※この作品はR-18です。

あずれん♡ ~エロ指揮官と彼を愛するスケベKAN-SEN達~   作:レタスの店長

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焔ちゃんは何処の世界線でも若干不遇気味w




焔

 

 

「……はぁぁ………」

 

 

「…どしたよ、そんなにため息ついてお前らしくも無い」

 

 

「…何かお前さり気なく私には悩みが無いみたいな言い方してないか?」

 

 

「気のせいよ気のせい」

 

 

いつも通りの執務室、そこで今日の秘書艦である褐色肌でポニーテールの少女がため息をついていた為に俺はそう言う。何やら悩みがある様子であった。

 

彼女は『焔』。彼女も俺が元居た世界での仲間であり、更に幼馴染(ガチ)である少女だった。

彼女も雪不帰達と一緒にこの世界にやって来ており、………正直幼馴染だったから嬉しかった。まぁ今じゃ俺の方が年上になっちまったが……

 

 

「…んで、何を悩んでんだよ?」

 

 

「……あぁ、実はだな……」

 

 

そんな焔の悩みを聞いてやると焔は悩みを語り始めた。

 

 

「…私の戦闘スタイル、刀での六爪流ってのは知ってるよな?」

 

 

「あぁ、片手で三本ずつ刀を指で挟んで持ってるよな。つくづくあんな持ち方良く出来るよなお前…」

 

 

「鍛えたからな。……いや、今は持ち方の話とかはどうでも良いんだ。」

 

 

焔がそう話を出す。……焔は片手で三本ずつ刀を指で挟んで持つという六爪流で戦うスタイルだった。…ホントにどうやって持ってんだとか思っちまうけどな…

 

 

「………そんなスタイルなのに何で私は潜水艦なんだよ……」

 

 

「……あぁ、そういう事ね…」

 

 

焔の言葉に俺は何を悩んでいるのかを把握した。どうやら自身の艦種が潜水艦である事が納得いかないと言う事だった。

 

 

「飛鳥とか夕焼とかは前線で戦って斬ったり出来る艦娘だろ?でも私は背後から魚雷撃つような後方支援型みたいなモンじゃないか!?ガラじゃ無いんだが!?」

 

 

「……だったら潜った状態で接近しては目の前で現れて斬りつけてやりゃ良いじゃんかよ」

 

 

「そんなのタダの不意打ちじゃねぇか!?嫌だよ私はそんな卑怯なマネなんか…」

 

 

「いや、面倒くせぇな!?そもそも忍はそう言うモンだろうがよ!?」

 

 

自身の艦種の事を愚痴ってくる焔。確かに焔はどちらかと言えば前衛で暴れまくる脳筋タイプなのだがこの世界では艦種が潜水艦になってしまった為に後方支援型となってしまっていた。…そんなに斬りたいならば俺が言うように水中に潜っては懐に潜り込んで目の前に現れて斬りつければ良いとアドバイスするも焔がそんな事を言い出すのでツッコミを入れた。……と言うか雪不帰達忍メンバーは忍の癖に忍ばないからなぁ……忍者なのに……

 

 

「…てかそれ他の潜水艦の奴らに言ったらキレられるぞ?」

 

 

「………言ったらケツに魚雷ぶち込まれそうになった…」

 

 

「そらそうよ……」

 

 

だが焔の愚痴は間違いなく他の潜水艦のKAN-SEN達に喧嘩を売るような発言なので言わないよう釘を差そうとしたが既に手遅れであり本人曰く魚雷を尻にぶち込まれそうになったらしい……

 

 

「……でもまぁ…潜水艦になっちまったモンはしょうがねぇから諦めて潜水艦らしく頑張ってくれよ」

 

 

「………簡単に言いやがってぇ…!」

 

 

そんな焔に俺がそう言うと焔は少し不貞腐れるような表情でそう言う。……まぁ確かに自分の得意分野での戦い方が出来ないってのは辛いだろうしな……しゃーねぇ、慰めてやっか…♪

 

 

「ひぁっ!?ちょ、お、お前何を…!?///」

 

 

「そりゃあ嫁が愚痴ってんだから慰めてやろうと思って…」

 

 

「いや、別に良いし急に抱き着くな!///」

 

