※この作品はR-18です。

ぶるあか♡ ~変態鬼畜クソ先生のキヴォトスエロ生活記~   作:レタスの店長

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ヒナって普段からストレス凄そうから重度の便秘してそう(勝手なイメージw)

※放屁、若干スカ描写注意




風紀委員長の恥じらう姿も見たい!※

 

 

「……先生、来たわ」

 

 

「おおヒナ、いらっしゃい!」

 

 

いつも通りシャーレ……今日の生徒が来たので俺は出迎える。

彼女は『空崎ヒナ』。ゲヘナの生徒であり、風紀委員会に所属しておりそれを束ねる委員長…そう、あの足クサの上司な。そんな忙しい立場でありながらもこうして来てくれていた。

 

 

「………また疲れてんじゃねぇのか?」

 

 

「……大丈夫よ、まだ二徹程…」

 

 

「アホか、一徹しててもダメなんだよ。ちょっくら一旦安め」

 

 

「……………大丈夫よ先生。……む、寧ろ先生と一緒に居る方が疲れが取れるの……///」

 

 

「……嬉しい事言ってくれちゃってぇ!」

 

 

「……っ!?///」

 

 

少し疲れてそうなヒナに俺はそう声を掛ける。………風紀委員会はその名の通りゲヘナ内の風紀を取り締まる治安維持組織だった。そのゲヘナは頭パッパラパーが多い為に日々殆どが争い事ばっかりな治安が悪い場所だった。その為にヒナとその風紀委員会のメンバーは治安維持の為にほぼ毎日のようにゲヘナで暴れ回っている連中との戦闘を行っていた。それもあってかヒナは寝る時間さえほぼ無い状態であり、部下2人も逆に余計な問題を持ってくる事も多い為にヒナの負担がかなり大きかった。

だからこそそんなヒナを休ませようと俺が声を掛けるも最後小声だったがそんな事を言う為に俺は嬉しく思った。……まぁそんなヒナに俺は今からイタズラを仕掛けるのだが……

 

 

「とりまぁ何か飲みモン持ってくるわ。コーヒーで良いか?」

 

 

「……えぇ、お願いするわ」

 

 

取り敢えず飲み物を出そうと思いヒナにそう言って俺は調理場へと足を運ぶ。そしてインスタントではあるがコーヒーを作り………例の白い粉を半分だけ入れた。

……そう、イタズラと言うのはホシノにヤッた時と同じくヒナがおならを漏らして恥ずかしがる姿を見たいと思ったからだ。普段は余り感情を露わにしない雰囲気を持つヒナだが感情が露わになった際には可愛らしいのだ。……ヒナには悪いがヒナが泣いた時、正直マジで可愛いなと思ってしまった(鬼畜)だからこそおならして恥じらう姿は間違いなくホシノ以上に可愛いと思うので見たいと思い俺はこんなイタズラを仕掛けたのだ。

 

 

「できたぞ」

 

 

「えぇ、ありがとう先生」

 

 

できたコーヒーをヒナに渡し、ヒナは怪しむ事無くそのコーヒーを飲んだ。

 

 

「……おいしい………!」

 

 

「いや、インスタントだぜそれ?」

 

 

「…それでも美味しいわ、アコが淹れるのより…」

 

 

「コーヒーすら淹れられねぇのかよ。ホント使えねぇなアイツ」

 

 

「…………せ、先生…あの一件でアコの事を怒ってるのは分かるわ……でも流石に…」

 

 

「……お前の前で言う事じゃ無かったな、悪かった」

 

 

「………」

 

 

するとそのインスタントコーヒーを美味しいと言う為に俺は苦笑いでそう言うとヒナはそう答える。……因みにアコと言う奴はヒナの部下である風紀委員会の一人だ。……過去に俺が面倒事に巻き込まれた際にコイツが面白半分で余計な事を言ったせいで更にややこしくなってしまい事件解決までに時間が掛かってしまった。流石の温厚な俺もキレてしまいそこからこんな感じだ。

…ヒナも部下がそんな事をしてしまった事に罪悪感を感じているのかそう言うので俺はその場で話を切ることにした。アイツのことで空気をこれ以上重くしたく無いしな……

 

 

「とりまぁ仕事始めようぜ。ヒナちゃんにお昼寝タイム作ってやる為にも」

 

 

「べ、別にそんな事しなくても………」

 

 

ヒナを休ませる為にも早く仕事を終わらせるべく俺達は仕事に取り掛かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

数時間後、ヒナのお陰で書類整理も早く済んでいき、もうじき終わる程になっていた。流石は風紀委員長と褒めてやりたい所……だが…

 

 

「…っ…………っっ………くっ……ふぅぅ………!」

 

 

薬の効力が出てきたのかヒナは苦しそうに声を漏らしていた。俺の前でおならを出さないと言わんばかりに我慢していた。そんなヒナの姿だけでもう興奮している俺がいた……

 

 

「……ヒナ、どうした?」

 

 

「……っ!な、なんでも……なんでもないわ……」

 

 

「何でもない事無いだろうよ、どうしたんだよ?」

 

 

「あっ、だ、ダメ…!い、今近づいちゃ……!!」

 

 

「?」

 

 

そんなヒナを心配するように俺が近付こうとするとヒナは少し赤くなりながら慌てて俺を止めようとする。………この様子からして先程からすかしっ屁でもしてたのだろうか…だが匂いはこちらに来てないし近付いても匂いを感じられない。……要するにヒナもホシノと同じくそこまで臭くないって事だろう。

 

 

「…っっ……うぐぅぅ………!」

 

 

「お、おいおい大丈夫じゃ無いだろ?どうしたんだよおい!?」

 

 

