※この作品はR-18です。

ぶるあか♡ ~変態鬼畜クソ先生のキヴォトスエロ生活記~   作:レタスの店長

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アヤネはアナニーしてそう(偏見w)




アビドスの真面目オペレーターは実はドスケベ

 

 

「先生、終わりましたよ」

 

 

「おぉ、ご苦労さんだったな」

 

 

いつもの通りシャーレのオフィスにて俺は担当と書類整理をしており、その担当の子に頼んだ物は今終わった様子であった。

今日の担当は『奥空アヤネ』。アビドスの1年の生徒でありホシノやシロコの後輩である。クセの強い性格の生徒の中では後輩ながらも大分マトモな生徒であり見た目通りの真面目な性格な少女だった。

 

 

「いや〜アヤネが担当だと仕事がスムーズに終わって助かるよな〜♪」

 

 

「そ、そんな事無いですよ、先生だってお仕事が早いし……流石は大人だって…思います」

 

 

「まぁ俺は早く終わらせてぇって気持ちでやってるだけだから下手すりゃ不備とかあるかも知れんしな……その点アヤネはやっぱり普段からアビドスで事務をやってるからこう言った事に手慣れてるし……やっぱりアヤネが担当だと俺は助かるぞ」

 

 

「せ、先生……ありがとうございます…///」

 

 

俺がアヤネを褒めるとアヤネは照れるようにそう言う。…実際アヤネはアビドスではどちらかと言うと前線で戦うタイプではなく後方支援のサポートを務めており、非戦闘時にも主に事務的な仕事をしていた為にこう言った仕事は手慣れている為に担当になってくれれば本当に助かっていた。…ゑ?ユウカとかも?……ユウカとかは確かに仕事は早いが横からヤイヤイ言ってくるからなぁ………

 

 

「……さてと、仕事も終わったし……早めに帰るか?それともどっか行くか?」

 

 

「あ、あの……せ、先生……///」

 

 

そして仕事も終わったのでアヤネに早めにアビドスに帰るか時間潰しで何処かに出掛けるかを尋ねるとアヤネは少し赤くなりながらモジモジしていた。

 

 

「?どうしたアヤネ、何か案とかあるか?」

 

 

「あ、案は………そ、その……///」

 

 

そんなアヤネに何かしたいか案を尋ねると案はあるが何故かモジモジしていた。

……何故にアヤネが恥じらってモジモジしているかを俺は知っているのだが意地悪な俺なので敢えて自分から言わずにアヤネの口から言わせるようにしていた。

 

 

「どした?言いたいことがあるんだったら遠慮せずに言えば良いんだぞ?言わなきゃ分からないんだしさ」

 

 

「そ、その……う、ぅぅぅ……///」

 

 

俺はニヤニヤしながらアヤネにそう言うとアヤネは恥ずかしそうに更に顔を赤くしては言葉を詰まらせる。

 

 

「お……お……おし……り……///」

 

 

「うん?」

 

 

「その……お……お尻………///」

 

 

アヤネは小声でお尻と言う。その表情はもう恥ずかしさでいっぱいいっぱいな表情であった。

 

 

「お尻が何なんだ?」

 

 

「うぅぅ………い、意地悪しないでください……///」

 

 

「でも言ってもらわなきゃ分からないぞ?」

 

 

「ひゃうぅっ……///」

 

 

俺がそう言うと顔を真っ赤にしながら少しムスッとするアヤネ。そんなアヤネにそう言いながらも彼女のお尻に手を伸ばすとアヤネは小さく声を上げた。小柄ながらもお尻は多分ホシノよりも少しだけ大きく柔らかな感触を手で感じた。

 

 

「お……お……お尻……///お、お尻の穴を……///」

 

 

「お尻の穴を?」

 

 

「お、お尻の穴を………お、犯して……く、くださいぃ………///」

 

 

「ん」

 

 

アヤネは恥ずかしがりながらもお尻の穴を犯して欲しいと望んだので俺はアヤネの望みを叶え、スカート越しに触っているアヤネのお尻の割れ目に指を伸ばし、アナル辺りを指で撫でた。

