※この作品はR-18です。

ぶるあか♡ ~変態鬼畜クソ先生のキヴォトスエロ生活記~   作:レタスの店長

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※放屁描写注意



おっさん(現役女子高生)と風紀委員長にバレた話※

 

 

「……うへぇぇ〜〜せんせぇ〜これはぁ〜」

 

 

「……どういう事かしら?」

 

 

「……………」

 

 

オッス、オラ天崎翔!突然だが俺は今はオフィスでホシノとヒナを前に正座させられているんだ!…なんでかって?バレたんだよあのイタズラ……2人でその話をした際に合点があったらしくてな……

 

 

「せんせぇ〜なんであんな事したのかなぁ〜?」

 

 

「……そもそも何故私達なのかしら?」

 

 

「ンなもんお前らがおならして恥じらう姿見たかったからだよ!」

 

 

「「えぇ……」」

 

 

ホシノとヒナに問われた為に俺は正直に答えた。いや、本当にそうだからなあんなイタズラしたのも……すると案の定2人は困難した表情を浮かべた。

 

 

「普段はぐうたらのほほんとしてるホシノ、クールっぽい雰囲気を出しているヒナが俺の前でおならしたらどのように恥じらうのかを俺は見たかったんだよ!!」

 

 

「え、え~っと………」

 

 

「………///」

 

 

正直にホシノとヒナのおならする姿を見たかった理由を答えるとホシノは困った表情、ヒナは恥ずかしかったのか少し赤くなり目を逸らしていた。

 

 

「……でもヒナ的には結果的に良い方向に向かっただろ?」

 

 

「せ、先生!!///」

 

 

「?」

 

 

だがヒナ的には便秘している事が発覚して解消にも繋がったから丁度良かった事を言うとヒナは顔を真っ赤にして怒った。……勿論ホシノには何のこっちゃか分からないが……

 

 

「とにかく、俺はお前らのおならして恥じらう姿が見たかったから欲望のままに行動しました!以上!!」

 

 

「「………………」」

 

 

そして開き直るかのように俺はそう言うと2人は黙り込んだ。

 

 

「……うへぇぇ〜〜やっぱり先生反省していないかぁ〜。なら仕方ないよね、ヒナちゃん」

 

 

「……………やむを得ないわね…///」

 

 

ホシノはいつものようにへらへらしながら言うとヒナの方は赤くなりながらそう言う。そして2人は何か小袋のような物を取り出した。

 

 

「……!?お、おい、それ……」

 

 

その小袋を見て俺は何かを気付いた。……そう、かつて2人の飲み物に仕込んだおならが出やすくなる粉薬の袋であった。それを2人は開けて口の中に含み、水を飲んで流し込んでしまった。

……薬を飲んでしばらく経つと……

 

 

「……っ…!くっ……ふ、ふぅぅ……!」

 

 

「う、うへぇぇ……やっぱり薬飲んだらお腹張ってくる仕組みになるんだねぇ〜」

 

 

ガスが溜まってお腹が張ってきたのか2人は少し苦しそうな表情を浮かべ始めた。すると2人はスカートとパンツを脱いで下半身を露わにさせた。

 

 

「……むぐっ!?」

 

 

更にホシノは俺の顔面に生のお尻を押し付けてきた。…無論丁度アナルが鼻に当たるようにだ……

 

 

「変態の先生には………お仕置きだね……んんっ…!」

 

 

ホシノはそう言っては少し息むような声を出し…

 

 

 

ブオォォォォォッ!

 

 

 

「むぐうぅっ!?(あっつ……くっさ!?)」

 

 

ホシノは俺の顔面……そしてアナルに押し当てている鼻におならを流し込んできた。予感はしていたが直接流し込まれているおならだがそこまで臭くはなかった。…いや、普通の人間であれば臭いのだが……

 

 

「どうかなせんせぇ?おじさんのおなら、くっさいでしょ?」

 

 

(…いや、今までにそれ以上のくっせぇの嗅いだことあるからそこまで臭くないです)

 

 

ホシノは恐らくニヤニヤしながらそう尋ねてきているが俺は内心でそう思う。……以前ヒナの時に語ったと思うが俺は便秘した生徒の便秘解消を何度か行った事がある為にユウカや以前のヒナのように便秘した生徒のおならを何度も嗅いだ事があり、今のホシノ以上にとてつもない悪臭である為にそれで鼻が壊れてしまっているのか今のホシノのおならでは動じなくなってしまっており、更にホシノのような女の子がおならをするという事に性癖が歪んでしまい興奮を覚えるようになってしまったのだ。

