※この作品はR-18です。

淫乱な聖女様 エメリー・アーモンド   作:護謨破♀孕美

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3人のサイキッカー イサコ・ヤサコ・フミエ

ヒュン!!

 

顔の横を石が物凄いスピードで通り過ぎる。

直撃したらまず助からない。死ぬだろう。

 

「フレコンへのアクセス権を渡しなさい!」

 

ちびっちゃい3人娘がえらい剣幕だ。

 

おーおー。いくらでもどうぞ。フレコンまで案内してやり、鳴り響く年齢制限エラーの音。

 

「なっ…!!」

 

いいぞお。いくらでもイキっていいんだぞ。俺以外飯やら物資やらは出してやれんけどな。

 

「こ、殺されたくなかったら!」

 

いいぞお。俺を殺したら物資はお前らが成人するまで手に入らんけどな。あと災害後に成人した人間にフレコンが管理権限を渡すかどうかは、正直やってみんとわからん。

 

「くっ…!しのごの言わずに物資を渡しなさい!」

 

おーおー。いいぞお。俺も怪我はしたくないからな。ただ物資は集めてこい。なんでもいいから。

 

集めてきた物資を建材やら食料、発電機やらボイラーやら、生理用品、ベッド等当面必要なものに変換、用意してやり、3人分の家を用意してやった。

 

「べ、別に感謝なんかしないからね!お、大人なんだから子供を保護するのは当然の義務なんだからね!」

 

おーおー。いくらでもイキりなさい。お前ら見た目は最高にタイプだからね。スケベできないのは残念だけど。

 

ゴン!

どこからともなく石が飛んできてあたる。おい気をつけろ。俺が死んだら物資が出せなくなっちまう。三百人からが飢えて死ぬことになるんだぞ。

 

「くっ…!!」

 

その後定期的に食料やらを提供してやり、飯を作ってやる。

 

一ヶ月ほどが経過。

 

その間もエメリーとエッチしたり、常盤台の連中をレイプしたりを見せつけていく。

 

「なっ…!信じられない!年端もいかない女の子達に乱暴して…!あなたは最低の変態よ!!」

 

 

おーおーなんとでもいいなさい。

その変態に頼らなければお前らはすぐ死んじまうけどな。

 

ゴン!!

 

また石。

 

「信じらんない!死ね!」

 

だから死んだら全員お陀仏だっつうの。

 

「くっ…!他の娘達への乱暴狼藉はこの際見逃すけど、私達に手を出したら…!その時は死んでもらうからね!」

 

おーおー。吠えなさい吠えなさい。

 

(勃起してきた。やば。)

 

さらに数ヶ月前が経過。まあ小学生の頭で考えることなんてたかが知れている。

 

食蜂のリモコンで支配してもいいが、別の方法を試してみてもいいかも。

 

彼女たちのパンツをすーはーすーはー、ちんぽにもパンツを被せてシコシコする。

 

小学生のブラジャーをすり合わせ、おっぱいが当たっていたであろう内側を擦り合わせて射精する。まったく生意気ざかりでスケベな匂いさせやがって。

 

彼女達の下着は新品との交換時、フレコンにちょっとした細工をして古いのを掠め取ってやった。

 

あー。可愛いなー。フミエちゃん。流石にもう我慢できなくなってきたなー。犯してー。

 

重い腰をあげて計画を実行に移す。フレコンから催眠ガス、思念波妨害ワクチンを合成。3人が寝静まったのを見計らい、催眠ガスを投げ込む。

 

2、3発頭をひっぱたいて起きないことを確認したあと、妨害ワクチンを3人に注射。ヤサコくん、イサコくん、フミエ。抵抗できないのをいいことに幼い尻に顔をグリグリと埋め、新品の下着に思いっきりぶっかけ、寝ているイサコくんの顔にべっとりとザーメンをなすりつける。

 

次の日。

 

念力の使えなくなった彼女達はひどく憔悴した様子で、念動力を発動しようと必死になっている。

 

無様に慌てる彼女達。その様子を眺めていると、ムクムクとちんぽが勃起してきてしまった。

 

