※この作品はR-18です。

あずれん♡ ~エロ指揮官と彼を愛するスケベKAN-SEN達~   作:レタスの店長

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何故かレナウンは気を抜いたらNTRれそうなイメージ(酷いw)




レナウン

 

 

「んぅ……ぅ……ぅぅ……///」

 

 

いつもの通り執務室……俺は今日の秘書艦のお尻を…既にスカートをたくし上げさせながら下着を脱がせ、生尻になった秘書艦のお尻を両手で揉んでいた。

…彼女は『レナウン』、ロイヤル所属のKAN-SENだ。

 

 

「し、し、指揮官様……///ま、まだお仕事中なのに…こ、このような事は……」

 

 

「心配すな、書類整理もあと少しで終わるし小休憩みたいなモンだよ」

 

 

「だ、だからって……こ、このような事は…あっ…///い、いけません……///」

 

 

お尻を揉まれて恥ずかしがりながらもレナウンはそう言う。……レナウンは妹とは違ってクソ真面目な性格だからこそ仕事中にこのような事はいけないと思っている為にそう言ってくるものの強くは言ってこない為に俺に好きなようにされてしまっていた。

 

 

「……しっかしレナウンは妹とは違って引き締まった体型してるよなぁ…」

 

 

「ひ、酷い……///た、確かにレパルスよりも私は指揮官様の好きな体型ではありませんけど…///」

 

 

「いや、褒めてるからな?引き締まりながらも柔らかく触り心地が良いお尻してて……プリケツだなって…」

 

 

「ぷ、プリケツ……ですか…?///」

 

 

「プリッてしてるお尻って事だよ」

 

 

「………っ///」

 

 

俺がそう言うとレナウンは少しショックを受けたのか涙目でそう言うので俺はそう言う。……俺の言う通りレナウンには『レパルス』と言う妹が居て、レナウンと違い胸は少し大き目であった。対するレナウンは見た目からして控え目であり無くはないがレパルスよりも小さい胸であった。ただ、その引き締まった体によりお尻も確かにレパルスよりも小さいが見た目からプリッとした感じになっており触り心地もぷりぷりしたプリケツのお尻となっていた。その事を褒めるとレナウンは恥ずかしいのか顔を逸らした。

 

 

「………さぁて…お尻のマッサージはこの辺にして……っと…!」

 

 

「あっ!?や、し、指揮官様ぁ!?///」

 

 

俺はそう言ってレナウンの尻肉を開き、奥の窄まりに目をやった。やはりアナルを見られるのは恥ずかしいのかレナウンは顔を真っ赤にしながら驚いていた。

 

 

「や、やぁぁ…!み、見ないで…見ないで下さい指揮官様ぁ……///」

 

 

「…でもレナウンのアナルはヒクヒクしてるぞ?」

 

 

「や、嫌ぁぁ………///」

 

 

アナルを見られ恥ずかしがるレナウン。そんな彼女の反応とは裏腹にアナルはヒクヒクと震えていた。そんなレナウンのアナルに俺は舌を伸ばした。

 

 

「…ひっ!?し、指揮官様ぁ!?///」

 

 

アナルを舐められレナウンは驚く反応を見せた。

 

 

「あっ!?だ、ダメ…ダメです指揮官様ぁ!///ひっ……そ、そんな所…ふ、不浄の穴を舐めては…あっ…ダメですっ!!///」

 

 

「…の割には気持ち良さそうな声を漏らしてるじゃん」

 

 

アナルを舐め回されレナウンは顔を真っ赤にしながらそう言うが、気持ち良さそうな声を漏らす為に俺はそう指摘する。

 

 

「ひっ……ひぃうぅ……///い、いけません指揮官様ぁ……///そ、そんな所を……というよりもまだケッコンしていない私と…こ、このような事をぉ……///」

 

 

「別にケッコンとかして無くても問題無いだろうよ」

 

 

「で、ですが……///」

 

 

「ケッコンしてないからとか言うけどレパルスとかフッドとかともヤッたぞ?しかも向こうもノリノリでな…」

 

 

「……えぇ…」

 

