あずれん♡ ~エロ指揮官と彼を愛するスケベKAN-SEN達~ 作:レタスの店長
ホットパンツって良いよね!…理由は言わずとも分かるかもだが…w
「…んっ……ん…んん……///」
いつもの通り執務室にて俺は秘書艦と仕事……はしておらずその秘書艦と抱き合っていた。…いや、正確にはその秘書艦のお尻をモミモミと揉んでいるのだが…。
…彼女は『ホーネット』。ユニオン所属のKAN-SENであのエンタープライズの妹なのだ。そんな姉二人(ヨークタウン)が居る事からその妹と言う立場のプレッシャー……にはならずに自分は自分らしくという事からそこまで気にはしていない様子であった。
「し、指揮官……さ、流石に触り過ぎだよぉ…///」
「しょうがねぇだろ、お前のお尻がぷりぷりした触り心地しててさ……手が止まんねぇんだもん」
「し、知らないよそんな事…///」
お尻を触られ続け恥ずかしがるホーネットにそう言う。ホーネットも姉二人に負けない位のナイスバディなボディを持っており、特に今俺が触っているお尻は履いている黒いホットパンツがよく似合うお尻をしており触り心地もぷりぷりしていて気持ち良かった。
「し、指揮官……そ、その…も、もう良いかなぁ……?///」
「んだよ、セックスしたい割には嫌なのかよ…?」
「い、嫌じゃなくてさ……さ、流石にお尻ばっかり触られたら恥ずかしいよぉ……///」
「じゃあ大丈夫じゃねぇか」
ホーネットはお尻を触られ続けるのが恥ずかしいのかそう言ってくるが俺はそう言っては問答無用で触り続ける。どうせもっと恥ずかしい事するんだから今更感はあるだろうに……
「……しゃーねぇなぁ…そんじゃあ触るのはこのくらいにしてやるよ…」
しかしホーネットがそう言うので俺は触るのは一旦止める事にした。お尻から手を離すとホーネットはふぅ…と息をついており少し恥ずかしそうに自分のお尻を無で擦っていた。
「…んじゃあ机に手ぇ置いてお尻突き出してくれよ」
「…え?そ、その…早くない…?」
「いいから早く」
俺がそう言うとホーネットは戸惑う様子を見せる。もう本番に入るかと思っているのであろうがまだ本番はシないが俺は急かすように言うとホーネットはモジモジしながらも机に手を置いてお尻を俺に向けて突き出した。
「………ふむ……やっぱりホットパンツが似合うお尻してるよなぁ…♪」
「じ、ジロジロ見てないです、スるのなら早くぅ……///」
「そうか……じゃあ早速……」
「ひゃあっ!?///」
俺は突き出されたホーネットのお尻を見ながらそう言うとホーネットは恥ずかしがる。そして俺が再びホーネットのお尻を両手で鷲掴みをするとホーネットは驚いた声を上げた。
「し、し、指揮官……ま、またお尻触るの……?///」
「………………………」
「……ひぃあっ!?///」
再びお尻を触られ、またお尻を揉まれ続けるかと思っているホーネット。しかし俺はそんなホーネットのお尻に顔を埋めた。
「ひぃぃっ!?し、し、指揮官何やって…!?や、やだぁ!?す、スーハースーハーしないでぇぇ!!///」
ホーネットは恥ずかしさで騒ぎ立てる。その理由は俺がホーネットのお尻に顔を埋めスーハースーハーと息を吸ったり吐いたりしたからだ。なんかホーネットのお尻を見てると顔を埋めたくなっちまったからな……
「や、やだ!やだぁぁぁっ!やめてよぉぉぉ!!///」
恥ずかしがりながらホーネットは俺の頭を掴んでお尻から離そうとするが俺は両手をお尻から離しては太ももに手を回してガッチリホールドしていた為に引き剥がす事が出来なかった。
……なので満足するまでホーネットのお尻を顔で堪能してやった……
「あぅ……ぅ………ぅぅぅ…………///」
しばらく経ち俺は満足したのでホーネットを解放する。俺のお尻吸いから解放されたホーネットはぺたん座りになりながらも両手で顔を隠し真っ赤になっていた。
「や……止めてって……言ったのにぃ……///」
「いやぁ…お前のお尻が良すぎてついな…」
涙目でムスッとしながら俺を睨むホーネット。触り心地も良ければ顔を埋めたくなるのも仕方の無い事であり、ホーネットのお尻は本当に魅力的だったという訳であった。
「ほれ、休んでいる暇は無いんだぜ?」
「うぇぇ?ま、まだやるのぉ……?///」
「当たり前……だろっ?」
「きゃあっ!?///」
