常盤台中学もまるっと転移してきたらしい。
彼女達も飢えに困ったのか、早々にコンタクトしてきた。
食べ物を分けて欲しい、できればフレコンが使えないかどうか試させて欲しい。
ああいいよ、心ゆくまで試させてやる。
鳴り響く年齢制限のブザー。諦め、絶望。
必要な物資、食料、荷車などを聞き取り、次々に生産してやる。
嬉々として物資を運ぶ常盤台生徒達。じっくりと品定めしてネットリ視姦する。
バキバキに勃起してしまった。聡明なれーり君は状況を理解している。さすさすと美しい尻を撫でくりまわす。
ある程度は仕方ないと諦めたようだ。唯唯として触られるままにされている。オマンコ土手をゆっくり指でなぞると、流石に手を払ってきて睨んできた。
射精してしまいそうだ。
定期的に食料物資生理用品が欲しければ、身体を差し出せと伝える。
変態、ケダモノ、罵詈雑言してくる。
で、でる。
「手を出すならわ、私だけにしなさい。生徒に手を出したら、ゆ、許さないから。」
わかったわかった。隙をついて美琴くんの唇を奪う。地面に押し倒し、美しい顔にザーメンを思いっきりぶちまけた。
「あっ。あっ。あっ。」
びっくりして何もできないれーり君。
ジャー!!
すごい音がする。どうやら失禁してしまったようだ。
「あっ。あっ。あっ。」
美琴くんもすっごくびっくりして、わなわな震えるだけ。何もできない。
どうやら彼女達の自慢の能力は、この世界では使えないようだ。
ただの力の弱い美しいだけの中学生、ってわけ。
腰が抜けた二人をひとりずつ、お姫様抱っこして寝室に連れ込む。
ベッドの隙間、部屋の隅に二人を押し込め、しゃぶれと命令する。
静々と、怒りにワナワナと震えながらも舌でチロチロと亀頭を舐め、すぼっと口に含む。
二人とも口に含ませて舐めさせたあと、限界まで舌を突き出して、顔をぴったりくっつけて舌もくっつけて顔射待ちするよう命令。
激しくいちもつをしごき、涙目になった二人の美しい顔に思いっきり顔射する。
「かっ…。こ、この、殺して、」
ギャン!!
2、3発頭を拳でぶったたく。
ジャー!!
美琴くんも失禁。
こ殺されたくなかったら、と前置きして、女同士で口づけしたあとお互いの顔についたザーメンを舐め取りなさい、と命令。
キスの瞬間、パシャリ!貴重なシーンをデジカメに保存。舐め取り合いの様子もじっくりと映像に収める。この画像で30回ぐらいオナニーしてしまった。
新しい制服を用意してやり、風呂に入っていくよう促す。
その日は二人とも泣きながら帰っていった。
その後は定期的に、1週間に一度程度物資をねだってくるようになった。
二人が物資の代わりに身体を要求されているのは周知の事実となり、汚いものを見る蔑みの目で二人を見るようになった娘もいた。
そういった娘達は優先的に犯す。生徒の前で立ったまま小便をさせてから。
学園ごと越してきたらしく、燃料やら発電機やらを世話してやり、畑なんかを自分たちで耕させたりも指導。
水道もひいてやり、ちょっとづつ生徒をつまみ喰いしながら自活の手助けをしてやった。
そんなある日、リモコンを必死こいてカチカチこっちに向けてポチポチやってるちんまいのがいた。
食蜂くんというらしい。
もちろん彼女の能力は効果を発揮せず、ぶん殴るフリをして拳を振り上げると、恐怖のあまり泡をブクブク吹いて失禁した。
彼女からリモコンを取り上げ、戯れにボタンを押してみると、なんと彼女を操ることに成功。
泣きながらお父さん助けて!と叫けばせながら、対面座位で中出し。
これ幸いと、全校生徒にリモコンで自殺の禁止、こちらへの加害を完全に禁止。
れーり君と美琴くんの二人は、死ねない絶望に打ち震えながらも気丈にリーダー格としての役目を果たしている。
たとえようもなく愛おしい。
バニースーツやメイド服、体操服、様々なコスチュームプレイでおっぱいを露出させ、種付けを楽しむ。
記憶を改ざんして理事長室のカーペットに美琴くんを押し倒して泣き喚く美琴くんに中出ししたり、
メイド服を着せたれーり君をマホガニーの机の下にリードで繋ないで口で奉仕させたり、
3代派閥の長を一同に集め、3匹とも土下座させたあと床に仰向けになり、乳首とケツ穴と亀頭を同時に舌で奉仕させて、騎乗位で感度を弄って何度も絶頂させたり。
ヘロヘロで腰砕けになった二人を荷車で家まで運び、エメリーと3人並べて壺比べを堪能したり。
全校生徒中2、30人が妊娠を申告。まだ付いてないやつは優先的に犯す。
二人は家飼いのペットとした。
ワンちゃん皮ビザールに首輪にリードを装着。
気位の高いれーり君と美琴くんがワンコの格好させられて学園内を四つん這いで散歩し、全校生徒に向けて勝利を宣言する。
何度も何度も敗北セックスで白旗をパタパタしながら涙をつうーっと流して激しく中出ししまくり、
でかい声でお父さん助けて!とかごめんなさいごめんなさい!とか生命だけは助けて下さい!!とか叫ばせて、あまりの愛らしさについつい激しく犯しすぎてしまう。
程なくして、二人は完全に敗北し、俺の子供を仲良く妊娠した。