 

 

 

ブウゥゥゥ〜

 

 

 

「んぐぅぅぅ……!」

 

 

 

再び俺の鼻におならを流し込んでくるホシノ。しかし臭くは無い為に逆にホシノのような可愛い子がおならすると言う事に興奮を覚えてしまう。

 

 

「………あれぇ?せんせぇはなんでおちんちん大きくしてるのかなぁ〜?♡」

 

 

するとホシノはズボンが膨らみ肉棒が大きくなっている事に気付きそう言ってくる。…声色的に嬉しそうではあるが……

 

 

 

ブポォォォッ

 

 

 

「んむぅぅ……」

 

 

「おじさんのおならでコーフンしちゃって……せんせぇの変態♡」

 

 

おならをしては嬉しそうに罵倒してくるホシノ。……お前も案外ノリノリじゃねぇか……

 

 

「……ホシノ、いつまでやっているの。次は私の番よ」

 

 

「そうだね〜わかったよヒナちゃん」

 

 

するとヒナはホシノにそう言い、ホシノはそう返して俺の顔からお尻を退かす。そして今度はヒナの小振りだが柔らかいお尻で視界が埋め尽くされ、ちゃんとアナルも俺の鼻にフィットされていた。

 

 

「………せ、先生が悪いのよ…あんな事をして……///こ、これは…お、お仕置きなんだからね……?///」

 

 

(……うっ…ヒナのおならかぁ………)

 

 

ヒナはそう言いながらいつでもおならを鼻に流し込める状態にしてくる。……声色的にヒナは恥ずかしがっている様子であった。しかし俺はホシノとは違いヒナがお尻を顔に押し付けてきてから身も心も構えていた。何故なら以前にヒナのおならはホシノのような臭いではなくユウカの便秘うんこ臭のおならに匹敵する臭いであると頭の中に残ってしまっていたからだ。

 

 

「………先生……いくわよ…?///」

 

 

「………っ…」

 

 

ヒナはそう言って少し息む声を漏らした。その声に俺はおならを流し込まれると察しては遂に来る…と、構えた気持ちになった。

 

 

 

ブウゥゥゥゥゥゥゥッ

 

 

 

「……んぐぅぅぅっ…!(熱っ……くっ………さくない…?あれ?)」

 

 

遂に鼻に流し込まれるヒナのおなら。その熱は熱いが臭いはあの時のような臭いでは無かった。寧ろホシノのおならに近い匂いであった。

 

 

(……あの時とは比べ物にならない程の優しい匂い……)

 

 

しかしあんなに臭かったのに何故今のはそんなに臭くないのかと疑問に思うがよくよく考えればあの時のヒナはバッドステータスが付与されていた状態であり、これが本来のヒナのおならの匂いである事を把握した。

 

 

「………ヒナ……」

 

 

「…………何?」

 

 

「……便秘治って良かったな」

 

 

「……ゑ?」

 

 

「……っっ………!………ふんっ……///」ブオォォォッ

 

 

「むぐおぉっ!?」

 

 

そしてヒナに便秘が治って良かった事を伝えるとヒナはいきなりおならを放出してきた。気を抜いていた為にモロに吸い込んでしまった。

 

 

「……え、えっと…ヒナちゃん便秘って……」

 

 

「……ホシノ、今の話は忘れなさい。良いわね……?」

 

 

「う、うへぇぇ…わ、わかったよ。わかったからお尻こっちに向けないでぇ……」

 

 

ホシノがヒナに尋ねるとヒナは一旦俺の顔からお尻を退け、ホシノにお尻を向けてそう言った。それを察したホシノは苦笑いでヒナの言葉に従った。

 

 

「……むぎゅっ!?」

 

 

するとすぐさま再び俺の顔にお尻を押し付け……

 

 

 

ぶぷうぅぅぅぅぅぅっ

 

 

 

「んぐぅぅぅ……」

 

 

俺の顔におならを放出した。…今の便秘していた事をホシノにバラしてしまった事の怒りを表すかのように……

 

 

「……うへぇぇ、ヒナちゃんいっぱい出るねぇ〜」

 

