※この作品はR-18です。

あずれん♡ ~エロ指揮官と彼を愛するスケベKAN-SEN達~   作:レタスの店長

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※逆アナル(前立腺責め)描写注意


プリンツ・オイゲン※

 

 

「ん♡ん……んん♡」

 

 

部屋に戻り早速おっ始める俺達。ベッドに向かい腰掛けても俺達は抱き合いながらキスを続ける。無論俺はオイゲンのお尻を揉みながらだが……

 

 

「……触り過ぎよ…アンタ…♡」

 

 

「ンなもんこれ程見事なプリケツされたら触らない方が罪だろうが、名前通りの…「………」…悪かったって…」

 

 

お尻を触り続けている事にオイゲンは嫌そうにはしていないがそう言ってくるので俺はそう答えると睨んでくるのでくるので謝った。……やっぱり初めて会った時に名前を『プリケツ・オゲヒン』って聞き間違えた事根に持ってるな……(自業自得)

…でもこんな事がありながら今じゃ夫婦だもんな……世の中何が起こるか分からねぇな…

 

 

「………さて…今日はいっぱい楽しもうな…♪」

 

 

「………………」

 

 

俺はそう言って一旦オイゲンから離れると棚に仕舞っているアダルトグッズを取り出そうとした。

………そのアダルトグッズを探している最中だが…何でかケツに視線を感じるんだが……?もしかしてオイゲンのヤツ、めっちゃ見てないか俺のケツ…?

 

……などと思いながらアダルトグッズを探していた……瞬間…

 

 

「……うぉっ!?」

 

 

急に俺の尻を両手でガシッと掴まれた為に俺は驚いてしまう。……尻を掴んでいるのは勿論……

 

 

「……お、おいどうしたよオイゲン…?」

 

 

「………ごめん、やっぱり我慢出来ないわ…♡」

 

 

「が、我慢できないって……お、おいっ!?ひ、広げんなよ!?///」

 

 

尻を掴んできたオイゲンに尋ねるとそう言っては俺の尻肉を割ってくる為に俺は恥ずかしくなって騒ぐが……

 

 

「……アンタのお尻…♡責めたいわ…♡」

 

 

「いや、ま、待てよ!?別にお前を怒らせた訳じゃねぇだろうよ!?お仕置きされる筋合いはねぇんだが!?///」

 

 

「……じゃあ私の目の前でお尻フリフリして誘惑してきたから…♡」

 

 

「してねぇよ!?他にももっと理由とかあるだろうが!?さっき他の子とイチャイチャしてたとかまたプリケツ・オゲヒンみたいな事言ったとか!?」

 

 

「じゃあそれで♡」

 

 

「適当過ぎるだろ!兎に角俺は嫌だからな!?」

 

 

オイゲンが俺のケツ穴を責めたいと言い出した為に俺は慌てて嫌がった。…いや、俺は責めるのは好きだが責められるのは嫌なんだよなぁ…。なので俺は嫌がる素振りを見せて抵抗するが……

 

 

「……えい♡」

 

 

「……あ゛っ!?///」

 

 

オイゲンは俺のケツ穴に何かを突っ込み更に液体みたいなのを注入してきた。……おい、この感覚…もしや……

 

 

「お、おま……まさか…!?」

 

 

「…そう♡浣腸しちゃった♡」

 

 

俺が尋ねるとオイゲンはニッコリしながら空になったイチジク浣腸の容器を見せながら答えた。……いや、ニッコリして言う事じゃねぇんだよ、俺にとっちゃ深刻な事を……

 

 

「…うぐおぉっ………!?」

 

 

とか内心でツッコミを入れてる場合も無く強烈な腹痛が襲いかかり喋るのも困難になった。流石にマズいので俺はトイレに行こうとすると……

 

 

「ダメよディー、お腹の中綺麗にする為にももう少し我慢しなくちゃ」

 

 

「おま、止めろ!?マジでチビッちまうって……!」

 

 

「……いいわよ、ディーが恥ずかしがりながらうんち漏らしちゃう姿見せてくれても?」

 

 

「何言ってんだお前っ!?」

 

 

オイゲンが手を掴んで俺がトイレに行こうとする事を阻止してくる。しかもとんでもない事を言う為に俺は腹痛を我慢しながらもツッコミを入れるがその間にも強烈なのが襲いかかり……

 

 

「………あぐっ……!?うぐおぁぁぁぁあぁぁっっ!!?」

 

 

「きゃっ!?………もう…」

 

 

