で奉仕してくれていた。
「お・・おい・・オマエ凄いな・・いつもこんななのか?」
「も~う・・・エッチの最中に無粋な事言わないの!」
怒られてしまった。。。
「悪かった・・・うっ・・・そろそろイキそうなんだが・・」
「うん、大丈夫。口に出して良いよw全部飲んであげる」
「いやいや・・離せよ!」俺は精液を飲んでもらった事なんてないし思わず離せと言ってしまった
しかし帆波は離すどころかキュ~と口で搾り取るように俺のを刺激する
「ヤバっ・・・出る!!うっ・・・」ドクドク・・・・
「ごっくん・・・うふふ濃いね!宝泉くんオナニーとかあまりやらないの?」
「うるさい!そんなことオマエに報告する必要ねーだろ!」
「ホントに可愛いねwwどう?そろそろ私のに入れたくなったんじゃない?」
帆波の脚の付け根を見ると愛液にまみれパクパクと口を開くように俺を誘惑している
俺は帆波を組し抱く。俺のをその下の口にねじ込むようにすると帆波が身体の位置を入れ変えてきた。俺の上に乗り自分から俺のを差し入れる。大きな胸を俺の口元に持って来て乳首を吸わせつつ俺の上で腰を大きく振っている。なんて煽情的なんだ♡
「おい、ゴム付けてないけど本当にこのままで良いのか?」
「う~~~ん・・・気持ち良い~~~このまま中でイッて!!!」
俺は言われるがまま帆波の中に精液をどくどくと流し込み果てる
帆波も俺の上で気持ちよさそうに奇声を上げ果てる
実は俺は帆波の言う通り童貞だった
それにしてもSEXってこんなに気持ち良いんだ?
俺は女より喧嘩の方が楽しくていつも暴れてたが・・
帆波を抱いてみて考えが変わりそうになっている
「ねぇ、もうおしまい??もっと抱いてよ、こんなんじゃ全然足らないw」
「終わるわけねーだろ!」
こうして俺と帆波は何度も何度も抱き合い俺の精液はすっからかんになるくらい搾り取られた。俺も帆波の蜜を腹いっぱいに飲んだけどなwww泉のように湧き出て来るので枯れることがない。女の身体ってすごいなw俺は帆波の身体を舐め尽くしつつそんなことを考えていた。気が付けば窓の外は明るくなりつつある。。
「帆波、また俺とSEXしてくれよな!」
「ちょっと~帆波せ・ん・ぱ・い!でしょ?!」
「うるさいなぁ~帆波は帆波だろ?細かい事言うな!」
「うふふ・・まあ許してあげるけど校内ではちゃんと先輩って言ってよね!」
「わかった。約束する」
「それと~綾小路くんのお願いをちゃんと聞いてあげてね!」
「おい、おまえアイツとも寝てるんだろ?また抱かれに行くのか?」
「ええ?当たり前の事言わないの!綾小路くんと私は協力者wそれで契約してるのよ。その契約にエッチも含まれてるのw」
「付き合ってるのか?」
「私はそのつもりというか付き合う予定というか・・・でもいまのところ綾小路くんは認めてくれないんだけどね」
「あんなヤツやめとけよ。俺にしとけ!」
「えぇええ?う~ん考えとくよ。SEXは良かったからまたしようね♡」
「そろそろ帰らないと誰かに見られちゃうと困るからね、宝泉くんまたねw」
そう言うと一之瀬は部屋から出て行った・・・
宝泉くん意外に可愛い子になってしまいました