あずれん♡ ~エロ指揮官と彼を愛するスケベKAN-SEN達~ 作:レタスの店長
いつもの大鳳でのマニアックネタw
※放屁描写注意
「指揮官様ぁ~♡こちらは終わりましたわ~♡」
「そうか、ご苦労さん」
今日の秘書艦と俺はいつも通り執務室で仕事を…書類整理を行っていた。今日の秘書艦は大鳳であり、どうやら先に終わった様子であった。
「…よし、いったん休憩するか。大鳳は茶でも入れてくれねぇか?」
「もちろんですわ指揮官様♡」
時間も時間なので休憩しようと思い大鳳に茶を入れてもらう事にする。そして俺はおやつを用意し始める。…恐らく大鳳は好き嫌いは無いだろうが…どちらかと言えば重桜で食べるような菓子では無いからなぁ……
「指揮官様ぁ♡お茶をご用意いたしましたわ♡」
「おう、サンキューな」
大鳳はお茶を用意してくれては持ってきてくれる。俺の方もお菓子を用意し終えていた。
「……し、指揮官様………お、お菓子は……」
「あぁ、これだよ」
「………………」
俺の用意したお菓子を見て大鳳は多分少し動揺が唖然としているのかも知れない。……何故ならば俺の用意したお菓子は芋けんぴ、スイートポテト、フィナンシェ等……芋を主体としたお菓子ばっかりだからだ。
「……お前、芋は嫌いだったか?」
「い、いえ、そんな事は!し、指揮官様がご用意してくださったお菓子ですので…♡」
俺が尋ねると大鳳は笑みを向けながら芋のお菓子を食べ始める。……恐らく嫌いでは無いが多分芋ばっかりである事に唖然としたのであろう。
…そんなこんなで俺らは一時の休憩を過ごすのであった……
休憩を終え、仕事を再開した。そして時間が経ち、既に仕事が終えた頃となっていた。
「……んっ………ん………んんぅ………」
大鳳が声を漏らし始める。……何処か少し苦しそうで何かを我慢しているような声であった。
「………大鳳、大丈夫か?」
「……………………」
俺が気を遣って声をかける。すると大鳳は何故か少しトロンとした表情を浮かべており………何故か突然下着を下ろし始めた。そしてムチッとした大き目の生尻を俺に向け……
「むぐっ!?」
俺の顔面に押し付けてきた。……しかも両手で後頭部を押さえつけて逃げられないようにし、その上アナルは鼻にフィットしていた。
……ぷぅぅぅぅ〜
「んぐぉぉっ…!?(…くっさ♡)」
可愛らしい音と共に大鳳は俺の鼻へとおならを流し込んできた。うん、臭いけどもがき苦しむような匂いじゃないし寧ろ興奮する匂いだった。
「………指揮官様…♡」
興奮を覚える中、大鳳は俺を呼ぶ。
「………先程のお菓子、お芋が多かったのは……こういう事ですよね?」
「………………」
…うん、やっぱりバレてたわ…大鳳は察しが良いからなぁ……。
……見れば分かるとは思うが俺が何故に芋のお菓子ばっかりにしたのかと言うと……大鳳におならさせたかったからだ。以前話した通り大鳳はガスが溜まりやすい体質である為によくおならをしてしまうのだ。それを本人は知っているので俺に気を遣って人気のない場所にてガス抜きを行っていた。しかし俺はそんな大鳳がおならしてしまう姿を見たいが為にこのような事をしたのだった。だって性格はアレだが大鳳は容姿は素晴らしく清楚な感じがするだろ?そんな子が下品におなら漏らしちゃうとなんか興奮しないか?(歪んだ性癖)
「し、指揮官様は……わ、私の…おならを嗅ぎたかったのですか…?」
「うん、大鳳のおならは定期的に摂取したい」
「…………っ……♡///」
大鳳の問いに俺は即答すると大鳳は少し嬉しそうにしながらも恥じらいの方が勝っているような表情を浮かべた。……こういうのがあるから大鳳におならさせたくなるんだよなぁ……
「……ひぁっ…!?///」
そう思いながら今度はアナルを舐め始める。こうすれば大鳳は間違いなく我慢できないからだ。
「あっ…♡し、し、指揮官様ダメです…♡そ、そんな事をしたら…♡で、で、出てしまいますぅ…♡」
アナルを舐めて刺激され、我慢しているおならが出そうになっているのか大鳳は気持ち良さそうにしながらも恥じらう声でそう言った。……だからそんな大鳳が見たいからこうしてるってのに…♡なのでトドメと言わんばかりに俺はアナルに舌を入れた。
「ひぃうぅぅっ♡」
我慢しているのかキュッとアナルを締めている中で舌が入り込んでしまう為に声を上げてしまう大鳳。…恐らくトドメとなっただろう……
「あっ♡し、し、指揮官様だ、ダメ…♡は、離れて…♡で、で、出ちゃいますぅぅぅ♡」
…ぶぼぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!ぶふぅぅぅぅぅぅぅぅっっ!!
