※この作品はR-18です。

あずれん♡ ~エロ指揮官と彼を愛するスケベKAN-SEN達~   作:レタスの店長

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イラストとかのせいで饅頭ちゃんをお尻で押しつぶしてるイメージ(おいw)




瑞鶴

 

 

「指揮官〜遅いよ〜」

 

 

「おぉ、悪い悪い待たせたな」

 

 

母港内にあるとあるバー………そこに一人のKAN-SENが既に酒を飲みながら待っていた。

彼女は『瑞鶴』。重桜所属のKAN-SENであり彼女も俺の嫁の一人だ。

 

 

「……やっぱ瑞鶴はその格好似合うな♪」

 

 

「………指揮官ってこの格好好きだよね…確かにすぐ着れるから楽だけど…」

 

 

「お前も結構気に入ってるじゃんか♪……因みに饅頭ちゃん潰しちゃってないか?」

 

 

「つ、潰してないって!!ちゃんと確認したよ!!いつまでも引っ張んないでってそれ!!///」

 

 

今の瑞鶴の格好を見て俺が褒めると瑞鶴は苦笑いをする。今の瑞鶴の格好は白のキャミソールと青いジーンズと言うラフな格好であるが瑞鶴も身体つきが良いためにこの格好でも魅力を引き出せていた。……まぁ最後にからかった話は後でするとしよう。

 

 

「ほ、ほら、指揮官も飲みなよ!」

 

 

「だな」

 

 

瑞鶴がそう言うので俺もマスター(饅頭ちゃん)に注文して酒を飲み合い始めた。

酒も入ったから俺らは色々な話をした。………と言っても瑞鶴が一方的に話をしてきたけどな…。エンタープライズへの愚痴やら対抗心やら、そして姉の翔鶴の自慢話等……ん?なんかいつも聞いてるような話だが気のせいか?

 

などなど話を聞いたりしたりで時間が過ぎ去っていった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ふぅ、色々話し込んだな〜」

 

 

「でも良いの指揮官?全部奢ってもらって…」

 

 

「気にすんなっての。お前らは普段出撃とかして頑張ってんだからさ、こんぐらいはさせろって」

 

 

「……ありがと、指揮官…」

 

 

瑞鶴は俺が全部奢ってくれた事を気にしていたので俺はそう返す。……普段俺は後ろから指示出してるだけだしこいつらには命賭けてドンパチさせてるんだからな、割に合わねぇかも知れねぇがコレぐらいはしてやりてぇからな。

 

 

「…じゃあ私は寮に帰るね」

 

 

「……待て」

 

 

「?どうしたの?」

 

 

すると瑞鶴は自分の寮部屋に帰ろうとするので俺は呼び止める。

 

 

「…………俺の部屋来ねぇか?」

 

 

「………ゑ?///」

 

 

そして俺は瑞鶴に部屋に来るかと誘った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「お、おじゃましま〜〜す……」

 

 

しばらくしてから俺の部屋にたどり着く。無論瑞鶴も一緒にだ。

 

 

「そんな遠慮しなくて良いってのに」

 

 

「いや……なんか指揮官の部屋って…指揮官とオイゲンの部屋みたいな感じがするから私が入っちゃっても良いのかなって……」

 

 

「別に構わねぇんだよお前も俺の嫁なんだしよ」

 

 

「そ、それは…そ、そうなんだけどね…///」

 

 

遠慮するような様子の瑞鶴に俺がそう言う。……まぁ確かにこの部屋にはオイゲンもよく居るのでほかのKAN-SENからすればそんなイメージがあるだろうが(赤城、大鳳等を除く)瑞鶴だって俺の嫁なんだから全然気を遣う必要は無いんだけどな…

 

 

「…それで、私も連れ込んでどうしたの?飲み直したい感じかな?」

 

 

「……………………」

 

 

「?しきか……んむぅ!?///」

 

 

