※この作品はR-18です。

あずれん♡ ~エロ指揮官と彼を愛するスケベKAN-SEN達~   作:レタスの店長

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どの世界線の大鳳もこのネタを引っ張られるという…w

※放屁描写注意




大鳳※

 

 

「うふふ〜〜♡指揮官様ぁ〜〜♡」

 

 

「分かった、分かったって」

 

 

いつも通り仕事を終えて夜を迎えたとある日。自室にて俺は今日の秘書艦にべったりくっつかれていた。

 

…彼女は『大鳳』。重桜所属のKAN-SENであり……彼女も俺の嫁である。あと、以前に赤城が『屁こき女』って呼んでた人物が彼女の事である。何でかって?まぁその辺は後で分かると思う。

 

 

「大鳳はこの時が来るまでずっとずっと……ず〜〜〜〜〜~~〜っとお待ちしておりましたのよ〜♡」

 

 

「……まぁよく頑張ったしよく我慢してくれた。」

 

 

大鳳が大袈裟に言うので俺は彼女を褒める。今日の朝から執務室に来た際に大鳳は早速俺を求めてきた。朝からおっ始めても良かったのだが大鳳とヤると意外と沼にハマるみたいになってしまい仕事そっちのけになってしまう為に晩まで我慢してもらった。それもあってか大鳳は張り切った為に仕事は捗った。

 

 

「指揮官様ぁ……♡」

 

 

「はいはい、分かったよ」

 

 

「あ…♡んん………♡」

 

 

大鳳が求めてくるので俺はキスをしながらも大鳳の豊満な胸を揉む。普段からこんなデカい胸がこぼれそうな服を着て……ホントにハレンチな女だ。…え?他も大体そうだって?それはそう…

 

 

「んはぁ……♡指揮官様ぁ♡」

 

 

キスを終えると大鳳はトロンとした表情となっており準備は万端だった。俺は大鳳のお尻に手を伸ばし揉み始める。…ほぼ出でる胸に目が行きがちだがお尻も大きく安産型であった。

 

 

「あんっ♡指揮官様ぁ…♡大鳳のお尻、お好きですかぁ?」

 

 

「あぁ、いい形もしてる。元気な子産みそうだよな」

 

 

「お望みでしたら今すぐにでも指揮官様の子を授かりますわよ〜?♡」

 

 

「今はいいよ、今はな?」

 

 

「…………」ムスッ

 

 

お尻を揉んでいると大鳳がそう言ってきたので俺がそう褒めると今すぐにでも孕んでも良いと言い出した。嬉しい申し出だが流石に今は…なぁ?そう言うと大鳳は少しムスッとした。…こういう部分は案外可愛いな…

 

…さて、どういったプレイをしようかと考えていると…

 

 

「あ、指揮官様♡その、提案があります♡」

 

 

「提案?」

 

 

大鳳がプレイの提案があるみたいなので話を聞いてみる。

 

 

「……実は…その……私、まだガス抜きしていないのです……///」

 

 

「ゑ?」

 

 

大鳳は少し恥ずかしそうにしながらそう明かす。……それを聞いて俺は少し反応してしまった。

 

 

「も、もし…指揮官様がお、お望みでしたら……わ、私の粗相を…ご覧なられますか?///」

 

 

「…………っ…」

 

 

大鳳の提案に息を呑んだ。ガス抜きをしていないという事は……そう言う事だと言う事に…

そんな俺の表情を察した大鳳は俺にお尻を向けつつミニスカートを捲り上げ、白のTバックに包まれた安産型のお尻が露わになった。

 

 

「で、では……指揮官様…♡い、行きます……♡」

 

 

大鳳はそう言うと少し力を入れる…力むような様子を見せた……瞬間…

 

 

 

ブボォッ!ブオォォォッ!!

