ぶるあか♡ ~変態鬼畜クソ先生のキヴォトスエロ生活記~ 作:レタスの店長
みんな大好きシャッチョサンの話です
今日も今日とて仕事をする俺と担当の生徒。……意外にも最近ドンパチが少ないから少し暇だと思ってしまう。いや、その方が良いんだよな銃撃戦が無いってのがよ……
そんな事を考えている中、ふと俺は今日の担当の生徒に目を向ける。
……今日の生徒は『陸八幡アル』。ゲヘナの生徒であり自称アウトローを名乗っており『便利屋68』を経営している生徒だ。変人だらけのゲヘナの中でも数少ない常識人……でもないか、やたら不幸な目に遭うイメージの方が大きいから……ん?一番変人の俺が言うなって?うっせぇ
そんなアルは丁度書類整理が片付いた為に掃除をしてくれており机を拭いてくれていた。そんなアルのお尻を俺はジッと見つめていた。……アル自身も結構スタイルが良いからなタイトスカートが似合うお尻してるし……
………そんなアルのお尻をジッと見つめている内に……
「……きゃあ!?」
気付けばアルのタイトスカートをめくっていた。……黒のTバックか……学生の癖にこんなの履きやがってよぉ…(歓喜)
「な、な、な……何してるのよ先生!?」
「…アルなら許してくれそうだと思って」
「どういう事!?」
アルは慌てて両手でお尻を隠しながら例の顔をしながら聞いてきたので俺はそう答える。………案外アルだったらこういったセクハラしてもツッコミを入れてくるだけで許してくれそうなイメージがあるんだよなぁ……
「しっかし学生なのに結構エグ目なの履いてんなぁ……誘ってんのか?」
「え?!い、いや……そ、その……///」
アルにTバックの事をニヤニヤしながら問い詰めるとアルは顔を赤くしながら戸惑う。
「アルちゃんのお尻のサイズじゃ普通のパンツじゃ入らないからこんなの履いてんのかぁ〜?」
「そ、そうじゃなくて……ってかさり気なくお尻触ってないかしら先生!?」
そして俺はそう言いつつもアルのお尻を撫で回す。俺の言葉に戸惑いつつもちゃんとツッコミを入れてくれるアルは芸人だな。
「………そのせいで……見ろアル」
「…え?な、何を……って!?///」
そして俺は自身の股間に指をさしてアルに見てもらうとアルは顔を赤くする。何故ならば俺の股間部分は大きくなり膨れ上がっているからだ。
「な、何見せつけてるのよ先生!?///」
「アルがエロいケツ見せつけてくるから興奮しちまったんだよ、責任取れよ」
「いや、私のせい!?」
「そうだよ」
ズボン越しに大きくなった股間を見せつけられアルは顔を赤くするが俺の言葉にギョッとしていた。
「いや、せ、先生、責任取れったって流石にこれは……」
「何いってんだアル、アウトローになりたけりゃこう言った事も出来なくちゃいけないんだよ」
「アウトロー関係なく無い!?」
戸惑うアルに俺がそう言うと案の定ツッコミを入れてくる。……意外とアルは抜けてるから騙されそうな気もしたが流石に騙されなかった様子だ。
「…じゃあ便利屋68の陸八間アルに依頼する。俺の勃ったちんこを治めてくれ」
「どんな依頼よ!?」
「…意外とこう言った依頼出されてるんじゃないの?」
なので俺は便利屋68のアルとして依頼をすると案の定ツッコミが返ってくる。………なんか便利屋だからこう言った依頼出すやつ出てきそうなんだよなぁ……
「…ンだよ、便利屋だから何でもしてくれるんじゃねぇのかよ。」
「そ、それは………」
「殺しとかそんな依頼じゃないのにこんな簡単な依頼を断るのは便利屋としての名が廃るんじゃないか?」
「う、うぐぐ………」
そして俺は少し煽るように冗談交じりでそう言うとアルは少し悔しそうにするような表情を浮かべた。
「……まぁまぁ冗談だっ「…いいわ、受けるわよ……」…ゑ?」
「便利屋68の社長として、その依頼受けるわ!!」
俺が冗談だと言おうとするとアルはこんな依頼を受けると言い出してしまう。……おいおい本気にするなよ……
「いや、冗談だってば。流石に意地悪が過ぎたって…」
「いいえ!散々煽られてここで断ったら先生の言う通り便利屋の名が廃るわ!!売られたケンカみたいなモノだから受けて立つわよ!!」
俺がそう言うもアルは本気で……半ばヤケクソでそう言う為にもう遅かった。
……そして屈んでは俺のズボンのチャックを下ろして大きくなった肉棒を露わにさせてくる。
「………でっか……///」
「……依頼金払ったほうが良いか?」
「いや、いいわよ別に!?そんな事したら完全に援交じゃないのよ!」
「………連邦生徒会があんな法出した時点で今更じゃね?」
「……確かに…」