瑞鶴は何も分かってないのかそう尋ねてくるので俺は黙り込みながらも瑞鶴を抱き寄せてキスをした。その事に驚きながらも赤くなっていく瑞鶴……

 

 

「…ぷはっ!し、指揮官…わ、私呼んだのってそう言う……///」

 

 

「部屋に連れ込まれた時点で分かるやろがい。……意外と鈍感だよなお前…」

 

 

キスをされてようやく部屋に連れられた理由が分かったのか瑞鶴は赤くなりながらそう言う。…意外と鈍感なのよねこの子。

 

 

「あっ……ちょ…///し、指揮官…お、お尻触り過ぎだよ……///」

 

 

「そらお前結構お尻大き目だしジーンズも相まってエロく感じるからな…♪」

 

 

「で、でも私……翔鶴姉とか……お、オイゲンよりもナイスバディじゃないし……///」

 

 

「ホントに自覚ねぇよなお前…。何着てもオシャレに感じるし…今着てるラフな格好でも魅力を最大限に引き出してるしな……潜在能力の塊だよお前は」

 

 

「そ、そうかな……///」

 

 

瑞鶴のお尻を揉み触りながら彼女を褒める。…いや、実際瑞鶴は何着ても似合うし自身は控え目とか言いながらもなんだかんだで大きい所は大きいしさっきも言ったが今のラフな格好…というよりもジーンズによってお尻の魅力がかなり引き出されているからホントに潜在能力の塊だと思うよコイツは(両方的な意味で)

 

 

「そ、それはそれとして……指揮官…ホントにお尻好きだよね…///」

 

 

「そりゃあな……特にお前のお尻、大き目だし触り心地も良いし…何度も言うがジーンズのお陰で更にその魅力が引き出されてるしな……」

 

 

「…やっぱりそれが一番の理由でこの格好させてるよね指揮官って!?」

 

 

「まぁな」

 

 

「……なんと言うか…指揮官らしいね…」

 

 

お尻ばかり触る為に瑞鶴がそう言ってくるので俺は正直に答える。……瑞鶴のお尻の魅力をもっと引き出すにはジーンズが良いって思ったからこのラフな格好をさせていたのだ。そのお陰で瑞鶴のお尻を楽しめたしな…

 

 

「……しかしホントにお前のお尻触り心地良すぎるだろ…手が止まらん」

 

 

「んんっ……///そ、そう言われても何故かは私も分からないよ…///」

 

 

「いや、マジで柔らかすぎるわ♡……ホントに罪なお尻だよなぁ……一体このお尻で何匹の饅頭ちゃんが犠牲になったのやら……」

 

 

「やめてよ!!だからそれ言わないでって!!///」

 

 

ホントに柔らかすぎて手が止まらなくなるお尻の感触に俺がそう言うと瑞鶴は顔を真っ赤にしながら騒いだ。

………というのも瑞鶴が座る場所や尻もちを着いてしまった場所には何故か饅頭ちゃんが居ることが多くそのせいで瑞鶴の大きなお尻でペチャンコに潰されてしまうという事故が多発していたからだ。その為に瑞鶴のお尻によって犠牲になった饅頭ちゃんは多数いた(死んではいない)

 

 

「……あぁ〜もうダメだ、もっと触りてぇしそれ以上の事してぇ!」

 

 

「きゃ!?ちょ、し、指揮官!?///」

 

 

気持ち良すぎる瑞鶴のお尻にもっとエロい事をしたい為に俺は瑞鶴のジーンズに手をやってはずり下ろしてやった。すると露わになったのは……白いTバックが食い込んだお尻であった……

 

 

「……おい瑞鶴、お前これ履いてたって事はその気あったんだろ?」

 

 

「ち、違……違うよ!///た、偶々履いてたのが……こ、これで…///」

 

 

「普段履きでTバックかよ、エロいなお前♡」

 

 

「ぅぅぅ……///」

 

 