 

 

 

「…うぉっ!?(熱っ!くっさ!♡)」

 

 

大鳳のお尻からは大鳳の容姿に似合わない位の下品な音が響いた。更にそのお尻は顔に近かった為に俺は直に風圧と臭い匂いを浴びてしまった。

………そう、大鳳の言うガスはおならの事だったのだ。

 

 

「……や、やっぱり……///し、指揮官様の前で…こ

このような粗相を見せるのは…///は、恥ずかしいですわね……///」

 

 

おならをした張本人である大鳳は顔を真っ赤にしながらそう言う。……提案したとは言え恥ずかしい様子だった。

 

 

「……っ…♡ですが指揮官様は私のおならで興奮してくださってますね…♡」

 

 

しかし大鳳は俺の股間部分を……ズボン越しに膨らんでいるのを見て嬉しそうな様子を見せた。

………俺も性癖が歪んでいる為に大鳳のおならで興奮していたのだ。

 

……何故このような事になったのかと言うと………大鳳はお腹にガスが溜まりやすい体質だったのだ。便秘症という訳でもなく過敏性腸症候群みたいな感じだった。なので秘書艦の際には必ずガス抜きを行って俺の前で粗相しないよう気を掛けていたのだ。

 

…そしてそんなある日、俺は大鳳がガス抜き中である事を知る由もなく彼女の背後から少し驚かすように声を掛けた瞬間、大鳳は驚いたと同時にお尻から爆音を響かせてしまったのだ。その事に俺も驚いたのだが当の大鳳は顔を真っ赤にしながら今にも泣き出しそうな顔をしていたのだ。

 

……そんな大鳳の顔を見て…俺はスイッチが入ってしまった。

大鳳はこの母港に来た瞬間に赤城と同じく俺には一目惚れだったらしくそこから過激なアタックを繰り返してきた。手料理はもちろんの事、夜這いを仕掛けたりストーカーしてきたり部屋の合鍵を勝手に作ったりギリギリアウトな服を着てきたり等……この事もあって問題児の部類に入るKAN-SENとなってしまった。俺も少し鬱陶しいと思ってしまう事もありつつこの事から大鳳には羞恥心というモノが無いと思ってしまった。しかしこの時の大鳳の顔、更に上記の通りのヤベーやつだが普通にかなりの美人で清楚な雰囲気のある大鳳がこのように下品な音を立てておならしてしまった事に俺の中で何かが壊れてしまった。

 

この後俺は大鳳を部屋に連れ込んでは犯し、尚且つ指輪を渡した。その事に大鳳は驚きつつも俺からプロポーズされた事が嬉しく更に願望が叶ったという事もあって結婚を受け入れてくれた。……ただ大鳳的にも他人には話せないプロポーズの内容である事。…まぁそうだわなw

 

 

「指揮官様ぁ♡今度は直接味わうのはどうですかぁ…♡」

 

 

「むぐっ!?」

 

 

そんな過去を思い出している間に大鳳はパンツも脱いで生尻…生アナルを俺の鼻に押し付けてきた。……まぁあんな過去があった為に俺はおならフェチにもなってしまいKAN-SENの少女達がおならしてしまうと興奮を覚えるようになってしまった。

 

 

「では……いきますよぉ…♡」

 

 

大鳳はそう言うと再びお腹に力を入れ……

 

 

 

ブブォォォォォォォォッッ!

 

 

 

「うおぉぉぉぉぉ………!」

 

 

俺の鼻に直接おならを流し込んできた。……熱くて臭いがそこまで悪臭ってレベルでは無かった。確かに愛宕のように便秘して匂いがキツい時のKAN-SENも居るが意外にも毒、殺人ガスレベルの子はあまりいなかった。

 

 

「あぁ……♡し、指揮官様に…♡下品な事しながら……♡か、感じてしまってぇ……♡」

 

 

大鳳自身も下品なプレイをしている事は自覚がある様子で背徳感を感じつつも快楽を感じていた様子だった。そんな大鳳に興奮を覚え俺の肉棒はズボン越しながらもかなり主張をしていた。

 

 

「……指揮官様、苦しいですよね?大鳳がよくして差し上げますわ♡」

 

 

「………っ……」

 

 

大鳳はそう言うと俺のズボンのチャックを下ろしては肉棒を露わにさせて手コキを始めた。こういう事を何処で覚えてきたのかは分からないがテクが良かった為に俺は気持ち良さを味わった。

しかしこんな中、体勢は同じの為に大鳳は俺の鼻にアナルを押し付けているので……

 

 

「……あっ♡」

 

 

 

ブプゥッ

 

 

 

「……んんっ♡」

 

 

 

ぷぅぅ……

 

 

 

小刻みにおならを漏らしてしまいその匂いは直接俺の鼻に流し込まれることとなった。しかしコレが俺の興奮を湧き上がらせる事となっており手コキも加わって肉棒はビクビクしているのが自分でも分かった。

 

 