 

 

「ひゃあぅぅっ♡あっ……や……♡」

 

 

「スカート越しなのにすげぇ感じるじゃん…♪」

 

 

「お、お尻……♡び、敏感……ですから……♡」

 

 

「休みの日はアナニーで鍛えてるんじゃないのか?」

 

 

「いや、き、鍛えるどころか……更に敏感に……♡そ、それに……♡せ、先生に……♡さ、触られると……♡も、もっと……感じちゃって……♡」

 

 

「……嬉しい事言ってくれるじゃないの♡」

 

 

スカート越しにアヤネのアナルを指で撫でるとアヤネは喘ぎ声を我慢出来ずに漏らしていた。

 

………実はと言うとアヤネは休みの日にアナニーしてしまうえっちな子だった。

何故にその事を知っているのかと言うとアヤネのアナニーしている姿を見てしまったからだ。アヤネのアナニーを見てしまったその日、偶々アヤネに用事があったのでアヤネの元へと向かった。普段真面目なアヤネはプライベートの時にはスボラであり、休日は寝て過ごす為に多分寝ているかと思いながらもアヤネの部屋へと辿り着いた。すると部屋から『あっ、嫌っ……先生…!』…と、アヤネがとんでもない目に遭っていそうな声が聞こえた為に部屋に突入するとそこにはアナニーしていたアヤネの姿があったのだ。アナニーを見られたアヤネは俺に幻滅されたかと思ったのか『嫌わないで』と泣き崩れていた。……アヤネがアナニーしている姿を見て俺は幻滅するどころか寧ろ興奮してしまっていた。元よりアナルが好きな訳だし更にアヤネのような真面目っ子が自慰行為はアナニーだったんだぜ?ンなもん普通に興奮しちまうだろうに。そんなアヤネを受け入れては興奮しきってしまいその日、俺はアヤネのアナル処女を奪った。普段からアナニーしていた為に肉棒もすんなり入り込み、アヤネも初アナルセックスだったとは言え快楽を得ていた。そしてこの日を期にアヤネは担当になった日にはアナルセックスを求めてくるようになったのだ。ただ、直接俺に頼み込むのは恥ずかしいのかさっきのようにモジモジしてしまうが……

 

 

「あっ♡せ、先生…♡ふ、服の上じゃなく……♡」

 

 

「直接イジって欲しいか?」

 

 

「は、はいぃ……♡」

 

 

スカート越しからアナルをイジり続けているとアヤネは直接イジって欲しいとねだってきた。

そしてアヤネはスカートとパンツを脱ぎ、プリンっとしたお尻を露わにさせては自ら尻肉を割ってアナルを見せつけてきた。

 

 

「………普段の真面目っ子なのに…アナルは結構使い込まれている形してるもんなぁ……♡」

 

 

「や、やぁぁ……♡い、言わないでください……♡」

 

 

アヤネのアナルを見てそう言うとアヤネは恥ずかしがる。……実際アナニーし続けていた影響もあってかアヤネのアナルは使い込まれているような形になってしまっており、というか既に腸液で湿っていた。だからと言って嫌なわけじゃないし寧ろ興奮しちまうわ…♡

そんなアヤネのお尻を掴んでは顔を近づけ、アナルに舌を伸ばした。

 

 

「ひゃあぁんっ♡せ、せんせぇ…♡ま、また……お、お尻の穴を…な、舐めて……♡」

 

 

「舐めて欲しいと言わんばかりにトロトロになってたじゃんかよ♪」

 

 

「で、でも…♡お、お尻の穴を舐めるのは…♡え、衛生的に……ひぃうぅぅっ♡」

 

 

「心配すな、この作品はフィクションだから病気にはならんよ」

 

 

「そ、そういう問題じゃ……んひぅぅ…♡」

 

 

アナルを舐めるとアヤネはそう言い出すので俺はそう返す……ってか俺毎回これ言ってるような気がするが…気のせいか?デジャヴ?