 

俺が焔を抱き締めると焔は恥ずかしいのか騒ぎ立てる。……今俺が嫁発言した通り焔も俺の嫁でありケッコンしていた。……雪不帰とケッコンした後に焔にケッコンを申し込んだのだ。理由は何となく……って言い方は失礼だよな。俺と焔は幼馴染であり一時期離れ離れになった事があったがそれでも付き合いは長い方だった。そんな彼女だが……何故だか分からないが焔が傍にいると俺は不思議と安心を覚えた。その理由は分からないが焔が傍に居ると安心するし前の世界で共闘した際には安心して背中を任せられる位に焔の事を信用しているという事なのだろう。だから焔にもケッコンを申し込んだのだった。……まぁケッコンしてから色々と大変だったけどな……

 

 

「ちょ……だからお尻ばっかり触るなっての…///」

 

 

「良いじゃねぇかよ夫婦なんだからよ〜♪」

 

 

「限度があるだろヤッていい事の…!///」

 

 

抱き締めながらも焔のお尻を両手で揉む俺。…焔のお尻は結構鍛えながらも柔らかみはちゃんとあるお尻だった。なので結構揉み応えがある為についつい触ってしまうのだった。

 

 

「……いや〜やっぱり焔のお尻は他の奴らとは違った揉み心地があって良いよなぁ〜♪」

 

 

「……………」

 

 

「…んだよ、いつもだったら何言ってんだとか言うくせによ…」

 

 

焔のお尻の揉み心地の感想を言うと焔は何故か黙り込んだ。いつもであれば恥ずかしがっては何か言い返すのだがしおらしいような様子を見せてきた。

 

 

「……今更言うのもなんだが……本当に私で良かったのか…?」

 

 

「ホントに今更だよ、お前も…雪不帰も…」

 

 

あの時の雪不帰と同じくケッコン相手を自分で良かったのかと聞いてきた。…何でみんなそんな事言い出すのよ…

 

 

「何?焔は本当は俺なんかとケッコンしたくなかったか?俺が指揮官だからKAN-SENになったお前は逆らえないから従ったまでだったのか?」

 

 

「ば、馬鹿!!そんな訳無いだろう!?お前の事は好きに決まってるだろう!!」

 

 

俺が言うと焔は怒ったようにそう言う。…いやぁ、そう言ってもらえると嬉しいわな〜♪

 

 

「す、好きだよ…大好きだよ…///けどな…それだったら私よりももっとお前に慕ってくれるようなヤツの方が良かったんじゃ無いのか…?」

 

 

「………雪泉はケッコンしたら多分えらいことになりそうだからな……正直言うと斑鳩とお前で結構悩んだ。」

 

 

「………雪泉はともかく…斑鳩の方が良かったんじゃ無いのか?しっかりしてるし……」

 

 

焔は今言った事が照れくさかったのか赤くなりながらもそう言ってくる。……雪泉はケッコンしたら完全にガタが外れて毎日のように搾り取ってきそうだから止めた。…いや、大鳳並みに浸ってくれるのは確実なんだがな……。それと斑鳩だが……斑鳩ともケッコンすればしっかり者だから頼りになるし良い嫁さんになるような雰囲気もあるから正直悩んだ。……まぁマイナスな点もクソ真面目な部分と便秘症持ちの部分位だしな……

 

 

「………焔よ、元の世界でも言ってたが……俺はお前が傍に居ると安心するんだよ。前の世界で共闘した際も安心して背中任せられるし…それに今のこんな時間であってもお前が居るとな……」

 

 

「………………」

 

 

「確かにガサツな部分もあるけどさ…それでもお前は女子力ある方だろ?飯も美味いの作るしなんやかんやで家事とか出来るしな………そんでもってお前が居ると安心できる……これがお前とケッコンした一番の理由なんだと思うよ俺は…」

 

 

「………翔…」

 

 

そして先程説明した通りに焔が居ると安心する事を話す。…意外にガサツに見えてコイツ家事とかも出来て料理も美味いからなぁ……滅茶苦茶肉料理になるが…w

 

 

「………それともなんだ?お前俺の嫁になる事に自信が無いのか?いっつも自信過剰みたいなお前が……しおらしくなってんじゃねぇよw」

 