すると今にも出そうと言わんばかりにおならがお腹を刺激しているのかヒナはお腹を抑えて苦しそうな表情を浮かべるので俺は心配するようにしながらもヒナの背中を撫でた。

 

 

「どうしたよヒナ?なんか体調が悪いのか?」

 

 

「そ、そうじゃ……無いの……///」

 

 

「いや、体調悪いだろ。大丈夫か?」

 

 

「そ、その……お、お………なら……///」

 

 

「へ?」

 

 

「お、おならが………おならが……で、出ちゃいそうなの……!///」

 

 

ヒナに尋ねるとヒナは正直におならを我慢している事を明かした。……無論顔を赤くしながらだが……

 

 

「と、突然……お、お腹が苦しくなって………そ、それが段々と強くなってしまって………///だ、だから……だからトイレに………」

 

 

「………良いよ、出しちゃいなよ」

 

 

「……ゑ!?」

 

 

段々とお腹が張ってきてしまった事を正直に話すヒナ。……なので俺は構わずにここで出しても良い事を言うとヒナは呆気に取られていた。

 

 

「生理現象なんだし、出ちまうモンは出ちまうんだから出しちまえって」

 

 

「ゑ?あ……え?え……?」

 

 

俺の言葉にヒナは動揺しているのか少し理解できていない状態になっていた。

 

 

「ほら、ヒナ。出しちゃえよ」

 

 

「い、いや、だダメよ……せ、先生の前で…そ、そんな事……///」

 

 

「俺は気にしねぇって、それとも恥ずかしいってか?もうヤッた仲なんだから別に今更だろ?」

 

 

「そ、その恥ずかしさとは別のベクトルなのよ…!///」

 

 

俺はヒナに我慢せず出すように言うがヒナは案の定恥ずかしがってか出そうとしなかった。……まぁ普通はそうだよな人前でしかも異性の前なんだから……でも俺はそのヒナのおならする所を見たいんだよ!(ド変態)

 

 

「………なら……ふんっ!」べッ!

 

 

「……ふぇ?」

 

 

「ほれ、俺だってヒナの前で屁ぇこけるんだ。だからヒナも気にせずに出しちゃえって」

 

 

「そ、そんな事言われても……!そ、それにわ、私…私のは…せ、先生のよりも凄いので、出ちゃいそうなの…!」

 

 

なので俺はヒナが安心して出せるよう俺も屁をぶっこいた。しかしヒナはそれだけお腹にガスが溜まっているのか爆音レベルのが出そうになっている事を言う。………ますます聞きたいなぁ…(鬼畜)

 

 

「…ほら、ヒナ。我慢は体に毒だし更に体調が悪くなるぞ?」

 

 

「だ、だったら…と、トイレで……あっ!?や、だ、ダメ…!お、お腹押さないで……!」

 

 

ヒナが意地になって(当たり前)我慢しようとするのでここら辺で少し強行策を取り、俺はヒナのお腹を軽く押した。

 

 

「嫌ぁぁ…!だ、ダメえぇ…!で、出ちゃう…!出ちゃうぅ……!///」

 

 

「出しても良いんだって、おなら位でヒナを幻滅するわけ無いんだから」

 

 

「せ、先生はそうでも…わ、私は嫌なのぉ……!///」

 

 

マッサージするようにお腹を軽く押しながら俺はそう言うがヒナは嫌がった。しかしそれが重なり遂に……

 

 

「あぁぁ……!も、もうダメ……!せ、せんせい……は、離れて…!鼻押さえてぇぇ……!」

 

 

ヒナの声からしてもう限界を迎えた様子であり………

 

 

「あぁぁぁっ!!だ、ダメぇぇぇぇぇぇ!!!」

 

 

 

ブバァッ!!ブオォォォォォォォォォォォォッッッ!!

 

 

 

ヒナは限界を超え、おならを暴発させた。ヒナの言った通り俺よりも凄いおならを暴発させていた。

 

 

(音でっか♡ヒナらしからぬ音だ……♡)

 

 

そんなヒナのお尻からこんな爆音を響かせている事に俺は興奮を覚えていた。

 

 

(……さて、匂いは……)

 

 

そしてこんな爆音ながらも匂いはホシノと同じく可愛らしい匂いであるとギャップを感じながらもヒナのおならの匂いを嗅いだ……瞬間…

 

 

「………っっ!?ごほっ!?げへっ!?ゴホッ!ゴホッ!」

 

 

「あぁぁっ!?嫌ぁぁ!せ、先生嗅がないでぇぇ!!///」

 

 

ヒナのおならの匂いを嗅いだ瞬間、俺はむせ込んでしまった。その事からヒナは俺におならを嗅がれた事に気付き顔を真っ赤にしながら騒いだ。

 

 

(……え……臭っ………えっ!?臭ぁぁっ!!?)

 

 

しかしそんなヒナの騒ぐ声が聞こえなくなる位に俺は動揺していた。

………ヒナのおならはホシノと同じくらい可愛らしく臭いっちゃ臭いが激臭では無いと思い込んでいた。しかし今嗅いでみると………ホシノどころか……ユウカの便秘うんこ臭に匹敵するレベルの臭いだった……

 

 

(えっ!?ま、待って!?な、何で!?何でこんなに臭いの!?)

 

 

動揺が隠せずに内心でそう思う俺。もしも先程ヒナがすかしっ屁をしていればこの臭さであれば俺にも伝わってくる筈だった。しかし何も無かったのでそこまで臭くないと思えばこの始末であった……

 

 

(………ん?……便秘うんこ臭………?)

