※この作品はR-18です。

あずれん♡ ~エロ指揮官と彼を愛するスケベKAN-SEN達~   作:レタスの店長

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一番汗っかきでいい匂いが残ってながらも汗臭そうで好き(勝手な妄想w)




ブレマートン

 

 

「ふいぃ~~〜疲れた〜」

 

 

「お疲れ〜指揮官♪」

 

 

とある休みの日………母港にある運動場……テニスコートにて俺と一人のKAN-SENは先程までテニスの試合を行っていた。……僅差で負けちまったけどな……

 

彼女は『ブレマートン』。ユニオンのKAN-SENであり今どきのJKっぽいノリがあるが人の悩み事を聞いてあげたりする等、面倒見の良いKAN-SENの少女だ。……そして、彼女も俺の嫁の一人だ。

 

 

「くっそぉ〜〜あそこミスらなければなぁ〜〜」

 

 

「ハハハ、指揮官……いや、今はコーチの方が良いかな?コーチも強かったよ、油断したらアタシの方が負けてたよ」

 

 

「いや、どっちでも良いからな呼び方は……ダーリンか貴方って呼んでくれや」

 

 

「ゑ?い、いや……それは恥ずかしいって…///」

 

 

先程のブレマートンとの試合は本当に僅差でありブレマートンの方に勝利の女神は微笑んだのだ。少し悔しがるとブレマートンはそう言う……が、何故かスポーツしてる時だけ俺を『コーチ』と呼ぶから俺がそう言うとブレマートンは少し恥ずかしそうにそう言ってきた。……なんでだよw

 

 

「しっかし……結構汗かいたなぁ………」

 

 

「そうね、アタシも汗でビチャビチャだよぉ……」

 

 

「………ホントだな、ケツも汗でビチャビチャじゃん」

 

 

「……こ〜ら…///」

 

 

最近結構暑くなってきていた為にスポーツすれば普通に汗だくになっていた。そんなブレマートンのスカートのウエスト部分とパンツを引っ張って中のお尻……黒か…運動するときは普通のパンツなんだな、普段はTバック履いてるのに…てかうちのKAN-SENの下着Tバック率高すぎるだろw……まぁそれはさて置きそんなブレマートンの汗まみれの生尻を見ながらそう言うとジト目で少し怒ったようにそう言ってきた。

 

 

「…いやぁブレマートンって結構汗っかきなイメージあるからさ、ケツもビチャビチャになってんのかなって思ってだな……スンスン…」

 

 

「ちょ!?し、指揮官何してるの!?か、嗅いじゃダメだってぇ!!///」

 

 

俺はそう言い訳しながらも少し屈んではブレマートンのお尻に顔を近づけ……匂いを嗅ぐとブレマートンは恥ずかしいのか騒いできた。……うん、汗でムワァッてする……好き♡

 

 

「く、臭いから!臭いからぁ!!///」

 

 

「うん、汗とメスの匂いがムワァッてする……好き♡」

 

 

「す、好きとかじゃなくてぇ!!///」

 

 

匂いを気にしてるのがそう騒ぐので俺は別に嫌いじゃなく好きな匂いと言うとブレマートンは更に顔を赤くしていた。………そんなブレマートンのムワァッとした匂いを嗅いでいると段々と興奮してきてしまったので俺は彼女を抱き抱えると……

 

 

「きゃ!?し、指揮官……?」

 

 

「…ブレマートン、もう少し汗かこうや……」

 

 

「あ、汗かくって………も、もしかしたりする……?」

 

 

「うん」

 

 

「あ、ちょ、ま、待って!さ、先にシャワー浴びさせて!!///」

 

 

「汗かくつったろうに……だからシャワー浴びても一緒だろ」

 

 

「や、やだぁ!臭いから!アタシ臭いからぁ!!///」

 

 

俺の言葉で何かを把握したブレマートンは先にシャワーを浴びさせてほしいと騒ぐが俺は拒否しつつも抱き抱えてある場所に連れて行った。……臭かったら抱き抱えた瞬間に臭いするだろうに……ゑ?どんな匂いって?いい匂いだよブレマートンは。まだシャンプーとかリンスの残り香が残ってるもん。

 

 

 

 

 

 

 

 

「あっ………や、やだぁ…///」

 

 