 

「な、なんだとぉ!?誰が自信が無いだって!?別に自信が無いわけじゃないぞ!!お前が私を選んだんならお前に相応しい嫁になるって誓っているぞ!!」

 

 

「…ふっ、その意気だよ」

 

 

そんな焔を煽るようにそう言うと焔は意地になって言い返してきた。……意外と焔は煽られる耐性が無いから煽るとこんな感じで言い返してくるからな……でもいつもの焔らしくなってきたので俺は安心した。

 

 

「本当に自信が無い訳じゃ無い!……無い訳じゃ無い…んだけどなぁ……」

 

 

「……?」

 

 

しかし焔はそう言いながらも少し困ったような表情を浮かべる。そんな焔を見て……その理由に気付く。

 

 

「……お前、飛鳥にイビられたか…?」

 

 

「………分かってくれるか…」

 

 

その理由を尋ねると当たっていたので焔はそう言う。……因みに『飛鳥』と言うのは俺の従妹であり彼女もこの世界に来ていた。

 

 

「………雪泉しかマークしていないかと思えば……お前もマークされてたとはな……」

 

 

「………そうなんだよ…」

 

 

俺がそう言うと焔は疲れたような表情を浮かべる。……この表情を見るからによっぽど何かされた様子であった……が…

 

 

「いや、お前飛鳥とは仲良いんだからそこまでな事される事は無いだろうよ?それにお前的にもアイツに好き放題されて黙っているタマじゃないくせに…」

 

 

「いや、そうだけどさ……お前は見てないだろうから知らんだろうがお前が絡んだ時のアイツ……滅茶苦茶怖いんだぞ!?普段の甘ちゃんな性格が嘘かのように!?」

 

 

(……そういや雪泉も同じ目に遭ってたわな……)

 

 

焔にそう言うが騒ぎ立てるようにそう言い出す。……飛鳥は元気いっぱいの一生懸命な性格で敵さえも殺める事が出来ないような甘ちゃんな性格を持っていた。そしてそんな飛鳥と焔は幼馴染であり互いに『最強の親友』と認め合う程の仲だから俺とケッコンしたとてそうなる様子は無いだろうと思っていた……が、焔の様子を見る限りそういう事なのであろう。焔の言う通り飛鳥は俺が言うのも何だが重度のブラコンであり俺が絡む話になってくると性格が嘘かのように変わってしまう程だった。最強の親友である焔が恐れる程に……

 

 

「ケッコンしたその後もそうだ!アイツ私のケツに刀ぶっ刺そうとか言い出してよ…!」

 

 

「……お前やたらケツ狙われるな……弱点バレてんじゃん…」

 

 

「じゃ、弱点言うな!お、お前のせいだろうが……///」

 

 

そして飛鳥にもケツを狙われた事を言うので俺がそう言うと焔は恥ずかしそうに怒った。………実際弱点だからなぁ……

 

 

「……じゃあその弱点を狙われても耐えれるように克服しないとなぁ…♪」

 

 

「ひぁっ!?お、おま、何するんだ!?///」

 

 

俺はそう言いながら焔の今の衣装……昔俺の世界で着ていた忍学校の制服が水着みたいになった衣装なので俺は布の腰の部分を引っ張ってお尻の部分を食い込ませた。すると焔は驚きながらも恥じらいながら騒ぎ立てる。

 

 

「や、やめ…く、食い込んでるって!!///」

 

 

「別に良いだろうが、元の世界じゃ下着ふんどしだったんだからよ」

 

 

「それとこれとは別だろうが!?」

 

 

布を引っ張られ、お尻が食い込んでいる事を焔が言う。……元の世界じゃ焔は下着はサラシとふんどしだった為にお尻が食い込む事には慣れてるであろうと俺は思った。……と言うかお尻の食い込みはこの母港じゃもっと上のヤツ居るしな…(伊404)

 

 

「………ひぃっ…!?///」

 

 

食い込ませたお尻の布の間から指を入れ……焔のアナルに触れる。すると焔は小さく悲鳴を上げた。

 

 

「ひぃっ!?い、いや、ま、待て!そ、そこ触るな…!///」

 

 

「なんでよ」

 

 