 

 

ふと俺は先程頭の中に浮かべたユウカの便秘うんこ臭のおならと言うワードを思い出す。……そう、便秘……よくよく考えれば普段のヒナの生活環境やストレス等を考えれば………

 

 

「………なぁヒナ……ノンデリなのを理解しておきながら敢えて聞くぞ……?」

 

 

「………………………………」

 

 

「………便秘……してるな?」

 

 

「……っっ!!………っ………〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!///」

 

 

俺はそう言いながらもヒナが今便秘しているのかを尋ねた瞬間、ヒナは顔を真っ赤にしては今にも泣き出しそうな顔になった。………つまりそういう事だ、ヒナのおならがこんなに臭いのは…便秘しているからであった。

 

 

「…………悪かったな、そんな事を知らずにノンデリな事を……」

 

 

「……っ………っっ………///」

 

 

俺が謝罪するとヒナはもう俺の顔を直視出来ない位に顔を真っ赤にして顔を逸らしていた。………おならだけでなく便秘している事を知られたからであろう……

 

 

「………お詫びとして……ヒナの便秘を解消させる手伝いをさせてくれないか?」

 

 

「………ゑ?」

 

 

お詫びとして俺はヒナの便秘解消を手伝う事を提案するとヒナは唖然としていた。

 

 

「え……あの……せ、先生?」

 

 

「だから、ヒナの便秘解消を俺が手伝うって事だよ」

 

 

「な、なんで……?」

 

 

「そりゃあ気を遣ったからと言ってお前の踏み入れられたくない部分まで触れちゃったんだからな……手ぇ出したんなら終いまでやれってヤツだ」

 

 

ヒナが困惑するので俺はそう答える。……ヒナがおならして恥ずかしがる姿を見たいが為に行ったイタズラはヒナ的に触れられたくない部分に触れてしまったのだ。だからケジメとしてヒナの便秘を解消しようと言う訳だ。

 

 

「せ、先生……べ、別に…そ、そんな事しなくても……///」

 

 

「心配すんなって、自慢じゃないが俺こう見えて便秘した生徒を結構見てきたしその生徒の便秘を解消してやったからな。腕はあるんだぜ?」

 

 

「えぇ………」

 

 

ヒナが恥ずかしがりながら断るので俺はそう言って一応腕前を教える。

 

……実際俺は便秘になった生徒の便秘を何度も解消した事があった。ユウカを初めミネやマリー、ナギサにシュン等(殆どトリニティじゃねぇか…w)色々な生徒の便秘を解消してあげた事があった。

 

 

「それに便秘もストレスの一環なんだ、ただでさえヒナの居る場所はストレスが溜まる環境だから少しでも和らげれば良いかなって思ったんだよ」

 

 

「…………………………っ///」

 

 

「………いや、流石にセクハラが過ぎたか…悪いヒナ」

 

 

「ゑ?あ、い、いや、せ、先生が謝る事じゃ……」

 

 

俺が言う通りただでさえ頭パッパラパーが多く(先生の屑)平和な日がないと言っても過言じゃないゲヘナで風紀委員となれば尋常じゃないストレスが溜まって仕方ないだろう。それもあってヒナは便秘になってしまっていると俺は思う為にヒナの便秘を解消してやりたいと思った。するとヒナが黙り込むので流石にセクハラが過ぎたと思い謝罪した。

 

 

「せ、先生の想いは良く分かったわ……う、嬉しいけど……そ、そんな事すればも、もっと先生に臭い思いをさせて……///」

 

 

「便秘なんだから仕方ないだろそれは。それにその臭い元凶を吐き出す為にやろうと思ってるんだよ」

 

 

「で、でも………は、恥ずかしい……///」

 

 

「恥ずかしい事なんて今まで何度もヤッた事あるだろ?」

 

 

「いや、だからそれとは恥ずかしさのベクトルとは違うのよ!?」

 

 

俺がヒナを想ってそう考えている事を理解したのかそう言うもやはり恥ずかしい為にそう言う。……まぁ考えてみればセックスするよか恥ずかしいわな…

 

 

「………ヒナ、どうしても……ダメか?嫌か?」

 

 

「………ぅ………」

 

 

俺は少し真剣な表情をしてヒナに尋ねる。……いや、実際便秘は長引けば死に至る病気にもなるしいくらそう簡単に死なねぇキヴォトス人とて死に繋がる病気になりかねんかも知れないだろう。だから何とかしてやりたいと言う気持ちは本心だ。

するとヒナは恥ずかしそうに困った表情を浮かべており……

 

 

「……ぅぅ………わ、分かった…分かったわ……」

 

 

「…そうか!任しとけよ!」

 

 

「で、でも言っておくけど本当に臭いわよ!?い、今のでむせちゃう位だからそ、そんな事すれば……///」

 

 

「心配するなって、便秘してちゃおならだって臭いんだから仕方の無い事だよ」

 

 

「そ、それはフォローしてるのかしら……?///」

 

 

そしてヒナは折れ、便秘解消の手伝いを俺に頼むのであった。…頼まれた以上は責任持って便秘を解消してやらねぇとな!そう意気込み俺はオフィスとは別の部屋へとヒナを連れて向かうのであった……

 

 

 

 

 

 

場所は変わり医務室みたいな場所……ここで以前ユウカを始めとした便秘になった生徒達の治療を行った場所でもあった。

 

 

「………すまんがヒナ、スカートとパンツを脱いでここの上で膝を立てて仰向けになって寝転んでくれるか?」

 

 

「……え、えぇ…///」

 

 

俺の指示にヒナは赤くなりながらも指示に従いスカートとパンツを脱いでは下半身を露わにさせ、指示通り大きな机のような台の上で仰向けで寝転び、膝を立てた。………年齢は高校生であるヒナだが体型は何故か小学生位の体型である事から毛もなくツルツルな下半身を見て俺は若干犯罪臭な感じがしてしまうが気を取り直しヒナのお尻の下にペットシーツを敷いた。

 

 

「…せ、先生……これは…?」

 

 

「もしも漏らしちゃった時の為のヤツだよ。我慢出来ずに出ちゃった子もいたしね」

 

 

「え、えぇっ!?そ、そんな事あるの…!?///」

 

 

「あったから一応念の為にな。ヒナも出そうになったらちゃんと言うんだぞ?」

 

 

「…え、えぇ……///」

 

 

ペットシーツを敷いた理由を聞いてヒナはギョッとして驚く。……一回漏らしちゃって汚してしまって泣き崩れた子が居たからな……漏らしてダメージを少なくする為にも…な?

