※この作品はR-18です。

淫乱な聖女様 エメリー・アーモンド   作:護謨破♀孕美

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何故か積極的な羽衣姉妹 亜衣と麻衣

羽衣姉妹も島に転移してきていた。

 

ある朝、エメリーと朝ごはんを食べていると、どんどんどんどん!

激しく扉を打ちつける音にでてみると、

 

「妹が高熱を出して…!た、助けて下さい!お願いします!お願いします!!」

 

と凄い剣幕。

 

フレコンで出した診察マシンやら薬やらをもって麻衣ちゃんのもとに急行。

 

粗末な掘っ立て小屋にボロボロになった制服の二人。

 

さっそく診察を開始。

 

ピピ、と結果がでて、マラリアとのこと。

 

常盤台の連中も何人か感染していたため、薬の在庫はある。

 

アルテミシニンを処方し、白湯で流し込ませる。

 

亜衣ちゃんにもイベルメクチンを渡し、予防に飲んでもらうことにした。

 

熱が酷かったので、解熱剤も飲んでもらう。

 

様子を見るように指示して、栄養状態も衛生状態も最悪なので食料と毛布を渡し、落ち着いたら風呂に入りにくるよう伝える。

 

二三日して、亜衣ちゃんが報告に来た。

 

妹が助かったこと。感謝してもしきれない。私に出来ることならどんなことでもする覚悟できた。汚れた身だけど身の回りのお世話をさせて欲しい。云々。

 

いーよいーよ。別に暇だったし。

 

「…??。中学生より上ダメ…?真正ロリコン…?」

 

いや別にね。JKも3度のメシより大好きだし。

 

「じゃあなんで…?私達そんなに魅力、ないですか…??」

 

いやいやそういう訳じゃなくて!全然今すぐ孕ませたいと思ってるし!

 

「は、はらまっ…///。」

 

まずはお風呂入っていきな?ご飯も用意しておくから。

 

エメリーにご飯の支度を命ずる。着替えも用意してやり、んー日ぶりのお風呂を堪能してきた亜衣ちゃん。

 

うなじがほてってエロい。ポニテのうなじから立ち昇る湯気、エロっ。

 

「…。性的に魅力がないとか、そういう訳じゃないんですね…。」

 

いやだからたまたまだよたまたま。

 

エメリーを交えて夕ご飯。こっちに飛ばされてきたことやら、元の世界では天女の子孫として妖魔と戦っていたこと。何度となく身を汚されたこと。

 

こっちに来てからはエメリーにもらった物資や、浜辺で貝などを採って食べてつないでいたこと。

 

突然妹が倒れてしまったこと。助けてくれて感謝している、受けた恩は必ず返す、云々…。

 

熱心に話し込んでまあ喋る喋る。

 

「あっ…。ご、ごめんなさい、私ばっかり喋って。それで、その…。」

 

いーよいーよ。今日はお土産持って帰んなさい。明日からフレコンの近くに家建ててあげるから、今度からそっちで暮らしなね?と言うと、

 

「うん…。」

 

と頷いてその日は帰っていった。

 

次の日、常盤台からも何人か人を出してもらい、住居建設の指示をしているとまた亜衣ちゃんがやってきた。

 

幾ばくか要望を取り入れながら、半日ほどかけて住居を建設。大八車で麻衣ちゃんを迎えに行き、常盤台メンバーにお願いして麻衣ちゃんもお風呂に。

 

生活必需品を揃えてやり、ベッドに麻衣ちゃんを寝かしつける。

 

それから、半月ほどして麻衣ちゃんが回復。

 

当初の薄汚れた姿からは信じられないほど、回復してご飯をきちんと食べた二人は見違えて美しくなった。

 

「あの…。そろそろ…。」

 

うーん。じゃあ今日のよるあたり…、と言うと、

 

「二人でお邪魔しますね!」

 

と元気よく返事して、

 

エメリー、亜衣ちゃん、麻衣ちゃん、俺の四人で夕食を囲む。今日はおでんにした。

 

おでんでご飯を食べるのはありか?なしか?なんて他愛もない話をして9時頃に。

 

「それではそろそろ…。」

 

というので、エメリーには別棟に移ってもらい、

 

「お背中お流ししますね。お待ちしておりますので…。」

 