 

アナルを舐める事…そしてケッコンしていないのにセックスする事がいけないと思いそう言うレナウンに俺は返す。……そう、レナウンとはケッコンしていない。していないがこれが初めてでもないし言ってしまえば今言ったようにレパルスやフッド、他のケッコンしていないKAN-SENとも俺はヤッた事があった。…というよりも警戒して無ければ逆に襲われるからなこの母港は……(因みにケッコンしていない相手には処女は奪わずアナルだけで済ませている)

 

 

「んぅぅ……///ぅぅぅ………///」

 

 

「…そんな事言いながらレナウンもすっかりアナルで感じるようになっちまってんじゃんかよ…穢れを知らなかったどころか…性すらも知らなかったお前が……」

 

 

「そ、それは…し、指揮官様が……///」

 

 

「ん?俺のせいか?」

 

 

「そ、それは……そ、その……///」

 

 

(…可愛いな)

 

 

舐めるのを止め、今度は指でアナルを解す。……すっかり指も咥えるようになり、気持ち良さそうな声を漏らすレナウンに俺はそう言う。

……レナウンは天然なのか本当にそう言ったモノに境遇する事が無かったのか性知識については殆ど無かった。いや、基本的な事は知っているのだが本番の事等の知識は無いに等しくイク事を…絶頂する事すら知らなかったのだ。なので初めて絶頂を迎える時の事は今でも覚えており……

 

 

『あっ、し、指揮官様…!な、何ですかこれ…!?な、何かが込み上がって来て…あっ、やっ、い、嫌…嫌!こ、怖い…怖いです…!///』

 

 

…とか言っていた。あのレナウンの反応は可愛かったよなぁ……。

とまぁそんなレナウンも今では結構性知識がついては意外にもアナルで快楽を得られる才能がある事が判明した。……あの穢れを知らない子が…えっちな子になっちゃったなぁ……

…ん?お前のせいだって?そうだよ

 

 

「あっ…だ、ダメです指揮官様…!///そ、そこ擦っちゃ…あっ♡だ、だ、ダメ……っ♡」

 

 

「いいよ、イッちまいな♪」

 

 

「あっ…♡あっ♡あっ……〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ♡♡」

 

 

指で腸内を掻き回し、レナウンの気持ちいい場所に触れたのか彼女の声が快楽の声に変わり、段々と込み上がってくるような声になったので俺はその部分に強めの刺激を与えた瞬間、レナウンは絶頂に達した。……指だけで絶頂する事が出来るためにレナウンはアナルの才能があると言う事だった。

 

 

「……もうレナウンのアナルもすっかり性器になっちまったなぁ…♪」

 

 

「あっ……♡や、やぁぁ……♡」

 

 

排泄器官はもう性器のようになってしまった事を俺が呟くとレナウンは恥ずかしそうにしつつもその声は快楽を含んでいた。

 

 

「……レナウン…」

 

 

「……ぁ…♡」

 

 

「……どうして欲しい?」

 

 

俺は立ち上がってはズボンのチャックを開けてガチガチに大きくなった肉棒をレナウンに見せつけレナウンに尋ねる。するとレナウンは俺にお尻を突き出しながら両手で自分の尻肉を割りアナルを見せつけてきた。

 

 

「し……指揮官…様……♡わ、わ…私の…♡お、お尻の穴……お尻の穴に…♡し、指揮官様のを……♡」

 

 

「……入れて欲しいのか?」

 

 

「は……はい……♡」

 

 

「………でもレナウンはさっき今はダメって言ってたしなぁ……」

 

 

「そ…そんなぁ……♡」

 

 

スイッチが入ったのかレナウンはアナルに入れるようおねだりをしてくるが俺は意地悪するようにそう言う。

 

 

「あっ……あぁっ…♡し、指揮官様…っ♡も、もうお尻の穴が疼いて…せ、切ないです…♡お、お願いします♡私のお尻の穴に……ご、ご慈悲をぉ……♡」

 

 

ヒクヒク震えるアナルを見せつけながらも涙目で俺におねだりする。……まぁそこまで言われちゃ仕方ないよなぁ…♪(鬼畜)