Tバックの食い込んだお尻を揉みながら問い詰めると瑞鶴は顔を赤くしながらも恥ずかしがる。……てかガチで普段履きでTバックはエロいって♡

 

 

「あ~ホント柔らけぇし病みつきになるなぁ〜♡」

 

 

「うぅぅ……さ、触り過ぎだってぇ……///」

 

 

「…じゃあこういうのは?」

 

 

「ひゃあぁっ!?ひ、拡げちゃダメえぇ!!///」

 

 

いっぱいお尻を触る俺に恥じらいながら瑞鶴がそう言うので俺は両手で尻肉を掴んでは広げる。抱き寄せている為に瑞鶴のアナルは見えなかったが露わにされている為に瑞鶴は顔を赤くしながら騒いだ。これだけ触っても飽きずにまだ触り続けていたいと思う為にもっとこのお尻の感触を別の方法で味わおうと思い…

 

 

「……瑞鶴、顔騎してくれ」

 

 

「え?が、顔騎………?」

 

 

「そう、顔面騎乗……お前のお尻で俺の顔に座って欲しいって事だ」

 

 

「え、えええっ!?///」

 

 

俺は瑞鶴に顔騎…顔面騎乗を頼むと瑞鶴は顔を真っ赤にしていた。

 

 

「な、何で!?な、何で指揮官の顔に座るの…!?」

 

 

「そりゃあそのデカくて柔らかなお尻を顔面で堪能してぇからだよ。……あとそれで押し潰された饅頭ちゃんの気持ちを知りたくてな…」

 

 

「だからそれ言わないでってばぁ!!///」

 

 

瑞鶴が聞いてくるので俺は正直に答えた。……そりゃあこんなデカ尻してたら顔面でも感触を味わいたいからな、そんでもって犠牲になった饅頭ちゃん(※生きてます)はこの尻に潰されてどんな気持ちになったのか知りたいからな……

 

 

「……さぁ、バッチコーイ!!」

 

 

「私の意見は無いの!?」

 

 

俺は瑞鶴が断ってくる前にベッドの上で仰向けになってそう言う。こうまですれば瑞鶴は断りづらくなると思ったからな…(外道)

そんな俺を見て瑞鶴は困ったような様子を見せては……

 

 

「……もう、知らないからね……!」

 

 

瑞鶴はそう言いながらも俺の真上に立ち、そのまま腰を下ろしては瑞鶴の巨尻が俺の顔に迫って来て……

 

 

「……むぎゅっ」

 

 

「……っっ///し、指揮官大丈夫…!?///」

 

 

瑞鶴のお尻に俺は顔を押し潰される。その声を聞いては瑞鶴は心配してくれるような声を出した。

 

 

「………おぉぉ……デカくて柔らかくて……すげぇ重圧だぁ……♪」

 

 

「……………大丈夫…みたいね……///」

 

 

俺は顔全体で瑞鶴のお尻の重みや柔らかさの感想を言うと瑞鶴はそう呟いた。……まぁ瑞鶴は加減してくれてるみたいだからな…

 

 

「……………この重さを……犠牲になった饅頭ちゃんは味わっていたんだな……」

 

 

「………っっっ!!///」

 

 

「…ぐぇっ!?」

 

 

俺がそう呟いた瞬間、瑞鶴は加減していた体重を掛けてきては俺の顔面をお尻で強く押し潰してきた。

 

 

「ぐおぉぉぉっ!?こ、これか……!これが饅頭ちゃんを押し潰した瑞鶴のお尻の重圧……!」

 

 

「だから!!それを!!言わないでってばぁぁぁ!!///」

 

 

「ぐえぇぇぇぇっっ!!」

 

 

体重を掛けてきた事にこれこそが饅頭ちゃんを押し潰した瑞鶴のお尻の重みである感想を言うと更に体重を掛けてきてはグリグリとお尻を押し付けてきた。……いや、マジで痛い、これは流石に饅頭ちゃんみたいに顔が潰れちまうわ。なので俺は瑞鶴のお尻を何度も叩き、ギブアップを表すようにタップした。