「お、おぉぉぉぉぉっ!?」
アナルをこじ開けられ、我慢できなくなった大鳳は先程の可愛らしい音とは違い下品な音を奏でながらおならを放出してしまった。先程よりも少し強い風圧を顔面に浴びせられた。
「あっ……あぁ…///さ、先程よりも…お、お下品な音を…///」
大鳳は先程よりも大きく下品な音でおならをしてしまった事を恥ずかしがっていた。……普段はエロい事や何されてもOKで尚且つオープンな癖におならだけは本気で恥ずかしがるの……滅茶苦茶良いじゃねぇかよ…♡
「……っ…♡で、ですが……し、指揮官様は私の粗相で…♡」
しかし俺の肉棒がズボン越しに主張しているのを見て大鳳は嬉しそうな声を漏らした。恥ずかしいとは言え自分のおならで俺が興奮するのは嬉しい様子であった……
「……ひぃうぅっ!?」
そんな大鳳に更に追い打ちをかけるように俺は大鳳のアナルにブチュウッと音が鳴るくらいにキスをした。
「だ、ダメです指揮官様……す、吸っちゃ……だ、ダメぇぇぇっ♡」
そしてそのまま更にアナルに吸い付くようにキスをし続ける。どうやら結構ガスが溜まっている様子でありこんな刺激でも出てしまう様子であった為……
ブバァッ!ボフゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!
「…〜〜〜〜ッ♡」
先程と同じ勢いで下品な音のおならを奏でた。そんなに強烈な臭いでは無いが大鳳が下品にこくおならに俺は只々興奮を覚えてしまうのであった。
「あっ……あっ…………あぁ…………///」
大鳳は弱々しく声を漏らす。……声色的にもの凄く恥ずかしがっているのが把握できた。なので俺は立ち上がって大鳳の顔を見ると……
「や、やぁぁ……///み、見ないで……い、今の大鳳の顔を…見ないでください指揮官様ぁ……///」
……本気で恥ずかしかったのかあの時初めてガス抜きしている時と同じように大鳳は顔を真っ赤にして今にも泣き出してしまいそうな表情となっていた。
………あ〜もうダメだ……そんな顔されたらもう俺もスイッチ入ってしまったわ…♡
「………んむぅっ!?」
そんな大鳳の唇を俺は唇で塞いだ。突然のキスに大鳳も驚いてしまっていたが…
「……んっ…♡ん…んむぅ…♡」
大鳳はトロンとした表情となりながら俺のキスを受け入れた。…いや、ホントに愛おしいなぁコイツはぁ…♡
「……んっ!?ん、んんんっ♡///」
キスしながらも今度はアナルに指を入れて掻き回した。すると大鳳は驚きと快楽、更に恥ずかしさを含んだような声を漏らした。恐らくまだガスが残っている様子であろう……しかし俺は構わずに腸内の指を掻き回し大鳳を責め立てた。
「んんんんんっ♡ん……んむぅぅぅ…♡///」
気持ち良いのは間違い無いがアナルをキュッと締めて指を動かせないように…更に抜けないようにしてくる大鳳……これは確定であった。しかし俺は構わずに大鳳の腸内を責め、更には腸壁を撫でるように掻き回した。
「んんんっ!?ん、んんんん〜っ♡///」
腸内でウネウネと動き続ける俺の指…もう我慢の限界なのか大鳳は若干目の焦点が合っていない状態だったので俺はそのまま勢い良く大鳳のアナルから指を抜いた。
「んんんっ!?……〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ//////」
ブゥオォォォォォォォォォォォォォッッッ!!!