「アンタでしょ!私達になにをし…痛い!!」

 

フミエちゃんの肩のあたりを軽めに殴りつける。

 

「やっやめっ…!痛い!!」

 

何発か手加減しながらじっくり肩を殴る。

 

「お、お願…!痛いってば!!やめてよ!!」

 

執拗に何発も殴りつけていると、メソメソと泣き出してしまった。

 

「やっ…。グスっ…。やめて…やめて…下さい…。こ、殺さないで…。」

 

イサコくんとヤサコくんはブルブルと震えている。殴りつけるフリで拳を振り上げると、

 

「ひっ…!ひっ…!」

 

チョロチョロチョロ…。

 

怯えきって失禁した。

 

おもむろにガチガチになったちんぽを露出させる。フミエの陰部にちんぽをあてがい、おもむろに処女膜をぶち破った。

 

ぎゃああああああっ!

 

叫び声が響く。

 

一気に引き抜き、つぎはヤサコくんだ。力ずくでのしかかると、ゴボゴボと泡を吹いて失神。かまわず小学生マンコに血だらけになったいちもつをぶち込む。

 

ブチッ!!

 

盛大な音をたてて処女膜が破け、生暖かい感触がちんぽに伝わる。

 

また一気に引き抜く。

 

つぎはイサコくん。チョロチョロと失禁しているが、失神は出来ないでいる。オマンコにあてがい、侵入しようとすると、

 

「痛い痛い痛い!!」

 

大声で叫び散らかす。一気にぶちこむと、

 

「かっはっ…!いたひ、し、しぬう…。」

 

激しく腰を打ち付けて中出しする。

 

どくっ!どくっ!どくっ!!

 

これでイサコくんのキツキツマンコは俺のものだ。

 

 

ブルブルと震える3人に痛み止めの薬を射ってやる。

3人をベッドに寝かしつけ、家に戻ってエメリーに口でちんぽについた血を舐めて綺麗にさせた。

 

次の日の朝。まだベッドで動けないでいる3人に、食蜂のリモコンを使い自死を禁じる。

 

怯えきった3人を二、三日、手ずから飯を食わせてやったり、下の世話、入浴介助してやる。

 

回復には1週間ほどかかり、フラフラとした足取りでよちよちと歩けるまで回復。

 

生意気さはすっかり鳴りを潜め、よっぽど暴力がトラウマになったのかどんより曇った目で一言も喋らなくなった。

 

興奮しきって彼女達たちの愛らしい顔をザーメンまみれにする。

 

出しても出しても出し足りない。汚し足りない。

 

ぼーっとして何の反応も示さなくなった彼女たちに何度も何度も中出しする。

 

素っ裸にして首輪と手枷で自由を奪い、足枷に鉄球を繋いで動きを制限する。

 

ケツの穴にローションを塗りたくり、筋弛緩剤を射って犯す。

 

なんでも言うことを聞く人形になった彼女達に、しっかりとネットリ亀頭に奉仕させる。

 

顔にぶちまけては舐め取り合いをさせ、じっくりと映像に収め、感覚をいじって騎乗位で絶頂、イマラチオでも射精と同時に絶頂。

 

3人とも妊娠させ、薬で中絶させてから、飽きてきたので記憶をリセットすることにした。

 

生意気な口調はそのままに、念動力が使えなくなったのがバレていない設定に。

 

生意気盛りで殺す殺すうるさいが、「何故か」物資獲得のために様々なコスプレをしたり、「何故か」ときどき胸チラで乳首を見せつけてきたり、「何故か」時々ストリップ・ダンスを披露させられたりする設定とした。

 

チアガールで催眠パンチラ。イサヤサに乳首をペロペロさせながら、フミエちゃんのねっとりした腰使いで絶頂。

 

「何でも言うことききます♡ご主人様のウ◯コも食べます♡殺さないで♡死ね♡んっ///♡ころひて♡」

 

イきながら腰ねちっこく動かしてくる。はーはー言いながらおっぱいみせてくる。キスねだり。可愛い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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