 

 

「……もう、指揮官のバカ……///」

 

 

瑞鶴は俺の顔面からお尻を退かし、涙目でムスッとしながら俺を少し睨むように見てそう言う。………やっぱり饅頭ちゃんを何度もお尻で潰してしまった件は本人にとって恥ずかしい事だったのだろう、散々弄り倒したから拗ねてしまった。

 

 

「……拗ねんなっておい〜♪」

 

 

「きゃっ!?ちょ、し、指揮官……///」

 

 

そんな拗ねる瑞鶴にそう言いながらも俺は再びお尻に頬擦りするかのように抱き着く。……いや、マジで心地良いお尻なんだよなぁ………

…そして俺はズボンとパンツを脱いで下半身を露わにし、まだTバック履いてはいるが瑞鶴のお尻に肉棒を擦り付けた。

 

 

「ひぁっ!?し、指揮官…!?」

 

 

「お前のお尻がエロすぎるから……ちんこ擦り付けたくなっちまった」

 

 

「そ、そんなの…し、知らないよぉ…!///」

 

 

突然肉棒をお尻に擦り付けてきた事に瑞鶴は驚く。……まぁ驚くのも無理は無いが俺も瑞鶴のそのお尻で興奮しちまってるからなぁ……

 

 

「んん……ぅ……ぅぅ……///」

 

 

スリスリと肉棒をお尻に擦り付けられ、瑞鶴は恥ずかしそうに声を漏らす。一方の俺は瑞鶴のデカくて柔らかいお尻の感触を肉棒で味わっていた。

 

 

「……ホントに柔らかくて気持ち良すぎだろお前のお尻……」

 

 

「し、知らないってばぁ……別にそうなりたくてなったわけじゃないよ私のお尻……///」

 

 

瑞鶴の尻コキが気持ち良すぎるので俺がそう言うと瑞鶴は恥ずかしがりながらそう返す。いや、瑞鶴はそう言うがマジで気持ち良すぎるんだよ尻コキが…だからもう射精を迎えており…

 

 

「……きゃっ!?」

 

 

俺は射精してしまい瑞鶴のお尻と背中…シャツに精液を掛けてしまった。

 

 

「ちょ、し、指揮官、シャツに掛かっちゃってるってばぁ〜!」

 

 

「仕方ねぇだろ、お前の尻コキが気持ち良すぎるから」

 

 

「だ、だからそんな事言われても〜!///」

 

 

シャツに精液が掛かってしまった事に瑞鶴はそう言う。……でもまぁ確かにさっきズボンと一緒に脱がしておけば良かったかな……?

そう思いながら俺は瑞鶴のTバックに手を掛け、そのまま脱がした。

 

 

「ひゃあっ!?し、指揮官!?///」

 

 

Tバックを脱がされ驚く瑞鶴を尻目に俺は両手で大きな生尻の尻肉を掴んでは割り、奥の窄まりに目をやった。

 

 

「や、やあぁっ!?そ、そんな所見ないで!!///」

 

 

「でも毎回ここでヤッてんだからよ、慣れるだろ?」

 

 

「な、慣れるわけ無いでしょ!!///」

 

 

アナルを見られ瑞鶴は恥ずかしがっては声を上げる。瑞鶴とも何度もアナルセックスはやっているつもりだが……まぁそれは置いといて俺は瑞鶴のアナルに舌を伸ばした。

 

 

「ひあぁっ……!な、舐めちゃ…舐めちゃダメぇぇ!///」

 

 

アナルを舐められ瑞鶴は声を上げる。しかし俺はそのまま瑞鶴のアナルを舐め続ける。

 

 

「ひっ……ひぃぃ……っ…ひぅぅ……///」

 

 