俺の肉棒を見て息を呑むアル。……何か申し訳無く思いそう言うとアルがそう言うが既に連邦生徒会があんな法律出した時点で援交もクソも今更である為に俺はそう言った。
そしてアルは俺の大きくなった肉棒を咥えた。
「……んっ………んんっ……///」
「……うぉ………ぉぉ………!」
肉棒を咥えられ俺はその気持ち良さに声を漏らす。……まぁアルとは結構ヤッた回数が多い為にフェラも上達していた。
「んっんっ……んむぅっ……///」
「おぁっ……!た、タマ揉みまで………お前何処で覚えてきたんだよ…!」
フェラをされながら玉を揉んでくる為に俺はアルがそんな知識を何処で覚えてくるのかを問いながらも快楽に声を漏らすしか出来なかった。
「……うぁ……だ、ダメだ……出る……!」
「………っっっ……///」
そして限界を迎え俺はアルの口内に射精してしまう。アルも突然の射精に驚くもちゃんと口で受け止めてくれ、俺の射精が終わるまでちゃんと咥え込んでくれていた。
「……ん……ん………んくっ……」
そして射精が終わると肉棒から口を離し、口内の精液を飲み込んだ。
「……うぇぇ………美味しくないわ……」
「嫌だったら吐いてくれりゃ良いのに……」
「そ、そんな事出来ないわよ!飲まなきゃ社長として廃るわ!」
(いや、別に廃らんが……)
精液を飲んで案の定不味かったのか顔を歪めるアル。そんなアルにそう言うも意地があるのかそう返してくるので俺は苦笑いをした。
「……さて…これで落ち着いて……えぇぇぇっ!?」
「落ち着くわけねーだろフェラだけで」
アルはこの射精で俺の肉棒が落ち着いたと思っておりそう言いながらも未だに大きくなっている俺の肉棒を見て例の顔で驚いていた。…そんなの一回だけの射精で落ち着くわけねぇよなぁ……
「……と言うわけでアルちゃんで気持ち良くなろうと思います!」
「わ、私で気持ち良くって……きゃあっ!?」
俺はそう言いながらアルを抱き寄せ、スカートとエグい下着を脱がせてはアルのお尻を丸出しにさせ、モミモミと揉んだ。
「……ホントにいいお尻してるよなアルは…ずっと触ってられるぞ……♪」
「や、やだ……///せ、先生………///」
お尻を触られて恥ずかしそうにするアル。……いや、アルはマジでスタイル良いしあんなエグい下着履いても似合うお尻してるからな……♡
「…よし、そのお尻をちんこに擦り付けてくれ」
「え、えぇ…?///」
アルに尻コキをするように頼むと恥ずかしそうに困る姿を見せた。しかしやらなきゃ終わらないと判断したアルは俺の股に座っていきり勃つ肉棒に肉付きの良いお尻の谷間に肉棒を挟むように押し付けてきた。
「おぉ……!挟まれただけでも気持ちいいなぁ……!よし、そのままお尻を動かしてくれ…!」
「…も、もう……人使いの荒い……///」
挟まれるだけでも気持ちいいアルのお尻……そしてそのまま動くように言うとアルはお尻を動かし、俺の肉棒にスリスリとお尻を擦り付け刺激してきた。
「おぁぁ……良いな……!流石はアウトローのお尻……!シャッチョサンのお尻だなぁ……!」
「そ、それ関係ないわよね先生!?逆に恥ずかしいんだけど!?///」
アルの尻コキが気持ちいい為に俺がそう言うとアルはツッコミを入れながら恥ずかしそうにしていた。
「……流石にカリンどころかユウカのデカ尻程じゃないがアルのお尻、肉付きも良いしスベスベで触り心地が良くて……尻コキも良いなぁ……!」
「そ、そんな褒められ方したら恥ずかしいわよ!?///」
アルの尻コキの感想。……確かにカリンやハスミの巨尻……ユウカのデカ尻よりも小さいがそれでも年相応の大きさや肉付きであり、先程触った時もスベスベの肌で柔らかみが凄かった為に尻コキにベストするお尻である事を褒めると案の定アルは恥ずかしがっていた。
「あ、やべ………出る…!」
「きゃっ!?」
そして限界を迎え、俺はアルの尻コキによって射精してしまい、アルのお尻とシャツを精液で汚してしまった。
「ちょ、せ、先生!シャツに付いちゃったわよ!?」
「良いじゃねぇか、記念に残しとけよ」
「何で!?」
案の定精液が付いた事を騒ぐので俺がそう言うとツッコミを入れる。……やっぱりアルと話してるとちゃんとツッコミ入れてくれるから楽しいんだよなぁ……♪
「………と言うかまだ収まらないのね……」
「まだ数回は出せるぞ?」
「まだ!?どんだけ絶倫なのよ!?」
尻コキして射精したのにも関わらず未だにいきり勃つ肉棒を見てアルがそう言う。……数回…というよりも何か今日は調子良いからまだまだ出せそうな気がする。アルだからなのかな……?