「……んあぁっ♡し、指揮官様……♡わ、私……す、凄いのが…で、出そうですわ…///」

 

 

どうやら大きな波が来たのか先程よりも大きなおならが出そうである事を伝えてきた。……俺も多分そのおならをぶち撒けられたら手コキの刺激もあって射精してしまう事は間違いなかった。……だがまぁ既にこんな変態プレイをしている時点で今更なので……

 

 

「……あぁ、来いよ大鳳。お前のすんげぇ下品なおなら、俺に聞かせてくれよ」

 

 

「い、良いですのね?♡し、指揮官様ぁ♡大鳳、指揮官様にお下品な粗相をしてしまって…よ、よろしいのですね?♡♡」

 

 

俺は受け止める気満々で大鳳に言うと大鳳はそう言い…その凄いのを出そうとお腹に力を入れ始めた。

 

 

「し、指揮官様ぁ…♡いきますわよ…?た、大鳳の……恥ずかしくお下品なおならが……♡で、出ちゃいますぅぅ♡」

 

 

 

ブバァァァァァッ!!ブォッ!ブボオォォォォォォォォッッ!!

 

 

 

宣言と同時に……想像を超える程の下品な爆音、匂いは……先程と変わり無いが大鳳のような美女がしていいようなモノではないおならを響かせた。鼻に注がれる爆音と大鳳の手コキにより…

 

 

「……っっっ…………」

 

 

「…きゃっ♡」

 

 

俺は遂に限界を迎え射精してしまった。今の様子からして大鳳に精液が掛かってしまった様子であった。

 

 

「…あぁ……♡し、指揮官様ぁ……♡私の…私のお下品なおならで…♡果ててしまわれたのですねぇ…♡♡」

 

 

大鳳は自分のおならで俺が射精した事を嬉しそうにしていた。…まぁそうだよな、普通の人間なら幻滅してるだろうしな……

 

 

「指揮官様ぁ…♡お掃除しますわね♡」

 

 

「うぉっ……!」

 

 

大鳳は射精して精液で汚れた肉棒を咥え、お掃除フェラを始めた。相変わらず何処でこんなテクを覚えてくるのか大鳳のフェラもかなり気持ち良かった。

 

 

「……んはぁ♡綺麗にしましたわ指揮官様♡…ですがこのまま止めるのも中途半端ですし…」

 

 

大鳳はお掃除フェラを終え、肉棒に付いた精液を舐め取り終わるが中途半端に思うのかこのまままた射精するまでフェラをしようとしていた。

それも良いのだが大鳳ばかり責めてるのでズルいと思った俺は…

 

 

「…ひぁっ!?♡」

 

 

大鳳の無防備なアナルをペロリと軽く舐めた。突然舐められた事に大鳳は驚きの声を上げる。

 

 

「し、指揮官様……?」

 

 

「お前ばかり責めてズリぃぞ。今度は俺が責めてやる」

 

 

「あぁっ♡し、指揮官様ぁ……♡」

 

 

驚く大鳳を尻目にしつつそう言って俺はアナル舐めを始める。アナルを舐められた大鳳は気持ち良さそうに声を上げた。

 

 

「し、指揮官様ぁ♡指揮官様がぁ……♡不浄の穴なのにぃ…♡大鳳の不浄の穴をぉ…♡な、舐めてくださってぇ…♡」

 

 

アナルを舐められている事に再び背徳感を感じつつも喜びと快楽を味わっている様子だった。アナルで気持ち良くなってくれてる事に俺も嬉しいと思うので今度は舌をアナルに入れて腸壁をなぞる様に舌を漂わせた。

 

 

「はぁぁん♡し、指揮官様ぁ♡指揮官様ぁぁ♡」

 

 

更に快楽で喘ぎ声を上げる大鳳。…もうすっかりアナルで快楽を味わえるようになっている様子だった。

……しかし…

 

 

「……あっ!?あ、お、お待ちください指揮官様ぁ♡お、お尻の穴を舐めるのを…お、お辞めになってください♡」

 

 

「?」

 

 

すると大鳳は慌てるようにそう言い出す。疑問に思う俺だったが更に責めるとどうなるな気になり俺はそのまま舐め続けた。

 

 

「ひあぁっ♡だ、ダメです…♡で、出ちゃいますぅぅ♡」

 

 

(……ゑ?)

 

 

大鳳の声に俺は疑問を覚えるが次の瞬間……

 

 

 

ブピイィィィィィィィィッ!!