アナルを舌で舐められる感覚に瑞鶴は恥ずかしそうにしながら声を漏らす。しかしその声色は気持ち良さそうな声色でもあった。なので俺はアナルの表面を舐めたり、舌を入れてアナルを解すように舐め回した。

 

 

「ぅぅぅ……うっ…うぅ……///」

 

 

声を押し殺すように声を漏らす瑞鶴。しかしそんな瑞鶴の反応は俺を興奮させるだけであった。

……そしてアナル舐めを止めては指を入れて解し始める。

 

 

「んぅぅ……ぅぅ……///」

 

 

「気持ち良いんだったら声出しても良いんだぞ?」

 

 

指で腸内を掻き回され、気持ちいいのだが恥ずかしいので声を押し殺す瑞鶴。そんな彼女を見てニヤニヤしながらも俺は指で腸内を掻き回し続ける。

しばらく掻き回し続け、解れた頃であると判断した俺はアナルから指を抜き、肉棒を押し当てた。

 

 

「あっ…だ、ダメ…し、指揮官……///」

 

 

「入れるぞ…?」

 

 

「やっ……あっ……んっ…んんんんんっ♡」

 

 

瑞鶴がそう言うが俺は構わずにそのまま肉棒をアナルに押し込む。すると瑞鶴は快楽を含んだ声を漏らした。

 

 

「あっ……あっ……♡あぁっ……♡」

 

 

先程まで少し嫌がるような様子であったが肉棒が入った瞬間、瑞鶴は頬を緩ませていた。瑞鶴の表情を見て問題無いと思った俺は腰を振り始め、肉棒で瑞鶴の腸内を掻き回した。

 

 

「あっ♡はっ♡はっ♡はぁぁんっ♡」

 

 

「気持ちいいか?」

 

 

「あっ♡ず、ズルいよぉ♡こ、こんなの…こんなの気持ち良いに決まってるじゃんかぁぁっ♡」

 

 

瑞鶴の声色が完全に快楽の声になった為に俺がそう尋ねると瑞鶴は少し悔しそうに答えた。……まぁしっかりとアナルで気持ち良くなるように開発したからなぁ……

 

 

「し、指揮官がぁ♡お、お尻の穴で…♡いや、お、お尻ばっかり責めるからび、敏感になっちゃったよぉ♡」

 

 

「それは瑞鶴にアナルの才能があったからだよ」

 

 

「な、何の才能なのぉ♡」

 

 

瑞鶴の言う通り俺は確かにアナルだけでなくその大きなお尻を責めるような行為を行っていた。それもあってか瑞鶴自身は結構お尻が敏感になってしまった様子であった。だが初めてアナル開発を行った時から瑞鶴は快楽を感じていた為に元からアナルでの才能はあった。

 

 

「ぅぅぅ〜♡し、指揮官が…こ、こんなんにしたんだからせ、責任とってよぉぉ♡」

 

 

「そりゃ勿論♡てかお前を嫁にした時点で責任は取るに決まってんだろ?」

 

 

瑞鶴は自分をそんな体にした責任を取るように言ってきたので俺はそう返す。……じゃなかったら嫁にはしてないさ。…え?ケッコンしてないKAN-SEN達はって?………別に責任取らないって訳じゃ無いんだよ、指輪が無いだけであってだな…(言い訳)

 

 

「………っ…ず、瑞鶴…出すぞ……!」

 

 

「…っっあっ、だ、ダメ♡中に…♡中に出すのはダメぇぇ♡そ、そんな事したら…♡しょ、翔鶴姉がまた…♡の、飲んじゃうからぁ♡」

 

 

(なにそれ?)