 

「わ、私だってこんな事したくないわよ……///せ、先生にお仕置きって言うから……///」

 

 

「でもせんせぇにはご褒美になってるけどねぇ〜」

 

 

「………っっ……///」

 

 

ホシノとヒナの会話……ヒナのお尻で視界を奪われているためにどんな表情しているか分からないが多分二人とも俺の肉棒を見てそんな会話を行っているのだろう……

 

 

「……こうなったら…ヒナちゃん、先生を脱がすの手伝って?」

 

 

「え?え、えぇ、いいけど……」

 

 

「ゑ?脱がすって……うぉぉぉっ!?」

 

 

するとホシノが俺を脱がすと提案してはヒナと二人がかりで服を脱がせてきた。そして俺は二人によって服を剥ぎ取られ全裸になってしまった。

 

 

「…うへぇぇ〜せんせぇ…鍛えてるねぇ〜♡」

 

 

「な、何する気だ!?ど、どうせエロい事するんだろ、エロ同人みたいに!!」

 

 

「まぁエロい事になるだろうしそもそもこれはエロ小説だしね〜」

 

 

俺の体つきを見てホシノは何故か嬉しそうにするので俺はノリでそう言うとホシノはメタ発言しながらそう返してきた。

 

 

「ヒナちゃん、さっきみたいにお顔に座ってあげて〜」

 

 

「え、えぇ……///」

 

 

「え、ちょ、まだ続くの…むぎゅ……」

 

 

ホシノはヒナにそう指示を出し、ヒナは指示に従って俺を押し倒しては顔面騎乗するようにお尻で俺の視界を奪った。

 

 

「……どっこいしょっと…」

 

 

「……っ!?」

 

 

するとホシノは俺の股に座り、大きくなった肉棒を自身のお尻の谷間に挟んできた。そして軽くスリスリとお尻を擦り付けてきては……

 

 

「……あっ……で、出る……///」

 

 

「……ふんっ……」

 

 

 

ブボォォォッ

ぱすぅぅぅぅぅぅぅっ

 

 

 

ヒナは俺の顔面に、ホシノはお尻に挟んでいる俺の肉棒におならを吹っかけてきた。

 

 

「もうせんせぇはおなら嗅がせても反省するどころか興奮しちゃうからいっその事他の子達が臭くて近づけなくなるようにおじさん達のおならの臭いを染み込ませちゃおうか〜♡」

 

 

「……え!?ほ、ホシノ……そ、そんな事しちゃうの……?///」

 

 

「だってせんせぇ反省しないもん。それにヒナちゃんも自分のおならでせんせぇをマーキング出来るから嬉しいんじゃないの?」

 

 

「わ、わ、私は……そ、そんなへ、変態的な事は……///」

 

 

するとホシノはそんなある意味とんでもない事を提案した。すると案の定ヒナの方はホシノにそう言われるがそれは流石に恥ずかしい様子であった。

………そんなヒナが隙を作ったので俺は……

 

 

「……ひぁっ!?♡」

 

 

ヒナのアナルに舌を伸ばし、舌の先をアナルに差し込んだ。突然アナルに舌が入り込んだ為にヒナは声を上げる。

 

 

「あっ!?や、せ、せんせぇダメェ!い、今そんな事しちゃ……!///」

 

 

「………せんせぇったらホントに反省しないねぇ〜♡」

 

 

アナルを舐められ…多分今もガスがお腹の中で作り続けられているのでそんな刺激を与えれば出てしまうのだろう、ヒナは恥ずかしがりながらそう言う。一方ホシノはヒナの反応でそう察したのかそう言う。………もうここまで来たんだから今更反省なんてしねぇし染み込ませるのならヤッてみろって訳だ♡

 

 

「あっ、せ、せんせぇダメ……ダメぇぇぇぇっ!!///」

 

 

 

ブォッ!ブボォォォッ!ぱすぅぅぅぅぅっ

 

 

 

アナル舐めで刺激されたヒナは我慢できずにおならを放出させてしまう。……アナルを舐めていた為にヒナのおならは俺の口の中に注ぎ込まれてしまった。

 

 

「あぁ……///や、嫌ぁぁ………///」

 

 

恥ずかしがっているのかヒナは弱々しい声を漏らしていた。そんなヒナの反応に興奮しており肉棒がビクビク動いてしまっていると……

 

 

「……むぐっ!?」

 

 

「………ホントせんせぇは変態さんだねぇ〜♡ホントにおならの臭い取れなくしちゃおうか♡」

 

 

お尻に肉棒を挟み込んでいたホシノがお尻を動かして肉棒を刺激しながらそう言う。………そうは言うがホシノはもう楽しんでいる様子であった。

 

 

「んぅっ♡」

 

 

 

ブオォォォッ!