場所は更衣室………男用の、俺専用の更衣室だ。……最も結構他のKAN-SEN(主に問題児…ヤベーやつ組)が入って来たりする事が多いが……でも鍵を掛けれるから大体は大丈夫だがな。そんな更衣室で俺はブレマートンを抱き締めながらも頭の匂いを嗅いでいた。

 

 

「く、臭いよね……?アタシ臭いでしょ…!?」

 

 

「いや、まだ普通にシャンプーとかリンスの匂い残ってるからいい匂いよ♪」

 

 

「う、嘘よね……し、指揮官ったらアタシに気を使ってるんでしょ?///」

 

 

「全然お世辞じゃねぇよ」

 

 

頭の匂いを嗅ぐとブレマートンは自虐するようにそう言う。……ブレマートン自身汗っかきである事を自覚しているのか普段から朝のシャワーは欠かさずに匂いも気遣っていた。それもあってか今こうして頭を嗅いでるけど汗臭くねぇしシャンプーかリンスの匂いが残っていた為にいい匂いしていた。

 

 

「それに例え汗臭くてもブレマートンはそんなに臭くないって。いつもきにしてくれてるんだからさ」

 

 

「で、でもぉ………///」

 

 

「………でもブレマートンが臭そうな部分は……多分ここだろうな…♪」

 

 

「きゃ!?」

 

 

多分普段から匂いに気を使っている為に汗かいても多分ブレマートンはそんなに臭くは無いとは俺は思う。……ただ、一番臭いと思うとなると……と思い俺はブレマートンの背後に周り屈んではスカートとパンツを脱がし汗でベタベタになった生尻を露わにさせた。

 

 

「やっ!?ちょ、し、指揮官!?///」

 

 

「……ここが臭いと思うんだけどなぁ……♡」

 

 

「や、やあぁっ!?ひ、広げないで……!ひっ!?は、鼻押しつけないでぇ!?///」

 

 

その生尻の尻肉を掴んでは割り、アナルを露出させてはその窄まりに俺は鼻を押し付ける。……うぅん…くっさぁ♡染みるぅ……♡

 

 

「くっさぁ♡染みるぅ……♡疲れた体にブレマートンのムレムレに蒸れたアナルの匂いが染み渡るぅぅ…♡」

 

 

「や、やあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!///」

 

 

アナルの匂いに俺は興奮しきってしまいひたすら匂いを嗅ぐもアナルを嗅がれたブレマートンは顔を真っ赤にしながら恥ずかしさに騒いだ。

 

 

「や、やだぁ!!く、臭いんだったら嗅がないでぇ!!///」

 

 

「臭いけど不快な匂いじゃねぇんよ♡寧ろちんこにガツンと来る匂いなんだよ♡」

 

 

「ど、どんな匂いなのぉ!?///でも結局臭いんでしょ!?///」

 

 

「……興奮するって匂いなの♡………れろっ…♡」

 

 

「ひぃっ……!?///」

 

 

アナルの匂いを嗅がれブレマートンは泣き叫ぶかのように騒いだが俺はそう言いながらも嗅ぐのを止めずに更にはアナルに舌を伸ばした。

 

 

「や、やぁぁ!?な、舐めてる!?舐めてるの!?や、止めて!!あ、汗かいて臭いお尻の穴舐めないでぇぇ!!///」

 

 

「汗の味も相まって………興奮する……♡」

 

 

「ひっ!?ひ、ひぅぅ……!///」

 

 

汗で蒸れてしまったアナルを舐められてブレマートンは先程と同じくらいに騒いでいるが俺は構わずにアナルを……他にも汗かいている尻肉を舐めたりアナルを舌で解していった。……ブレマートンともアナルでヤッた回数が多いからすぐに解れるだろうしな……♪

 

 

 

 

 

 

 

 

「ひぅ…………ぅ……ぅぅぅ………///」

 

 

しばらくアナルを舐め解した後、ブレマートンは地べたにぺたん座りになりながら啜り泣いていた。汗臭いアナルを舐め回されてよっぽど恥ずかしかったのであろう…

 

 

「ひ…酷いよ指揮官……アタシ、嫌って…止めてって言ったのに…///」

 

 

「いやぁもうね…匂いのフェロモンムンムン過ぎて止まらなかったのよ…♪」

 

 

「に…匂いフェチだって噂は聞いてたけど……こ、ここまでなんて…///」

 

 