 

 

そうしている内に俺は射精を迎えており瑞鶴の腸内に精液を流し込む準備が出来ていた。しかし瑞鶴は腸内に中出しする事を嫌がるように言うが瑞鶴のその発言がどういう事なのか理解出来なかったが俺は構わず瑞鶴の腸内に精液を流し込む事にした。

 

 

「っ……知らん…!出すぞ……!」

 

 

「や、だ、ダメ……♡や、やぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡」

 

 

俺はそのまま瑞鶴の腸内に射精し、精液を流し込んだ。瑞鶴は射精と同時に絶頂に達し、声を上げながら体をビクンビクンと震わせた。

 

 

「あぁぁぁ♡だ、出しちゃったぁ♡お尻の中に…せーし…♡流し込まれちゃったぁ♡ま、また…しょ、翔鶴姉がぁ……♡」

 

 

(………だから翔鶴がどうしたんだ?)

 

 

腸内に精液を流し込まれる感覚に瑞鶴は頬を緩ませながらもそう言う為に俺は理解できずにいたが構わずに瑞鶴の腸内に精液を流し込み続ける。

……そして射精が収まり、一息ついた所で肉棒を抜いた。

 

 

「ぅぅぅ……♡ふぅぅ……♡」

 

 

トロンとした表情で瑞鶴は息を切らしており、栓が無くなったアナルからは精液が溢れ出ていた。

 

 

「………気持ち良かったか?」

 

 

「……ぅん…♡」

 

 

そんな瑞鶴を抱き寄せ、俺はキスをする。そして抱き合いながら互いの体温を感じ合うのであった………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「………それでよ、さっき言ってた翔鶴がどうとか…何の話なんだ?」

 

 

「……………っ…///」

 

 

互いに落ち着いた頃に俺は先程瑞鶴が言っていた翔鶴がどうのの話を尋ねると瑞鶴は何処か恥ずかしそうにしていた。

 

 

「……そ、その…指揮官、この話聞いて…怒らないでくれる?」

 

 

「内容によるぞ?」

 

 

「うぅ、意地悪……。でもホントこれ…人によっては浮気してるみたいな捉え方されちゃうからなぁ……」

 

 

「……浮気?」

 

 

瑞鶴は恐る恐る尋ねてくるので俺はそう答える。するとそんな事を言い出す為に更に疑問に思った。……浮気ってなんなんだよ、でもその話に翔鶴が含まれてる感じだしな……マジでなんのこっちゃ?

 

 

「その…私、自室が翔鶴姉と一緒ってのは指揮官も知ってるよね?」

 

 

「あぁ」

 

 

「………その、偶に翔鶴姉…私にえっちな事を…してくるの……///」

 

 

「…えぇ」

 

 

瑞鶴は偶に自室にて翔鶴にエロい事をされている事を明かした。……確かにこの二人はシスコンって言われるくらいに仲が良いけどまさかそこまでに至るとは……

 

 

「そ、その時に…お、お尻の穴を舐めてくるの……///は、恥ずかしがって少し嫌がるけど……その、き、気持ち良いから……しょ、翔鶴姉の勢いに呑まれて……///」

 

 

そして翔鶴にアナルを舐められて責められている事を明かす。……やっぱり開発して気持ち良くなった場所を責められては断れないって事か……

 

 

「でも日によっては指揮官とえっちした日もあるから…お、お腹の中に精液残ってる時もあって……///そ、その時にお尻の穴に精液が残ってたら……しょ、翔鶴姉が……の、飲んじゃうの……///」

 

 

「なにそれエロい」

 

 

瑞鶴は顔を真っ赤にしながらそう話す。それを聞いた俺は不快感どころか逆に興奮した。要するに翔鶴は瑞鶴のアナルに残った精液……瑞鶴の腸液と混ざった精液を飲んでいると言う事だった。その話を聞くだけで逆に興奮を覚えた。

 

 

「そ、その時に…しょ、翔鶴姉ったら……ず、ズルいって言うの……///わ、私が指揮官とえっちしたって事を……///」

 

 

「……なんで?」

 

 

「……翔鶴姉も…指揮官の事、好きだからだと思う……///」

 

 