 

 

「んはぁぁっ……♡んんぅぅ……♡」

 

 

アナルを舐められるだけでこんなにも喘ぐアヤネ。アナルしばらく舐めた後は必要ないとは思うが指で腸内を解そうと思い指を入れるがすんなり入っては指二本簡単に咥え込める位に柔らかくなっていた。

 

 

「んあっ♡ふぁっ♡あっ、あっ、あぁんっ♡」

 

 

指で腸内を掻き回すだけでも喘ぎまくるアヤネ。もうすっかり彼女のアナルは性器と化していた。

 

 

「せ、せんせぇ……♡ゆ、指…♡指じゃなくて……も、もう…♡」

 

 

「ん?何して欲しいんだ?」

 

 

「い、意地悪……♡意地悪しないでくださいぃ……♡」

 

 

指で腸内を掻き回し続けているとアヤネは物足りないのかそう言ってくるが意地悪な俺は何をして欲しいかと言うとアヤネは恥ずかしがりながらも腸内を掻き回され喘いでいた。

 

 

「お、お尻に…♡お尻の穴に…♡せ、せんせぇのを……♡」

 

 

「俺の何をだ?」

 

 

「………っ…♡せ、せんせぇの……♡お、おちんちんを…♡わ、私の……♡お尻の穴に……♡い、入れて……ください……♡」

 

 

アヤネは腸内を指で掻き回されながらも俺の肉棒をアナルに入れて欲しいとねだった。ちゃんと言えたので俺はアナルから指を抜いてはズボンのチャックを下ろし肉棒を露わにさせ、アヤネのアナルに押し当てた。

 

 

「………あっ…♡」

 

 

「ちゃんと言えたから………入れてやるぞ」

 

 

「あっ……あっ、あっ、あっ……あ……♡……〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ♡♡♡」

 

 

俺はそう言ってアヤネのアナルに肉棒を押し込んだ。指を簡単に咥え込むアナルは俺の肉棒もすんなりと根元まで入り込んだ。一方のアヤネは肉棒が根元まで入り込んだ瞬間に体を仰け反らせては大きくビクンビクンと震わせた。

 

 

「……あっ♡あ……♡あひぃぃ………♡」

 

 

「入れただけでイッちまったか…」

 

 

入れただけでもイッてしまったアヤネ。もうここまでになってしまったか………

まぁだからと言って容赦する気は無いので俺は腰を振り始め肉棒でアヤネの腸内を掻き回し始めた。

 

 

「あっ♡はっ♡はっ♡はぁぁっ♡」

 

 

絶頂して余韻に少し浸ってしまっていたアヤネだが俺のピストンにより我に返り、気持ち良さそうに喘ぎ声を上げた。

 

 

「くおぉっ……!中トロトロながらも締め付けてきて…気持ち良いな……!」

 

 

「わ、私も♡私も、せ、先生に…♡お、お尻犯されて…♡き、気持ち良いですぅ♡」

 

 

腸液でトロトロになってしまっているアヤネの腸内…しかしそれでもアヤネが肉棒を締め付けてくるのでその刺激が気持ち良い為に俺も声を漏らす。一方のアヤネはもうすっかり出来上がってしまい快楽に溺れながら喘ぎ声を上げ続けていた。

 

 

「わ、私♡う、嬉しい…です…♡だ、大好きな先生に♡お、お尻♡犯してもらって…♡愛してもらって…♡」

 

 

「……嬉しい事言ってくれてこのっ♡」

 

 

「んあぁぁんっ♡」

 

 

喘ぎながらアヤネは嬉しい事を言ってくれるので俺はその言葉に興奮してはピストンする速度を速めた。

 

 

「普段から真面目な性格の癖に……!休日は寝て過ごすどころかアナニーにフケるドスケベなんてよぉ……!」

 

 

「やぁぁ♡い、言わないでくださいぃ…♡……せ、せんせぇは…♡そ、そんな私が……嫌いですか…?♡」

 

 

