※この作品はR-18です。

ぶるあか♡ ~変態鬼畜クソ先生のキヴォトスエロ生活記~   作:レタスの店長

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タイトル詐欺になりそうな回ですがノアの恥じらう姿が見たい(作者はノア未入手なのでキャラがおかしいかも…w)
※放屁描写注意!




沈着冷静少女の恥じらう姿も見たい!※

 

 

「先生、失礼しますね」

 

 

「おぉ、来たかノア」

 

 

いつもの通りシャーレのオフィスにて今日の担当の生徒がやって来た。

彼女は『生塩ノア』。ミレニアムの生徒でユウカと同じくセミナーに所属しており書記を担当していた。

 

 

「とりあえず何か飲むか?コーヒーでも良いか?」

 

 

「あ、はい。ではお願いします」

 

 

来てくれたノアにコーヒーを出すために俺は立ち上がっては調理場へと向かう。……うん、この流れは皆さんもうお分かりであろう……例の薬を入れるつもりだ。……ゑ?この間ホシノとヒナにバレて責められて懲りたんじゃないのかって?……あれくらいじゃ懲りないさ。それにノアの反応が見たいからな……

 

というのもノアは普段から冷静沈着でそうでありながらも人をからかえる程に余裕を感じさせる性格をしていた。そんなノアも流石に俺の前でおならをぶっこいたら顔を真っ赤にして恥ずかしがるであろう……だからそんな彼女の姿を見たいが為に懲りずにこんな事をしようとしている訳だ。

 

……と、説明しているうちにコーヒーが出来上がったのですぐさま白い粉を入れては溶かすようかき混ぜる。そして粉が溶けたことを確認すると俺は自分用と薬が入ったノア用のコーヒーを持って行った。

 

 

「お待たせ〜。どうぞ」

 

 

「はい、ありがとうございます先生♪」

 

 

俺はそう言ってノアにコーヒーを渡し、ノアもいつものように微笑みながらコーヒーを受け取ってコーヒーを飲むのであった。

 

 

「……美味しいですね、このコーヒー♪」

 

 

「いや、インスタントだぞそれ?」

 

 

「それでも先生が作ってくださったから美味しいです♪」

 

 

コーヒーを飲んでノアはそう言う。……その褒めも本心なのかいつものようにからかっているのか………まぁ良いや、どうせその顔は後で赤面に染まる事になるんだからな…♪

 

 

「さて、仕事を始めますか!」

 

 

「はい♪」

 

 

とりあえず効力が出てくるまで仕事をして様子を見ることにし、ノアと一緒に仕事に取り掛かるのであった。……さぁノア、普段余裕そうにしながらからかってくるお前の恥ずかしそうにする姿、じっくり見せてもらうからな……♪

 

 

 

 

 

…………と、そんな事を思っていた時期が俺にもありました……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仕事を開始して数十分後……ノアもユウカ同様セミナー所属の為に担当になれば仕事が捗る為に助かっていた。………そんな子にこんなイタズラをしやがってだって?まぁそれはそうだがこんな事をする余裕も出てくるし何よりも読者さんもノアの恥じらう失態を見たいだろ?

 

 

「……ん…………んんっ……」

 

 

そんな中、遂に効力が効いてきたのかノアが少し苦しそうな声を漏らした。出そうなおならを我慢している様子であった。……まぁ今は我慢できるレベルなのであろう、もう少し様子を見ておくか……

 

 

「……んんっ………ふっ……うぅ……」

 

 

「………ノア?どうしたんだ?」

 

 

「……先生………いえ、大丈夫ですよ?」

 

 

「………そうか?何か苦しそうだぞ……?大丈夫か?」

 

 

苦しそうなノアを心配するようにしながら声を掛けるとノアはいつものように微笑んできた。……意外にも引き攣ったような笑みでは無かった為にまだ余裕がありそうな気がした……

 

 

「………心配…してくださるのですか…?」

 

 

「ゑ?いや、そりゃあ当たり前だろうが。明らかに調子悪そうな顔してたからな……」

 

 

ノアがそう尋ねてきたので俺はそう返した。……その調子が悪いのは俺のせいなんだけどな………まぁ実際本当に調子が悪かったら心配はするけどな。

 

 

「………実は少し…具合が悪くて……」

 

 

「そ、そうなのか?大丈夫か……?」

 

 

「そ、その……先生……少し…こちらに来て頂いてもよろしいでしょうか…?」

 

 

「あぁ、良いぞ?」

 

 

するとノアは正直に具合が悪い事を明かす。そして何故か俺に自分の元へと来て欲しいと言うので俺は言う通りにしてノアの傍に行った。

 

 

「……ではこちらの椅子に座ってください……」

 

 

「……?…あぁ………」

 

 

そしてノアの隣の椅子に座るよう言われるので疑問に思いながらも言う通りに座った。するとノアは突如立ち上がっては……

 

 

「……んむぅっ!?」

 

 

俺にお尻を向けては俺の頭を手で押さえつけ、制服越しの自身のお尻に俺の顔を押し付けてきた。

 

 

「の……ノア…?」

 

 

「………………………」

 

 

困惑する俺にノアは何も言わずに俺の顔にお尻を押し付けてくる。

……すると………

 

 

 

……ブオォォォォォッ………!