オイゲンを振り解きトイレへと走り出した。

………いや、自室にトイレがあって助かったぞ全く………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「……どう?いっぱい出た?」

 

 

「……………っ…///」

 

 

トイレから出てくるとオイゲンがニヤニヤしながら尋ねてくるので俺は恥ずかしいので視線を逸らす。

 

 

「……アンタだって他の子とお尻でする時に浣腸したりするでしょ?みんな恥ずかしいのよ?」

 

 

「…う………」

 

 

オイゲンにそう言われると何も言い返せなくなる。……まぁ確かにそうなんだよなぁ……浣腸してやるとトイレから出てきた子は殆どが恥ずかしそうにしながら出てくるのは……

 

 

「…それじゃあ、お風呂行きましょうか。しっかり洗わないといけないしね♪」

 

 

オイゲンはそう言って俺を連れて風呂に向かった。……俺には否定権は無いらしい……。因みに風呂場も自室に完備してあったりするのでこういう時に移動せずに済むから便利なんだよなぁ……

 

 

風呂場に着いた俺達…流石に大浴場ほどでは無いが二〜三人一緒に入れる大きさの風呂場であった。そんな中、俺達は体を洗っていた……いや、洗い合っているようなモンだった。

 

 

「いや、ちょ、洗い方いやらしくないか!?男洗うような洗い方じゃねぇだろうに」

 

 

「アンタだって他のKAN-SENの子とお風呂入って洗ってあげる時、こんな感じでしょ?私洗ってくれる時そんな感じだし…」

 

 

「いや、まぁそうにはそうなんだがよ…」

 

 

明らかにオイゲンの洗い方がいやらしい事に俺が指摘するもオイゲンに返され言い返せなくなる。……確かにそうなんだけどなぁ……明らかにやらしい触り方なんだよオイゲンのは……何か乳首辺り洗い過ぎじゃね?(ブーメラン)

 

 

「………じゃあ…次はここね♡」

 

 

「あっ!?ちょ、おい!」

 

 

体を洗い終えたかと思うと今度は尻を広げてきた為に俺は声を上げる。しかしそんな俺の声も無視するようにオイゲンは……

 

 

「……あっ!?///」

 

 

俺のケツ穴に指を突っ込んできた。グリグリと指を動かしては腸内を洗っている様子であったが……

 

 

「………もうこのままメスイキさせちゃおうかしらね?♡」

 

 

「お、おま……や、やめ……///」

 

 

「……でもそれじゃあ楽しみが無くなっちゃうから一旦お預けね……」

 

 

(……ほっ…)

 

 

指を動かしながらそう言い出すので俺は弱々しくなりながら制止の声を上げるとオイゲンはそう言って止めるので俺は内心で安心した……

 

 

「………レロ♡」

 

 

「…あ゛っ!?///」

 

 

……のは束の間でありオイゲンのヤツは俺のケツ穴を舐め始めたのだ。

 

 

「あっ!?ちょ、おま、や、やめ!?な、舐めんな!?///」

 

 

「……何よ〜アンタだって舐めてるでしょうに〜……ん♡」

 

 

「ぅあ!?///」

 

 

俺が騒ぐもオイゲンはそう言いながら俺の尻穴を舐め回す。……穴に触れる舌の感覚にゾワゾワしてしまい俺は弱々しく声を漏らすしか出来なかった。

 

 

「…ん〜…これだったら嫌じゃないかしら?」

 

 

「…うおっ!?くぁ……あっ、あぁっ!?///」

 

 

一旦オイゲンがアナル舐めを止めた……かと思うと胸で肉棒を挟んでは再びアナルを舐め始めた。……いわゆるアナル舐めパイズリってヤツだ……

 

 

「…ふふ♡気に入ってくれたみたいね♡……んちゅ…♡」

 

 

「いや、せ、せめてパイズリだけにしてく……くおおぉぉっ!?///」

 

 

俺がこれを気に入ったとか思い始めたので俺が違うと言う前にオイゲンは尻穴に舌を入れてきてしまった。

………パイズリによる肉棒の刺激……腸内に舌が這いずるような感覚に俺は嫌なハズなのにゾクゾクと体が反応してしまった。

 

 

「…っあ、くぁっ……!おっ、おおぁぁぁっ…!///」

 

 

自然と声が漏れてしまい体がガクガクしてしまう俺。しかしオイゲンは構わずにパイズリとアナル舐めを続けてきた。

 

 

「あっ!だ、ダメだ……出る!」

 

 

「……っ♡」

 

 

俺は遂に限界を迎え射精してしまい、肉棒を挟んでいるオイゲンの乳の谷間に精液を吐き出してしまった。

 

