あずれん♡ ~エロ指揮官と彼を愛するスケベKAN-SEN達~ 作:レタスの店長
「……あ、あの…指揮官…?」
「どしたの愛宕姉?」
「……何でお姉さんこんな格好させられてるのかしら…?」
「そりゃあ俺がその衣装好きだからよ。愛宕姉はエロい格好させるとマジで似合うからなぁ……」
「……もう、悪い子ね…♡」
とある日の執務室にての話……
今日の秘書艦である愛宕が困惑しながら尋ねてくるので俺はそう答える。何故ならば愛宕の今の格好はレースクイーンの時にしていた格好だからだ。何故かって?そりゃあ愛宕の衣装の中じゃこれが一番エロいし俺が好きだからよ。意外にも抑え気味な水着とは違ってこっちは攻めに攻めた布の少なさであり色々な部分が楽しめるからだ。(姉貴の方のレースクイーン衣装も凄い)
……と、こんな感じでこのような衣装を着せられても愛宕は文句の一つも言わず寧ろノリノリで着てくれるタイプであった。
「………でもその格好だと逆にムラムラしてきちまった……」
「え、えぇ……?」
「…愛宕ねぇ………ヌいてくれぇ…」
「は、早すぎるわ指揮官、まだお仕事終わってないでしょう?」
「もうムラムラし過ぎて仕事に集中できねぇよ……一回、一回だけ愛宕姉のアナルに出させてくれれば満足するからよぉ…」
「……もう♡ホントに悪い子…♡」
だがそんな衣装を着てくれるお陰で俺は肉棒はガチガチに硬くなりムラムラが湧き出して収まらなくなった。なので愛宕にそう頼むと困惑しながらも了承してくれた。……ゑ?だったら着せるなって?それはそう……だけど普通の服着ても結構エロいからなぁ愛宕は……
「……ほら、おいで♡」
「わぁい♡」
愛宕はそう言って両手を広げておいでというポーズを取るので俺は躊躇いなく愛宕の元に行って抱き締められる。……うっお…♡デカくて柔らけぇ乳…♡
「…もう抱き締められるだけでヤバイよ…愛宕姉のワガママダイナマイトボディ♡」
「……あん♡もう、そんなに胸に顔を埋めちゃダメよ♡」
抱き締められると同時に俺は愛宕の胸に顔を埋める。俺の顔を簡単に覆ってしまう程の大きさの胸…
「…大きく柔らかくて安産型の俺の好きなお尻…♡」
「やん♡」
そしてドサクサに紛れるように両手を愛宕のお尻に伸ばして揉む。大きくて柔らかく、しっかりした安産型のお尻の感触を味わった。
「…そして丸出しのお腹………もう贅沢セットですわ♡」
「指揮官ったら…もう…♡」
少し屈み込んでは衣装により丸出しのお腹にも頬擦りする。………ぽっこりしていないから……
「……便秘はしてなさそうだな」
「…流石に怒るわよ?」
「ゴメンナサイ」
ぽっこりせずに引っ込んでいる為に便秘していない事を把握してそう言うと流石の愛宕も少し怒ってしまったので正直に謝る。……ちょっと便秘症な所あるから偶にぽっこりしてるんだよなぁ…
「……流石にデリカシーが無いんじゃないの指揮官?お姉さんでもそんな事言われたら少し怒っちゃうわよ?」
「……ごめんなさい、怒らないで……許して…『ねぇね』」
「」
流石に愛宕はその事気にしてたのか少し怒るように言うので俺はしょんぼりしながらも愛宕にそう言った瞬間、一瞬愛宕は黙り込んだと同時に愛宕から『ブッ!』と何かを噴き出すような音が聞こえた。そして愛宕の顔を見ると何故か彼女は鼻血を出しており……
「………もおぉ仕方の無い子ねぇ♡許すわ♡お姉さん許しちゃうわぁ♡♡」
「わっぷ!?」
愛宕はそう言って俺を強く抱き締めてきては俺は愛宕の大きな胸に再び顔を埋める事となった。
……『お姉さん』を自称する事から愛宕は俺には姉として接したり姉として慕ってもらおうとする性格だった。そんな愛宕は『ねぇね』と呼ばれる事に弱く呼んであげると嬉しさのあまりに鼻血を出しながら喜ぶ程だった。(最初の頃は嬉しさのあまりに結構な鼻血を噴き出して気を失う程だった)
「本当に指揮官は悪い子♡そんな呼び方してお姉さんの怒りを鎮めようとしてぇ♡」
「……うん、僕悪い子だよねぇね…ごめんなさい…」
「もういいわぁ♡許す♡お姉さん許しちゃうからぁ♡」
「ありがとう♡ねぇね大好き♡」
「んはぁ♡」