「……まぁまだ収まらないのでそろそろ本番いきましょうか♪」
「ほ、本番ってせ、先生!?」
そろそろアルを犯したいので俺はそう言いながらもアルにお尻を突き出す体勢にさせる。そしてお尻を掴んで尻肉を割り、ヒクヒク震えた窄まりに目をやり……
「……ひっ!?ちょ、せ、先生!?だ、だからそっち違うわよ!?///」
「何言ってんだよ、俺がヤる時はこっちだろ?アルも何回かヤッた事あるだろ?」
「だ、だからお尻の穴は違……ひあぁぁっ///」
アルのアナルを舐め始める。アナルを舐められアルはその感覚にゾワゾワするのか声を上げた。そんなアルの反応で興奮して俺は舌を入れ込む。
「や、だ、だ、ダメ!ダメよ!お、お尻の穴舐めるなんてダメよぉぉ!///」
「何回もヤッてんだから今更だろっての」
「そ、そういう問題じゃなくて……ひぃうぅぅぅっ!///」
アナルを舐められるだけでこんな反応をするアル。…恐らくアルもアナルは弱めな様子でありその為か舐められるだけでこんな反応をしてしまうのであろう。だからこそこんな反応をする為に俺も楽しくなりこうして責め立ててしまうのだった。
「いひぃっ!?や、やめ……ぬ、抜いてぇぇ……!!///」
「でもアルは気持ち良さそうだから良いじゃん」
「だ、ダメよぉ!こ、このまま続けられちゃ…!///」
次に指を入れて腸内を解すように掻き回す。するとアルの声が段々と絶頂を迎えそうな声色になってきており制止の声を上げるも俺は構わず指で掻き回し続けた。
「あぁっ、も、もう……もうダメ、い……いっ……!いひぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡」
そしてアルは絶頂に達してしまい体をビクンビクン震わせながら秘部から潮を噴いた。
「……指だけでイッちまったか?」
「……〜〜〜〜〜っっ///」
俺がニヤニヤしながら言うとアルは顔を真っ赤にして恥ずかしがっていた。……ホント可愛いなコイツ……
……そんでもってそろそろ入れても問題ないと思った為に俺は肉棒をアルのアナルに押し当てる。
「……っ!?せ、せ、先生!だ、ダメ、ダメよ!だからそっちじゃ……!///」
するとアルは慌てるかのように制止の声を上げた。しかし俺は構わずに肉棒を押し込もうとし…
「もう何回もヤッてんだから心配すんなって、俺に任せとけって」
「そ、そう言う問題じゃ……あっ……あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡」
俺はそう言いながらアルのアナルに肉棒を一気に押し込んだ。肉棒を突っ込まれアルは体を仰け反らせながらも声を上げるのであった。
「あっ……♡あっ……あぁっ………♡」
「………動くぞ?」
「…あっ!?ま、待って……あひぃぃいっ!?♡」
入れただけでも少しイッてしまったのか声を漏らすアル。しかし俺はそう言いつつも腰を振り始め肉棒で腸内を掻き回し始める。
「あぁぁっ♡だ、ダメぇ♡ぴ、ピストンしないでぇ♡」
「でもアルは気持ち良さそうじゃん」
「だ、ダメ♡ダメなのお♡お、お尻♡お尻弱いからぁ♡」
「気にすんなよ、もっとアナルが弱いの見せてくれよ♪」
ピストンを開始するとアルは快楽で喘ぎながらもそう言う。……弱いっちゃ弱いが快楽は得られている様子であった。
「嫌あぁ♡わ、私♡アウトローなのに♡社長なのにぃ♡」
「そんなお前も俺のちんこの前じゃこんな事になるって訳だな♪」
「嫌あぁやめてぇ♡わ、私の♡私のこんな姿見ないでぇぇ♡」
快楽に飲まれているがアルはアウトローで社長のプライドとしてこんな姿を晒している事が恥ずかしいのかそう言う。………あまりにも愛しいので俺は抱き寄せてキスをしてやった。