フレコンからだしたせまっこいユニットバスに、二人で待っている羽衣姉妹。

 

「じゃーん!!」

 

麻衣ちゃんは赤のビキニ、麻衣ちゃんはアメリカ水着っぽいビキニをきてシャワーカーテンの向こうで待っていた。

 

「それではこちらへいらして下さい…。あっ♡もうビンビンじゃないですか…♡」

 

二人ともどうみてもFカップはある。たわわに実った4つのJKメロン。

 

「フフ…♡おじさん興奮しちゃったの?こんなにカチカチ♡」

 

無邪気にからかってくるエッチな二人のJK巫女。シャワー出しながら、あけすけな表情で石鹸をからだに塗りたくり、手でまさぐるようにして洗浄してくれる。

 

「あっ…♡おっ、おっきい…♡わ、私達のおっぱい、どうですか…?こうふん、する…?」

 

ビンビンに勃起した竿を優しく洗浄し、水着ごしにメロンも擦り付けてくる。

 

射精しそう。

 

「こ、こういうのがいいのかな…?♡」

 

麻衣ちゃんが前でこちょこちょシコシコし、亜衣ちゃんはケツの穴をぬりゅぬりゅと洗って来る。

 

(いっ…。一回だそ…。)

 

し、舌を限界まで突き出して、ほ、ほっぺと舌をぴったりくっつけて、ザーメン待ちしなさい、と命令して、並んだ美しい二人の顔面に向けて、

 

びゅーっ!びゅっ!びゅっ!びゅびゅーっ!!

 

べちゃっ!!

 

とんでもない勢いでザーメンをぶちまけてしまう。

 

「あっ…///。」

(おじ様ったら…///)

 

「んんう…///。」

(なんだちゃんと興奮、し、してるじゃん…///。)

 

その後はザーメンを洗い流し、洗いっこしながら、若い肌を楽しむ。

 

もうぶるんふるん。水を弾く玉の肌。10代特有のミルクみたいなニオイ。出したばかりなのに、ギンギン、ギチギチと怒張を深めていく。

 

狭いのでみっちり密着し、3人で湯船につかる。前後を交代させながらいろんな話をする。

 

特別に、リモコンでの操作はしないこと。でも最低限自殺防止だけはかけさせて欲しいこと。物資の配分。見返りの身体は要求しないこと。

 

などなど破格の条件を提示。

 

「あの…。どうして私達にだけ、そんなに良くしてくださるのですか…?」

 

んーどうしてなんだろうなー。亜衣くんのうなじのニオイを嗅ぎながら、

 

「気が変わったらいつでも好き勝手なさって下さいね♡」

 

麻衣くんに後ろから密着され、玉袋をこちょこちょされながら耳元ゼロ距離で囁かれる。

 

お風呂から上がって、ふきっこしてからまずは芋ジャージ。

 

亜衣くんは紺、麻衣くんはあずき色。

 

二人の豊満なケツとオマンコ丘の境目あたりに顔をグリグリさせてもらい、暴発しないように慎重に二人の尻とメスの匂いを堪能する。

 

「あっ♡あんっ♡お、おじ様ったら♡そんなにがっついたら♡ダメですよ♡」

 

「あっ♡あっ♡おじ様♡ま、麻衣うれしい♡です♡」

 

お風呂で着てたビキニに着替えてもらう。

 

ベッドで大の字に仰向けで寝て、隅々まで風俗嬢全身リップご奉仕をお願いする。

 

脚の親指から1本ずつおしゃぶり。ケツ穴みっちり舐められながら股の内側をハーモニカ。たっぷりねっとり両側から亀頭舐め。じっくりと二人のフェラチオを楽しんだあと、こんどは亀頭にローションをたっぷりつけ、ビキニのパンツ部分を亀頭に被せ、その上からオナホールをずぷずぷと。ぐちょぐちょしながら両側の乳首をチロチロ舌攻め。

 

だんだんと脇や首筋、あご、唇とあがってきて、最後はべちゃべちゃと三十分かけて顔をベロベロしてくる。

 

二人で舌を限界まで突き入れてきて、麻衣は根元をぎゅ〜っと押さえて、亜衣は亀頭部分をこねこねこねこね。

 

でっでるっ!!

 

びゅるるるっ!びゅるるるっ!!

