あずれん♡ ~エロ指揮官と彼を愛するスケベKAN-SEN達~ 作:レタスの店長
レア枠でよく出てくるけど結構好きな子ですw
いつもの通り執務室……では無く既に夜であり俺の部屋から始まる。
…俺は今日の秘書艦にベッドの上で四つん這いにさせ、自ら尻肉を割ってアナルを見せるようにさせていた。もうヤる準備は出来ていると言う事だ……
「……くっ……くぅぅ……///」
「……アナルがヒクヒクしている…そんなに期待してるのか?」
「そ、そんな訳……ある訳無いだろう……!///」
露出されたアナルがヒクヒクしている事を指摘すると褐色肌のグラマラスなKAN-SENは抵抗するかのようにそう言う。
…彼女は『テネシー』。ユニオンのKAN-SENであり…彼女も俺の嫁だ。……ん?嫌がって無いかって?これ実はテネシーが望んだプレイなんだよなぁ……
「……ヒクヒク震えて…しかもトレーニング後だからな……匂いは…どうだ?」
「っ!?や、止めろ!!そ、そんな所を…か、嗅ぐなぁ!!///」
俺はそう言ってテネシーのアナルに鼻を近付けて匂いを嗅いだ。……おぉう、くっせぇ♡今言った通りトレーニング後にすぐヤッてるからテネシーのアナルは汗などで蒸れて物凄い自己主張を発していた。
「くっせぇ♡テネシーのアナル…すんげぇくっせぇ匂いするなぁ…♡」
「だ、だったら嗅ぐな!!臭いのだったら嗅ぐんじゃない!!///」
「くっせぇけど…匂いフェチの俺が大好きな匂いだよ♡」
「…ひぃっ!?」
アナルの匂いを嗅がれ、そういう感想を言う為にテネシーは恥ずかしいのかそう騒ぐ。しかし俺はそう言いながら……テネシーのアナルに舌を伸ばした。
「うぁっ…!?や、やめ……そ、そんな所をな、舐めるなぁぁ……!///」
「テネシーはアナルが弱いもんなぁ♪」
「そ、そういう訳じゃなくて…あっ…!しゃ、シャワー浴びてないのに……く、くぅぅ……///」
アナルを舐められてテネシーは騒ぐもその声は弱々しい声であった。……実際プレイ云々テネシーはアナルが弱い為に責められると強気なのを崩さないが段々と弱々しくなっていくのだった。
「うぁぁ……や、止めろぉぉ……///し、尻の穴に……舌を入れるなぁぁ……///」
「……さっきよりも弱々しくなっちゃって…可愛い♡」
「ひぃぃっ!?///」
弱々しくも抵抗するような声を上げるテネシーだったが先程よりも更に弱々しく普段の姿からしてこんな姿を見られない為に俺はそう言いながらも腸壁を撫でるように舌で舐めた。
「くぁ……っ……うぁっ……!?ひ、ひぃぃぃぃっ!!?///」
しかしその瞬間、テネシーは絶頂に達したのか声を上げながら体をビクビクと震わせた。
「……アナル舐めでイッてしまったのか…?」
「………っ〜〜〜〜〜~~〜///」
俺がニヤニヤしながらそう言うとテネシーは顔を真っ赤にして枕に顔を埋めた。………ホントに可愛いよなぁ…♡なのでもっと責めてやろうと思い、俺は部屋にある鞄をとってその中からアダルトグッズを取り出した。無論アナル責め用のヤツだ。
「……っ…な、なんだ指揮官それは……?まさか………」
「そのとーり♪」
テネシーはアダルトグッズを見て今から何をされるか…いや、俺が何するかは分かるだろうがテネシーは気付いた様子だった。しかし俺は構わずにテネシーのお尻に手を伸ばしては手に持っていたアナルスティックをアナルに入れようとした。
「ま、待て!待て止めろ!!止め……んいひぃぃぃぃっ!!?///」
テネシーの制止の声も聞かず俺はアナルにスティックを差し込んだ。その瞬間にテネシーは体を仰け反らせながら声を上げた。しかし俺は構わずにスティックを抜き差し抜き差しを繰り返し始めた。
「んぃっ!?ま、待て…いひっ!?や、止め…うぐぅっ!?し、しきか……うぁぁぁっ!!///」
「マトモに喋れなくなるくらいに気持ち良くなってるな♪」