俺はそう言いながらもまだ続きをヤる為にホーネットのホットパンツとパンツを一緒にずり降ろした。ぷりんっというような効果音が鳴るかのようにホーネットのぷりぷりした生のお尻が露わとなった。
「や、やだぁぁっ!み、見ないでぇぇぇ!!///」
生尻を露わにされてホーネットは恥ずかしがりながら騒いだ。しかし俺はそんなホーネットのお尻を両手で掴んでは感触を味わう様に揉んだ。
「おぉぉ………!ホットパンツ越しとは違って触り心地良くて……柔けぇ……♡」
「や、やぁぁぁ………///」
やはりホットパンツ越しの時とは触り心地が違い、直接柔肌を手のひらで味わう事が出来た。生尻を触られてホーネットは恥ずかしがっていたが……
「………かぷっ♡」
「ひぃうぅっ!?///」
そんなお尻に跡を付けたくなった為に俺はホーネットのお尻に齧り付く。突然お尻を齧り付かれた為にホーネットは驚きの声を上げていたが俺は構わずにホーネットのお尻に歯型を付けていった。
「や、やだぁぁっ…お、お尻食べないで…!歯型付けないでぇぇ…///」
お尻を齧り付かれ、歯型をお尻に付けられていくのが恥ずかしいのかホーネットは騒ぐが俺は構わずにお尻に歯型を、更にキスをしてはキスマークを付けていった。
「……ホントにスケベケツしやがって……♡もっと跡とか付けたくなっちまうぞホントに…♡」
「うぅ……あぅぅ………///」
甘噛やキスをしまくったお陰でホーネットの尻肉には歯型やキスマークが沢山付いていた。その事が恥ずかし過ぎていっぱいいっぱいになっているのかホーネットは両手で顔を隠していた。
「………さてと…本命は……♡」
「……あっ…!?///」
そろそろ本番を行おうと思い俺はホーネットの尻肉を割って奥の窄まりに目をやった。
「……ヒクヒクしてる…早くヤッて欲しかったのか?」
「ち、違っ……や、やぁぁ……見ないでぇ……///」
ヒクヒク震えるアナルを見て俺が尋ねるとホーネットは恥ずかしそうにするも、先程とは違い散々恥ずかしい目に遭っているのかその声は弱々しかった。
「………ひぁっ!?」
そんなホーネットのアナルに舌を伸ばすとホーネットは声を上げる。突然アナルに舌が触れた事に驚いてしまっただろうが俺は構わずにアナルを舐め始める。
「あっ!?や、や、だ、ダメェ…!そ、そんな所おぉ……!///」
「とか言うけどいつもヤる前に舐めてるじゃんか」
「で、でも、だ、だからってぇ…!///」
アナルを舐められて恥ずかしがりながら声を上げるホーネット。アナルセックスはいつもしてるしする前に舐めて解しているのだからいつも通りなのだがホーネットは恥ずかしがっていた。………普段は元気いっぱいの開放的な感じではあるのだが多分こう言う事は恥ずかしかったりするのであろう。しかし既に何回もヤッてるんだからそろそろ慣れて欲しい所ではあるが……
「んあぁっ……うっ……うぅんっ……///」
アナルを舐めて唾液で少し解した後に今度は指を入れて解し始める。恥ずかしそうにはしているが指で解すと快楽は覚えているのか小さく喘ぐ声を漏らしていた。そろそろいい頃合いだと思い俺は指を抜いてズボンのチャックを下ろしては肉棒を露わにし、ホーネットのアナルに押し当てた。
「………あっ……///」
「入れるぞ?」
ホーネットに入れる事を伝えてはそのままゆっくりと肉棒をアナルに押し込んでいく。
「んんんっ……♡ふっ……ふぅぅぅんっ……♡」
腸内に入り込む異物感にホーネットは少しだけ苦しそうな声を漏らすがそれでも快楽が含んでいる声色も混ざっていた。
「んんっ……♡うっ……♡うぅんっ……♡」
「……苦しいか?」
「んんっ……♡だ、大丈……夫…♡」
声を漏らすホーネットに俺が声を掛けるとホーネットは少し蕩けた表情になりながらもそう返す。なのでもう動いてしまっても大丈夫だと判断し、俺は腰を振り始めた。
「んあぁっ♡ふっ……♡ううぅぅんっ♡」
ピストンして肉棒で腸内を掻き回すとホーネットは喘ぎ声を上げる。先程の恥ずかしがっていた姿が嘘かのように快楽に溺れていた。
「あぁんっ♡し、し、しきかん♡お、お尻♡お尻気持ち良いよぉ♡」
「んだよ、さっきまであんなに恥ずかしがっていたのに…」
「し、指揮官が♡ね、ねちっこくお尻触ったりするからだよぉ♡」
喘ぐホーネットに俺がそう言うとホーネットは喘ぎながらそう返してくる。
「い、いっその事♡すぐにえっちしてくれれば良いのに♡し、指揮官は私のお尻をぷりぷりしてるとか言ってぇ♡撫で触ったり顔埋めたり齧り付いてきたりしてぇ♡ねちっこくお尻責められて恥ずかしいのぉ♡」