 

 

 

尻コキしながら俺の肉棒におならを吹っ掛ける。ホシノのおならの熱が肉棒に伝わり更に興奮を高めてしまう事となり……

 

 

「…ひゃっ♡」

 

 

ヒナのおならの匂い、そしてホシノに尻コキされながら肉棒におならをされ遂に俺は射精を迎えてしまった。

 

 

「……おじさんとヒナちゃんのおならで射精しちゃったんだ…♡せんせぇのえっち……♡」

 

 

挑発するかのように言うホシノだったが声色は完全に嬉しそうであった。するとホシノは俺の股の上から立ち上がると……

 

 

「ヒナちゃん、交代だよ。今度はヒナちゃんがせんせぇのおちんちん挟む番だよ♡」

 

 

「………ほ、本当にそれしないといけないのかしら……?///」

 

 

「大丈夫大丈夫、別に恥ずかしがらなくても変態のせんせぇならヒナちゃんの事普通に受け入れてくれるし何だったらヒナちゃんのうんちも食べてくれるんじゃないかな?」

 

 

「いや、うんこ食うのは無理だからな!?マジで止めろよ!?」

 

 

ホシノは場所を入れ替わろうとヒナと相談するがヒナはもう恥ずかしくて仕方ないのかそう言う。するとホシノがとんでもない事を言い出す為に俺は慌ててそう言う。……脱糞する姿は見れるけど流石に食糞は無理だからな、されたり見るだけでも普通にゲロ吐くわ…

 

 

「……よっこらしょっと……♡」

 

 

 

ブボォッ

 

 

 

「んぐぅっ!?」

 

 

「あらら、出ちゃった♡ごめんねせんせぇ〜♡」

 

 

場所を交代し、ホシノが俺の顔に座った瞬間、おなら出してしまい多分罪悪感ゼロなんだろうが謝ってくる。

 

 

「……それじゃあせんせぇ♡おじさんのおなら、いっぱい堪能してね〜♡」

 

 

ホシノはそう言うと少し息む声を出しては……

 

 

 

ブボォォォッ!ブビィィッ!ブババババッ!

 

 

 

「…〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ…」

 

 

下品な音を響かせ俺の顔におならを噴射する。……前回の恥ずかしがっている姿が嘘のようにぶっこいてくるホシノ。しかしそれでも俺は悔しいが興奮を覚えてしまっていた。

 

 

「……あっ、ほ、ホントに興奮してビクビクしてる………///」

 

 

一方肉棒の方はというとヒナの小振りの柔らかいお尻に挟まれておりヒナの言う通りホントにおならをされる度にビクビクしている。するとヒナはゆっくりとお尻を動かして肉棒を刺激し始めた。

 

 

「………あっ…///」

 

 

 

ぷぃぃぃぃ……

 

 

 

するとヒナは可愛らしい音と共におならを漏らす。勢いは弱いがヒナのおならの熱を肉棒で感じる為に肉棒はビクビクしていた。

 

 

「ほら♡ほら♡せんせぇどう?♡」

 

 

一方のホシノはグリグリとお尻を押し付けながらそう言ってくる。……もうお仕置き関係無しに欲を解消しようとしている様子であった。

 

 

「んぁ…っ♡出るぅぅ…♡」

 

 

 

ブボォッ!

 

 

 

「んぐぅ……」

 

 

上品に恥じらいながらぶっこくヒナとは違い下品にしかもデカい音が響くくらいのをぶっこいてきた。……臭そうな音出してんのにそこまで臭くないのが不思議なんだよなぁ………

 

 

「ほらほらせんせぇ♡出ちゃいそう?♡おじさんとヒナちゃんのおならで射精しちゃいそう?♡」

 

 

グリグリとお尻を押し付けながらそう言うホシノ。……流石に段々と調子に乗り始めている頃だから少し懲らしめないとなぁ……

 

 

「…ひゃうっ!?♡」

 

 

そんなホシノのアナルに俺は舌を伸ばし舐めてやった。するとホシノはびっくりして声を上げた。

 

 

「あっ♡せ、せんせぇ♡そ、そんな事したらおじさんは逆におっきいおなら出しちゃうよぉ?♡」

 

 

アナルを舐められてホシノは喘ぎながらも逆に嬉しそうな声でそう言った。………だったらこれはどうかな?