ところがアナルの精液を飲む際に翔鶴は瑞鶴の事をズルいと言い出した様子であり、理由は瑞鶴が俺と性行為した事を羨ましがっているとの事だった。……確かにこの姉妹は互いにシスコンだが何処ぞのシスコン不幸体質のヤツ……ん?誰だそれ?…いや、まぁいい……そんなヤツみたいに俺を恨む様子は無く翔鶴は俺と瑞鶴のケッコンを一番祝福してくれた。(瑞鶴を泣かしたら許さないと釘は刺されたが…)それに翔鶴とも仲が良いし言ってしまえば翔鶴ともヤッてるしな(クソ外道)

 

 

「……多分翔鶴姉も……指揮官とケッコンしたいんだと思う…。だから指揮官……可能だったら…その、翔鶴姉とも……」

 

 

「………そうはしてやりたいけど指輪が無いんだよなぁ……」

 

 

「…だよねぇ………」

 

 

瑞鶴はそう言って頼んでくる。……実際翔鶴とヤッた際にケッコンして欲しいとよく頼んでくる。指輪が無い為に出来ないからその場は諦めてくれるが……(本人曰く赤城よりも先にケッコンしたいと望んでいる)

………つまり翔鶴が瑞鶴にそんな事をするってのは欲求不満だって事だろうか……?

 

 

(……近々秘書艦にしてヤるか…?いや、そんな話を聞いてると姉妹丼プレイ出来そうだなぁ……(下衆))

 

 

そう考えた俺は近々翔鶴を秘書艦にして性行為をするか瑞鶴と一緒に姉妹丼プレイをしようかと考えたのであった……

 

 

 




・瑞鶴=重桜所属のKAN-SENであり赤城の後輩。負けず嫌いで活発、少しせっかちで若干シスコンな性格をしているが戦闘能力は結構高く、将来の重桜を背負うべき存在と期待されている程である。
エンタープライズをライバル視しており彼女を『グレイゴースト』と呼んでおりいつか彼女に勝つ事を誓っている。また、ディーノの正妻であるプリンツとはとある一件にて絆を結び互いに『相棒』と呼ぶ程に仲が良い。ただ、普段はプリンツが普段は色々と振り回すタイプなのだが瑞鶴と絡むと逆にプリンツが振り回されるという珍しい光景が見られるとの事。姉に翔鶴が居るが下手をすればディーノよりも大切に想っている程にシスコン。
ディーノとは最初は色恋沙汰程では無い程の関係でありあの赤城からもマークを外されていたレベルだったのだが絡み合うにつれて段々と意識するようになり、最後はケッコン…と言う形になったという王道の道を通っている。
ナイスバディなボディを持ったKAN-SEN達がいる中でそこまで目立って大きいレベルでは無いが胸もお尻も大き目ではありディーノ曰く「ラフな格好でもエロく感じる」と言う程良いスタイルをしている。その為にディーノと二人きりの時は彼の願望もあり白のキャミソールと青いジーンズ(コラボジーンズの格好)というラフな格好をしている。また、どう言う訳か彼女が座る場所や尻もちついてしまった場所には高い確率で何故か饅頭ちゃんが居て彼女のお尻で押しつぶされてしまうという謎な状況が起きる。

・翔鶴=重桜所属のKAN-SENであり瑞鶴の姉。妹同様妹を大切に想っているシスコンであり欲求不満の際には妹を襲う程のレベルである。無論ディーノの事も好きであり早くケッコンして欲しいとせがむ程である。因みに赤城にマウントを取りたい為に彼女よりも先にケッコンして欲しいとの事。

・ディーノ=妹とケッコンしてる癖に姉とも性行為をする屑。翔鶴が嫁である瑞鶴を襲いアナル舐めしていた話を聞いても怒る事無く寧ろ興奮している。(女同士、姉妹同士だから許した模様。多分男だったらキレていた。ある意味自分にそんな立場が無い癖にw)瑞鶴から話を聞いては翔鶴の欲求不満を解消しようと考えたり瑞鶴と翔鶴で姉妹丼プレイをしようかと企むようになった。

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