テネシーは制止の声を上げようとするも快楽で喘ぐ声となってしまいマトモに喋れなくなっていた。俺はそんなテネシーを見て段々と楽しくなってきた為に更に激しくスティックを抜き差しした。
「いひっ!?や、ま、待て…ひっ!?だ、ダメだ…ダメ……んひぃぃぃぃぃいぃぃっっ!!?♡」
そして再びテネシーは絶頂に達して声を上げながらビクンビクンと体を震わせた。
「……イッてる所悪いがまだまだこれからだぞ?」
「ぅぁあ……ま、まて…指揮官……ま、待ってくれぇぇ……♡」
俺はそう言いながら次の玩具…アナルビーズをテネシーのアナルに入れていく。テネシーは絶頂した余韻が残りながらもまだ責められる事に制止の声を上げるもその声は弱々しかった。
「うくっ……くぅぅ……///」
「苦しいか?なら抜いて楽にしてやろう」
「…あっ!?ま、待てっ!?待ってくれぇぇ!!///」
アナルビーズが腸内に入り込み、圧迫感で少し苦しそうにするテネシー。なので一気に引き抜いて圧迫感を無くしてやろうと思いアナルビーズの紐を掴むとテネシーは制止の声を上げる。
「…んきひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっ!!?♡」
しかし俺は聞く耳を持たずそのままアナルビーズを一気に引き抜いた。アナルからビーズが引き抜かれる感覚にテネシーは快楽の声を上げてしまった。
「ひっ……♡ひっ……♡ひぃぃ……♡」
いきなり引き抜かれた快楽に頭が追いついていないのかテネシーはそんな声を漏らすが俺は再びアナルビーズをテネシーのアナルに入れる。
「いっ!?し、指揮官……ま、また…!?///」
「………………」
「いひいぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!!?♡♡」
再び腸内の圧迫感にテネシーは我に返るも俺は無言のまま再びアナルビーズを引き抜くとテネシーの声が部屋に響き渡った。
「あっ………ぁ………ぅあ……♡」
何度も行われる玩具でのアナル責め……かなりの体力を奪ったのかテネシーは息を切らしながら弱々しく声を漏らしていた。……そろそろトドメといこうかと思い俺は再び鞄から玩具を取り出した。アナルプラグに空気を入れるポンプがチューブで繋がっている玩具だ。
「……な、なんだ…?なんだそれは……?」
俺がテネシーに玩具を見せつけるとテネシーはそう反応する。よく玩具でアナル責めプレイをしているテネシーだが彼女も初めて見るタイプのヤツだ。
そんなテネシーを尻目に俺はアナルにプラグを入れてやった。
「……くっ……ぅぅ……/// 」
少し苦しそうではあったがテネシーのアナルであればすんなりと入り込んだ。そしてチューブで繋がれているポンプを俺は何度も握っていくと……
「………?………!?……いっ!?…い………いぃぃぃぃっ!?♡」
最初はよく分かってなさそうな感じであったが気付いたのかテネシーは声を上げる。
「いっ…いっ!?し、し、指揮官や、止めろぉぉ!!///」
「なんで?」
「し、尻が…!尻穴が広が……ひぃぃぃいっっ!?///」
テネシーは制止の声を上げるも俺は構わずポンプを何度も握る。……そう、この玩具はアナルバルーンと言うヤツでポンプでプラグに空気を送り込んでいる為にプラグは膨らんでいき、テネシーのアナルが広がっているということだった。
「いひぃぃぃぃっ!!だ、ダメだ指揮官!!し、尻が、尻穴が壊れるぅぅっ!!///」
膨らむバルーンによっていつもよりもアナルが広がってしまいテネシーは制止の声を上げる。……流石に裂ける程には膨らまさないが……と、程良い頃合いでバルーンを膨らませるのを止めたがテネシーのアナルはバルーンによって広げられた状態であった。
「ぅ……ぅぁあ…し、指揮官……ぬ、抜いてくれぇぇ……!///」
「分かった」
少し苦しそうにしつつテネシーは膨らんだプラグを抜くように頼んできたので俺はプラグを掴んだ。
「…!?ま、待て!?そ、そのまま抜くのは……」