 

 

「………それじゃあお腹を押して刺激して出るかやってみるからな?」

 

 

「わ、分かったわ……」

 

 

俺は最初にお腹をマッサージしてその刺激で便意を催させる作戦に出た。そしてヒナのぽっこりと膨らんだお腹のマッサージを始める……

 

 

「……んっ………んぅぅ……!」

 

 

「…痛いか?」

 

 

「い、痛くはない…けど……く、苦しい……!」

 

 

「……じゃあこの辺か…?」

 

 

押した場所がピンポイントだったのかヒナは少し苦しそうな表情を浮かべる。なのでここを重点的に刺激しようと考えお腹を押していくと……

 

 

 

ブボッ!ブオォォッ……

 

 

 

「…あっ!?///」

 

 

「おなら出るんだったら出すんだぞ?ガスが邪魔して出ないってのも関係してるからな」

 

 

おならを出してしまい顔を真っ赤にするヒナ。俺はそう声を掛けながらマッサージを続けていく。

 

 

 

ブォォッ!ブビィィィィッ!

 

 

 

「あっ!?あっ、あっ、や、やぁっ!///」

 

 

「大丈夫、大丈夫だからな〜」

 

 

「ぅぅぅ……ぐすっ……///」

 

 

刺激を与え続けるとヒナのお尻から溜まったおならが……いや、これもしかして薬の影響のヤツか?…まぁそれはさて置いて連続でおならが出てしまう為にヒナは恥ずかしさの余りに泣き出してしまったので俺はそう声を掛けながらもマッサージを続けた。……その泣き顔に興奮を覚えていたりするけどな…(屑)

 

 

(……けどホントにヒナらしからぬ臭いだな………そんなに溜まってるって事なのか……)

 

 

しかしヒナのおならの臭いに俺はむせ込みそうになるのを我慢する。この臭いとなると結構溜まってる事を把握し、俺は早く何とかしてやろうと思いお腹に刺激を与え続けていった。

 

しかし虚しくもお腹の張りは少し減ったがヒナは便意を催すどころかおならしか出なかった。

 

 

「………出ない…か……」

 

 

「…せ、先生……もう十分よ……ありがとう、私のために…」

 

 

「いやダメだ。ここで何とかしなくちゃ私生活にも影響出ちまう」

 

 

ヒナは諦めがつき俺にそう言うがここで解消してやらないともっと影響が出てしまうと思い俺は諦めなかった。

 

 

「……最終手段………浣腸といくか…!」

 

 

「か、浣腸……!?」

 

 

もうここまでくれば浣腸に頼るしかないと思い俺がそう言うとヒナは目を見開く。……やっぱり経験はあったみたいだな…

 

 

「用意するから少し待っててくれよ」

 

 

「え、あ、え…せ、先生……///」

 

 

俺はそう言って浣腸の用意を始める。そんな俺にヒナは戸惑い、恥ずかしそうな表情を浮かべる。……そらそうよな、男に浣腸されるのは恥ずかしいよな…いや、こんな事をされる事から恥ずかしいだろうが……

 

 

「……よし、これを使うか」

 

 

俺は使う浣腸器を取り出す。…イルリガートルと言う…ほら、点滴で使うヤツの浣腸版みたいなモンだ。それを取り出して入れ物に浣腸液を入れていく。そしてそれを吊り下げてはチューブに手をやり先端の部分をヒナのアナルに差し込むために手に持った。

 

 

「…ちょっと違和感あるかもだけど我慢してくれよ?」

 

 

「…んっ……///」

 

 

ヒナのアナルにチューブの先端を差し込む。出る場所に入り込んだのでヒナは少し異物感があるような声を漏らす。そして後は鉗子を開いて注入するだけだった。

 

 

「…ヒナ、入れるからな?」

 

 

「…っ………///」

 

 

俺がそう伝えるとヒナは目を逸らしながら頷く。そして俺は鉗子を開き、浣腸液はチューブを通ってヒナの腸内に注ぎ込まれた。

 

 

「…っ………ぁあっ………!」

 

 

浣腸液が入ってくる感覚にヒナは声を漏らす。本来出す場所に液が注ぎ込まれれば嫌な感覚になってしまうであろう。

 

 

「……ヒナ…」

 

 

「あっ……せ、先生……///」

 

 

そんなヒナを安心させる為に俺は手を握る。するとヒナは恥ずかしそうにしつつも俺の手を握り返し腸内に注ぎ込まれる浣腸液を耐えた。

 

 

「………よし、全部入ったな」

 

 

「…んくぅ……!うぅ……」

 

 

浣腸液が全て腸内に注ぎ込まれたので俺はゆっくりとチューブをアナルから引き抜いた。ヒナは腸内の浣腸液之違和感に少し顔を顰めていたが…… 

 

 

「………あっ……!」ギュルルッ……

 

 

お腹から音が鳴り……それが便意を催した事を把握する。そしてその便意は段々と大きくなっていき……

 

 

「うぁぁっ……!あ、あうぅっ………!」グルルル…ギュルルルッ……

 

 