「いや、なんでよって……わ、分かるだろ何回もヤッてるんだから!!///」

 

 

「………え〜?」

 

 

「ひぃうぅぅ!?な、無でるな…!お、お尻の穴を指で無でるなぁぁ…!!///」

 

 

アナルを指で撫で回すように動かすと焔は弱々しくも声を上げた。

……まぁここまで見れば分かるかと思うが焔はアナルが弱かった。いや、焔の雰囲気を見れば普通にアナル弱そうなのはお分かりだろう。そんな焔を責めるのが好きなので俺は構わずに焔のアナルを指で撫で回した。

 

 

「……んひぃぃぃっ!?///」

 

 

しばらく撫で回し続け、不意を突いて指をアナルに入れると焔は体をビクビクと震わせ声を上げた。…いやぁ、ここまで思った通りの反応してくれると俺も楽しくなっちゃうなぁ…♪

 

 

「んひっ///や、やめ……やめろぉぉ……!///」

 

 

アナルを指で弄られ焔は抵抗する声を上げるも普段とは違い弱々しい声であった。そんな声を尻目に俺は指で腸内を掻き回しながら解し、指を二本、三本と増やしていきながら解していった。すると段々と力が抜けてしまったのか焔は地べたにへたり込みそうになったが俺が支えた。……頃合いかと思い、俺は焔をお尻を突き出す格好にさせては自身のズボンとパンツを下ろし、アナルに肉棒を押し当てた。

 

 

「……ひっ…!お、お願い……お願いだ……や、やめてくれ……!本当に…お、お尻だけは許してくれ……!」

 

 

「……なんで?」

 

 

「わ、私……わ、私は本当にお尻だけはよ、弱いんだ…!だ、だから……そんな弱い所を……せ、責めないでくれ……!」

 

 

アナルに入れられると把握し、焔は少し怯えた表情になりながらそう頼んでくる。……いや、もう入れられるのは確定なんだが無駄な抵抗としてそんな弱々しい姿見せられた方が興奮しちゃうんだよなぁ……。焔みたいな普段勝ち気なヤツだと尚更……

 

 

「お、お願いだ…!お、お尻はやめて……!ま、マンコだったら幾らでも……!」

 

 

「……………」

 

 

アナルではなく前だったら幾らでもヤッていいという焔……。そんな焔に俺は体を寄せて口を耳元まで寄せ……

 

 

「…………焔……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

………もう分かってんじゃ無いのか?そう言われても……」

 

 

「……っっ……ひ、い、いや……嫌あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ♡♡♡」

 

 

俺は意地悪にそう囁くと焔は悲鳴に近いような声を上げながらもアナルに肉棒を押し込まれた。アナルに肉棒が押し込まれた瞬間に焔は体を仰け反らせ、ビクンビクンと大きく震わせた。……今のでイッてしまったのだろう……それ程弱いのだ。

 

 

「あっ…あっ……♡はっ…はぁぁっ…♡」

 

 

肉棒がアナルに押し込まれ、焔は未だに慣れない圧迫感に少し苦しそうに声を漏らした。……結構解して既にアナルに入れられる位に解したつもりなんだけどなぁ……

……そんな焔を尻目に俺はピストンを始める。

 

 

「あっ!?♡うぁっ♡はっ♡あぁぁぁっ♡」

 

 

ピストンを開始して腸内を掻き回すと焔は自然に喘ぎ声を上げ始めた。……声を聞くだけでも気持ち良さそうな声を出している感じなんだけどなぁ…

 

 

「あぁぁっ♡や、やめ…♡つ、つくな♡づぐなぁぁぁっ♡」

 

 

何度も何度も抜き差しする度に焔は喘ぎながらもピストンするのを止めるように叫ぶ。頭の中では嫌だと思っても快楽には抗えない……そんな焔を見ていると余計に興奮が高まってしまう。

 

 

「うぁぁっ♡あぁぁぁぁぁっ♡」

 

 

制止の声を上げ続けていた焔だったがもはや喋れない位になってしまう。ホントにアナル弱々過ぎるだろコイツ♡

 

 

「うぅぅ…♡うぁぁ…♡う…うえぇぇぇぇ…♡あぁぁぁぁんっ…♡」

 

 