 

 

「……んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!??♡♡♡」

 

 

「…っ!?」

 

 

俺はホシノのアナルにキスをする。それも前回と同じようにブチュウッと音が鳴るくらいに、そしてアナルを吸い取るかの勢いですキスをした。そんな事をされホシノは大きな声を上げてしまいヒナもビクッと震えて驚いていた。

 

 

「いっ……いひぃぃぃ…………♡」

 

 

 

ブボォォォォォォォォォォォッッ!

 

 

 

「……ひぁっ……!?」

 

 

吸うのを止めるとホシノは力が抜けたのか盛大なおならを響かせ俺の顔面に吹っ掛けた。そしてヒナの尻コキ放屁もあってか俺は限界を迎え射精してしまった。

 

 

「………すっげぇ勢いだったな……」

 

 

「……♡………っ……♡」

 

 

するとホシノは脱力してしまい横に倒れてはお尻を突き上げた状態で倒れ込んでしまう。……表情は滅茶苦茶緩んでいたが……

 

 

「……さてと、好き放題俺の顔とかにおならふっかけてくれたな……?」

 

 

「え、あ、い、いや……そ、それはホシノが始めた事で……///」

 

 

「でもホシノと一緒にぶりぶりこいてたよなぁ…?」

 

 

「…あ、あぅぅ………///」

 

 

その一方で放置されているような状態のヒナに問い詰める。……本人は結構恥ずかしそうにしていた様子だったが意外と俺におならふっかけてくる事にノッていた様子だったがな……

 

 

「や…せ、先生……?」

 

 

「そんなにぶっこくユル穴には栓をしなくちゃあなぁ……?」

 

 

そんなヒナをお尻を突き出す体勢にさせては俺は肉棒をヒナのアナルに押し当てた。

 

 

「あっ……♡あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡」

 

 

そして一気に押し込みヒナのアナルに肉棒を突っ込んだ。肉棒が入り込みヒナは声を上げる。

 

 

「あっ……♡あ……♡」

 

 

しかしその声色は苦痛そうでもなく快楽を含む声だった為に俺は問題無いと思い腰を振り始めた。

 

 

「あっ♡あっっ♡あぁっ♡」

 

 

ピストンして腸内を掻き回すとヒナは喘ぎ声を出す。……もうすっかりヒナもアナルセックスの虜となっていた。

 

 

「あぁっ♡せ、せんせぇ♡だ、ダメ♡お、おなか…♡く、苦しい………♡」

 

 

「それはお前らがあの薬飲んだからだろうに…♡」

 

 

肉棒で栓をされ、お腹にガスが溜まってきたのかヒナは喘ぎながらも苦しい事を訴えてきた。しかし大丈夫だろうと思いピストンを続けた。

 

 

「あっ♡やっ♡やぁぁっ♡」プップップピッ

 

 

「おいおいスキマから漏れ出てるぞ?」

 

 

「やぁぁっ♡き、聞かないで…♡」

 

 

ピストンした際のスキマから音が出ている為にそこからおならが漏れ出ている様子でありそれを指摘するとヒナは恥ずかしそうにしながらもおならが出ないようアナルに力を入れているのか肉棒を締め付けてきた。……ホントに可愛いよなコイツが恥じらうと…♡

 

 

「……っっ………ヒナ…出そうだ……!」

 

 

「あぁっ♡だ、ダメ♡い、今出されちゃ……♡」

 

 

その締め付けの刺激もあってか俺は射精しそうになる。それを伝えるとヒナはそう言いつつもおならを漏らさないようアナルに力を入れてくる為にその締め付けの刺激で更に出そうになっていた。

 

 

「もう無理だ……出すぞ……」

 

 

「あっ♡ま、待って♡あっ……ふぁっ♡ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡」

 

 

しかし我慢出来ないので俺はそのままヒナの腸内に射精した。ヒナも制止の声を上げるが同時に絶頂に達してしまい声を上げながら体をビクンビクンと震わせた。

 

