「あ。そうだコレ返す」
道案内の元。目的地近くの立体駐車場内に着いたと同時に。催眠ライトを返される。
「どう?どの位出来た?」
「少なくとも。県警本部は全員OKだ」
「えぇ!?速くない!?同期位って思ってたよ」
戦果を聞くと、予想以上で驚くボク。
「あの後。県警の白バイの大会と交流会があってな。その時色々話かけられた時かけまくったんだ。だから末端の巡査でも無い限り。神奈川県内で犯罪し放題だぞ♡」
「別にそこまでやる気は無いからね」
とんでもない報告を聞いた後。そのままゆっくりと歩いてドーム前に着く。
すると長蛇の列を成していた。
「まぁ。日本全国、多種多様な人気店が沢山あるからな……さ。並ぶぞ」
「うん」
入場後。一旦誰も邪魔にならなそうな角まで移動し計画を聞く。
「ふぅ……すまない。もう少し早めにすればよかったな」
「良いよ。チハねぇといれればいいし」
正直に言うと”お前という男は……”と何故かポカポカされた。
「本当は最後に行きたかった所へ向かう」
「分かった」
そして行きたいって言ってたブース近くまで着たけど……。
「ん?もう完全品切れか!?」
「いや、そうじゃないみたい」
「あ。申し訳ありません!」
お客さんが全くおらず。もう売り切ったのかって思ったら、ボクらの声を聞いてか、そのブースの人が慌てて来る。
「現在オーブンが故障してまして……復帰が未定なんです」
「故障って珍しいな」
「えぇ。なので現在オーブンを使ったもの以外何も持ってきてなくて――」
チハねぇに愚痴る中。ボクは奥で作業してる人の服に描かれているロゴを見る。
「ん?って!(
彼らの表情を見るに、より時間が掛かり。
それから30分後
「ふぅ~終わった……」
「主任!休日の中ありがとうございました!」
何とか彼らの持ってきた道具で修理が出来た。
「あ……あの!ありがとうございます!コチラを。お礼として料金はいただきません」
そう言って、チハねぇが食べたかった料理を渡してくれる。
「ん?なんだあったじゃないか」
「いえ。コレは後からくるメディアの撮影用にオーブンが壊れる前に作った物です。あとコレも、今度は当店にお越しください。サービスしますよ」
次にボクに名刺を渡してくれる。
「お?出来てるのか?」
「すみませーん2つOKです?」
「あ。はぁ~い少々お待ち下さい!」
すると、別のお客さんが来たので、邪魔にならないよう軽く挨拶をして離れる事にした。
「綺麗だったな……(【
設置されている椅子に一緒に座り。もらった名刺から名前を見る。
青くショートカットの女性で、カッコよかった。
なんというか……チハねぇもだけど。女性ファンが多そう。
「お前。巨乳の年上女性なら誰でも良いのか」
「……あごめん……」
すると顔で思いっきりバレ。可愛く怒られた。
そして他のブースも周り帰ろうとした時。警備員が束になって出口を封鎖している。
「おい!どういうことだ!」
「申し訳ありません。少々トラブルがありまして~」
警備員も本当に申し訳ない顔をして、来場者に謝っている。
「なにかあったな……」
チハねぇも職業柄か。真剣な顔をしている。
トントン
「申し訳ありません。株式会社イトユイ。開発主任の機護械さんですね?」
その時。ボクの肩を軽く叩かれ向くと、1人の女性は立っていた。
黒髪で紺色のスーツにショートカット。目つきが鋭く。飯盛さんと似たようなかっこよさがある。
「えぇ……そうですけど……?」
「まずはこちらへ来てくれませんか?ココだと話しにくい内容でして」
「待て。私は神奈川県警の萩原千速だ。彼に用があるなら、私が聞く」
同時にチハねぇがボクを守り。自身の警察手帳を見せる。