「……いや、泣くほどじゃないだろうに…」

 

 

ピストンを続けていると焔は突然泣き始めてしまう。

 

 

「い、嫌だって…♡やめてくれって…♡何回も何回も♡元の世界でも言ってるのに…♡な、なんでお前はいっつも言う事聞いてくれないんだよばかぁぁぁぁっ♡」

 

 

アナルを犯されながらも泣きながらそう言ってくる焔。……焔的にはアナルを責められる事……弱い部分を責められてしまう事はある意味プライドが傷付いてしまう事なのだろう。……変な所でプライド高い所があるしな…(プライド捨ててるような事を結構してる癖に)大方予想すれば俺の前じゃ弱い部分を見せたくないって事なのだろう。

…………そう思うとホントに愛おしいよなコイツはぁ…♡

 

 

「………焔♡」

 

 

「……うぇ…?んむぅぅぅっ!?♡」

 

 

愛おしく思ってしまい俺は焔を抱き寄せながらもキスをした。焔の方も突然のキスに驚いてしまった様子だった。

 

 

「…ぷはっ……♡落ち着いたか?」

 

 

「お、落ち着くかばかぁぁ…///♡」

 

 

キスをして落ち着かせようと考えたが焔的には余計恥ずかしかったのか涙を浮かべながらも恥ずかしがっていた。

 

 

「……今更だけど別に弱い部分見せても良いじゃねぇかよ、もう俺らは夫婦なんだしよ。今更お前がアナル弱いってのなんか笑わねぇしそんなの簡単に受け入れてやるっての。」

 

 

「………でもお前はそんな弱い部分を責め立ててくるんだろ?♡」

 

 

「そりゃあ勿論♡」

 

 

「…だからやなんだよぉぉばかぁぁ♡」

 

 

俺が焔のアナルが弱い事を受け入れると言うと焔はどっちかと言うと俺がそんな弱いアナルをいつも責め立ててくるのが嫌な様子らしい。……面倒臭いなコイツは……でもそういう所が可愛い♡

 

 

「……じゃあ続きしましょうか♡」

 

 

「だ、だからやめろって……んひぃぃぃっ♡」

 

 

これ以上話を続けても一方通行なので俺はピストンを再開すると焔は再び声を上げた。……まぁ俺も悪い癖だわ、焔みたいに弱い所を責められてこんな感じになっちゃう姿が見たいから責めたくなっちゃうって所は…

 

 

「おら、認めろ♡アナル弱いけどホントは滅茶苦茶気持ち良いっての認めろ♡」

 

 

「うぁぁぁっ♡あっ♡あぁぁぁっ♡」

 

 

激しくピストンしながら俺は焔にそう言う。…本当に嫌だったら気持ち良くない筈ではあるので今こうして喘ぐ程に気持ち良いからこそ快楽に溺れているのであろう……

 

 

「ほれ、何とか言ったらどうなんだ?」パシンッパシンッ

 

 

「ひぎっ!?♡い、いひぃぃぃっ♡」

 

 

俺が問うも快楽に溺れ、喘ぎ声しか上げないので俺は焔のお尻を少し強く叩いた。すると焔は一瞬お尻を叩かれた痛みで声が苦痛そうな声になったがすぐさま喘ぎ声に戻ったが、お尻を叩かれた時に一瞬俺の肉棒を締め付けてきた。

 

 

「お尻叩かれた時に締め付けてくるじゃねぇか、お前は痛みの方が好きなのか?」バシンッバシンッ

 

 

「いぎぃっ!?♡や、や、止め…♡ああぁぁっ♡」

 

 

それが楽しくなり、更に締め付けてもらいたいと思った俺は再び焔のお尻を何度も叩いた。すると焔は苦痛そうな喘ぎ声を上げながらも肉棒を締め付けてきた。それが楽しく気持ちいいので調子に乗って何度も叩いてしまい焔のお尻が少し赤く染まってしまった。

 

 

「…っ…やっべ、もう出る……!腹ん中にぶち撒けてやるからな……!受け止めろよ…!」

 

 

「はぁぁっ♡だ、ダメだ…♡や、止めてくれ…♡せ、せめて外に…♡」

 

 