 

 

「……あっ♡あぁ……♡」

 

 

俺が肉棒をアナルに押し付けるとレナウンは頬を緩ませながら期待する表情をしていた。……そんな顔されるともっと意地悪したくなるなぁ……なので俺は押し付けては少し擦り付けるようにしてはわざと入らないような感じにさせた。

 

 

「あっ♡し、指揮官様ぁ…♡は、早く…♡」

 

 

「ん?あり?中々入れられないなぁ……」

 

 

「あっ♡あぁっ……♡い、意地悪しないでぇ…♡」

 

 

俺がそう言うとレナウンはもどかしいのか少しお尻をふりふりしながらそう言う。…てかお前がお尻振ると余計入れられないんだがなぁ……

なので俺は腰を掴んではレナウンのアナルに一気に肉棒を入れた。

 

 

「あっ♡はぁぁぁぁぁぁぁんっ♡♡」

 

 

肉棒が腸内に入った事によりレナウンは快楽の声を上げる。……多分今ので少しイッたのかも知れない。

 

 

「…あっ…♡あぁ……♡し、指揮官様の……♡」

 

 

「動くぞ」

 

 

腸内に肉棒が入っている感覚にレナウンは頬を緩ませうっとりとしていた。……普段のレナウンからは見られない表情かも知れない。そして俺は腰を振り始め肉棒で腸内を掻き回し始めた。

 

 

「あっ♡ああぁっ♡お、お尻♡し、指揮官様に……♡か、掻き回され……♡」

 

 

「気持ちいいか?」

 

 

「い、良いです♡お、お尻♡気持ちいいです♡」

 

 

腸内を掻き回され快楽で声を上げるレナウン。もうすっかりアナルは性器のように犯されて快楽を得てしまうようになっていた。

 

 

「………あんなに今はダメとかケッコンしてないからいけないとか言ってた癖に……」

 

 

「ほ、本当は…♡し、指揮官様に…お尻でいっぱい性行為して欲しかった……♡で、ですがや、やっぱりまだケッコンしていないから……そ、それはいけないとお、思ってしまって……♡」

 

 

「気にすんな、レナウンがヤりたいって言うんだったらいつでも犯してやんぞ?」

 

 

「あぁ♡う、嬉しい♡嬉しいですぅぅ♡」

 

 

俺がそう言うとレナウンは本心を言う。……本当はアナルを犯して欲しかったが真面目な性格故にケッコンしていないから性行為はいけないと思っていたのだろう。なので俺がそう言うとレナウンは嬉しそうな声でそう言った。

 

 

「……っ……もう出そうだ……出すぞ…!」

 

 

「だ、出して…♡出してください…♡し、指揮官様ぁ♡」

 

 

締め付けが強い為に俺はもう射精を迎えようとしていた。するとレナウンは早く出して欲しいと言わんばかりに更に肉棒を締め付けてきた為に俺は限界を迎える事となった。

 

 

「……っ……で、出る……!」

 

 

「あっ♡あっ……♡あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんんっ♡♡♡」

 

 

限界を迎えた俺は射精し、レナウンの腸内に精液を流し込んだ。一方のレナウンも射精と同時に絶頂に達し、声を上げながら体をビクンビクンと震わせた。

 

 

「あっ♡あぁぁぁぁ……♡で、出てるぅ…♡し、指揮官様の精液が……♡私の…お尻の中に……♡」

 

 

腸内に流し込まれる熱い精液の感覚を感じ取りレナウンはうっとりした表情をしながらそう言った。

 

 

「……レナウン」

 

 

「…あっ♡ん……んんっ……♡」

 

 

射精して未だに精液を腸内に出している中、俺はレナウンを抱き寄せてキスをした。先程までケッコンが〜とか言っていたレナウンはもうすっかり快楽で蕩け切っていた。

 

 

「……んっ…♡」

 

 

キスを終えて肉棒を抜くと栓が無くなったアナルからは精液が溢れ出てきた。

 

 

「………気持ち良かったか?」

 

 

「は……はい…♡」

 