「……そうだよ俺はかなり癖の強い匂いフェチなんだよ。そんな俺だって知って嫌いになったか?」

 

 

「ゑ?い、いや……そ、そんな訳じゃ…な、無いけど…///」

 

 

散々舐め回された事にブレマートンは涙目でそう言ってくる。…噂では俺が匂いフェチである事を知っていたが、ここまで酷いという事までは知らなかった様子だった。その事が発覚したので俺がブレマートンに幻滅して嫌いになったかを尋ねるとブレマートンは少し戸惑いつつも赤くなりながらそう言った。

 

 

「……でもまぁ臭いっつったら俺もかもな……」

 

 

「……っ…///」

 

 

俺はそう言ってズボンとパンツを下ろして下半身を露わにさせ、硬くなった肉棒を見せつける。それを見てブレマートンは少しビクッとなりつつも俺の肉棒に顔を近付けては……

 

 

「……っ!?く…くっさ……!?♡指揮官のおちんちんのオスの匂いと…あ、汗の匂いが…ま…混ざって…♡」

 

 

体をビクビクさせつつも俺の肉棒の匂いを嗅いできた。……別にブレマートンも匂いフェチでは無いが先程俺が彼女のメスフェロモンで興奮したようにブレマートンもオスフェロモンで興奮してしまったのであろう……以前セックスした際も俺の肉棒の臭いを嗅いで興奮していたし…

 

 

「……んむっ…♡」

 

 

しばらく臭いを嗅いできたブレマートンだったが肉棒を咥えてきた。

 

 

「んっ♡んん……♡んむ…んちゅ……っ♡」

 

 

音を立てながらフェラをしてきて俺の肉棒を刺激してきた。……経験豊富…とは言いつつも俺と初めてヤッた時はちゃんと初めてだったしエロ動画やらエロいヤツを見て勉強していたのか初めてながらも結構上手かったので今では彼女のフェラはかなり気持ち良かった。

 

 

「んぐっ……!だ、ダメだ…出る!」

 

 

「………っ…♡」

 

 

そんな気持ち良すぎるフェラにより俺はもう射精してしまいブレマートンの口内に精液を流し込んでしまった。もう射精してしまった事にブレマートンも驚いていたであろうがちゃんと口で受け止めてくれた。

 

 

「…ん……♡んっ………♡………んくっ…♡」

 

 

俺の射精が終わるまでちゃんと口で受け止めつつ、射精が終わると肉棒から口を離して精液を飲み込んでくれた。……ブレマートンももう準備は出来ている様子なので後ろから抱き寄せつつも肉棒をアナルに押し付けた。

 

 

「あっ…し、指揮官……♡」

 

 

「……イくぞ?」

 

 

「あっ……♡はぁぁぁぁぁぁぁんっ♡♡」

 

 

耳元でそう伝えてはそのまま肉棒をアナルに押し込む。そして肉棒が全部腸内に入った瞬間、ブレマートンは少し体を仰け反らせつつも声を上げた。

 

 

「あっ……♡あ……あは…♡」

 

 

「……動くからな?」

 

 

肉棒が全部入り、ブレマートンは圧迫感で一瞬だけ苦しそうな声を漏らしたが何処か嬉しそうな声を出したので俺は再び耳元で伝え、ピストンを始めた。

 

 

「あっ♡あっ♡し、指揮官♡指揮官♡お、お尻♡お尻の穴♡」

 

 

「…ブレマートンもすっかりアナルにハマッちまったなぁ…♪」

 

 

「し、指揮官が♡指揮官がお尻ばっかりでするから…♡も、もうこれじゃあ…♡オマンコセックスだけじゃ満足出来なくなっちゃったよぉ♡」

 

 

「それはそれで俺は嬉しいな♪」

 

 

ブレマートンとも何度もアナルセックスをしていた為に今じゃすっかりアナルセックスが癖になっていた。逆にアナルで喜んでくれる子は凄い好きなので俺は嬉しくなって更にピストンでブレマートンのアナルを責め立てた。

 

 

「んあぁっ♡し、指揮官♡もっと♡もっとお尻犯してぇ♡」

 

 

「言われんでも…いっぱい気持ち良くさせてやるよ…♪」

 

 

「はぁ♡はぁぁぁんっ♡」

 

 