 

 

 

「むぐぉっ!?」

 

 

大鳳はおならしてしまい俺の口の中に放出してきた。どうやらアナル舐めで刺激されておならが出そうになってしまっていたのだろう。

 

 

「あぁぁ………///し、指揮官様の…お、お口に……そ、粗相をぉ…///♡」

 

 

俺の口におならをしてしまった事に大鳳は恥ずかしがるも何処か気持ち良さそうな様子だった。

 

 

「……なんて奴だ、俺の口に屁をこきやがって!」パシンッパシンッ

 

 

「ひぃんっ♡も、申し訳ございませぇぇん♡」

 

 

そこまで気にはしないがあまりにもお下品なので俺は大鳳のお尻を2回引っ叩く。大鳳は謝るがその声は何処か嬉しそうなモノだった。

 

 

「さっきの爆音で全部出し切ったんじゃないのかよ…」

 

 

「ひん♡ま、まだ…まだ残っていた様子でぇ……♡」

 

 

「相変わらずガスが溜まりやすいんだな……この屁こき女めぇ♪」

 

 

「ひ、酷い♡酷いです指揮官様ぁ♡あの女と同じ呼び方してぇ♡」

 

 

そして今度はアナルに指を入れ、解すようにグリグリと動かしながらそう言うと大鳳はアナルをほじられるのが気持ちいいのかそう言いながらも気持ち良さそうな声を上げた。……俺に呼ばれるのは良いんだなその呼び方……

 

 

「……口に屁をこく締まりの悪い穴には栓しないとな……♪」

 

 

「………あぁ…♡」

 

 

指で解すのを止め、俺はそう言って大鳳のアナルに肉棒を押し付けた。その事から大鳳も今からアナルを犯されるという事を察しては頬を緩ませていた。既に心の準備も良さそうなので俺はそのまま容赦無く一気に肉棒を突っ込んだ。

 

 

「あはっ♡はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあんんんっ♡♡」

 

 

肉棒が入った瞬間、大鳳は声を上げながら体を仰け反らせ、ビクンビクンと震わせた。…入れた瞬間にもイッてしまったようだ。

 

 

「はぁぁ……♡し、指揮官様の…♡指揮官様の逸物が…♡大鳳のお尻に…♡不浄の穴に……♡」

 

 

「浸っている暇は…無いぜ…!」

 

 

「あはぁぁぁぁんっっ♡」

 

 

アナルに肉棒が入ってきた事…アナルセックスしている背徳感に浸っている為に俺は強めのピストンで刺激して我に返らせた。

 

 

「あひぃぃぃ♡き、気持ちいい♡お尻、気持ちいいですわぁ指揮官様ぁぁ♡」

 

 

「すっかりアナルで感じるようになっちまったな♪」

 

 

「は、はいぃ♡大鳳は♡お尻の穴でも気持ち良くなれる指揮官様好みの女になりましたわぁぁ♡」

 

 

すっかり大鳳もアナルセックスで快楽を得られる体になってしまった事を指摘するも大鳳にとってはそれが喜びである事を言った。

 

 

「アナルで気持ち良くなるだけじゃなくぷぅぷぅと屁が漏れ出るユル穴だよなぁ♪」

 

 

「や、やぁぁ…♡そ、それは言わないでくださいませぇ♡」

 

 

しかしおならが出やすい事を言うとそれは恥ずかしいのかそう言う。しかしとか言いつつも締め付けが少し強くなるのでそんな事を言われてそうなる大鳳も少しMっ気であるのは間違いなかった。…でもそんな大鳳だからこそ俺も好きになって指輪渡したんだろうな……そう思いながらもピストンを少し激しくし……

 

 

「…っ……大鳳、もう出そうだ…」

 

 

「は、はいぃ♡た、大鳳も♡大鳳ももう…♡」

 

 

射精を迎えようとすると大鳳も同時にイキそうになっていた。なので一緒にイこうと思いつつ俺はラストスパートとしてピストンを速くし……

 

 

「……くぅぅっ………!出すぞ……!」

 

 

「あぁ♡し、指揮官様ぁ♡しきか……♡あっ♡はあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっ♡」

 

 

とうとう射精を迎え大鳳の腸内に精液を吐き出す。大鳳も同時に絶頂に達しては声を上げながらビクンビクンと体を震わせてイッた。

 