込み上がる便意の腹痛にヒナは顔を顰め苦痛の声を漏らした。しかし今出してしまえば多分溜まった大便は出てこないであろう、なので俺は心を鬼にしてヒナに我慢してもらうことにする。

 

 

「せ、せんせぇ……!で、出ちゃうぅ……!と、トイレにぃ…!」

 

 

「まだダメだ、今出しても液しか出ないし無理矢理出せば硬いうんこでお前のケツの穴ズタズタになっちまうぞ?」

 

 

「う、うぅぅぅぅ………!」

 

 

我慢出来ないのかヒナはトイレに行かせてもらうよう頼むが結構な間便秘になってしまっていたヒナの大便はこのくらいじゃ溶けずにアナルから出る事は無いし仮に無理矢理出したとしてもヒナのアナルは血塗れになってしまうだろう。なので俺はヒナに我慢をさせる。最悪漏らしてもペットシーツの上である為に机を大便で汚す事は無いだろう。

 

 

「で、でも私…もう……あぁっ!?///」ブボボッ

 

 

便意を堪えるヒナ……しかしその瞬間、おならを漏らしてしまう。本当にもう極限の状態であるのだろう。

 

 

「あっ、あぁっ!せ、せ、せんせぇ!も、もう出ちゃうぅ……!///」ボッボッ…ブボォォッ!

 

 

「もう少し、もう少しだ……最悪ペットシーツ敷いてるから漏らしても大丈夫だから……」

 

 

「い、嫌っ!そ、そんなの嫌……あぁぁっ!」ブボォッ…ブビィィッ!

 

 

ヒナ的にはもう限界を迎えておりおならを何度も漏らしながら泣きそうな表情でトイレに行かせて欲しいと願う。しかしもう少し経たないとすんなりと出ないだろうからもう少し我慢させる。

 

 

 

ブボォッ!ブビィィッ!ブプウッ………ブシャッ!

 

 

 

「ひっ…!?い、嫌っ!嫌ぁぁぁっ!!!///」

 

 

何度もおならを漏らすヒナ……しかしおならと同時に便を溶かし茶色に染まった浣腸液がアナルから少量出てしまいペットシーツを汚した。その事にヒナは泣きながら悲鳴を上げた。

 

 

「……よしヒナ、よく我慢したな…!」

 

 

「あぁっ!せ、せんせぇ出ちゃうぅ!!///」

 

 

それを見て頃合いだと把握した俺はヒナを抱き抱えトイレまで猛ダッシュした。

 

 

 

 

 

 

 

トイレに辿り着きヒナを便座に座らせる。もうヒナのアナルは決壊寸前であろう。

 

 

「あぁぁっ!で、出ちゃう出ちゃうぅぅ……!」

 

 

「出す時はゆっくりだぞ?それで切れちゃう事があるからな…!」

 

 

嫌々と首を横に振り排泄する寸前のヒナ。そんなヒナを見て俺は勢い良く出さないように指示を出した。

 

 

「あぁっ!も、もうダメ…!で、で、出るぅぅ……!!」

 

 

「出るか…?頑張れ、頑張れヒナ……!」

 

 

そして遂に決壊しようとするヒナ。俺は声を掛けて応援すると……

 

 

「せ、せ、せんせぇ………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

出てって!!!」

 

 

「あい……」

 

 

ヒナは叫び声を上げながらそう言う。……そりゃあそうだよな、見られながらじゃ落ち着いて出来んわな………

ヒナに怒られた俺はそそくさにトイレから出て行き医務室之片付けを行うのであった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

片付けも終わりオフィスにて残りの仕事を行っているとようやくヒナが戻ってきた。

 

 

「おかえりヒナ」

 

 

「………………………………」

 

 

帰ってきたヒナにそう声を掛けるもヒナは黙り込んでいた。……それどころか目元は泣き腫らしたような状態となっていた。

 

 

「……おいで、ヒナ」

 

 

「……………………………」

 

 

俺は両手を広げてヒナにおいでとジェスチャーを出す。するとヒナはゆっくりと歩み寄っては俺に抱き締められる。

 

 

「……辛かったな?苦しかったろ?……でもよく頑張ったな……」

 

 

「わ、わ、私……先生の前で……あんな失態をして……それも少し……お、お漏らししちゃって……」

 

 

「そんなモン仕方ないだろ?……タダでさえストレスが溜まりまくる環境なのに……あんな事になっても仕方ないだろ。」

 

 

抱き締めながらヒナの背中を撫でつつそう言うとヒナはまたもや泣きそうな表情でそう言う。……ある意味環境が終わっているゲヘナ…そのゲヘナの風紀委員長となれば取り締める生徒の数は多く書類の仕事も終わらなく、その上に睡眠時間も少なければもうストレスで可笑しくなっても間違いないレベルであろう。そんな環境に居れば重度の便秘になっても仕方のない事であった。

 

 

「ヒナは…いつも頑張ってるよな。睡眠時間まで削ってゲヘナを平和にしようと誰からも褒められる事無くても奮闘して……体調崩したり便秘になってでも頑張ってるもんな……」

 

 

「…………………」

 

 

「……他のヤツらが褒めなくとも……俺はお前のその頑張りを褒めてやるからな………いつもご苦労さん」

 

 

「……っっ…………ぐすっ……うっ……うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!先生、せんせぇ……!」

 

 

「よしよし…」

 

 

だから俺だけでもそんなヒナを褒めた。……体調崩したり重度の便秘になりながらも単身ゲヘナを平和にしようとしている彼女を……。するとヒナは抑えきれずに声を上げて泣いた。溜め込んでいたモノを全て吐き出すかのように……。

…………なので俺はヒナが泣き止むまで抱き締めながら背中を優しく撫で続けた……。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「………先生、ごめんなさい…」