ホーネットはそう話す。要するにすぐにアナルセックスすればいい話だが俺がホーネットのぷりぷりお尻を楽しんでくる事が恥ずかしかったと言う事だ。……いや、そうは言うがマジでホーネットのぷりぷりお尻はただ入れるだけじゃなく触ったり顔を埋めたりして堪能しなきゃ損する位のお尻してるんだよなぁ……
「だ、だからぁ♡し、指揮官が普通にえっちしてくれれば♡わ、私は恥ずかしい思いしなくて済むんだよぉ♡」
「ンなもん無理だわな、こんなぷりぷりお尻見せつけられたらよぉ」パシィンッ
「ひぃうぅっ!?♡お、お尻叩かないでぇ♡」
「叩いただけでこんなにプルンプルン揺れるしな…♪」
ホーネットがそう言うが俺はそう返してお尻を叩く。すると俺を誘うかのようにホーネットのお尻がぷるんっと揺れ動く為に俺はそれによってまた興奮を高める事となった。
「あぁんっ♡し、指揮官♡は、激しいよぉ♡」
「激しいのは嫌いか?」
「そ、そんな事無いけどぉ♡で、でもお尻♡お尻取れちゃうぅぅ♡」
先程よりもピストンの速度を速めるとホーネットは先程よりも喘ぎながら言う。やはりこの様子からしてアナルセックスは嫌いではないがお尻を好き放題にされるのは恥ずかしいという様子だった。……まぁだからと言って止めんが……
「ふぁぁっ♡し、指揮官♡わ、私♡私…もう……♡」
激しいピストンによりホーネットは絶頂に達しそうになっており俺の肉棒を締め付けてくる。その締め付けの刺激により俺も射精を迎えそうになっていた。
「あぁんっ♡だ、ダメェ♡も、もうムリぃ♡が、我慢出来ないぃ♡」
ホーネットの方はもう限界を迎えている様子であり声もイキそうな声色になっており腸内も早く出せと言わんばかりに肉棒を締め付けてきていた。ピストンとその刺激によって俺も遂に限界を迎え…
「っ………出る………!」
「あっ♡だ、ダメ♡い、イク……♡あっ……♡は、はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっ♡♡♡」
限界を迎えた俺は射精し、ホーネットの腸内に精液を流し込んだ。同時にホーネットも絶頂を迎え、声を上げながら体をビクンビクンと震わせていた。
「はぁぁぁんっ♡で、出てるぅ♡し、指揮官のせーしが♡私のお尻の中にぃ…♡」
ホーネットは腸内に流し込まれる精液の感覚を感じ取りながら絶頂し続けていた。その表情は先程の恥ずかしがっていたのが嘘のようにうっとりとしていた。
「……んんんっ♡んぅぅ……♡」
ホーネットの絶頂が収まり肉棒の締め付けが緩んでいき、俺も締め付けから解放され、射精が収まっていく。互いに息を切らしながら一息をついていると…
「し、しきかぁん……♡」
ホーネットが顔を俺の方に向け、蕩けた表情で求めるような表情を浮かべる。何をして欲しいのかすぐに把握できたので俺はホーネットを抱き寄せながらキスをした。するとホーネットは把握してくれたのが嬉しかったのか笑みを浮かべながらもしばらくの間唇を重ね合い続けた。
この後一旦性行為は止めて残りの仕事をホーネットと一緒に終わらせた……のだが途中でホーネットのお尻が恋しくなった為にホーネットのお尻を触りながら仕事をし、結局仕事が終わってからもホーネットと交わり合ったのは言うまでもない。
………ホットパンツが似合うぷりぷりしたお尻して……ホントに魔性のお尻だなホーネットのお尻は…♡
・ホーネット=ユニオン所属のKAN-SENでヨークタウン、エンタープライズの妹。優秀な二人の姉のことを意識してはいるが別にプレッシャーにはなっておらず自分は自分らしくという事で自分自身の実力には自信がある模様。「よく食ってよく寝てよく遊ぶ」をモットーとしておりディーノとは腐れ縁の幼馴染みたいな感覚で接している。
姉二人に負けない程のナイスバディなボディを持っており特にお尻は普段履いているホットパンツが良く似合う形と大きさを持っている。その事からディーノにはよく触られておりディーノ曰く『ぷりぷりした感触』との事。無論お尻を触られるのは恥ずかしい様子である。
普段は元気いっぱいの開放的な性格なのだがディーノとの性行為には恥ずかしがったりする部分が多いがそれはディーノがねちっこくお尻を楽しむかのような事をする為にそれが恥ずかしがる理由であり、本番が始まると蕩けた表情で快楽を得るようになる。