※この作品はR-18です。

あずれん♡ ~エロ指揮官と彼を愛するスケベKAN-SEN達~   作:レタスの店長

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みんな大好きロリコンw




アーク・ロイヤル

 

 

パシィィンッ!ピシィィィンッ!

 

 

「ひぃぃっ!?ひぐっ……ひぎぃぃぃっ!?♡」

 

 

とある日の母港の執務室にて……俺は今日秘書艦であるKAN-SENを膝の上に乗せながら尻を叩いていた。つまりお尻ペンペンである。

……オイタが過ぎた駆逐艦のKAN-SENかと思うが胸もお尻も大きく……特に大きなお尻の為にパンツスタイルである格好の為かパツパツに…ピッタリと張り付いた状態になる位の大きなお尻を持った女性のKAN-SENであった。

 

 

「ひぐぅぅっ♡か、閣下……!♡や、やめ…♡お、お尻が♡お尻が壊れてしまぅぅ♡」

 

 

「何ほざいてんだよ、ンなこと言いながらズボンのマンコの部分ビチャビチャになるくらいに濡れてんじゃねぇか♡」

 

 

「ち、ちが……こ、これは……あぎぃぃぃっ♡」

 

 

ズボン越しとは言え既に散々叩いている為に恐らくお尻は腫れているだろうがそう言いながらも彼女はお尻を叩かれる度に喜ぶような声を上げていた。

 

…そんなドMの彼女はロリコンと言う名のアーク・ロイヤルだ。……ゑ?逆だって?でも皆さんロリコンつったらコイツがすぐに思い浮かぶんじゃねぇの?

……まぁ良いか、彼女は『アーク・ロイヤル』、ロイヤル所属のKAN-SENだ。黙っていればクールっぽくかなりの美人な女性なのだが彼女はかなりのロリコンであり、駆逐艦の事を考えては自慰行為をするレベルのド変態だ。……いや、駆逐艦が絡まなければ頼りになるヤツなんだけどなぁ…駆逐艦が絡まなければ……な…

 

 

「……さぁて……中身はどうなっちゃってるかなぁ〜?♪」

 

 

「あっ!?ま、待て……待ってか、閣下……!///」

 

 

一旦お尻を叩くのをやめ、俺はズボンに手を伸ばし中の下着と一緒に脱がしてアーク・ロイヤルのお尻を露わにさせた。ズボン越しとはいえ散々叩かれた為かお尻は赤く染まっていた。

……そもそも何故にアーク・ロイヤルのお尻を叩いているのかと言うと別にアーク・ロイヤルが駆逐艦を襲ったから罰として叩いているのではなく彼女が望んでいたからだ。どういう事かと言うと……まぁ原因は俺にあるんだろうが……かつてのアーク・ロイヤルはタイトスカートを履いていたが改造したと同時に衣装が変わり今のようなパンツスタイルとなった。その際にスカートの時とは違いムッチリした大きなお尻がズボンによってパツパツになってしまい自己主張が激しくなってしまった。その事から悔しいが俺もアーク・ロイヤルのお尻に見惚れてしまいセクハラの一環として彼女と出会う度にお尻を引っ叩くようになってしまった。最初はアーク・ロイヤルも恥ずかしがって怒るような様子を見せていたがそれが段々と日常茶飯事になってしまい叩かれた際に小さく悲鳴は上げるも何も言い返してこなくなり、それが日常の一環となってしまった。

……そしてアーク・ロイヤルが秘書艦のとある日にて……その日も彼女がやって来た際にはお尻を引っ叩いており、俺がトイレ休憩で執務室を離れた際に……彼女はある奇行を行った。それは俺の座っていた椅子に顔を埋めて匂いを嗅ぎながら自分のお尻をセルフスパンキングし、更に自慰行為を行っていたのだ。流石の俺もそんな光景を見て唖然とし、しばらく動く事が出来なくなってしまった程だ。アーク・ロイヤルも自分の奇行を見られ死ぬ程恥ずかしがっていたがそれがキッカケで俺らは体を合わせる仲となってしまい、今のようにこのようなプレイを行うように成った。