栓がなくなり我慢の限界を超えた大鳳のアナルからは先程のよりも負けない位の下品な音でおならを執務室に響かせる。……すると大鳳は顔を真っ赤にしたままポロリと涙を零してしまう。………あっゴメン、もうダメだ……♡
「……はぁっ///………はぁ…♡はぁ…♡はぅぅ…♡///」
キスを止めると大鳳は弱々しく息を切らしながら恥ずかしがる。普段のグイグイと押しが強い彼女のイメージから見られないような姿だった。そんな大鳳の姿に俺はもう我慢が出来なくなってしまう……
「………全く、清楚な姿の癖に下品にブリブリこきやがって…♡」
「や、やぁぁ……///い、言わないでください…///」
先程からおならを暴発させている事をニヤニヤしながら言うと大鳳は更に恥ずかしがりながら両手で顔を隠す。そんな大鳳を尻目に再び俺に向けてお尻を突き出させながら俺はズボンとパンツを下ろし大鳳のアナルに肉棒を押し当てた。
「………あっ…♡」
「そんなブリブリ漏れちゃう尻穴には栓をしないとなぁ?」
肉棒をアナルに押し当てると大鳳は期待するような声を漏らした。…コロコロと情緒が変わるヤツだなぁ…と思いながら俺は一気に肉棒をアナルに押し込んだ。
「あっ♡あぁぁぁぁぁぁぁぁんっ♡」
肉棒が押し込まれ、大鳳は気持ち良さそうな声を上げた。…もうすっかりアナルは俺の肉棒を簡単に受け入れる程に開発されていた。
「あっ…♡し、指揮官様ぁ…♡」
肉棒が腸内に入り込み、大鳳は蕩けた表情になりながらもうっとりとしている。…ホントに情緒不安定かw
だがそんな大鳳だからこそ俺は興奮してしまいピストンを開始した。
「あっ♡あぁっ♡はぁぁんっ♡」
腸内を肉棒で掻き回され大鳳は喘ぎ声を上げる。先程までの恥ずかしさはすっかり飛んでしまったようだ。
「……ったく、下品にブリブリぶっこくドスケベケツめぇ♡」パシンッパシンッ
「ひぃうぅぅっ♡も、申し訳ありませぇん♡」
ピストンしながら俺は大鳳に言葉責めしつつもお尻を何度も引っ叩く。すると大鳳はお尻を叩かれているのにも関わらず嬉しそうな声色で謝罪してきた。
「そんなドスケベKAN-SENにはお仕置きだこの野郎♡」
「は、はひぃぃ♡お、お仕置きを…♡大鳳にお仕置きしながら犯してくださいませぇぇ♡」
そう言いながらも激しくピストンすると大鳳は嬉しそうに喘ぐ。俺の方もそんな大鳳を責め立てるのが楽しくなってきていたのでひたすらに犯し続けた。
「……っ……オラッ、一発目出してやるから覚悟しろよっ?」
「は、はぃぃぃっ♡か、覚悟…♡覚悟しますぅぅ♡」
激しいピストンの末、俺は射精を迎えそうになったので大鳳にそう言いながらラストスパートとしてピストンを速める。すると大鳳は早く出せと言わんばかりに肉棒を締め付けてきた。
「…っ……オラッ、イケ!イキ散らせっ!」パシンッ
「あっ♡あひぃっ♡あっ♡あぁぁぁぁぁぁぁぁんっ♡♡♡」
それも決め手となり、俺は大鳳のお尻を一発引っ叩きながら射精を迎えた。大鳳もお尻を叩かれた斗同時に絶頂に達した。
「あぁぁぁぁ…♡で、出てるぅ…♡指揮官様の精液がぁ…♡大鳳のお腹にぃ…♡」
腸内に精液を流し込まれる感覚に大鳳はうっとりとしながらも喜びと絶頂でビクンビクンと体を震わせていた。