愛宕にそう言って俺は甘やかされるように抱き締められる。……いい歳してるが俺もこういった感じで甘やかされるのが好きなみたいだから愛宕にはいつもこうやって甘えていたりする。……その事から愛宕は『ダメ指揮官製造機』と呼ばれる事となった。
「……あぁん…♡し、指揮官…♡指揮官がそうやって…甘えてくるから…♡お姉さんも我慢できなくなって…♡」
「うん、ヤろ?」
「…………♡♡♡」
すると愛宕も段々と欲を抑えきれなくなりそう言い出した。なので俺ももうムラムラし過ぎて我慢できないのでそう言うと愛宕はキスをしてきた。
「んん♡んむっ♡んちゅうぅ♡」
欲求を抑えきれないのか互いに求め合って激しいキスをする俺達。そのキスだけでも俺は興奮がどんどんと高まってきた。
「…んはぁ…♡し、指揮官♡指揮官のを……」
「ん」
愛宕がそう言うので俺はズボンとパンツを下ろし下半身を露わにさせて愛宕にガチガチに硬くなった肉棒を見せつける。
「……んあぁ…♡指揮官の…指揮官の匂い……♡」
肉棒に鼻を近づけチン嗅ぎを始める愛宕。その上にチン嗅ぎしながら秘部を指でイジってオナニーをしていた。
「……あむっ♡」
「…おっ!?♡」
もう我慢出来ないのか愛宕は突然俺の肉棒を口に咥えた。チン嗅ぎから突然フェラに移ってきた為に俺もビクッと驚きつつも咥えられた気持ち良さに声を漏らした。
「ん♡ん♡♡んん♡」
チュパチュパと音を立てながらフェラをしつつもクチュクチュと音を立ててオナニーする愛宕。
「ぅあ…!や、ヤベェよ愛宕姉……!フェラうますぎ……!」
そんな愛宕のフェラのうまさに俺はもう射精しそうな感覚となりながらも射精するのを堪えていた。
「ん♡ん♡ん♡ん♡ん♡♡」
フェラしながらもオナニーを続ける愛宕。今の声色からして愛宕ももうイキそうな感覚になっている事は俺にも分かった。逆にフェラされてる俺ももう出そうだからな……
「……くぁっ…!だ、ダメだ出る……!」
「んっ♡ん……♡んんん〜〜〜〜っっ♡♡」
そしてとうとう射精を迎え愛宕の口内に精液を流し込んでしまう。同時にオナニーによる絶頂を迎えた愛宕は声を漏らしつつもビクビクと体を震わせた。
「……ん…♡んん………♡」
オナニーの余韻に浸りつつも俺の射精が終わるまで肉棒を咥え続けてくれ、射精が終わると肉棒を離しては精液を飲んだ。
「……ふふ♡一緒にイッちゃったわね…♡」
愛宕は同時にイッた事を嬉しそうにしつつもそう言う。そして立ち上がりつつも……
「……ホントなら指揮官におマンコセックスして欲しいところだけど……」
愛宕はそう言いながら衣装の下着を脱いで俺にお尻を突き出しつつも……
「……指揮官は……コッチの方が好きなのよね?♡」
「………っっ!!」
愛宕は両手で尻肉を割ってヒクヒクと震えるアナルを俺に見せつけながらそう言った。……本当であればオナニーによって疼くマンコに入れて欲しい筈だが愛宕は俺を想ってかアナルの方を差し出してくれたのだ。
………そんな愛宕の優しさ等に感動や興奮した俺はすぐさま愛宕のお尻に顔を埋めては……
「……くっさ♡愛宕姉野アナル……ムワァッてして……やべ、コーフンする♡」
「やん♡そんなにクンクンしちゃダメよぉ指揮官♡」
ヒクヒクと震えるアナル二鼻を押し付け匂いを嗅ぐ。ムワァッとしたアナル独特の匂いが漂いその匂いによって俺の興奮は最高潮を迎えた。
「…ひゃんっ♡あ、し、指揮官♡そ、そんな所ペロペロしてぇ…♡」
そしてそのまま愛宕のアナルに舌を伸ばし舐め始めた。アナルを舐められている愛宕は恥ずかしそうな感じを出しつつも気持ち良さそうな声も漏らしていた。
「あぁっ♡し、舌…♡お尻の穴に舌入れてぇ…♡」
アナルに舌を入れ、腸壁を撫でるように舌で舐めると愛宕はその感覚にゾクゾクするのか軽くビクッと震えながらも感じていた。
「……あぁん♡もうダメ…指揮官♡早く…♡舐めるだけじゃなくて…♡おちんちん入れてぇ♡」
アナルを舐め回し続けると愛宕は舐められるだけじゃ物足りなくなったのかアナルに入れて欲しいとおねだりしてきた。俺ももう愛宕のアナルに肉棒を突っ込みたくて仕方ない為にアナルに肉棒を押し付けてはいつでも突っ込める状態にし……
「…あぁ……♡あっ♡はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっ♡♡」