 

「あっは…♡」

 

「でちゃったね♡お・じ・さ・ま♡」

 

もう一着用意してきているというので、期待して待つ。

 

「じゃじじゃ〜ん!!」

 

 

白い帽子に淡藤色の制服。膝上30cmはあろうかというタイトスカートに、ハイヒール。

 

んぐはっ!!

 

性癖をぶっ刺される。

 

「あら〜?お客様〜?♡」

 

「何階までいらっしゃいますかぁ〜♡?」

 

エロい声を出しながら、ソファーの真ん中に押し込められて、

 

「んっ♡んっ♡んっ♡こ、この人はっ♡ち、乳首をっ♡り、両側からっ♡あっ♡チロチロっ♡されるのがっ♡あっ♡き、きっと好きなんですよっ♡あっ♡あっイクっ!♡♡♡」

 

「あっ♡お尻の穴ペロペロしてあげてもっ♡あっ♡あっ♡イクイクっ♡エッチですからっ♡!!わっ、私達っ!!♡あっ♡イかされちゃうっ♡!!」

 

スラリとした二人の脚。ケツの穴をペロペロペロペロしてあげると、

 

「あっ♡あのっ♡ベッドにいっ、行きましよっ♡あっ♡あっ♡お、犯してっ♡」

 

ほとほとになって真っ赤に熟した二人のオマンコ。

 

ぐじゅぐじゅぐじゅと音をたてて、枕に顔を埋めて恥ずかしそうにケツをフリフリしている二人を好き勝手犯す。

 

「あっあの…これは少し上級者向けかもしれないんですが…。」

 

白い手袋にローションをたっぷり馴染ませ、てこてこと亀頭をナデナデしてくる。

 

「あっ…。あの…。ぽ、ポリネシアン・セックス、って…ご存知で、ですか…?」

 

「あっ…。じゃ私は、二人がしてるあいだはケツ穴ペロペロ、してますね…///。」

 

 

亜衣とネットリとしたキス。ゆっくりと挿入して、徐々に体温を慣らしていく。

 

「あっ♡あっ♡お、お客様♡お客様いけません♡あっ♡あっ♡あのっ♡こ、これはっ♡あ、いっ、一般にレイプと呼称される行為だとっ♡おっ♡思います♡好きっ!!♡」

 

と亜衣ちゃん。

 

「そっ♡そんなにJKとかっ♡ふつうならセックスできないんですよっ♡あっ♡あっ♡あっ♡学園祭とかで招待してあげて♡友達のお父さんにレイプされてるっ♡いままさにそんな状況ですっ♡あっ♡イクっ♡おっ♡おねーちゃんと一緒にっ♡あっ♡とっ、友達のっ♡ママに、ママにされちゃうっ♡」

 

と亜衣ちゃん。

 

二人と絶えずポリネシアンして、朝になるまで何度も何度も中出しした。

 

その後。

 

亜衣ちゃんと麻衣ちゃんは定期的に俺を求めてくるようになった。なにかと、こちらを興奮させようと必死になってくる。

 

ナヨナヨ白衣メガネで顔面をザー汁ぶっかけで汚したり、スクール水着ヌルヌルローションナメクジ奉仕、目隠しテニスウェアでフェラ&尻穴奉仕、幼稚園スモック、ランドセル騎乗位、ナース奉仕、レースクイーン、バニースーツ。

 

巫女服を着せて下級妖魔に敗北して純潔を散らされた設定で、目隠ししてバックから容赦なく突きまくっていると、

 

「あっ♡あの…♡わ、私達…♡あ、証が欲しいんです…。と、とにかく不安なの…。このままじゃいつ捨てられるか…。」

 

「どうせ1番目とか2番目はちっちゃい娘にするんでしょ…?3番目とか4番目でいいんです…。どうか…。私達を貴方の、お嫁さんにしてください…。」

 

というので、さっそくフレコンからウェディングドレスを出して挙式することにした。

 

亜衣ちゃんが3番目で、麻衣ちゃんが4番目の奥さん。

 

妻奴隷として、家畜として生涯の忠誠を誓わせた。

 

式と披露宴が終わったその夜。

 

二人は満を持して羽衣天女スタイルを出してきた。

 