 

「…ふふ♡イッちゃったわね…♡」

 

 

オイゲンがそう言うも俺は脱力してしまい浴槽の縁に上半身を置き息を切らした。……しかし完全にオイゲンにケツを突き出す体勢になってしまっていたので……

 

 

「……♡それじゃあ本番いこうかしら?」

 

 

「…ほ、本番……?」

 

 

「お尻突き出して…準備万端じゃないの♡ホントはシて欲しいんでしょ?♡」

 

 

「いや!?ンなわけねぇだろうが!?おい、マジで止め……あ゛っ!?///」

 

 

突き出されるケツを見てオイゲンは俺のケツを弄る気満々だった為に俺は慌ててそう言うも聞く耳持たずオイゲンは俺のケツの穴に指を突っ込んでしまった。

 

 

「…ん〜どこら辺だったかしらねぇ〜?♡」

 

 

「お、おい…!や、止めろ…!やめ……///」

 

 

先程腸内を指で洗ってきた時と比べ更に奥の方へと指が侵入してくる感覚に俺は声を漏らすも先程よりと比べ弱々しい声しか出せなかった。しかもたちが悪い事にコイツ前立腺の場所を分かっておきながらワザと探すフリをして俺の腸内をイジってきたのだ。

 

 

「………いっ!!??///」

 

 

「あったあった♡コレね♡」

 

 

そして遂に前立腺に触れられ俺は体をビクッと震わせた。そんな俺の反応にオイゲンは嬉しそうでしかも楽しそうにしながら俺の前立腺を指の腹で撫でてきた。

 

 

「あっ……!おっ、おうぅっ……!!///」

 

 

「うふふ、気持ちよさそうねディー♡」

 

 

ジンジンする感覚がオイゲンに前立腺を撫でられる度に大きくなっていき俺は情けない声を漏らし続けるしか出来なかった。

 

 

「こんなにお尻をプルプルさせて…♡ディーももうすっかりお尻がクセになっちゃってるわねぇ…♡」

 

 

「ち、ちが……おぉぉぉっ……!?///」

 

 

「ほら、イッちゃいそうなんでしょ?♡イケ♡お尻でイッちゃえ♡」

 

 

オイゲンにそう言われ否定しようにもジンジンする感覚が……肉棒の内側を愛撫される感覚により勝手に精液が上がってくる感覚が、痺れる快楽が背筋を駆け上り……

 

 

「あっ!?///…〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ♡♡////」

 

 

遂に俺は絶頂に達してしまった。それも射精を伴わなず…いや、出てもトコロテンのように少量の精液が漏れる程度の射精……完全にケツイキしてしまったのだ………

ケツでイッた俺は再びオイゲンにケツを突き出す体勢になりながら浴槽の縁に体を置く形で息を切らした。

 

 

「……ふふふ♡またお尻でイッちゃったわね♡」

 

 

「………っっ~~〜~~〜っっ///」

 

 

脱力した中、オイゲンにそう言われ俺は顔も全身が羞恥で熱くなりマジで死にたくなるような気持ちになった。

 

……だが俺もヤラれてばっかりじゃねぇ…流石に悪さが過ぎたなオイゲン……

 

 

「……オイゲンてめぇぇ………!」

 

 

「……きゃ〜♡(棒読み)」

 

 

俺は無理矢理オイゲンをお尻を突き出す体勢にさせる。……わざとらしく悲鳴上げやがって…完全に楽しんでるだろコイツ……

そう思いながら今度は俺がオイゲンのアナルに舌を伸ばした。

 

 

「……あんっ♡」

 

 

アナルに舌が触れた瞬間にオイゲンは声を出す。……普通に気持ち良さそうな声で…

向こうもその気なので俺は容赦無くオイゲンのアナルを舐め始めた。

 

 

「あっ♡い、イイ♡お尻♡お尻の穴ペロペロさせてぇ…♡」

 

 

アナルの表面を舐め回し、更に舌を入れて腸壁に舌を漂わせたりするとオイゲンは本当に気持ち良さそうに声を上げながら頬を緩ませていた。

 

舌で解すのをやめ、今度は指を入れて腸内を掻き回して解し始めると……

 

 

「あぁん……♡指…♡もっと……もっと掻き回して…♡」

 

 

腸内を指で掻き回してもオイゲンは気持ち良さそうに、そしてもっとして欲しいとねだってくる。指で触った所でもう解れていたので解すのを止めて本番を始めることにし、そのまま肉棒をアナルに突っ込んだ。

 

 