「いつもより太いうんこが出る感覚だと思えば大丈夫だ、テネシーもうんこして気持ち良くなる感覚は好きだろ?」
「い、いや、そ、それとこれとは…!」
しかし空気を抜かずにそのままプラグを抜こうとする事に気付いたテネシーは驚き止めようとするも俺はそう言う。……テネシーがアナルセックスに慣れたのも排泄する感覚に似ているからだったからなぁ…
「……じゃあ…行くぞ?」
「ま、待て指揮官!は、話を聞………んきひぃぃぃぃぃっっっ!?♡」ブポンッ♡
そんなテネシーの制止の声も聞かず膨らんだプラグを引っ張り一気に引き抜いた。いつもより太いプラグが引き抜かれテネシーは声を上げる。
「い……いひぁぁ……♡」
今ので力が抜けたのかテネシーは上半身がベッドの上に倒れ込んでしまい俺にお尻を突き上げる体勢になっていた。無論今のプラグを引き抜いたお陰でアナルはぽっかりと開いてしまっていた。
……ぷぅぅ…♡
「………っっっ…!//////」
更に度重なるアナル責めにより力が抜けてしまったテネシーは可愛らしくおならを出してしまった。その事に俺はニヤニヤしながら……
「……テネシー、今のおならは屈服したって事で良いのか?」
「…………………………………」
俺がそう尋ねるとテネシーは黙り込み……そして自ら尻肉を割ってアナルを見せつけてきた。
「……あぁ…そうだ………わ、私はお前に屈服した……してしまった……。だ、だからその証として……と、トドメに私の尻穴に逸物を入れて……完全に屈服させてくれ……///」
テネシーはそう言ってアナルに肉棒を入れて欲しいと言ってきた。そう言われて断る理由も無いので俺はそのままテネシーのアナルに肉棒を突っ込んでやった。
「くぁっ♡あ……あはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡」
肉棒が腸内に入り込み、テネシーは快楽の声を上げた。先程の少し抵抗しているような声ではなく…完全に快楽に飲まれた声だった。そして俺はそのまま腰を振って肉棒でテネシーの腸内を掻き回す。
「うぁぁっ♡あぁっ………♡うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ♡♡」
「どうだテネシー?気持ちいいか?」
「あ、あぁっ♡き、気持ちいい……♡し、尻穴なのに…♡排泄する穴だと言うのに…♡」
腸内を掻き回され、テネシーはすっかり快楽に溺れたのかそう答える。テネシーのようなKAN-SENをアナルで屈服させた事に俺は興奮を覚え、更に激しくピストンをした。
「あぁぁぁぁっ♡す、凄い…♡し、尻が…♡お、お尻があぁぁぁ♡♡」
もうアナルから来る快楽しか考える事が出来ないのかテネシーは頬を緩ませながら喘ぐ。……もう普段のテネシーのような姿は見られなかった。
「……っ……テネシー、出すぞ…!」
「ああぁぁっ♡し、指揮官…♡しきかんのせ、精液が…♡お、お尻に流し込まれてしまうぅ♡」
そんなテネシーを激しく犯している内に俺はすぐに限界を迎え射精してしまいそうになる。するとテネシーも腸内に流し込まれるのが分かってか俺の肉棒を強く締め付けて来る為に俺はその刺激によって射精してしまった。
「あぁっ♡うぁぁ……♡いっ♡いっ♡イクぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ♡♡♡」
射精と同時にテネシーも絶頂を迎え、声を上げながらも体を仰け反らせながら大きくビクンビクンと震わせた。
「あぁぁぁぁっ♡うぁ…♡うぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡」
もうマトモに喋る事が出来なくなってしまう位に気持ちいいのかテネシーは喘ぎ声を撒き散らすかのように喘いだ。俺の方もテネシーに肉棒を強く締め付けられているので搾り取られるかのように射精がしばらく止まらなかった。