「あ……そうでしたか……私も同じ者です」
流石に同業者が居ると思って見なかったか、少し驚いた後。同じく警察手帳をチハねぇに見せる。
チラ見だが【警視庁】と書かれていた。
「……分かった。械。どうする?断って良いが」
「行こう。ここで待ってもなんにも変わんないし」
「ありがとうございます。ではコチラへ」
そう言って他の来場者にバレないよう。速歩きでスタッフルームまで向かう。
「まず。私は警視庁の佐藤美和子です」
今度は手帳を開け。身分を明かす。
そこから、話を聞いた。内容はボクが修理をした後。
そのブース内で料理人が殺された。凶器はボクが修理した調理機器らしい。
「つまり械は容疑者候補って事か!?」
「……えぇ。なのでどのように修理したのか、教えいただけますか?」
落ち着きがないままも、チハねぇに背中をさすってもらいながら、正直に答えた。
「ありがとうございます。では一旦別室にて待機してください」
「流石にまだ疑惑は晴れないか?」
「いえ。恐らく……過失は無いでしょう。しっかり会社の人として修理をした。というのが認識です」
「ほんとですか!!」
佐藤さんの宣言に肩の荷が降りる。
「えぇ。ですが、関係者なのは代わりありませんので、別室で待機してくれませんか?」
「わかりました」
そうして取り調べを受けた部屋からの移動中。しっかり周りをみてボクら以外誰も居ないことを確認する。
「(いまだ!)刑事さん落としましたよ」
「え?……あ……」
反射的に後ろを向いた彼女に催眠をかけ、ボクのハーレムに入れさせた。
「(あとは……)」
次に。チハねぇから返してもらった催眠ライトを渡し。
今この場いる警察の人間と、この事件が終わった後も
「~というわけで。期限は求めないから
そうして彼女から番号を教えてもらった後。催眠を解除した。
「ではこちらで待機してください」
佐藤さんが扉を開けてくれて、お礼を言った後。扉を閉じて離れていった。
「あ!申し訳ありません!」
入ったと同時に、飯盛さんがボクの事に気づきお辞儀をする。
「大丈夫ですよ。仕方ないですし」
「でもそろそろ解決すると思いますよ!」
「ほう?慣れてるみたいだな」
「えぇ……実は前職で似たような状況になりまして……その時解決してくれた方が、いらっしゃるんです」
コンコン
「あのぉ~すみません……」
その時。ゆっくりと扉が開き。申し訳ない小さな声が聞こえる。
「あ。やっぱ械くんだ!」
そしてその声の主がボクの名前を言う。
「蘭ちゃん!?」
誰だと思い。振り向くとなんと、クリスママの警告通り。蘭ちゃんだ。
「彼女たちのおかげで解決したんです。というよりあったことあったんですね」
「えぇ。昔同じ小学校だったんです」
「つまり……蘭ちゃんが、飯盛さんの前職で起こった事件を解決したってこと?」
蘭ちゃんが薫さんと少し話した後。ボクが質問する。
「ううん。解決したのは友達のおかげなんだけどね。械君なら会ったことあるかな?鈴木園子。一応私達と同じ小学校だったんだけど」
「うん。よく父さんとパーティーで会ったことあるよ。彼女のお母さんとも話したことあるし」
「へぇそうなんだ!」
「(まぁ話す以上の事をしたんだけどね)」
あの時の事を思い出し。少し勃起してしまう。
「あ!あと修理したのって械君?」
その後。蘭ちゃんが思い出したかのように僕に聞いてくる。
「そうだよ?」
「実はこの子が良く聞きたがってて。ほらどうしたの?」
と言って後ろを向いて、子どものように聞いてくる。
「あ……あの……はじめまして……ボク江戸川コナンです……」
そこからヒョコッと彼女の後ろから出てきて自己紹介をした。