 

 

「…スッキリしたか?気持ちも、クソも…」

 

 

「…えぇ、スッキリ………って先生!///」

 

 

しばらくして泣き止んだヒナ。俺がそう尋ねるとヒナは頷く……が、便秘の意味も兼ねていた為に気付いては顔を赤くした。………とりあえずヒナの気持ちも便通もスッキリした様子で安心した。

 

 

「………でもこの様子だとすぐに便秘になるかもなぁ……ゲヘナの治安的に…」

 

 

「……それは………仕方ないかも知れないわ…」

 

 

しかし風紀委員長である立場となるとゲヘナは治安が悪い為に結局ストレスが溜まって再び便秘になってしまうかも知れないと考えているとヒナは少し諦めたかのように…だが色々とスッキリしている為か暗い表情では無かった。

 

 

「………あまりオススメはしないが…便通を良くする方法はあるぞ…?」

 

 

「…え?」

 

 

ただ俺は一つだけ便通を良くして便秘になりにくくなる方法がある為にヒナにそう言う。

 

 

「………ヒナ的にもあまりオススメはできないぞ?多分恥ずかしい思いはするかも知れないし……」

 

 

「……一応聞いておくわ………」

 

 

俺がそう言うとヒナは内容だけ一応聞く様子であった。なので俺は一応教えておく事にした。

 

 

「……………アナルセックスするんだよ」

 

 

「……ゑ…?///」

 

 

俺の言葉にヒナは驚きながらも顔を赤くする。……まぁそりゃあそうだよな。

 

 

「……あ、アナルセックスって……そ、その…お、お尻で……///」

 

 

「そう、ヒナも何回かやった事あるだろ?」

 

 

「……………///」

 

 

ヒナがそう尋ねるので俺が返すとヒナはどんどん顔を赤くする。……まぁヒナとも何度かはヤッた事があるからなぁ……

 

 

「……本当に…効果があるの…?」

 

 

「正直ガセに近い噂程度の話なんだがな」

 

 

「……えぇ……?」

 

 

「……と言いたいんだけどな………さっき話した通り俺は他にも便秘になった生徒達の治療を行った事があってだな………その後でアナルセックスとか定期的にヤるんだけどな……何故かヤッたその後に快便になった生徒が多いんだよ」

 

 

「……何故………?」

 

 

「わかんね」

 

 

ヒナが効果があるのかを尋ねるとほとんどガセに近い話であるのだが実際他の生徒達に試した結果、しばらくの間本当に快便になった生徒が多かったと言う結果が出たのだ。……ただ定期的にアナルセックスしていないせいか再び便秘になる子が居たのだが……

 

 

「………まぁ実際効果があるかはよく分からん。だからあんまりオススメは出来ないって話って訳だ。」

 

 

「………………」

 

 

なのでオススメしない事を話す…が、ヒナは何故か少し考えた表情になり……

 

 

「………良いわ………先生、ヤッてみましょう……」

 

 

「…ゑ?」

 

 

ヒナはそれを試そうと言い出すので俺は少し驚いた。

 

 

「…いや、良いのか?ホントに効果が出てるか分からないんだし…アナルセックスもしなくちゃいけないんだぞ?」

 

 

「………そうだけど…でも話を聞いていると結構効果がありそうな感じではあるし、その、お尻で性行為は既に先生と行った事があるし……」

 

 

俺がそう言うとヒナは試せるのであれば試してみようと考えている感じであり、アナルセックスもヒナの言う通り何度か行った事はあった。

 

 

「……そ、その……それに……///さ、さ、最近…先生の体温を……か、感じれていなかった…から……///」

 

 

「」

 

 

ヒナは赤くなりながらそう言う。……そんな愛しいヒナの様子を見て俺の中で何かスイッチが入ってしまった。

 

 

「………っっっっとうにぃ!!そんな事言いやがってぇ!いつからそんなえっちな子になっちゃったんだヒナはぁぁ!!」

 

 

「きゃっ!?///」

 

 

俺はそう言ってヒナを抱き締めた。ヒナは突然抱き締められたので驚いてはいたが…

 

 

「んっ…///………んっ……んんっ……♡」

 

 

俺は構わずにヒナにキスをする。驚いていたヒナだったが目を閉じて俺のキスを受け入れてくれた。

 

 

「んぁ……♡せ、先生……♡」

 

 

「……ヤる準備しよっか?」

 

 

「…………♡」

 

 

キスを終え、俺はヒナとアナルセックスする準備をする為に彼女を連れてシャワー室へと向かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

シャワー室で俺達は体を清めた後、俺達は仮眠室へ行き、いつでもヤれる状態となっていた。

 

 

「……とりあえずまずは解そうな?」

 

 

「………えぇ…♡」

 

 

俺がそう言うとヒナは少しトロンとした表情で頷く。……実は先程のシャワー室にてしっかり綺麗にしておきたいというヒナの要望でぬるま湯浣腸をして腸内を綺麗にしていたのだ。……その際数回行った後にヒナのアナルからぬるま湯を噴射する姿を見て楽しんでいたが……

 

 

「ヒナ、ベッドの上で四つん這いになってくれ」

 

 

「……こう…?///」

 

 

ヒナにそう言うと言う通りにベッドの上で四つん這いとなり、俺に向けてプリンとした小振りなお尻を突き出した。……ヒナは何故かは分からないのだが年齢はちゃんとした高校3年なのだが何故か体型が小学生のような小柄な体型であった。…いや、別に俺はロリコンじゃないしヒナは体型はそうではあるが内面はちゃんとした高校3年の年齢の合法ロリだから俺は普通に抱ける。流石にイブキとかアリスとかになってくるとなぁ……