そのまま一気にアナルに肉棒を押し込んだ。愛宕は入っただけでイッた様子であり体を仰け反らせてビクビクと震えた。
「あぁん…♡おちんちん入っただけで…♡イッちゃったわぁ…♡」
「……っ!あ、愛宕姉♡」
「んぁっ♡は、あぁんっ♡」
トロンとした表情でそう言う愛宕。そんな愛宕を見て俺は抑えきれなくなり激しくピストンを始め腸内を掻き回すように肉棒を抜き差しした。
「あぁっ♡は、激しい♡と、取れちゃう♡お尻の穴♡お腹の中取れちゃうぅ♡」
激しいピストンにより愛宕はアナルが引き抜かれてしまうかの感覚になっているのか大きく喘ぎ声を出していた。しかし引き抜かれないよう力を入れているものの抜かれるという感覚、そして俺もそんな愛宕がアナルに力を入れる締め付けの気持ち良さにもう先程から興奮が収まらなかった。
「イイッ!いいよ愛宕姉、愛宕ねぇね!」
「んはぁっ♡だ、ダメよぉ♡ねぇねって呼びながらピストンしちゃダメよぉぉ♡」
ピストンしながらまたもやねぇね呼びすると愛宕はまた鼻血を出しながらもそう言うが肉棒を締め付ける強さが強くなった。ピストンに加わりその締め付けによって俺も限界を迎え……
「あ、愛宕姉……出すぞ…!」
「あぁん♡きてぇ♡指揮官のせーし♡お姉さんのお尻に出して妊娠させてぇ♡」
射精する事を伝えると愛宕は早く出して欲しいと言わんばかりに締め付けてきた。その締め付けがトドメとなり俺は愛宕の腸内に精液を吐き出してしまった。
「あぁっ♡は……♡はあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん♡♡」
精液が腸内に流し込まれたと同時に愛宕も絶頂に達し、声を上げながら体を仰け反らせながらビクンビクンと大きく震えた。
「ああぁん……♡指揮官の…♡指揮官のせーし…♡」
腸内に精液が流し込まれている感覚に愛宕はうっとりとした表情を浮かべていた。
「……愛宕姉…」
「ん…♡んん……♡」
そんな愛宕を抱き寄せながら俺がキスをすると愛宕も俺のキスを受け入れてくれた。
「……愛宕姉、もう一回…」
「……ダメよ指揮官、これ以上ヤッたら仕事に影響が出ちゃうわ」
俺がもう一回ヤろうと求めるも愛宕に断られてしまう。……まぁ確かにこれ以上ヤり続けたら仕事に支障が出るかもだがそれでもまだムラムラが収まらないので……
「えぇ〜ヤろうよねぇね〜〜」
「っっっ……♡……だ、ダメよ、今回ばかりはねぇねって言ってもダメ」
「……むぅ…」
再びねぇね呼びするが愛宕は鼻血を少量出しつつも思い留まりこれ以上はヤらないと断られてしまった。
「………ちゃんとお仕事終わったら…ご褒美あげるから……それまではちゃんとお仕事をしましょう…ね?♡」
「……わぁい」
しかし仕事が終われば続きをシて貰えるようなので俺はそれを聞いては仕事に専念しようという気持ちになったのだった。……単純過ぎる?うるせぇw
この後愛宕と共に仕事を頑張って終わらせた後、夜に続きを再開したのだが愛宕もこれによってハメが外れたのか滅茶苦茶搾り取ってきた。
・愛宕=ディーノの嫁の一人であり嫁ながらもディーノの事を弟のように接している(やってる事は姉が弟にするような事では無いが…w)KAN-SEN。ディーノをよく甘やかし、時には叱るも結局甘やかしてしまう事から他のKAN-SENからは『ダメ指揮官製造機』と呼ばれている。姉のような雰囲気を出している事やディーノには甘えられたい事から彼から『愛宕姉』と呼ばれているが偶に(調子に乗った)ディーノから『ねぇね』と呼ばれる事がありこのねぇねと呼ばれる事は物凄く嬉しいらしく呼ばれたら必ずと言っていい程鼻血を出してしまう。(昔は鼻血噴き出して気絶していた程。今は耐性が付いたがそれでも鼻血は出す)上記のようにあまり叱れないのはディーノに謝罪と同時にねぇねと呼ばれてしまうが為についつい甘やかしてしまうとの事らしい…。
彼との性行為は基本的に彼が望むプレイやら彼を甘やかすプレイを行うが彼女が持っている衣装が基本的に過激な物が多い為にほとんどコスプレプレイを行う事が多い。因みに実は少し便秘症を持っていたりするがどこぞの世界線の彼女とは違い重度では無く便秘しても一週間以内には自然に出る位には軽度である。