「あっ…♡んはぁぁぁぁぁんっ♡♡」

 

 

肉棒を突っ込んだ瞬間、オイゲンは気持ち良さそうに声を上げ、体を仰け反らせた。

しかし俺は構わずにピストンを開始した。

 

 

「あぁんっ♡でぃ、ディー♡ちょ、激し…♡激しいわよぉ♡」

 

 

「うるせぇ、散々俺のケツをイジったんだ、お前の穴も滅茶苦茶にしてやるからな?」

 

 

「んはぁんっ♡してぇ♡ディーのおちんちんで♡お尻を滅茶苦茶にしてぇ♡」

 

 

激しくピストンするとオイゲンは激しい事を言うも寧ろもっと激しくして欲しいと言い出した。……俺にあんな事言っといてコイツの方がアナルで快楽得てるじゃねぇか……

なので俺はリクエスト通りに激しくピストンをして腸内を掻き回した。

 

 

「んあぁ♡いいっ♡良いのぉ♡」

 

 

「俺よりも乱れてるじゃねぇかこのやろっ!」パシンッパシンッ

 

 

「やぁんっ♡お尻♡お尻叩いちゃ嫌よぉ♡」

 

 

「…の割には叩くと締め付けてくるじゃねぇかこのスケベ♡」

 

 

俺はピストンしながらオイゲンのお尻を引っ叩く。するとオイゲンは口では嫌がるが気持ち良さそうな声を上げつつ肉棒を締め付けてきた。なので何度も叩きながらピストンを続けてやった。

 

 

「……っ…!一発目出すからな、良いな…!?」

 

 

「出してぇ♡ディーのせーし♡お尻に…♡お腹の中に出してぇ♡」

 

 

ピストンを続け…遂に射精を迎えそうになったので俺はオイゲンに伝えると肉棒を締め付けていつでも出して良いと言う意思表示を感じた。なので俺は我慢せずに射精をしようとした瞬間…

 

 

「……んむっ!?♡んっんんっ♡ん……~~〜~~〜~~〜~~〜~~〜っっっっっ♡♡」

 

 

オイゲンを抱き寄せキスして口を塞ぐ。キスされた事にオイゲンは驚くも俺の射精と同時に絶頂に達し、口を塞がれながらも声にならない声を上げ、体をビクンビクンと震わせた。

 

 

「…んはぁっ♡……はぁ…♡はぁん……♡」

 

 

射精が終わるまで俺は唇を塞ぎ続け、射精を終えたと同時にキスを止める。オイゲンは息を切らしながらもトロンとした表情となっていた。

 

 

「……まだ終わらねぇからな……?」

 

 

「……………♡」

 

 

そんなオイゲンの耳元で囁くように伝えるとオイゲンは体をビクッと震わせた。

……俺も満足してねぇしケツイジられた仕返しはまだ済んでねぇからな…?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はぁぁんっ♡あぁっ♡はぁぁぁぁんっ♡」

 

 

ベッドに戻り、今度はまんぐり返しの体勢でオイゲンのアナルを犯す俺。もはやオイゲンは完全にアナルで快楽を味わえる体となっていた。

 

 

「もうすっかりアナルで感じるようになっちまいやがって、このスケベめ♡」

 

 

「はあぁ♡…そ、そう♡そうよ…♡アンタが沢山♡お尻の穴でえっち♡するからぁ♡私のお尻の穴♡もうおマンコみたいに性器になっちゃったのよ♡」

 

 

犯しながらそう言うとオイゲンは喘ぎながらも素直に認めた。

 

 

「だからね?♡ディーも…♡素直にお尻をイジられて♡イッちゃった時に…気持ち良かった事…♡認めよ?♡私と一緒で…♡お尻がクセになっちゃった事♡認めよ?♡」

 

 

「………っ…///」

 

 

すると俺がケツイキした事を言うので俺は恥ずかしい事を思い出したかのように顔を顰めつつもピストンを速めた。

 

………正直言おう、もう何度目かは忘れたがオイゲンに前立腺をイジられ俺はケツがかなり敏感になってしまった。広げられるだけでなくケツを触られるだけでビクッと反応するようになり何かが疼くようになってしまうようになった。前立腺イジられて気持ち良くなった事…既にクセになりつつある事は認めよう…しかしここで認めたら…なんか…負けを認めたみたいだしそれによってオイゲンがそれ以上にケツをイジってきそうである為に俺は認めたくなかった。

 

 

「…くっ……!出すぞ、オイゲン…!」

 

 

「来てぇ♡ディーのせーし♡出してぇ♡」

 