焔のお尻を散々堪能し、遂に射精を迎えようとした。焔は腸内に出すなとは言うが妊娠する訳でも無いしそう言って俺が言う事を聞くとは思うだろうか…

無論俺は腸内に出す

 

 

「っ………出る…!」

 

 

「や、やめ…♡うぁっ♡あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡」

 

 

俺は限界を迎え、焔の腸内に精液を流し込んだ。焔の方も腸内に精液が流れ込んだと同時に絶頂に達したのか声を上げ、体をビクンビクンと震わせた。

 

 

「あぁぁぁっ♡あ、熱い…♡あついぃぃぃっ♡」

 

 

腸内に流し込まれる精液の感覚に焔は絶頂に達しながらもそう叫んだ。…いや、ホントに全部搾り取ろうとするかのように肉棒を締め付けてくるから射精が止まらないんだよなぁ…

 

 

「あっ♡う…♡」

 

 

力が抜けたのか焔は脱力してしまい、机の上に上半身を乗せるかのようにぐったりしてしまった。その際に肉棒を締め付ける力が抜けたので俺は肉棒を抜く。

 

 

「………………っ……♡」

 

 

するとビクッと体を震わせてはブビッと音を立てながらアナルから精液を溢れ出させていた。

 

 

「……………」

 

 

そんな今の焔の姿……アナルからは音を立てて精液を溢れ出させ、表情は目のハイライトを消しながら涙とヨダレを零している。………普段の勝ち気なコイツを知っている為にこんな姿を見ては俺は更に興奮を高めてしまい……

 

 

「………ひっ…!?」

 

 

再びアナルに肉棒を押し当てた。それだけで察したのか焔は小さく悲鳴を上げる。…あ〜もう、だからそんな事するから逆に興奮しちまうんだってば…♡

 

 

「やっ…!?しょ、翔……ま、まさか……また……」

 

 

「そのまさかよ、お前これで俺が終わるとは思ってないよな?」

 

 

グリグリと肉棒をアナルに押し当てると焔は少し怯えた表情になって逃げるようにお尻を振る。……だから普段見せない仕草とか見せたらダメなんだってば……♡

 

 

「や、止めて……止めてくれ……お、お尻じゃなくて……ま、前で……」

 

 

そんな焔の腰をガッチリ掴んで逃げられないようにする。逃げられなくなった焔は弱々しくそう言ってくるが……

 

 

「………………………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

焔……♡」

 

 

「………ひっ!?い、嫌っ……!嫌あぁぁぁぁぁぁぁアァァァァァァァァァァァァ♡♡♡」

 

 

俺がニコッと笑みを浮かべると焔は察したのか悲鳴を上げるがアナルにぶち込んだ瞬間に快楽を含んだ悲鳴となり執務室に響かせるのであった………

 

 

 

 

この後俺が満足するまで焔の弱々アナルを犯し続け、焔の方は途中気絶する位に快楽に溺れてしまっていた。……無論終わって意識取り戻した際には殴られたが……

 

 

 

 




・焔=ディーノの元居た世界で仲間だった少女で更に彼女は隼鷹とは違ってガチの幼馴染で現嫁の一人。こちらの世界に来た際に他の忍少女達と同じくキューブの力によって復活を遂げたが艦種が潜水艦である為に本来の戦い方である6本の刀を使った接近戦があまりできないという事を嘆いている。
ディーノとは幼少期からの幼馴染である為に意外と意気投合しており元の世界では互いに背中を任せられる程に絆が結ばれていたが本人もまさかこの世界でケッコンを申し込まれる程とは思っていなかった模様。(しかし本人の前では気恥ずかしいので言えないが彼女もディーノの事は心から好きな模様)見た目通りにアナルが滅茶苦茶弱くアナルを犯されると普段の勝ち気な性格が嘘かと思うくらいに弱々しくなり抵抗出来なくなってしまう。無論ディーノは元の世界の頃からそんな焔の姿に興奮してしまう為にこれが着火剤となってしまう。

・ディーノ=実は大分焔の事は好き好きなこの母港の指揮官。特に焔はアナルが弱いと言う事を熟知しているので責め立てて弱々しくなったり泣いてしまったりする姿を見て楽しんだりする等の鬼畜なことをすることをする。

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