「んんんっ♡ん…♡んん…♡」
そんな大鳳を抱き寄せながらもキスをしつつも射精を続けた。その間に大鳳も興奮しては肉棒を強く締め付けてくるので射精が止まらずにいた。
「んっ…♡んぅぅ…♡」
大鳳が落ち着いていき段々と肉棒を締め付ける強さが緩んでいき、俺も射精が収まっていくのでキスを止めては肉棒を抜くと…
ブバッ…ブビィィィ……
「あっ…や、やぁぁ……///♡」
いつもの如くアナルから精液が溢れ出ると同時におならも出た為に大鳳は恥ずかしがった。……だからそんな仕草するからぁ……♡
「……ホントに屁こきちゃんだなお前はぁ…♡」
「あぁ……///い、言わないでぇ…///」
俺がそう言うと大鳳は恥ずかしさで両手で顔を隠す。……そんな仕草するからもっとおならさせたいという気持ちが湧き上がってしまい……俺は机から道具を……シリンダーの浣腸器を出した。
「そんなに出したきゃもっとブリブリ出させてやんよ♡」
「え?し、指揮官様、そ、それは…ま、待って…お、お浣腸は…く、空気浣腸はダメ…んあぁぁぁぁっ♡」
そう言いつつシリンダーの先端を大鳳のアナルに差し込む。大鳳は制止の声を上げるがすぐに空気を入れられ声を上げてしまうのであった。
……因みにこの後、空気浣腸によって大鳳はおならをしてしまうのだがちょいと調子に乗って入れ過ぎたせいでその日夜になるまで大鳳はおならが出てしまう事となり仕事に戻った後にもぷすぅぅ…とすかしっ屁をしたり不意に爆音を奏でてしまい執務室には大鳳のおならの匂いを漂わせる事となった。その為かその日の大鳳はずっと顔を真っ赤にしながら普段はどちらかと言えばやかましい方なのだがおならを我慢したりしているので静かになってしまっていた。………俺が悪いのだがそんな大鳳が愛おしいので興奮を覚えてしまい夜にも大鳳を部屋に連れ込んでは彼女を犯した。……普段なら大鳳が逆に夜に襲い掛かるんだけどなぁ…今日はマジで俺が収まりつかんかった♡
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「……もう…今日の指揮官様は意地悪ですね…」
「悪かったって…♡」
夜の交わり合いが終わり、大鳳と共にベッドの上で向き合いながら寝転がっている中、大鳳は珍しく少しムスッとしながらそう言ってきた。まぁ今日は多分一番恥ずかしい思いはしただろうな……
「いやぁ…やっぱりお前がブリブリ屁をこきまくりながら恥ずかしがる姿は興奮するなぁ…♡」
「い、言わないでください…///」
そして先程の大鳳の姿を思い出していると大鳳は恥ずかしがりながらそう言う。
「………それはさておき………指揮官様、こういったプレイ、私以外のKAN-SENにヤッてるのでしょうか?」
すると大鳳は突如目のハイライトを消しては湿度を高めながらそう尋ねてくる。……恥ずかしがる癖に自分以外のとヤるのは嫌なのか………
「……いや、ヤッてないなぁそれ言われたら。寧ろ他のヤツにはヤらせる気は起きないけど何故か大鳳にはヤらせたくなるんだ。」
「……え…!?」
俺はそう大鳳に伝えると大鳳は驚いた表情を浮かべた。…いや、ホントに他のKAN-SEN達にはそう言ったプレイさせた事無いんだよなぁ……大鳳にさせてるのはあの時の一件で性癖歪まされた張本人だからさせたくなるんだよなぁ……