 

再び射精を迎え、オイゲンも再び絶頂に達しそうなのか肉棒を締め付けてきた。その刺激により俺は再びオイゲンの腸内に射精した。

 

 

「はぁぁ……っ♡んぁ…♡ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡」

 

 

オイゲンも俺の射精と同時に絶頂に達した。オイゲンが絶頂しながらも俺は構うこと無く腸内に精液を流し込んでいく…

 

 

「あぁぁんっ♡は……♡ふぁぁ…♡」

 

 

俺の精液が腸内に流れ込んでくる感覚を感じているのかオイゲンは気持ち良さそうに喘ぎ続ける。

射精が終わり俺はアナルから肉棒を抜くと栓が無くなったアナルからは流し込んだ精液が少量溢れ出ていた。

 

 

「…………オイゲン…」

 

 

「……ん♡んん……♡」

 

 

息を切らすオイゲンに体を寄せ、俺はキスをするとオイゲンも目を閉じて俺のキスを受け入れてくれた……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「………ふふ、気持ち良かったわね…♡」

 

 

セックスが終わりシャワーを浴びた後、俺らはベッドで横になっていた。まぁ後は少し話をして寝るってルーティンになるだろうな……

 

 

「……………」

 

 

「…っ……ケツを触るな…///」

 

 

するとオイゲンが俺のケツに手を伸ばし愛撫してくる為に俺はそう言う。……もう撫でられるだけでこんな反応してしまうんだよなぁ…(泣)

 

 

「……私ね、将来ディーをペニスバンドで犯したいって思ってるの…♡」

 

 

「……は?」

 

 

オイゲンがそう語り始める為に俺は唖然としてしまった。ちょっと待て、要するに俺のケツ掘りたいって事か…?(恐怖)

 

 

「ディーがお尻犯されてアンアン言う姿が見たいの…♡」

 

 

「いや、マジで止めてくれよ……」

 

 

「もちろん私のお尻も犯して欲しいの…♡それで…夫婦でお尻を犯し合いながら快楽を味わうプレイがしたいわ…♡」

 

 

「」

 

 

オイゲンの望みに俺は言葉を失った。……もう完全に俺のケツ穴をケツマンコにする気満々だったからだ……

 

 

「……その為にもまずはエネマグラくらい咥え込むようにしなくちゃね…♡覚悟しなさいよ…♡」

 

 

「はは……ははは………」

 

 

オイゲンの発言に俺は力無く笑うしか出なかった。………将来オイゲンによってケツマンコに開発されてしまう可能性があると言う未来に……

 

 

 

 




・プリンツ・オイゲン=ディーノの正妻で実はほぼディーノと同じ位の権限を持つKAN-SEN。ナイスバディなボディを持ちつつ大き目かつ見事なプリケツを持っている。ディーノに重婚を許す程心が広いが他のKAN-SENとイチャイチャしていたり正妻である自分を長い間放置されたりすれば嫉妬したり過去にディーノが聞き違いで『プリケツ・オイゲン』と間違えた事を未だに根に持っていたり等、昔と比べて感情が豊かになった。性行為も意外と積極的で裸エプロン等をしたりお尻を見せつけたり触らせたりしてディーノを誘ったりする。また、アナルもディーノに開発され今ではすっかり快楽を得られるようになったが本人は悪くないとの事らしい。
逆に全シリーズにおいてディーノを唯一逆アナル責めした存在であり過去にお仕置きと称してディーノの前立腺を開発しており、それによってディーノと同じく尻フェチに目覚めてしまいディーノのお尻だけでなく他のKAN-SEN(特にアナルが弱い子)のお尻を見るだけでムラムラするようになってしまい弄ったり開発したいと思うようになってしまう。将来ディーノをアナルで快楽を得られる位に開発してお互いアナルで快楽を得るプレイが出来る夫婦になりたいと考えている。

・ディーノ=シリーズにおいて唯一逆アナル責めされてしまった今作の指揮官。責めるのは好きだが責められるのは苦手でありそれもあってかプリンツに前立腺を責められて絶頂に達した際には死にたくなる位に羞恥を感じてしまったとの事。(ただ今までに感じた事がない気持ち良さを味わったのは本当の事w)それもあってか今ではお尻を触られるだけでビクッと震え警戒してしまうようになる程に実はアナルが弱い事が発覚されている。将来プリンツが自分をアナルで快楽を得られる位に開発しようとしている事に恐れを感じている…w





不思議とプリンツを責めるのも良いが逆に責められるのも良いって思うのは自分だけでしょうか?w


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