もっと気持ちよくしてもらうようおねだりもしてくるブレマートン。なのでリクエストに応えてピストンを速くして腸内を掻き回した。先程の恥ずかしがっていた姿が嘘かと思うくらいにすっかり蕩けきった表情で頬が緩んでいた。

 

 

「あぁっ♡し、指揮官♡あ、アタシ……♡アタシもう…♡」

 

 

「もうイキそうなのか?もう少し我慢しろ♪」

 

 

「あぁん♡は……ふぅぅぅんっ♡」

 

 

声色が変わり、もうイキそうになっているが俺ももう少しすれば射精するであろうがまだなのでブレマートンのお腹を撫でながらピストンを続ける。一緒にイキたいと思っているのかブレマートンは早く射精して欲しいと言わんばかりに肉棒を締め付けてきた。

 

 

「し、指揮官♡しきかぁぁん…♡」

 

 

「もうじきだ……もうじき俺も射精するから頑張れ…!」

 

 

「んんんんんっ♡」

 

 

しかしそれでも段々と絶頂に達しそうな感覚が迫ってきている為にブレマートンは懇願するような眼差しで俺を見ながらイキたい事を伝えてくるが俺も一緒にイキたい為にそう言いつつもブレマートンを抱き寄せてキスをしながらもラストスパートとしてピストンを速めながらも続けた。

 

 

「あっ♡だ、ダメっ♡いっ♡いっ♡イッ♡」

 

 

「…よし、良く頑張った……!出すぞ……!」

 

 

「あっ♡………イッ…♡……〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜~~〜っっっ♡♡♡」

 

 

もう我慢できずに絶頂寸前になってようやく俺も射精を迎えようとしていたので俺はそう言いながらも最後の一突きと同時に射精を迎え、ブレマートンも同時に絶頂に達した。

 

 

「うぁぁ♡は……♡あ……あぁぁぁんっ♡」

 

 

気持ち良すぎてもう喘ぐ声しか上げられないのか喘ぎ続けるブレマートン。俺もそんなブレマートンに肉棒を強く締め付けられ続けるのでひたすら射精し、腸内に精液を流し込み続けていた。

 

 

「……ふぁ♡あ……♡んんん……♡」

 

 

そしてトロンとした表情になっていき余韻に浸り始めた。俺も射精が収まっていき、少し一息ついてから肉棒を抜いていき、栓が無くなるとアナルから精液が音を立てて溢れ出てきていた。

 

 

「んはぁぁ……♡し、指揮官……♡」

 

 

「…ん」

 

 

そんなブレマートンを抱き寄せつつもキスをする。何気ない一時でも俺らにとっては幸せな一時でもあったのだ……

 

 

 

 

 

 

 

 

「……やっぱブレマートンは汗かいてもいい匂いするなぁ…♪」

 

 

「だ、だから臭い嗅がないでってばぁぁぁ~~~〜!///」

 

 

しかしそんな雰囲気をぶっ壊すように俺がそう言うとまたブレマートンは顔を赤くしながら騒ぎ始めた。

 

 

 

 

………汗をかいた(意味深)俺達はこの後シャワー室に行ったのだがまた興奮して収まりがつかなかったのでシャワー室にて再びブレマートンとヤッたのは言うまでもなかった……

 

 

 




・ブレマートン=ユニオン所属のKAN-SENでディーノの嫁。今どきのJKっぽくノリが軽いがお悩み相談室を開いては他のKAN-SENの悩みを聞いてあげたりする等面倒見が良い性格をしている。運動も趣味であり特にテニスが得意な模様。(しかし本人は腕前はボルチモア程じゃないとの事)ただ、結構汗っかきらしくディーノに汗臭く思われたくないと思っており朝にシャワーは勿論の事、匂いに気をつけたり等気を遣っていたりする。ただ、朝にシャワーを浴びている事からディーノ曰く『汗臭い臭いはせずにシャンプーやリンスの匂いが残っている』との事で臭くはない模様。ただ、運動後のアナルは案の定蒸れているので勿論臭いが匂いフェチのディーノは普通に興奮してしまう。(ディーノ曰く修行後の高雄程では無いとの事)因みにディーノが匂いフェチである噂は知っていたがここまで酷い事をブレマートンは知らなかった。(だからと言って嫌いにはならないが…)また、ディーノに汗かいた時の匂いは嗅がれたくないのだがアナルセックスをするのは嫌ではなく、既に普通の性行為では満足できなくなってしまう位には求めるようになっている。

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