「ンな訳ねぇじゃんかよ!そのギャップのお陰で今こうして興奮しちまってんだろうが!」

 

 

「あぁぁっ♡う、嬉しい♡嬉しいですっ♡」

 

 

アヤネを犯しながら普段の真面目な性格とは違ってこうして乱れている事にギャップ萌えを感じて興奮している事を言うとアヤネは嬉しいのか更に肉棒をギュッと締め付けてきた。

 

 

「あぁぁっ♡せ、せんせぇ…♡わ、私……もう…♡」

 

 

「イキそうか……?そんじゃあ腹ん中にぶち撒けてヤるからな…!」

 

 

「だ、出して…♡せ、せんせぇの……精液♡私のお尻の中…♡お腹の中に出してくださいぃ♡」

 

 

アヤネは絶頂に達しそうになっており、俺も射精を迎えそうになっていたのでラストスパートとして腰を振る速度を速めた。

 

 

「……あっ♡あっ♡あぁっ♡…ふぁ♡ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡」

 

 

そしてアヤネは絶頂に達し、声を上げながら体を仰け反らせ、ビクンビクンと震えた。その時に肉棒を強く締め付けてきたのでそれがトドメとなり俺も射精を迎え、アヤネの腸内に精液を流し込んだ。

 

 

「ふぁぁぁっ♡せ、せーし♡せーしが♡お腹の中にぃぃ…♡」

 

 

絶頂しながらも精液を腸内に流し込まれる感覚を感じてはうっとりとした表情を浮かべるアヤネ。……いや、普段の姿からこんな表情を浮かべるとマジでギャップ萌えだわ…♡

 

 

「せ、せんせぇ♡せんせぇ…♡」

 

 

するとアヤネはキスを求めてくるので俺はそれに応えては抱き寄せてキスをした。

 

 

「んっ♡んんっ♡」

 

 

キスをすると目を閉じながらも嬉しそうにするアヤネ。しばらくキスを続け、肉棒を抜こうとすると…

 

 

「あっ……♡ま、待って…♡」

 

 

アヤネは肉棒を締め付けては抜けないようにしてきた。

 

 

「せ、せんせぇ…♡そ、その…♡も、もっと…♡」

 

 

「もっとして欲しいのか?」

 

 

「は、はい…♡お、お尻で♡お尻で妊娠しちゃうくらいに…♡もっと…♡い、嫌でしょうか……?」

 

 

「……ンな訳ねぇだろ、このスケベめ♡」

 

 

「ふぁ♡はあぁぁぁぁんっ♡」

 

 

アヤネはこのままもっとアナルセックスして欲しいとねだるので俺はリクエストに応え、再び腰を振り始めた。そしてオフィス内にてアヤネの喘ぎ声が再び響き渡った。

 

 

この後アヤネが満足するまでアナルセックスを続け、殆どアヤネに搾り取られる事となった。……普段のアナニーじゃ満足出来なかったのだろうか…よっぽど溜まってたんだろうな……♡

 

 

 

 




・奥空アヤネ=アビドスの1年生であり、ホシノやシロコの後輩。アビドスメンバーの中ではほぼ唯一常識人であり真面目な性格。普段は温厚だが他のメンバー(主にシロコ)が好き放題やった際にはブチギレてしまい、その際にはホシノ達は頭が上がらない模様である。
普段は真面目な優等生だがプライベートの時はズボラであり、休日などは布団にくるまって惰眠を貪るのが趣味である。更に自慰行為は主にアナニーを行っており翔の事を考えながらアナニーをしていた。そのアナニーも過去に翔に見られてしまい、当時は翔に幻滅されてしまったと思い込み泣き崩れてしまったがアナル好きな翔は寧ろアナニーしていたアヤネに興奮してしまい、結果好きな相手にアナル処女を奪われる事となった。その後、アヤネが担当する日にはアナルセックスをするようになったが真面目故に少し恥ずかしさがあるのかアヤネ自らは申し出る事が未だに出来ない模様(して欲しいという雰囲気は出している)

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