亜衣ちゃんは青の、麻衣ちゃんは赤の。

 

扇情的でエロティックな天女スタイルに。

 

俺にはなんたこれ?犬?の被り物。エメリーもワンワンビザールな姿に。

 

「あっあの…。私達犯されたいんです…。そっその…。」

 

「い、犬に…。」

 

「エメリーちゃんには私たちがワンワンご主人様にワンワン種付けレイプされるとこ、じっくり映像残してほしいの…。」

 

ベッドの上で四つん這いになる二人。ケツを高くこちらに向けてフリフリさせながら、

 

「こっ…このっ!!淫獣王っ!!父の仇っ!!」

 

「先生…。皆…。ぜ、全員貴方に犯されて…。ぜ、絶対に許さないからっ!!」

 

なにやら小芝居を始める二人。

 

ガチンガチンになったペニスで後背位で侵入してやると、

 

「ああ〜っ!!い、犬ぅ〜っ!!犬のペニすぅ〜っ!!」

 

「い、犬に犯されるなんて、い、嫌だあ〜っ!!」

 

余っ程興奮しているのだろう。少し突いただけで激しく嗚咽し、泣きながら全力で抵抗してくる。

 

「あっ♡あっ♡いい、犬♡、犬のぺ、ペニス♡」

 

「わ、私達、ワンコのペ、ペニスで、7匹も8匹も♡ワンちゃんの赤ちゃん♡仔♡仔を孕まされる♡さ、サイテー♡」

 

イクときは首筋を噛んで欲しいというので、ガブリ。歯型が残るぐらいきつく噛みついてやり、バックからぐじゅぐじゅになった二人のオマンコを激しく犯す。

 

「あっ♡ああ〜っ♡いっ♡いいのぉ〜っ♡!!犬ペニスっ!犬のペニスとバックガン突きっ!すっ、すっごいのぉ〜っ♡!!亜衣イっちゃううぅ〜♡♡♡♡♡♡♡」

 

「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいっ!!天女の血、天津のDNA獣の血で上書きされるっ!くやしいっ!!お父さんっ!お母さんっ!ごめんなさいっ!麻衣イクっ!!犬にザーメン膣出しされてっ!イクっ!!ごめんなさいごめんなさいごめんなさいっ!!!くやしいっ!!!!!」

 

どびゅぅ〜るるるる… びゅく。 びゅく。 びゅく…。

 

はーっ。はーっ。はーっ…、

 

「い、淫獣王っ…!はーっ///はーっ///あ、天津の巫女はぁ…///。」

 

「か、簡単にはま、負けないんだから…///♡」

 

何度も何度も組み伏せては犯し、そのたびにあられもない嬌声をあげてザーメンを受け入れる。

 

淫靡な宴は明け方まで続き、朝日が差し込んできた頃。

 

「はあ〜っ///はあ〜っ///い、淫獣王サマ…///♡」

 

「わ、私達貴方様の、妻犬です…///♡犬の♡奥さんですぅ…///♡」

 

蕩けきった声でヨダレを垂らしながら、犬耳と尻尾プラグ、首輪とリードを着けて欲しいと懇願してくる。

 

「ご、ごゅじんしゃま…っ///♡亜衣は貴方だけのメス犬でありましゅ…///♡」

 

「ま、麻衣もでしゅう…///♡。ど、奴隷にしていただきほんとうに感謝していましゅう…///♡」

 

ベロベロと汚れたペニスを舐め回してきて、二人の顔をびったりと密着させ、射精と同時に小水を漏らしながら気絶した。

 

程なくして二人は俺の子を妊娠しているのが判明。

 

二人は常に犬耳と尻尾、首輪を着用するようになった。

 

出産もワンワンスタイルで行いたいらしい。

 

「ああ〜っ!!う、産まれるぅ〜っ!!」

 

「い、犬として犬の仔どもうみましゅう〜っ///♡くっ、くやしいでしゅう〜っ///♡」

 

はーっ。はーっ。

 

それから暫くして。

 

子供を寝かしつけるとまた盛ってくる。

 

「い、淫獣王、さ、さまぁ…///♡」

 

「空胎期間お、終わりましたんで…///♡」

 

「「またあなたしゃまの仔、無理矢理種付けしれくりゃしゃい…///♡し、幸せ…///♡」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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