あずれん♡ ~エロ指揮官と彼を愛するスケベKAN-SEN達~ 作:レタスの店長
新しい着せ替えエロ過ぎんだろ!
今回はそんなベロベロの彼女を…
夜、自室にて……俺はオイゲンと酒を飲んでいた。オイゲン曰く『アンタが酔っ払った姿見た事無いから飲み比べで勝負して酔った姿を見る』とか言い出して飲み比べをする事となった。……無論案の定……
「ディ〜〜♡まら♡まらよぉ…♡わたしぃ…♡酔ってないんだからぁ〜♡」
オイゲンは既に酔っ払っており、もうベロンベロンだった。……因みに俺はまだ酔っていない。結構ザルなんだわ。
「ほぉらぁ〜もっと飲みなさいよぉ〜♡」
「いや、もう勝負ついたんだから終わりにガボゴボボボボ……」
オイゲンはそう言いながら俺の口に瓶の注ぎ口を咥えさせて酒を流し込んできた。危ないからマネしないようにな!
「………むぅぅ……何で酔っ払わないのよぉ〜」
「いや、お前がすぐに酔っ払い過ぎなんだよ」
「酔っていないしぃ〜」
俺が全然酔わない事にオイゲンは少しムスッとしながらそう言ってくるので俺はツッコミを入れる。…いや、マジでオイゲンがすぐに酔っ払い過ぎなんだよ、酒強いのか弱いのか分かんねぇな…
「………てか何でお前そんなカッコなんだよ」
「んふふ〜♡ディーはこう言うのが好きなんでしょ?♡」
「いや、まぁそうだが……」
ここに来てツッコミを入れるが今のオイゲンは何故か露出が多いバニーガールの格好をしていた。…最近明石が販売したヤツだ……
「…バニーガールは生足で食い込んだ生尻が露わになるのが大好きなのよねディーは…♡すけべぇ♡」
うん、流石は俺の嫁だ。俺の性癖を一番熟知している。実際バニーガールの格好をしながらも生足であり、お尻は布が食い込みほぼ生尻が露わになっており、そのお尻を主張するかのようにオイゲンは四つん這いでお尻を上に突き上げながらフリフリと振っており、尻肉がブルンブルン揺れていた。
「……な〜ぁにぃ〜?またお尻見ててコーフンしちゃったのかしらぁ…?♡」
「そらそーよ、そんなおケツブルンブルン揺らされたらちんこもデカくなるわ」
「……すけべぇ♡」
そんなオイゲンのお尻を見て俺は興奮しては肉棒が大きくなっておりオイゲンもそれに気付いてはニヤニヤと笑みを浮かべながら俺のズボンとパンツを脱がしてきた。
「……んっ♡んん♡」
「おっ……!す、すっげ…!」
そして何も言わずとも俺の肉棒を咥え始めた。更に片手で玉を優しく揉んでくる為に俺は気持ち良さで声を漏らした。
「んむっ♡んっ…んんんっ♡」
「……滅茶苦茶気持ち良すぎんだろ…♡流石は俺の嫁だ…♡」
フェラをしつつも玉揉みしてくるオイゲン。ホントに気持ち良すぎる為に俺はそう言いながらも快楽で声を漏らした。
「…やっべ……出る…♡」
「んんっ♡………んっ…♡」
その気持ち良さに俺はもう射精を迎えてしまいオイゲンの口内に精液を吐き出してしまった。そんな俺の射精もオイゲンは口で受け止めてくれては飲んでくれた。
「………っ♡酔っ払わない癖におちんちんは辛抱強く無いわねぇ…♡」
「そりゃあお前のテクが良すぎるからだろ……」
精液を飲んでニヤニヤしながらそう言ってくるオイゲン。いや、ホントにオイゲンはテクが良すぎるからすぐに射精しちまうんだよなぁ……
「ダメよディー、早漏れは女の子にあんまり喜ばれないわよぉ?♡」
「別に早漏れって訳じゃ無いと思うんだがなぁ……」
オイゲンは俺にそう言ってくる……が、確かに今回のはホントに気持ち良すぎた為に俺も思った以上に早く出ちまったけど……早漏れじゃ無いと思うんだけどなぁ……?
「だからそんな辛抱強くないディーのおちんちんを鍛えましょうかねぇ♡」
「いや、別に鍛えなくとも……って…うぉっ!?」
オイゲンはそう言っては立ち上がり、その大きくムッチリしたお尻を俺の肉棒に押し付けてきた。その柔らかさに俺は声を漏らしつつ再び肉棒が硬くなった。
「あはは〜♡やっぱりディーはお尻大好きよねぇ♡」
「いや、だってお前のおケツデカくて柔らかいからよぉ…!」
オイゲンはヘラヘラ笑いながらお尻を動かして尻コキをしてきた。オイゲンの大きく柔らかなお尻によって尻コキされりゃそりゃあ気持ち良いに決まってんだろうよ…!