「……くっ……ぅ……ふぅぅ………」
「はぁぁ……♡はぁぁ………♡」
テネシーも絶頂が収まり、肉棒を締め付ける強さが弱まった為に俺も射精が止まり、肉棒を抜いた。散々アナル責めをした為にテネシーのアナルはぽっかりと開ききっており下品な音を立てながら精液が溢れ出ていた。一方のテネシーも荒い息を立てながら息を切らしており余韻に浸っていた。
「………テネシー」
「……し、しきか……んっ♡」
そんなテネシーの顔に自身の顔を近付け、俺はテネシーにキスをする。お疲れさんと言うかのように……
「……ふぅぅ………気持ちいいな、指揮官」
性行為が終わり、俺の部屋に付いている風呂で俺らは汗や精液を流しており今は湯船に二人で入っていた。テネシーもさっぱりしたのかいつものような雰囲気に戻っていた。
「しっかしテネシーも好きよね、ああ言うプレイ…」
「指揮官は強い男だからな……そんなお前になら屈服しても良いって思って…な。それに指揮官もこういったプレイは嫌いじゃないんじゃないのか?」
「まぁね」
俺がテネシーにそう言うとテネシーは堂々と答える。……因みにプレイの内容は強気な態度を取りながらも散々な責めによって屈服していき、最終的には完全に屈服してしまうと言うプレイだ。テネシーはよくこういったプレイを望むために意外とМっ気気質なのかも知れない。
「それに指揮官を喜ばせる……気持ち良くさせるのも嫁艦の務めだからな。指揮官が満足してくれたのなら私も嬉しい限りだ。」
「……いや、別にそれが嫁艦の務めじゃないんだがお前も満足なら良いよ。」
テネシーがそう言うが何処かズレたような事を言う為に俺は苦笑いをするがテネシーが満足そうなのでそういう事にしておいた。
「……でもテネシーはこう言うプレイが好きなんだったら俺よりも屈服させられる男が居たら乗り換えるんじゃ無いのか…?」
「…なぁっ!?し、指揮官!!お前は私がそんなに尻の軽い女だと思っているのか!?」
「いや、そういう訳じゃ無いんだけどふと思ってな……」
「いや、そういう事を言うんだったらお前は間違いなく少しはそう思っているな!!」
ふとそう思ってしまい俺がそう言うと失言だったのかテネシーは怒ったかのように騒いだ。……いや、まぁテネシーのような女はそう簡単に堕ちたりはしないとは思うがな……でもアナル責められたら堕ちそうな気もしてだな……
「だったらお前にはもっと分からせなくてはいけないな!私の尻穴はもうお前に完全に屈服しているという事を!」
「……まだヤるのか?」
「当たり前だ!私はもう完全にお前のモノだって言う事を分からせるためにな!」
そう言ってはテネシーは俺に背を向けてお尻を突き出し、再びアナルセックスをするように言ってきた。……もう自分は俺のモノだと言う事を分かってもらう為に……。その事に少し困ったがそう言ってくれる事に俺は嬉しく思い再びテネシーのアナルに肉棒を突っ込んだ。
この後再びテネシーとアナルセックスを行い、浴場でテネシーの喘ぎ声が響き渡る事となった。
・テネシー=ユニオン所属のKAN-SENであり彼女も翔の嫁。勇ましい言動が目立ち軍人然とした雰囲気を持ち、強敵との戦いを求めたりする等、結構好戦的な性格である。夫であるディーノの事は『強い漢』と認めており秘書艦になった際や暇な時には共にトレーニングをする程に仲が良く、更に堂々と自分はディーノに身も心も捧げていると言い切る程である。
程よく焼けた褐色肌を持ち、艦種が戦艦クラスな事もあってかグラマラスな肉体を持っている。よくトレーニングをしている事から汗を掻きやすく、案の定アナルの匂いも凄い為に匂いフェチであるディーノも大喜びである。また、気も強い為にアナルが弱いがアナルで快楽を得る事は嫌いでは無いとの事。寧ろ本人曰く『強い漢に屈服したい』と言う事から性行為をする際にはディーノによって散々アナルを責められ屈服したいと望んだり等、自覚は無いが若干Mっ気な部分がある。