「はじめまして。ボクは機護械。よろしく」
ボクも彼の背に合わせて握手をする。
一応クリスマスから警告されてたから、何時も以上に優しく接する。
「あ……はい……」
けどまるで畏怖の表情を浮かべる。
「それで?君が聞きたいの?」
「う……うん……」
そこから、彼の質問に答えれる範囲の事を全部言った。
「あ……ありがとう!!じゃあボク園子姉ちゃんのところに行ってくるね!」
「コナン君!待って!」
そして2人は出ていった。
「珍しいな……私のときは結構いろんな事聞いてたのに……」
飯盛さんが、少し彼を心配した言い方をする。
「そうだったんですか?」
「えぇ。それに今回の事件も、私は他の人にも沢山聞いてたのに……貴方のことを聞いてからなんか怯え始めたたっていうか……なにかあった?」
「そんな訳ないですよ。そもそも数秒前始めまして状態だったんですから(もしかして!!そうだ!!)」
その時。ある可能性を思い出し。トイレ行くふりをして蘭ちゃんを探しに行った。
「あ!蘭ちゃん!」
すぐ廊下のトイレ近くで会えた。
「あ。械君どうしたの?」
「実は彼……コナン君にある事を言い忘れて、伝言してほしいんだ。事件の解決に結ぶかもしれないけど、一応企業秘密だから耳打ちで良い?」
「え!?良いよ!!」
そうしてボクの思惑どおり。耳を近づける。
「ありがとう。実は……
「あ……」
「おっと!」
すると、脱力して顔を地面にぶつけそうなのを掴んで防ぐ。
「あら?蘭ちゃん!どうしたの?」
「あ!どこか空いてる部屋ってある?」
ちょうどタイミング良く。佐藤さんが来たので、別室を案内してもらう。
「じゃあ。コナン君がもし彼女の心配をしてたら、ボクと少し話してるって言って」
佐藤さんと一緒に置かれてあったパイプ椅子に座らせた蘭ちゃんの体を観察する。
ピンクのシャツに、デニム系のジャケットと短パン。
体型は、おっぱいはもちろん。太ももにしっかり筋肉がついている。
「(そういえば空手習ってるんだっけ。でもエロいよな)」
観察し終えたら、質問をする。
「ねぇ。恋人っている?」
「新一……と付き合って……ます……」
「ふぅん……」
やっぱり彼女たちは母親たちが仲いい影響か。家族ぐるみでの付き合いが長い。自然とそうなるだろう……。
「どこまで進んだ?」
「キスや……遠距離になるまえは……ゴムで……しました……」
恥ずかしそうに答える。
「(へぇ中々やるな)それで。ゴムの時気持ちよかった?」
「いえ……あまり……気持ちよくなかったです……それに……何故か新一……械君の名前を……言ってました……」
「……(やっぱり。性行為で封印した記憶が少し漏れ出たな)」
なんとなくだったけど。コレで証明された。つまりさっきまでのコナン君がボクを、怖がっていたのは。あの時の記憶が少しフラッシュバックしたんだろう。
「じゃあ今度はやっぱ……」
モミモミモミモミ
「ん……あ……」
そしてシャツ越しから、おっぱいを揉みしだく。
やっぱり空手をやってるのか分かんないけど、あの時のえりママと比べても弾力がある。けど硬すぎるってわけじゃない。
「やめ……て……」
「お!すごい始めてだ」
するとゆっくりとボクの手を掴もうとするけど。あまりにも遅いので、逆にこっちが手首を掴んで強引に下ろす。
「なんでやめようとするの?」
「だって……嫌で……犯罪……だから……」
「なんで?嫌なの?犯罪なの?じゃあなんで即座に止めないの?」
「……え……それ……は……」
ボクの連続の質問に、言い淀む。
「それはね。蘭ちゃん。君から言い出したんだよ?」
「そんなこと……な」
ギュ♡!