 

「あぁぁっ♡だ、ダメぇぇ♡せ、せんせぇのせーえきとおならが混ざっちゃうぅ…♡」

 

 

腸内に精液を流し込まれる感覚を感じているのかヒナはそう言う。……つまり肉棒を抜けば当然おならと一緒に精液を飛び散らせてしまうと言う訳か。

………それを聞いた俺は案の定意地悪するような表情となりながらも射精が終わるのを待ち……射精が終わると一息ついては肉棒を抜いた。

 

 

「あっ♡だ、ダメ♡い、今抜いちゃ………♡」

 

 

 

ブビビビビッ!ブバァッ!

 

 

 

ヒナが制止する前に俺は肉棒をアナルから抜く。すると栓が無くなったアナルからは溜まっていたおならが噴出され、更に腸内に出した精液を飛び散らせた。

 

 

「……おいおいせっかく出したのに飛び散らせちゃって……」

 

 

「あぁぁ……♡み、みないでぇ……///♡」

 

 

おならで精液を飛び散らせるヒナに俺がニヤニヤしながら指摘するとヒナは両手で顔を隠しながら恥ずかしがる。……ヒナはちゃんと恥じらう姿を見せるんだけどなぁ……と思いつつホシノの方に目をやる。

 

 

「…………っ……♡」ブッ…ブボッ…ブビビッ

 

 

さっきの吸い付きがかなり効いたのかお尻を突き上げながら今も惚けた状態となっておりそのお尻から噴煙を上げているかのようにおならを漏らし続けていた。……なのでそんな下品なアナルに栓をしてやろうと思いホシノに近付きアナルに肉棒を押し当て……

 

 

「……んひぃぃぃぃぃぃぃぃっっ!!??♡♡」

 

 

一気に押し込むとホシノは我に返っては体を仰け反らせ、声を上げた。

 

 

「ん、んへぇぇ……?♡せ、せんせぇ………んひぃぃっ♡」

 

 

「……何油断してんだよ、ケツ突き上げながら屁をぶりぶり漏らしやがって……」

 

 

我に返ったホシノは状況が少し分かっていないのか動揺した状態となっていたが腰を振って一突きすると喘ぎ声を上げた。

 

 

「あっ♡あっ♡お、お尻♡せ、せんせぇ気絶してたおじさんにいきなりおちんちん入れるなんて酷いよぉ♡」

 

 

「油断してっからだ、それにさっきから屁ぇばっかり漏らしてるから栓してやったんだよ」

 

 

「んへぇぇ♡そ、そんな事したらガスが…♡た、溜まっちゃうよぉぉ……♡」

 

 

ホシノはアナルに肉棒を入れられやっと状況を把握したのか喘ぎながらそう言う。そしてヒナと同じように薬の効力がまだ残っているのかアナルに栓をされてしまいガスがお腹に溜まり始めてしまった様子だ。

 

 

「んあぁぁっ♡はっ♡あ、あぁんんっ♡」ブッ、ブッ、ブビッ

 

 

「ヒナと同じでスキマから漏れ出てんぞ?」

 

 

「う…うへぇぇ♡でもせんせぇはこういうの好きでしょ?♡」

 

 

「………まぁな…」

 

 

「………変態♡」

 

 

ヒナと同じくピストンした際に出来たスキマからおならが漏れ出ている事を指摘するとホシノは逆にニヤニヤしながらそう返してきた。………前回あんなに恥ずかしがってた癖に耐性付いちまったのか……それともホシノもこういったプレイにハマってしまったのか……コイツの恥じらう姿が見れなくなって少し残念に思ってしまった。

 

 

「んぁぁぁんっ♡で、でもおじさん…♡せんせぇとお尻えっちするの…♡好きだよぉ♡」

 

 

「お前も変態じゃねーか、人の事言えんぞ?」

 

 

「せ、せんせぇはおじさんよりももっと変態だよ♡おならプレイ好きな時点で…♡」

 

 

「……お前もノリノリだったクセに…」

 

 

アナルを犯されながらホシノはそう言う。………確かに俺の方が性癖狂ってるから変態だがホシノもこうして付き合ってくれてる時点で変態なんだがな…

 

 

「……っ………で、出そうだ……!出すぞ……」

 

 