 

 

「………さぁて…お前の大好きな生尻スパンキングだぞぉ……♪」

 

 

「ひ、ひぃぃ……♡ま、待て……♡ま、待ってくれ閣下…♡今されたら……お、可笑しくなってしまうぅ……♡」

 

 

赤く染まったアーク・ロイヤルの生尻を愛撫しながら俺はそう言う。アーク・ロイヤルはそうは言いつつもゾクゾクと震えながらも声色は期待するような声であった。なので俺はしばらく焦らすように愛撫を続けてアーク・ロイヤルのお尻を堪能していた。………そしてしばらく愛撫を続けて油断している頃合いに……すぐさま手を振り上げてはそのままお尻に振り下ろした。

 

 

 

バチィィィンッ!

 

 

 

「あぎぃぃぃぃぃぃっっ♡」

 

 

油断している所に強めの…しかもダメージが残ったお尻を叩かれアーク・ロイヤルは叫び声は苦痛を含めているような叫びだったが声色は明らかに快楽が含んだ声色だった。

 

 

「あぎっ♡ひ、ひっ♡ひぃぃぃっ♡」

 

 

一発叩いただけでもゾクゾクと震えるというこの始末。自身は否定しつつももうすっかりドMと化していた。

 

 

「いぎぃぃぃぃぃっっ♡」バチィィィンッ

 

 

間髪入れずにアーク・ロイヤルのお尻に一発入れる。すると先程と同じような声を上げる為に俺も段々と楽しくなってきてしまい何度も何度もアーク・ロイヤルのお尻を叩いて責め立てる。

 

 

「か、か、閣下ぁ♡や、止めてくれぇぇ♡お、お尻が♡お尻が壊れてしまうぅぅぅっ♡」

 

 

「とか言いながらもお前喘ぎまくってるじゃねぇかよ、説得力ねぇぞ?」

 

 

「ち、ちが♡あ、喘いでなんか……んぎいぃぃぃぃっっ♡」

 

 

アーク・ロイヤルがお尻を叩くのを止めるよう言ってくるが叩かれる度に喘ぎまくる為に説得力が無いので俺は容赦無くお尻を叩き続ける。

 

 

「や、や、止め…♡か、か、閣下ぁ…♡」

 

 

すると段々と声が弱々しくなってくるアーク・ロイヤル。………その理由が何となく分かるために俺は叩く手に力を込め、そして勢い良くアーク・ロイヤルのお尻に叩き込んだ。

 

 

 

バチィィィィィィィィィィィィンッ!!!

 

 

 

「あぎっ………!?♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あぎひいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっっっ♡♡♡♡」

 

 

強烈な一撃をお見舞いしてやった瞬間、アーク・ロイヤルは部屋中に響き渡るような声を上げ、体を仰け反らせながらビクンビクンと大きく震わせては秘部から潮を噴き出した。……今の一撃がトドメとなったのか絶頂してしまった様子だった。

 

 

「あ……♡いっ……♡いひぃぃぃっ♡」

 

 

絶頂した余韻でアーク・ロイヤルは小刻みに体を震わせ声を漏らす。……普段黙っていれば美人な彼女の顔は涙と鼻水でグチャグチャになりながら更にアヘ顔となっており他人に見せられないような顔となってしまっていた。

 

 

「………ロリコンでドマゾ……もう救えねぇなお前……」

 

 

「ち……ちがぁぁうぅ……♡わ、私はァ……♡ろ、ロリコンでも……♡ま、マゾじゃなぁぁいぃ……♡」

 

 

俺が容赦無く罵倒する言葉を投げかけるとアーク・ロイヤルは弱々しくそう返してくるがアヘ顔でそう言われても説得力が無かった。

 