「はうん♡!」
強く否定しそうだったから、おっぱいを強く握ると腰を反らして絶頂する。
「ねぇ?イッた?」
「う……」
聞こうすると、歯を食いしばって断固黙秘をしている。
「(う~ん結構初めてだからな……そういえば、やっぱ弁護士と元刑事の娘のせいか。犯罪だからって言ってたな……つまり……)ねぇ。コレは質問なんだけど。パンツ見せて。あとこの質問に犯罪的意思はないから」
「は……い……」
「(やっぱり。犯罪行為じゃないって思わせればいいんだな)」
すると、ゆっくりと立ち上がりパンツを下ろす。
「(おぉ)」
そこではシンプルな白い女性のパンツ。真ん中にシミが目立っているのが見える。
「ねぇなんでここ湿ってるの?」
「……械君に……触られたから……」
「気持ちよかったんだ?」
すると今までより。自然に頷いた。
「じゃあもっと気持ちよくなりたい?」
「なり……たい……」
「なら。新一君とコナン君。あと君のメルアドとか電話番号をボクのスマホに送ってね」
そこまで言うと、珍しくガラケーからボクのスマホへ、送ってくれた。
その後。一旦反応が気になるから、催眠を解除する。
「あ……。なんで私……ここにいるんだっけ?」
すると。今の自分のパンツ丸出しの姿勢に驚かず。なぜここにいるのかに驚いている。
「あれ?そっち……?」
「どういう事?」
「あ……いや……自分の状態に驚かないのかな。って」
「え?あぁ……
自分の
「さて今度は……」
そうして戻った後。飯盛さんにも催眠をかけた。
「以外だな。もうセックスでもするかって思ったんだが……不調か?」
催眠状態の彼女を見ながら、チハねぇが聞いてくる。
「ううん。クリスママの情報で彼……眠りの小五郎のトリックについてだけど……」
クリスママの情報で
「そしてその後。彼が身につけてる蝶ネクタイが、変声機みたいなんだ」
「なるほど。変にやりすぎると、
「そう!さっすがチハねぇ」
彼女の答えに指パッチンして褒めると”ま……まぁな”といってわかりやすく照れている。
「だから、今は彼にバレないよう。こっっそりと周りを固める。そして今!って時に攻めるんだ」
「なるほどな。理解したよ」
コンコン
その時。しっかりとしたノックが響き。佐藤さんが入ってくる。
「もしかして警視庁に行くのか?」
「いえ。もう帰られて結構です」
「えぇ!?そうなの!?理由を教えて!」
そして、もうボクの命令を全部聞くようになった彼女から話を聞く。
どうやらもうコナン君からの伝言で、もう園子ちゃんの推理ショーを披露し。犯人を連行したみたい。
「なぁんだ……(変声機を使ってるの)見たかったな……」
「も……もしかして……☓☓さんが……」
「えぇ……彼は連行されました……」
飯盛さんの悲しみを抑える表情を察し。佐藤さんが申し訳無さそうに答える。
「……それと。今日持ってきた御車と調理道具は警察が押収しますので……本日はもう公共交通機関……」
「って言ってももう。殆ど無いだろ?」
チハねぇが言葉を遮る。確かに時計をみると、もう後数時間で次の日だ。
「あ。そうだ……」
「じゃあボクの車で送りますか?」
「え?良いの!?けど……」
一瞬飯盛さんは喜びの顔をするが、チハねぇに配慮の目線を配る。
「ん?あぁ私は構わない。と言っても後部座席になるがな」
「あ!じゃあ私も良いかしら!?」
その時まるで待っていましたと言わんばかりに、堂々と入室してくる。
茶髪のショートヘアにカチューシャ。少し露出がある服装。園子ちゃんだ。
「園子ちゃん!」
「ひっさしぶりね!蘭からアンタが居るって聞いてすっ飛んできたのぉ!それで私もいいかしらぁ~?迎えが来るまで待ちたくないの」
「良いよ。あれ?蘭ちゃん達は?」
「ガキンチョ……コナン君が眠いって言ってもうパトカーで帰っちゃった」
「へぇそうなんだ。(流石に体が覚えてたか……)まぁ良いよ乗ってよ。じゃあ良いですよね?」