…因みにオイゲンと愛宕のは嗅いだ事ある。愛宕は便秘した際に暴発しちゃった時だな。まぁ臭かった……wオイゲンに至ってはケッコンしてから偶に出そうになった際に俺の顔面にお尻押し付けてきては放ってくるからな……因みに結構臭い。愛宕の便秘のと比べればマシだが大鳳のよりも大分臭かったりする…w
「と、という事は……そ、その……こういったプレイは…わ、私だけに……?」
「そうなるな」
まぁそうなる。本気でおならプレイしてるのは大鳳だけだったりするからな……後は不意の事故で暴発しちゃった位だからなぁ……
「……えへ……♡ふへへ……♡」
「ふへへてなぁ…w」
すると大鳳は変な笑い声で笑い出す為にツッコミを入れた。…恐らく自分だけがこういったマニアックなプレイをしてくれているという事が嬉しいんだろうな……特別な感じだと思ってるんだろう……
「…………ですが噂を聞きましたが小さい私が粗相した際に興奮なさったという噂を聞いたのですが……?」
「…いや、アレは興奮じゃなくて萌えたというか……お前情緒不安定かよw」
ホント情緒不安定なのか大鳳がまたスンッ…となってはハイライトさん消して問うてくる。
……小さい私と言うのは『大鳳ちゃん』の事だ。大鳳ちゃんは大鳳が幼女化した存在でありやはり元が幼女化した大鳳なので大鳳程では無いとは言え結構重い感情を持っていた。そんな大鳳ちゃんだが、大鳳と同じくガスが溜まりやすい体質でありこの間ふと俺の前で粗相してしまったのだ。その際に大鳳ちゃんは泣き出してしまい『嫌わないでくださいぃ…』と泣いていた。その際の大鳳ちゃんだが…別に興奮した訳ではなく単純に可愛いと思ってしまっただけだった。別に俺ロリコンじゃないし…(一敗)
「兎に角、別に興奮はしてないし可愛いなって思っただけだよ」
「……本当ですね?」
「いや、嘘ついてどうすんのよ」
俺は正直にそう答えると大鳳は念入りに問うてくるのでそう返す。すると大鳳は起き上がってはまたもや俺の上に跨り始めた。
「…信用致します……が、心配ですのでもっと私色に染め上げますわ…♡」
「……お?またぶっこいてくれるのか?」
「そ、それはしません!///こ、これ以上出したらき、切れてしまいますわ…///」
信用はしてくれる様子だがそう言ってはまた交わろうとしてくる。そんな様子に大鳳がまたおならしてくれるのかと思いそう尋ねると大鳳は恥ずかしがりながらそう答えた。……ええんやで?この母港初の痔持ちKAN-SENになっても……(キチガイ)
この後そう宣言してきた大鳳に搾り取られる事となった……
・大鳳=ケッコンしてからも相変わらずディーノ一筋な嫁。基本的にディーノの望むプレイは何でも来いのオープンな彼女だがおならプレイだけはかなり恥ずかしがる模様。(それでもディーノが望むので恥じらいながらもやるが…)
・ディーノ=相変わらず歪んだ性癖を持つ母港の指揮官。しかし本人曰く何故か大鳳にだけおならプレイをしたくなるらしく他のKAN-SENとはする気にはならないとの事。その為か大鳳のおならは定期的に摂取したいとか言い出す。