 

「………んひぃっ!?♡」

 

 

そんなアーク・ロイヤルの無防備なお尻……アナルに指を一本突っ込むとアーク・ロイヤルは情けない声を上げる。

 

 

「ひぃぃっ♡か、か、閣下ぁ♡そ、そこは……そ、そんな所はぁぁ♡」

 

 

「何でだよ?お前ここ好きだろ?」

 

 

「だ、だ、駄目だぁっ♡そ、そこはぁ♡お、お尻の穴はよ、弱いんだぁぁっ♡」

 

 

アナルを弄るとアーク・ロイヤルはビクビクと体を震わせながらそう言う。……アーク・ロイヤルもアナルは弱い……のだがその割には滅茶苦茶気持ち良さそうにする為にそう言われても説得力なんて無かった。

 

 

「いひぃぃっ♡か、か、閣下ぁぁっ♡」

 

 

「ほれほれ、ケツ穴弄られて気持ち良いんだろ?」

 

 

「き、き、気持ち良くても……いひぃっ♡よ、よ、弱いからぁ…♡」

 

「気にすんな、そのままケツでイッちまえ♡」

 

クチュクチュと音を立てながらアナルを……腸内を指で掻き回すとアーク・ロイヤルは喘ぎながらもそう言うので俺は絶頂させるかのように指で掻き回した。

 

 

「か、閣下ぁ♡だ、だ、駄目…も、も、もう……いっっ♡いひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ♡♡♡」

 

 

そしてアーク・ロイヤルはアナルを指で掻き回されただけで絶頂に達し、声を上げながら体を大きく仰け反らせてビクンビクンと震わせ、秘部からはブシャアァと潮を噴き出した。

 

 

「あ……ひっ♡あひぃぃぃっ………♡」

 

 

アヘ顔を晒しながら絶頂した余韻に浸るアーク・ロイヤル。解したしそろそろ頃合いかと思い俺はアーク・ロイヤルを起こしては机の上に手を置いてお尻を突き出させる格好をさせる。そしてズボンのチャックを下ろしては肉棒を露わにさせ、アーク・ロイヤルのアナルに押し当てた。

 

 

「……あっ……♡か、閣下……♡」

 

 

「力抜けよ?」

 

 

「あっ………♡あ、あぁぁぁっ……♡……んひぃぃぃっ♡」

 

 

肉棒を押し当てられアーク・ロイヤルは今から入れられる事を察したであろうがその暇を与えないかのように俺は肉棒を押し込んでやった。するとまたイッたのかアーク・ロイヤルは声を上げながらビクビクと体を震わせる。

 

 

「入れただけでイッちまったのかよ……流石に弱すぎだろ♡」

 

 

「あっ……♡はっ………♡ひぃぃっ………♡」

 

 

入れただけでイッてしまった事を耳元で囁くように言う。するとアーク・ロイヤルはゾクゾクと体を震わせながらも弱々しく喘ぐ。そして俺はピストンを開始した。

 

 

「いひぃぃぃっ♡あっ♡あっ♡あぁぁっ♡お、お尻♡お尻がぁぁっ♡」

 

 

「気持ち良いか?気持ち良いだろ?」

 

 

「か、閣下っ♡閣下のがっ♡私のお尻の中を……んきひぃぃぃっ♡♡」

 

 

もう何も考えられないのかアーク・ロイヤルはアナルを犯される快楽に溺れてしまっていた。そして更に犯されながらも再び絶頂に達し、体を仰け反らせて舌を出しながらビクビクと震えていた。

 

 

「………っと……に……アナル弱すぎだろお前♡これならどうだ!?♡」

 

 

「いぎいぃっ!?♡お、お尻♡お尻叩くなぁぁっ♡♡」バチィンッバチィンッ

 

 