「えぇ。数日後聴取の為にお呼びするのでその際お願いいたします」
そして佐藤さんと別れ。ボクらはそのまま会場を出た。
「しっかしアンタ凄いわねぇ。こんな年上の美人を捕まえたなんて」
道中。チハねぇと飯盛さんが少し先に歩いてる時。園子ちゃんが聞いてくる。
「うん。まぁ……色々あってね」
「あらぁ~言えないことぉ~」
「(やっぱ何にも変わってないんだな)
そのまま不意打ちで催眠ライトを照射する。
「どうかしました?」
「なんでもないです。先歩いててください。
「あ……わかり……ました……」
「そう言えば飯盛さんって、あの事件の後。どうしてたんですか?」
「あぁ……あの後。今回捕まってしまった彼の店で住み込みで働いてたんです……って!そうだ私今日帰れないんだ!!」
走行中。飯盛さんが園子ちゃんの質問に
「鍵とか持ってないのか?」
「えぇ。昨日鍵替えたばっかで、まだ渡されてないんです……」
「家来ます?実は最近家のシェフが定年退職の関係上。人手が少なくなるからって話をしてたんです」
「いいの?是非是非!」
「じゃあ械君。私の家までお願いね」
「かしこまりました。
一応飯盛さんも鈴木財閥の女性達もボクのハーレムに加えるつもりだったからちょっとラッキーだ。
「じゃあ私達はここで」
「幸せになりなさいよ!」
「うん、ありがとう」
「神奈川で何かあったら力になるぞ」
そして鈴木家の屋敷前に停車した後。2人は降りた。
数日後。ボクのスマホに連続して3つの電話が来た。
1つ目は蘭ちゃん。
内容はえりママの事務所のエアコンが調子悪いから来てほしいとのこと。けど当日えりママは居ないから職員が居るらしい。
その際。蘭ちゃんから写真と情報を入手した。名前は【栗山緑】。一応弁護士だけどメインは彼女の秘書的な立場らしい。
「へぇ。美人だね。恋人とか居るのかな?」
『多分居ないと思う。だから械君が入ればすぐ終わるかなって』
「分かった良いよ。当日気持ち良いことしようね♪」
『……もう♡』
何も嫌悪感を示さず。少し喜びの声をした。
2つ目は佐藤さん。
単純に事件の事情聴取だ。コレはチハねぇも来てほしいみたい。
なのでボクの家でチハねぇとその事に着いて話す。
「っと言うわけで、予定ある?」
「いや。一応私の上司から、
「分かった」
その時クリスママが帰って来る。
「聞いてたよ。どうやらグッドタイミングね」
そう言って。チハねぇに持っていた紙袋を取り出して見せる。
「すご……見ただけで本物だ……」
それはボクがお願いして作ってもらった
「えぇ。実際同じ所で造らせたから。今回だけのオーダーメイドよ♡」
「ふふふ……楽しみだなぁ……」
そうして彼女たちとのエッチな妄想で、チンチンを勃起させた。
『~というわけなのぉ。お母様にアンタの事言ったら、絶対会いたいって』
どうやらともこママにボクの事を話したらまるで駄々っ子のように会いたいとラブコールをしてるらしい。
用はお誘いだ。
「へぇ。良いよ。ボクも会いたいし(多分コナン君同様体が思い出したか?)」
あの時の事がフラッシュバックし。興奮してるのを隠しながら話をする。
『ありがと。まぁアンタパーティでいっつもお母様達位の女性を見てたから。そりゃあ嬉しいでしょうね。しっかりした予定が空いたら教えてよ。飯盛さんも会いたがってるから』
そう言って切られた。
「さて……どちらにしようかな……」
なので次回はオムニバス形式風にします。その順番をアンケートで決め、多い順にします。
1 栗山緑と・・
2 佐藤美和子→萩原千速と・・
3 鈴木家+飯盛薫と・・
って感じです。
結果を中旬あたりに出来たらなって思ってます
次に見たい話はありますか?多い順にします
-
栗山緑とセックス
-
佐藤美和子と萩原千速とセックス
-
鈴木財閥の女性陣と飯盛薫とセックス