「んむぅぅ♡ん…んんんっ♡」
キスをされて口を塞がれるアル。……ホントに可愛いよなコイツ……♡
「あぁぁぁっ♡せ、先生…♡わ、わ、私…も、もう…♡」
「イキそうかアル?アウトローの社長がイッちまうのか!?」
「やぁぁっ♡い、言わないで♡言わないでよぉぉっ♡」
激しいピストンの末、絶頂に達しそうになるアル。そんなアルに意地悪するかのように言うと嫌々と首を横に振ってそう言う。
「あぁぁぁっ♡も、もう……もうダメ……♡」
そしてもう限界を迎え絶頂に達する様子を見せるアル。俺の方も射精しそうになっている為にアルが絶頂したと同時に射精出来るよう用意は出来ていた。
「あぁっ♡む、無理……♡あっ♡あっ♡あっ………………♡あっ…あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡」
そしてアルは絶頂に達してしまい声を上げながら体をビクンビクンと震わせた。俺も同時に射精し、アルの腸内に精液を流し込んでやった。
「あぁぁっ…ひあぁぁぁっ♡」
絶頂する感覚と腸内に精液を流し込まれる感覚にアルは快楽で声を上げ続ける。……いやもうホント可愛いなコイツぅ…♡
「あっ……あっ……あっ……♡」
「………アル…」
「あむぅ…♡ん……んむぅぅ…♡」
余韻に浸っているのか小刻みに声を漏らしビクビク震えるアル。もう可愛すぎて仕方ないので俺は再び抱き寄せてキスをした。もうすっかり快楽でトロンとした表情となっていた。
「んはぁ……♡はぁ……♡はぁ……♡」
「…………アル……」
キスを終えて蕩けた表情で息を切らすアル。………うん、もうその顔だけでまた興奮してきた……
「………まだ頑張れるな?」
「………ゑ?」
俺の発言にアルは呆気にとられる表情を浮かべる。……どうやらこれで終わると思っていた様子であったのだろう。
「え、ちょ…せ、先生!?も、もう3回も射精してるんだから流石に出ないんじゃ……」
「絶倫の俺をナメんなよ?それにアルの反応見てたら尚更興奮してしまったんだよ、責任取れよな?」
「そ、そんなの知らないわよぉ!?」
自身の腸内で肉棒が再び大きさを取り戻した事や俺の発言で驚き戸惑うアル。……やっぱりアルのその反応好きだわ俺♡
「だからアル、アウトローを目指すんなら頑張れ!」
「い、いや、そ、それは絶対に関係ないし…う、動いちゃだ、ダメ…あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡」
俺はそう言って再びピストンを開始し、腸内を再び掻き回されアルは快楽の声を上げることとなった。
この後俺は満足するまでアルのアナルを犯し続け、終わった頃にはアルのアナルはぽっかりと開き切ってはしばらく閉じなくなってしまった。
・陸八魔アル=ゲヘナ学園の2年生で便利屋68を経営している(自称)社長。ハードボイルドでアウトローな存在に強く憧れておりそれを真似ようとしているがポンコツな部分が目立ったり本人の性根が生真面目な非常にいい子である為にアウトローには程遠かったりする。ただ、その気になれば本当に頼りになる程のカリスマ性があるが上記の通り基本的にポンコツなので社長としてのカリスマ性は皆無である。因みに翔が意外にもアウトロー気質な部分があったりする為に翔に憧れている部分があったりするとの事。
スタイルは結構良くお尻もタイトスカートが似合う形やサイズをしており翔が欲情する程である。因みに下着は基本Tバックであり本人曰くアウトローらしい感じがするからとの事。しかし見られるとかなり恥ずかしがる。