「でも叩くと俺のちんこ締め付けてくるじゃねぇか♡もっと締め付けろ♡」

 

 

「ひぎいぅぅぅぅっ♡♡」バチィンッビチィィンッ

 

 

そんなアーク・ロイヤルに追い打ちをかけるかのように俺はアーク・ロイヤルのお尻を引っ叩きながら犯す。するとアーク・ロイヤルは苦痛を含めた喘ぎ声を上げながらも肉棒を強く締め付けてきた。

 

 

「いぎぃぃっ♡か、閣下っ♡わ、わ、私…♡ま、また…っ♡」

 

 

「俺も出そうだ……!お前の腹ん中にぶちまけてやるからな…!」

 

 

またもや絶頂に達しそうなアーク・ロイヤル。俺も射精を迎えようとしていたので激しくしピストンを行いながらも未だにお尻を叩き続けていた。

 

 

「あっ♡も、もう…っ♡」

 

 

「イキそうか………!ンならイッちまえ……!」バチイィィィィィィィィィンッッ!!

 

 

「あぎっ♡いっ♡いっ……♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いひいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっっ♡♡♡」

 

 

絶頂を迎える寸前のアーク・ロイヤル……そんな彼女にトドメを刺すかのように俺は一番強い力で彼女のお尻を引っ叩いた。その衝撃によりアーク・ロイヤルは絶頂に達しては舌を出しながら声を上げ、体を仰け反らせて大きくビクンビクンと震わせた。更に肉棒を強く締め付けてきたので俺はもう我慢する必要は無いと思いそのまま腸内に精液を流し込んでやった。

 

 

「いひっ♡ひっ♡ひっ♡ひぃぃぃぃっっ♡♡」

 

 

今のがホントにトドメとなったのかアーク・ロイヤルは未だに声を上げながらビクビクと体を震わせ続ける。盛大に絶頂に達してしまいその余波五のようなのが残っているのであろう……するとアーク・ロイヤルは力が抜けたかのように上半身が机の上に崩れ込んでしまった。

 

 

「あ………ひっ……♡あへぇ………♡」

 

 

「……………美人な顔が台無しじゃねぇか……」

 

 

アヘ顔を晒しながらビクビクと震え余韻に浸っており普段黙っていれば美人な顔が台無しになっておりその顔に俺は少し笑ってしまう。

…………そしてそんな彼女の頬にキスをしてやった。

 

 

 

 

 

 

 

__________________

 

 

 

 

 

 

「……んぅっ………ふっ……ふぅぅ……!」

 

 

「……染みるか?」

 

 

しばらくして俺は仮眠室にアーク・ロイヤルを運び、ベッドの上でうつ伏せに寝かせながら彼女の腫れ上がったお尻に薬を塗っており、染みて痛いのか声を漏らしていた。

 

 

「………閣下は優しいな……」

 

 

「優しいって何がよ」

 

 

「それは……こうしてスパンキングプレイした後にしっかりとアフターケアしてくれるのだから……」

 

 

「いや、当たり前だろうが。ンなもんお前が望んだとは言えヤッたんだから終いまでヤるのが義務だろうが……」

 

 

「…………っ……♡」

 

 

するとアーク・ロイヤルがそう言い出す為に俺はそう返す。……幾らアーク・ロイヤルがスパンキングプレイがしたいと言い出したとは言え引っ叩いて真っ赤に腫れ上がらせたのは俺だからな、ちゃんとアフターケアとして薬塗って手当てするのは当たり前だよなぁ……。

……まぁ俺の場合は塗りながらもお尻の感触を楽しんでおり特にアーク・ロイヤルもズボンがパツパツになる位のお尻をしてるからな……柔らかいんだわこれが♡

 

 

「……っし、終わり!」パシンッ

 

 

「いぎぃっ!?♡」

 

 

「あ、ワリィ、いつものクセでつい……」

 

 