 

 

「……せ、先生…?」

 

 

「あぁ、悪い悪い」

 

 

ヒナは俺がジッとお尻を見続けている事に気付いたのか恥ずかしそうにして俺を呼ぶので俺は軽く謝罪しながらもヒナの小振りのお尻に手を伸ばした。

 

 

「…んんっ………///」

 

 

お尻を揉まれヒナは恥ずかしそうに声を漏らす。……取り敢えずヒナは意外と緊張しやすいタイプである為にお尻を揉んでマッサージして緊張を解そうと考えた。

 

 

「……んぁっ……う……うぅん……///」

 

 

恥ずかしそうにしながらもお尻を揉まれるのが気持ち良いのか声を漏らすヒナ。……そろそろ頃合いかと思い俺はお尻を掴みながら顔を近づけ、奥のヒクヒクと震えている窄まりに舌を伸ばした。

 

 

「……ひぁっ!?///」

 

 

アナルに舌が触れ、ヒナは恥ずかしそうに声を上げる。そんなヒナの反応に興奮を覚えながらも俺はヒナのアナルを舐め始める。

 

 

「あっ、せ、先生……そ、そ、そんな所……///」

 

 

「さっきしっかりと綺麗にしたから大丈夫だろ?」

 

 

「そ、それは……そ、そうだけど……ぅあっ……///」

 

 

ぬるま湯で綺麗にしたとは言えそんな所を舐められる事にヒナはやっぱり恥ずかしいのか恥じらいつつも声を漏らす。

 

 

「……あっ!?や、や、やぁぁ……///」

 

 

そして舌を入れるとアナルに入り込んでくる感覚に恥ずかしそうにしながらも快楽を含んだ声を漏らした。そんなヒナを見て楽しくなってきてしまった俺はどこまで舌が入るかを試して奥へ入れようとした。

 

 

「うぁぁっ…、せ、せ、先生……し、舌をそんなに入れちゃ…い、嫌っ……///」

 

 

舌が腸内へと入り込んでくる感覚にヒナは少しおぞましさを感じたのか快楽を含んだ声色でありながらもそう言う。指は大丈夫だとしても舌が入ってくるのはゾワゾワする感覚があるのだろう……そう思いながらも俺はヒナの反応を楽しんでいた。

 

 

「………んぅ……///ふっ……ぅぅぅ……///」

 

 

舌を抜き、今度は指で腸内を解し始める。俺とヒナにはかなり体格差がある為に幾ら何度かヤッた事があってもしっかりと解さないとヒナの腸内を傷付けてしまうだろう。

 

 

「…2本目っと………」

 

 

「んんっ…///ぅ……ぅうぅ……///」

 

 

「……苦しいか?」

 

 

「……っ………///」ブンブン

 

 

中指を追加して指2本でヒナの腸内を解していく。声を漏らすヒナに俺がそう尋ねると首を横に振る。……そろそろ入れても問題無い頃かと思い俺は指を抜いた。

 

 

「………取り敢えず…これを塗っとくか」

 

 

ヒナとはアナルセックスを行った事があるとは言え一応俺は肉棒にローションを塗って滑りやすくする。

…そしてヒナのアナルに肉棒を押し当てた。

 

 

「………あっ…♡」

 

 

「…………入れるぞ?」

 

 

「………っ……♡」コクリ

 

 

アナルに肉棒を押し当てられたヒナは入れられる事を察し、声を漏らす。いきなり入れるのはマズイと思うので俺がそう言うとヒナは頷いた。ヒナの許可も貰ったので俺は肉棒をヒナのアナルに押し込んだ。

 

 

「あっ♡はっ、はっ……はぁぁぁぁぁぁんっ♡」

 

 

肉棒が押し込まれたヒナは体を仰け反らせ、声を上げた。一応苦痛そうな声では無かった。

 

 

「あっ……♡はっ……♡はぁぁっ……♡お、お、大きいっ……♡」

 

 

「苦しいか?」

 

 

「だ、だ、大丈……夫……♡」

 

 

「無理はするなよ?」

 

 

体格差がある為にやはりアナルに入った肉棒は大きかった為にヒナは少し苦しそうな声を漏らしたので俺は馴染むまで腰を振らないようにした。

 

 

「……あっ!?♡せ、先生…お、お腹撫でちゃ……だ、ダメ…♡」

 

 

「ん?まだガス残ってるのか?」

 

 

「そ、そうじゃなくてぇ…///♡そ、その……お尻に入れながらお腹撫でられると…♡へ、変な気持ちに…♡」

 

 

その際にお腹を撫でるとヒナは疼くのかもどかしいような声でそう言う。しかし俺はお腹を撫で続けてはヒナを敢えて疼かせて本番を始めた時に滅茶苦茶気持ち良くさせようと考えたのだ。

 

 

「あっ…♡せ、先生…♡も、もう……♡」

 

 

「そろそろ良いか?」

 

 

「えぇ…動いて……♡」

 

 

ヒナは我慢出来ないのかもう動いて良いと望んだ。なので俺は腰を振り始める……が、初めはゆっくりと動かしては腸内を押し広げるかのように掻き回し始めた。

 

 

「んぁぁぁっ……♡あっ……♡ふぅぅぅ……♡」

 

 

「……ゆっくり動いても気持ち良いだろ?」

 

 

「う……うぅん……♡」

 

 

ゆっくりと腸内を肉棒で掻き回すとヒナは気持ち良さそうに声を漏らすがどうやら激しいのがお好みなのかまだ少し不満そうな声色であった。

 

 

「……ほらヒナ、こう押し込まれることに腸内が俺のちんこの形に広がるだろ?多分これで腸内を広げて便の通りを良くするんだと思うんだ、多分」

 