「んあぁぁっ♡く、くる……♡おじさんのおならが溜まったお腹にぃ…♡せんせぇのせーしが来ちゃうぅ…♡」

 

 

そうしている内に俺は射精を迎えようとしており、それをホシノに伝えるとそう言いながら肉棒を締め付けてきた。ヒナと違って出して欲しいと締め付けてきたので俺は構わずにそのまま射精した。

 

 

「んあぁぁっ♡あっ♡は♡はぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっ♡♡♡」

 

 

射精と同時にホシノも絶頂に達し、声を上げながら体を仰け反らせ、ビクンビクンと震わせた。

 

 

「あぁぁんっ♡せ、せんせぇのせーしが…♡おじさんのおならと混ざっちゃうぅ…♡」

 

 

腸内に精液を流し込まれ、溜まったガスと交わり合う感覚があるのかホシノはそう言う。……つまり抜いたと同時にヒナみたいにおならと精液を飛び散らせる事となるのだ。

 

 

「………ふぅ……」

 

 

なので俺は射精が止まり落ち着いてから肉棒を抜く。そしてホシノが溜まったおならと共に精液を飛び散らせる姿を楽しみにしながら見る……が、ホシノは我慢しているのか一向に飛び散らせようとしない。

 

 

「……せ、せんせぇ〜………」

 

 

「?どした?」

 

 

ホシノが急に俺を呼ぶ為に疑問に思いながらもホシノのお尻を見続けていた……瞬間、ホシノは突如俺の顔にお尻を向けてきた。

 

 

 

ブバァッ!ブビビビビッ!!

 

 

 

「ちょ!?うぉぉっ!!?」

 

 

ホシノは俺の顔面目掛けておならを噴出し、更に精液を飛び散らせてきた。案の定飛び散った精液は俺の顔面にかかってしまった。

 

 

「うへへぇ〜♡せんせぇ顔射されちゃったねぇ~♡」

 

 

「…………………」

 

 

ホシノはヘラヘラ笑いながらそう言う。………人の事は言えんがちょっとイラッとしてしまった。

 

 

「……ひぎぃっ!?」スパーーンッ

 

 

そんなホシノのお尻に強烈な平手打ちを喰らわれ、それを喰らったホシノは声を上げる。そしてホシノの腰を掴んでは逃げられないようにし……

 

 

「う、うへぇ…?せ、せんせぇ……?」

 

 

「……どうやら今日はとことん舐め腐っている訳だな…?ならば今度は二人とも逆にとことん大人の怖さをわからせてヤろう……」

 

 

「え、えぇっ!?わ、私も!?」

 

 

恐る恐る俺を見ながら未だにヘラヘラ笑っているホシノ。俺がそう言うと巻き添えを喰らったヒナが驚きの声を上げる。……連帯責任………じゃないがホシノばっかり犯してたらヒナは嫉妬しそうな気がするからな……

 

 

「う、うへぇぇぇ〜せ、せんせぇに♡せんせぇにまた犯されちゃう……んひぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ♡♡♡」

 

 

ホシノはヘラヘラ笑いながら挑発してきた…瞬間に再び肉棒をアナルに突っ込んでやるとホシノは声を上げた。

 

 

 

 

……この後ホシノを滅茶苦茶犯してアナルをぽっかりと開かせてはしばらく閉じなくしてやった。ヒナ?ヒナはいい塩梅で優しく犯してやった。

 

 

 

 




・小鳥遊ホシノ=ヒナと最近の翔との話をしては翔がイタズラしていた事を知ってはお仕置きをしたが途中から翔が自分のおならで興奮している事に嬉しくなっては楽しくなってきたのか前回の恥じらいが何処に行ったかのようにノリノリでおならを嗅がせるようになる。しかし最後はアナルがぽっかりと開きしばらく閉じなくなる位に犯されてしまう。ただ、今回の経験で彼女自身の癖も狂い偶に翔におならを嗅がせるプレイを行うようになった。

・空崎ヒナ=ホシノと最近の翔との話をしては翔がイタズラしていた事を知り、半ばホシノの強制的な提案でお仕置きするもやはり翔におならを嗅がせる事は恥ずかしかった模様。ここ最近は便通が良くそのお陰でおならは前回のと比べホシノと同等の匂いとなった。翔におならを嗅がせるのは恥ずかしいがアナルセックスするのは好きな模様。

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