 

トロンとしているレナウンにそう尋ねるとレナウンは頬を緩ませてそう答えた。そんな彼女が愛おしかったので俺は抱き寄せて再びキスをした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「……あの…指揮官様…」

 

 

「ん?」

 

 

「…な、何故私のような者をここまで愛してくれるのでしょうか…?まだケッコンすらしていないのに……」

 

 

性行為が終わり引き続き仕事の続きを行っているとレナウンがそう尋ねてくる。……ンなもん分かりきってる事だろうに……

 

 

「俺にとっちゃケッコンしてようがしてないがみんな大切なKAN-SENなんだよ。無論お前もな……」

 

 

「し、指揮官様………///」

 

 

ちょっとクサいセリフかも知れないがレナウンにそう言う。……いや、事実だしなぁ…エロい事ばっかりしてるけどみんな俺にとっちゃ大切な存在だからなぁ………するとレナウンは恥ずかしそうにしつつも何処か嬉しそうにしていた。

 

 

「……それに……レナウンはほっといたら知らない悪い男に騙されて連れて行かれそうな気がするんだよなぁ…」

 

 

「なぁ!?そ、そんな事は…そんな事はありません!!」

 

 

「本当?」

 

 

「ほ、本当です!!」

 

 

更に俺がそう言うとレナウンは少し怒ったようにそう言ってきた。……いや、何故かは知らんがレナウンは悪い男に騙されてNTRれそうなイメージがあるんだよなぁ……本人はこうは言っているが……

 

 

「わ、私は……私は…し、指揮官様以外の男の人の事なんか…か、考えられません……!!///」

 

 

するとレナウンは赤くなりながらそう言う。………流石にそう言われちゃあ嬉しいってもんだ…♪

 

 

「……このぉ、嬉しい事言ってくれちゃってぇ♪」

 

 

「きゃ!?し、指揮官様……///」

 

 

嬉しくなった俺はレナウンに後ろから抱き着く。そして再びお尻に手を伸ばし撫で回し始めた。

 

 

「やっ!?し、指揮官様ダメです…!こ、これ以上したら…ほ、本当にお仕事が終わらなくなります…!///」

 

 

「大丈夫だって、ホントにもう少しだし……俺ら二人で取り掛かれば終わるって…♡」

 

 

「で、ですが……ほ、他のKAN-SENが…来てしまいますよ…!///」

 

 

「……だったら見せつけてやろうぜ♪」

 

 

「そ、そんな……や、やぁぁぁぁぁぁぁんっっ♡♡」

 

 

レナウンはお尻を触られ、まだ仕事が終わっていない事を言うも本当にあと少しだけだし俺も収まりがつかないからそう言う。そして再びアナルに指を突っ込むとレナウンは恥ずかしそうに、そして気持ち良さそうに声を上げた。

 

……この後再びレナウンのアナルを犯し始め、結局他のKAN-SENが部屋に入ってくるまでヤり続けてしまうのだった……

 

 

 

 




・レナウン=ロイヤル所属のKAN-SEN。真面目で礼儀正しい性格でありディーノは勿論の事他のKAN-SEN達にも敬語で話す程に生真面目である。…が、今はマシになった方だが超ド天然でありラブレターが何なのか知らなかったり本命チョコを命懸けで作るチョコと勘違いしたり性知識は一般的に学ぶ物は知っていても本番の知識は知らず絶頂すらも知らない程に天然なのか世間知らずなのかと思うレベルだったりする。
ディーノによってアナルを開発されたが元々アナルの才能があったのか初めての時から絶頂に達する事が出来たらしく今ではすっかりアナルで快楽に溺れるようになってしまった。性行為をする際には初めは恥ずかしがったり真面目故に「まだケッコンしていないから」と言って断ろうとしたりするもののスイッチが入ると自ら犯して欲しいとねだるようになる。また、妹であるレパルスは肉付きが良く若干ムッチリした体型であるがレナウンは引き締まった体型であり無くは無いが胸は小さめである。お尻もレパルスよりも少し小さめだが見た感じからプリッとしたプリケツを持っている。

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