 

「んぅぅ………♡た、確かに…ひ、広がってる……♡」

 

 

…一応は便通を良くする為の医療行為の提なので俺はそう説明するとヒナは喘ぎながらも納得していた。

 

 

「……せ、せ、せんせぇ……♡」

 

 

「…分かった分かった、ホントにヒナはえっちになっちゃったなぁ♡」

 

 

しかしやはり激しくして欲しいのかヒナが甘えるような声で俺を呼ぶので俺はリクエストに応え、ピストンする速度を速くした。

 

 

「…あっ♡あっ、あぁっ♡す、凄い♡お、お尻♡お腹ぁっ♡」

 

 

するとヒナは待ってましたと言わんばかりに気持ち良さそうに喘ぎ声を上げた。焦らされた分ここで激しくされて快楽が一気に襲いかかってきたのだろう。

 

 

「おっ…!すげっ……ヒナの締め付け……!」

 

 

快楽でヒナが肉棒を締め付けてくる。体格差故なのかヒナとアナルセックスをするとその締め付けの強さに俺はすぐ射精してしまいそうになる程だった。

 

 

「せ、先生♡せんせぇぇ♡」

 

 

「ヒナ…!ヒナ……!」

 

 

互いに気持ち良さで頭が少し回らなくなってしまっており呼び合いながらピストンを続ける。

 

 

「あっ♡せ、せんせぇ♡も、も、もう……♡」

 

 

そしてヒナは絶頂に達しそうになっており、同時に俺も射精を迎えようとしていた。ラストスパートとしてピストンを激しくしていき……そして……

 

 

「あっ♡も、もうダメ♡せ、せんせ……あっ♡あぁっ♡……ふぁっ♡ふあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ♡♡♡」

 

 

ヒナは限界を迎え絶頂に達した。その快楽に声を上げながら体をビクンビクンと震わせた。同時にヒナの締め付けにより俺も射精を迎え、ヒナの腸内に精液を流し込んだ。

 

 

「あぁぁぁっ♡き、きてるぅ…♡せ、せんせぇのせーえきがぁ……♡」

 

 

絶頂しながらも俺の精液が腸内に流し込まれている感覚を感じ取るヒナ。その表情はうっとりとトロンとした表情であった。

ヒナの腸内の締め付けでしばらく搾り取られる事となったがやがてヒナが落ち着いていっては締め付けが収まっていき、俺も落ち着いた頃に肉棒を抜く。するとヒナのアナルはぽっかりと開いており栓が無くなったアナルから精液が溢れ出ていた。

 

 

「んぅぅ……♡お尻……スースーする…♡」

 

 

「心配しなくてもしばらくしたら閉じて元に戻るさ」

 

 

開いたアナルに外気を感じたヒナはトロンとした表情になりながらもうっとりしながらそういう。

 

 

「………せんせぇ…♡」

 

 

「…ん」

 

 

ヒナが呼ぶので俺は何をして欲しいのかを察しては抱き締め、ヒナとキスをした。そしてしばらくの間抱き合い、互いの体温を感じ合うのであった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「……ふぅ、取り敢えず終わったか…」

 

 

時間はもう夕暮れ過ぎ……脱線しては仕事を再開するのが遅れたがヒナが結構終わらせててくれた為にそこまで苦では無かった。なので俺が一人で仕事に取り組み…そして今仕事が終わったのであった。

仕事が終わり、仮眠室へと足を運ぶ。仮眠室のベッドの上にヒナが横になって寝息を立てて眠っていた。セックスが終わった後、ヒナは力が抜けたかのように倒れ込んでは眠ってしまったのだった。

 

 

「………普段から眠れない生活送ってたから気が抜けてしまったんだな…」

 

 

睡眠時間も削り、眠っていてもいつ問題が起きるかわからない為にしっかり眠れる保証もない立場のヒナ……更に自信を苦しめていた便秘からも解放された為にようやく安息できた為かこうなってしまったのだろう……

 

 

「………いつもお疲れさん、ヒナ…」

 

 

そんな眠っているヒナの頬にキスをし、俺はオフィスに戻って片付けを行うのだった……

 

 

 

 




・空崎ヒナ=ゲヘナ学園の3年生で風紀委員会の風紀委員長。普段から気だるげな雰囲気を出しているが規則や秩序に厳格で責任感がある為に風紀委員長に相応しい性格を持つ。ゲヘナの風紀が終わってるのに等しいのと部下であるアコとイオリがアレな為に仕事に追われている事が多く徹夜する事が日常茶飯事であり睡眠時間も3時間が当たり前となってしまっている。その為かストレスにより重度な便秘を患う事となってしまった。因みにその際のおならの臭いは便秘中のユウカに匹敵するとの事。
翔の事は好意を抱いていると同時に実は今もエデン条約の時に守れずに重傷を負わせてしまった事の罪悪感を抱いている。(ただ、当時と比べてはマシになった方で当時は精神崩壊寸前までに塞ぎ込んでしまっていた。)上記の通り今回便秘症である事を翔に知られてしまうが翔とは何度か性行為(アナルセックス)を行ってはいたがその際には偶々便秘をしていなかったが為に発見が遅れた模様。また、体型が体型の為か翔曰くアナルセックスをした時の締まりはかなり気持ちいいとの事らしい。…最低だw

・天崎翔=本人もどこで覚えたのかは分からないが何故か便秘を解消させるのが得意であり、ユウカを初めとした便秘になった生徒達の便秘を解消させた程の腕前を持つ。(大体が浣腸で便通をよくさせているのだが…)因みにこれを得意としている理由は分からないものの昔黒髪パッツンの学級委員長の便秘をよく解消してあげていた気がするとの事らしい…


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