 

「ああぁん…♡し、指揮官様の精液がぁ…♡お尻の中にぃぃ……♡」

 

 

イキながらも俺に腸内に中出しされている感覚に大鳳はうっとりとしていた。その上今も全部吐き出せと言わんばかりに腸内が肉棒を締め付けてくる為に俺も結構な精液の量を吐き出していた。

 

 

「…………気持ち良かったか……?」

 

 

「は、はいぃ…♡指揮官様は…どうでしたか?♡」

 

 

「…そりゃあもちろん」

 

 

「……♡」

 

 

大鳳を背後から抱き寄せながらも互いに気持ち良かったという事を話し合う。そして射精が終わり少し一息ついてアナルから肉棒を抜くと……

 

 

…ブピッ……ぷぅぅ……♡

 

 

「……あっ///」

 

 

「………ほんとぷぅぷぅ出るなこのアナル」

 

 

「い、言わないでぇ……///」

 

 

栓が無くなったと同時に精液…だけでなく可愛い音でおならが漏れた為に俺がニヤニヤしながら言うと大鳳は顔を真っ赤にして両手で顔を隠した。……ホントこういう部分可愛すぎるだろコイツ…♡

 

 

「……ふぅ…」

 

 

「…指揮官様?まだ終わりではないですよね?」

 

 

「ゑ?」

 

 

しばらくして俺が軽く一息つくと大鳳は俺に寄り添いながらそう言う。

 

 

「大鳳はまだまだ満足しておりませんわ♡だから指揮官様、ここでへバッてる暇はありませんわよ♡」

 

 

「…元気だな大鳳は……」

 

 

「当然ですわ♡それに今夜はまだ長いですから……寝かせませんわよ?♡」

 

 

大鳳はまだまだ満足しておらずまだまだ続けようと言い出す為に俺は苦笑いをする。

 

 

 

 

…この後大鳳が満足するまで……と言わずに俺は大鳳に全部搾り取られるかのようにセックス三昧をする事となったのは言うまでもなかった……

 

 

 




・大鳳=重桜のKAN-SENでディーノの嫁。赤城と同じくディーノには一目惚れで好意を抱くようになった。美人でしかもボンキュッボンのナイスバディだがやる事は大体赤城と同じ…どころかそれ以上であり頼んでも居ないのに夜這いを仕掛けたりディーノの部屋の合鍵を勝手に作ったり普段からギリギリアウトの服を着て誘惑してきたり…等母港において問題児の中でもトップクラスの問題児である。実はアルバコアが苦手であり彼女を見れば怯え尚且つ悪戯されれば気絶するという弱点を持つ。
そんな過激なアプローチをディーノに仕掛け、全て空振りで終わっていた彼女だが過敏性腸症候群みたいにお腹にガスが溜まりやすくディーノの前では粗相を起こさないようにと隠れてガス抜きする等、意外とそう言う部分の常識はある模様。しかし運悪く(良く?)ディーノにガス抜きで下品なおならをしている姿を見られたのがターニングポイントであり今まで軽くあしらっていた(酷い時には鬱陶しいと思われていた)ディーノがこの光景にスイッチが入り感情や気持ちや性癖が歪んでしまいディーノに部屋に連れられ無理矢理に近い性行為を行われた挙句にプロポーズされ見事ゴールインを果たす。この事は大鳳にとって嬉しい出来事でようやく自分の願望が叶った事もあって嬉しい半分流石に他人には話せないプロポーズ内容ではあると思っている模様。それ以降は頻繁では無いが偶にディーノにおならを嗅がせるマニアックなプレイを行うようになった。(しかし結婚したとはいえディーノの前でおならするのはかなり恥ずかしい様子である)


・ディーノ=最初は大鳳の事を軽くあしらっていた(酷い時は鬱陶しいと思った事も)が、彼女がガス抜きしていた場面に遭遇し、しかも恥じらいが無いと思っていた彼女が今にも泣きそうな顔になりながら赤面している姿を見て性癖を含め色々な感情が歪んだり大鳳を見る目が変わってしまい勢いのままに大鳳を犯してしまう。我に返った時に責任を取る為にプロポーズをして指輪を渡し結婚を果たす。上記の通り大鳳のガス抜きやおならプレイを経験した事により性癖も歪みKAN-SENの少女達がおならをしてしまっただけで興奮を覚えるようになってしまった。

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