名残惜しいがお尻に薬を塗り終えたので俺はいつものクセでアーク・ロイヤルのお尻を引っ叩いてしまい、叩かれたアーク・ロイヤルは苦痛……でありながらも何処か快楽を含むような声を上げた。……やっぱりマゾじゃないか

 

 

「………取り敢えずしばらくの間は安静にな?出撃も禁止だからな…」

 

 

「…………閣下……♡」

 

 

「……どしたよ?」

 

 

取り敢えずお尻は腫れ上がっているのでその状態で出撃はさせられないから俺がそう言うとアーク・ロイヤルは少しトロンとしながらも何処か上目遣いのような目で俺を見つめながら呼ぶ。……悔しながらも少しドキッとしてしまった……

 

 

「………やっぱり私達は相性が良いと思わないか?」

 

 

「……ゑ?どういう事よ?」

 

 

「私は閣下に叩かれるのが好き、閣下は私のお尻を叩くのが好き……それが発展して性行為にまで行った……♡これは間違いなく相性が良いと言う事だろう……♡」

 

 

「……何が言いたいんだよ…」

 

 

アーク・ロイヤルはそんな事を言い出す。……確かにアーク・ロイヤルはマゾだし俺はそんな彼女のムッチリパツパツお尻を叩くのは好きだ。………まぁコイツの言う通り相性は良いのかも知れんが……多分何を言い出すのかは何となく察した。

 

 

「……閣下、ケッコンしよう…♡ケッコンすれば閣下は私のお尻を好きなように出来るし私も満たされるだろう…♡だからケッコンするのが一番良いと思うぞ……♡」

 

 

「…………」

 

 

アーク・ロイヤルは求婚してきた。……無論これは性行為した際に毎度言ってくる事だ。いや、確かに嬉しいし別にコイツの事は嫌いじゃない……が、ただでさえこの母港じゃ指輪争奪戦が日々行われてるし……あとちょっとパンチ力が足りないかなぁ……(下衆)

 

 

「……いや、俺は今は現状維持で良い」

 

 

「………なあぁぁんでなんだぁぁぁぁぁ!!??」

 

 

俺がそう言うとアーク・ロイヤルは嘆くように騒ぐのだった……。スマンなアーク・ロイヤル………お前とのケッコンはもう少し待ってくれ……

 

 

 

 

 




・アーク・ロイヤル=ロイヤル所属のKAN-SEN。黙っていれば容姿はかなりの美人で凛々しく姉御肌な女性なのだが口を開けば駆逐艦のKAN-SEN達の事を語りだし、更には駆逐艦の子で発情したり自慰行為をしたりするロリコンである(本人は否定)。かと言ってディーノの事は嫌いでは無く寧ろ好きな様子であるが「ディーノがもう一回り年齢が低ければ良かったのに」と言った事がある事からショタコンでもある可能性がある。ただ、駆逐艦が絡まなければ凛々しく姉御肌な部分が表目に出てきては戦闘時には頼りになるKAN-SENとなる。…駆逐艦が絡まなければ。
元々ドМ(Мっ気は元々あった)では無かったが改造されて衣装がパンツスタイルになってからディーノにセクハラとして出会えばお尻を一発叩かれるようになり、それが重なっては段々とお尻を叩かれる事に快楽を覚えるようになりディーノにバレるまでは自室でセリフスパンキングをしながら自慰行為を行っていた。(ただ段々と物足りなくなってきた模様)
スタイルは結構良く、元々衣装はタイトスカートだったが改造後はパンツスタイルとなり元からそれなりに大き目のお尻がズボンによりピッタリと張り付くように浮かび上がる程である。アナルはエンタープライズと同等位に弱いがドМになってからは更に快楽を得てしまうようになってしまった。上記のようにディーノのセクハラが重なってお尻を叩かれる事で快楽を得るようになってしまい、腫れ上がる位に叩かれると絶頂してしまう位になってしまった。




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