「くぁっ…!うぁぁ……!」
「だめよディー♡ちゃんと我慢しなさいよぉ♡」
スリスリとお尻を肉棒に擦り付けてくるオイゲンにそう言われるも俺は既に射精してしまいそうな位になってしまっていた。…いや、不思議とオイゲンとヤッてる時薬盛られたかのように興奮しまくってはいつもより早く射精してしまう気がするんだがな……コイツ酒に何か盛ってないか…?(勘違い)
そんな事を考えている俺を尻目にオイゲンは尻コキで責め立てて来ては……
「あっ、も、もうムリだ!出ちまうっ!」
「あんっ……♡」
限界を迎え再び射精してしまい、精液がオイゲンのお尻を汚した。
「……ホントに辛抱強く無いんだからぁ…♡」
「いやムリだって、お前の尻コキマジで気持ち良すぎて出ちまうって」
ニヤニヤしながらオイゲンは俺にそう言ってくる。いや、ホントにコイツのお尻での尻コキはマジで我慢出来ない位に気持ち良すぎるんだよ。
「……っ…♡早漏れだけどまだまだおちんちんは元気そうね…♡」
2度目の射精を迎えながらもまだ肉棒がいきり勃っている事にオイゲンは嬉しそうに笑みを浮かべていた。するとオイゲンは俺に再びお尻を向けつつも今度は突き出す格好となり、お尻に食い込んだ布を少しずらした。
「……そろそろこっちでえっちしたいんじゃ無いかしらぁ?♡」
「………っ…」
布をずらし軽く尻肉を割って奥の窄まりを見せつけてくるオイゲン。……オイゲンのアナルを見せつけられて俺は我慢出来るわけも無く…
「……あぁんっ♡」
俺はオイゲンのお尻に顔を埋め、アナルに舌を伸ばした。アナルを舐められたオイゲンは喘ぎ声を上げる。
「あぁっ♡い、イイわディー♡お尻♡気持ち良いわぁ♡」
アナルを舐められ気持ち良さそうに喘ぐオイゲン。もうすっかり彼女もアナルセックスを求める体になっていた。
「そ、そう♡そうよ…♡お尻の中もディーの唾液で濡らして…♡おちんちん入る位にしなさい♡」
アナルに舌を入れるとオイゲンはそう言う。…多分舐めなくても腸内で濡れてると思うんだがな…
「んんっ♡んぁ…♡んぅぅ…♡」
アナル舐めから今度は指を入れて解す…が、案の定指で解さなくとも解れているし腸液で指が濡れる程になっていた。なのでこのまま入れても問題無いと判断し、俺はオイゲンのアナルに肉棒を押し当てた。
「……いいわ…♡来て……ディー♡」
オイゲンはスリスリと肉棒にアナルを擦り付けながら言うので俺は言う通りに肉棒を一気に押し込んだ。
「あぁっ♡んあぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡」
肉棒が腸内に入り込み、オイゲンは声を上げながら体を仰け反らせた。今ので軽くイッてしまったのだろう。しかし俺はそんなオイゲンを尻目に激しいピストンを始めた。
「あぁっ♡あっ♡んぁっ♡はぁぁっ♡」
腰を振り、何度も腸内を肉棒で掻き回すとオイゲンは気持ち良さそうに喘ぎ声を上げる。普段のオイゲンを知っている為に彼女をこうも喘がせる事に興奮を覚えてしまう。
「あぁんっ♡い、イイわ…ディー♡もっと…もっと犯して♡突いて♡お尻の穴をもっと気持ち良くしてぇ♡」
蕩けた表情になりながらもっと求めてくるオイゲン。俺は興奮と気持ち良さと嬉しさが更に高まり、激しく犯した。
……普段はクール…まぁ酔った時はアレだが嫁であるオイゲンを犯す……しかもアナルで喘がせているという事に俺の興奮は収まることが無かった。
「んむっ♡んっ♡んんんっ♡」
抱き寄せてキスをしながらもピストンを続けてオイゲンを犯す。もはや目の前にいるオイゲンを犯す事しか頭の中に無かった。
「……っ……お、オイゲン……!」
「で、出ちゃいそうなの?♡い、イイわ♡出して♡ディーの孕ませ汁お尻の中に出してぇ♡」
そして普段迎える射精……それに気付いたオイゲンは早く出せと言わんばかりに肉棒を締め付けてきた。
「うぐぁ…!出る……!」
「あっ♡んあぁっ♡…あっ……〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡」
その締め付けがトドメになり俺は射精してしまい精液をオイゲンの腸内に流し込んだ。同時にオイゲンも絶頂に達しては体を仰け反らせビクンビクンと震わせた。
「あっ♡はっ…♡ふぁぁ…♡」
絶頂しながら声を漏らすオイゲン。俺も射精が続きオイゲンの腸内に精液を流し続けていた。
「……んぁっ…♡」
射精が収まり、アナルから肉棒を抜く。オイゲンはトロンとした表情で余韻に浸っており、アナルからは精液が溢れ出ていた。
「………………」
そんなオイゲンをジッと見つめる俺。すると次第に興奮が収まるどころか高まってしまっていた。
「……?ディ……きゃっ……」
気付けばオイゲンを押し倒しておりまんぐり返しの体勢にさせながらアナルに肉棒をあてがっていた。
「……もう♡ホントにおちんちんと一緒で辛抱の無いわねぇディーは…♡」
「……仕方ねぇだろ……!お前見てると…お前犯せると思うと……興奮収まんねぇよ…!」
「んっ♡んぅぅぅっ♡」
ニヤニヤしながらそう言ってくるオイゲン。そんな彼女にそう言いながら肉棒を再びアナルに押し込んだ。入れた瞬間にオイゲンのアナルは俺の肉棒をキュウッと締め付けた。
「あっ♡はぁっ♡んぁぁっ♡」
抑えきれずにピストンする俺。オイゲンは肉棒を抜き差しされる度に喘ぎ声を上げた。そして腸内もまるで離さないと言わんばかりに肉棒を締め付けてきては抜けないかのように締め付けてきた。
「あぁっ♡で、ディー♡す、好き♡大好きよぉ♡」
「俺もだよ…!俺もお前が嫁でホントに幸せだよ…!」
喘ぎながらオイゲンがそう言ってくる。その言葉に更に興奮してはピストンを速めながらそう返した。すると更に締め付けが強くなって俺の肉棒を刺激しては……
「っっっ……もうダメだ、出る……!」
「あっ♡はっ♡はぁぁっ♡ふぁっ♡ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡♡」
我慢できるはずも無く俺は再び射精した。同時にオイゲンも絶頂に達しては声を上げた。
「あぁぁっ♡はぁぁっ♡はひぃぃぃっ♡♡」
蕩けた表情で変な喘ぎ声を上げるオイゲン。俺も興奮が高まり過ぎて射精が収まらない状態であった。
「…あっ…♡はっ……♡ふぅぅんっ…♡」
結構長い射精が収まり、オイゲンも絶頂が収まっていく。互いに息を切らしながら落ち着きを取り戻していき、ようやく落ち着いた所で俺はアナルから肉棒を抜いた。
「……ディー……♡」
両手を広げてキスを求めてくるので俺はオイゲンを抱き寄せてはキスをした。長く……そして愛し合っていると言わんばかりに唇を重ね合わせ続けた……………が……
「………っっ!!?」
その瞬間に俺の体がビクンッと震える。理由はオイゲンが俺のケツを両手で掴んだからだ。
しかしオイゲンは構わずにキスを続けながら俺のケツを触り続け、更には尻肉を割ってきては奥の窄まりを広げようとしてきた。
「んぐっ……ちょ、お、オイゲン……!」
「アンタばっかり楽しんでズルいわよ♡だから今度は私がアンタを好きにする番♡」
「いや、お前だって楽しんでただろぅが、アナル犯されて…」
「でもディーはそれで私がお尻でイクのを見たでしょ?だから今度は私がアンタがお尻でイク姿を見る番よ♡」
オイゲンはそう言っては力を入れてきては俺の体勢を変えようとしてくる。俺も抵抗するが力及ばず四つん這いにされ、オイゲンにケツを突き出す体勢にされてしまった。…KAN-SENだから力強ぇんだよなぁ……
「……っ♡すっごぉい……♡お尻もお尻の穴も……タマタマも全部丸見えねぇ…♡」
「……っっ…///言うんじゃねぇよ…///」
「でもアンタがいつも私や他の子にそんな事させてるんだからね?偶にはアンタもその恥ずかしさを思い知りなさい♡」
案の定ケツを突き出す体勢になっている為にケツは勿論アナルもタマキンも丸見えである事を指摘され改めて言われると気恥ずかしくなってしまった。
「……んふふっ♡それじゃあ……いっぱいお尻でイク姿……見せて♡」
「いや、見せたくねぇしヤらなくて良いって……んおぉっ……♡///」
オイゲンはそう言っては俺の尻肉を掴み、アナルに舌を入れてきた。俺は抵抗虚しくアナルに舌を入れられて情ねぇ声を上げてしまうのだった……
この後俺は散々オイゲンにケツ穴確定されてしまいオイゲンの前で何度もケツでイク姿を晒してしまう事となってしまった……///
・プリンツ・オイゲン=酒が強いのか弱いのかよくわからないディーノの正妻。酔っぱらっている勢いでなのかは不明だが今回は最近明石が販売し始めた露出の多いバニーガールの衣装を身につけ、ディーノの性癖を熟知しているのか生足、食い込んだ生尻を露にしていた。
・ディーノ=オイゲンにより酒の飲み比べに付き合わされたオイゲンの夫。ザルなのか基本的に酒を飲んでも酔わずオイゲンも彼が酔っぱらった所は見た事は無いとの事。基本的にオイゲンに絡まれたり厄介事に巻き込まれたりするがなんだかんだでオイゲンの事は大好きではある。そしていつも通りオイゲンに逆アナルをされてしまうのである…
因みにバニーガールはタイツを履かない生足、生尻が露出した方が好みである。