 

 

 

「………んぐぅぅっ!?ゴホッ!?」

 

 

ノアのお尻から下品な音と共に結構キツイ臭いの気体が出てきた。………そう、おならだ……ノアはお尻に俺の顔を押し付けながらおならをしてきたのだ。

 

 

(あっつ…!?く、くっさ!?こ、これがノアのおなら…!?ちょ、くっさぁっ!?)

 

 

そんなノアのおならの臭い……その臭いは普段のノアの雰囲気をぶち壊す程の臭いであり流石の俺も少しむせ込む程の臭いであった……

 

 

「………先生、噂は本当だったんですね……先生がおならフェチであると言う事……」

 

 

おならの臭いでもがく俺にノアはそう言ってくる。いや、フェチって程じゃ……いや、フェチかぁ……確かにホシノとかのおならする姿や匂い嗅いで興奮する位だからフェチだよなぁ……

 

 

「……担当の生徒の飲み物におならが出やすくなる薬を入れておならをさせようとする………噂程度かと思ってま

したが……まさか本当だったとは思いませんでした……」

 

普段と同じ声色でそう言ってくるノア。……下手すりゃ幻滅されちまったかなぁ……とか思っていると……

 

 

 

ぶすぅぅぅぅ………

 

 

 

「むぐおぁっ!?」

 

 

ノアが再び俺の顔面におならを放出する。制服越しながらも結構な熱さと強い臭い……いや、ユウカ程じゃないとは言え少しもがいてしまう程であるがやはりキヴォトス人であるノアにガッチリ手でホールドされている為に抜け出すには少し困難であった。

 

 

「……ふふふ♪先生、臭いですか私のおなら……自分でも結構臭いって自覚はしてるんですが……」

 

 

ノアは何故がご機嫌そうにそう言ってくる。……いや、確かにホシノやヒナのと比べればホントに臭い…むせちゃうくらいだ………

 

 

「………『11時30分、先生は私におならを嗅がされる』『11時40分、先生は私のおならで興奮している』」

 

 

「……っ!?ちょ、おま……」

 

 

こ、コイツ…いつもの記録をし始めやがった……!しかもそんなの記録されちまったらある意味弱み握って脅迫できる証拠に出来るじゃねぇかよ……!

そう思い俺はノアに記録するのを辞めさせようとするが……

 

 

「あっ、せ、先生…あ、暴れちゃダメですよ……んんっ…!」

 

 

 

ブビビビビッ!

 

 

 

「むぐあぁっ!?」

 

 

暴れる俺にノアは再び下品な音で鼻におならを流し込む。や、やっぱり臭え……!

……と、俺がノアのおならで怯んでいる間にノアは俺を地べたに押し倒してきた。更にタイツとパンツを脱いでは下半身を露わにさせ、生尻で俺の顔面に座ってきた。無論鼻にアナルをフィットさせるかのように……

 

 

「……流石の先生もこれで抵抗できませんよね?」

 

 

ノアは少し勝ち誇るかのように小さく笑いつつもそう言う。……ノアの大きく柔らかいお尻が俺の顔面を覆い尽くす……その柔らかみに俺は興奮を覚えていると……

 

 

「…『11時50分、先生は私のお尻で顔を座られて興奮している』」

 

 

こ、このアマ……!とことん弱み握るつもりだ……!これ以上記録されりゃ今後何されるか分からねぇ……!そう思い俺はノアを振り解こうとするがノアのお尻にガッチリと顔面を押さえ込まれている為に振り解く事など出来なかった。

 

 

「あっ……そ、そんなに暴れないでください先生……♡……んんっ…♡」

 

 

 

ブボォォォォッ!

 

 

 

「んぐおおぉおぉぉっ!!」

 

 

暴れる俺にノアは生アナルから直接鼻におならを流し込んできた。いや、マジで臭いぞノアのおなら……ホシノや通常のヒナの匂いが本当に可愛く思えてくる……

 

 

「……っ…♡お尻だけじゃなく…おならでもここまで興奮するなんて…♡」

 

 

ノアの発言にどうやら俺の膨れ上がっている股間部分を見てそう言っているのだろう。………いや、確かにおならは臭いけどさ……今こうして生尻で顔面騎乗……しかもノアはユウカ程じゃないけどお尻は少し大き目だしお尻は滅茶苦茶柔らかいからさ……それで興奮しちまってるんだよなぁ………

 

 

「……んぐっ!?ちょ、の、ノアさん!?」

 

 

するとノアは俺のズボンとパンツを脱がそうとするので俺は驚き制止の声を上げようとするが……

 

 

 

ぷすぅぅぅ………

 

 

 

「んぐえぇっ!?」

 

 

ノアはすかしっ屁を鼻に流し込んでくる。先程よりも臭い臭いに俺が怯んでいる内にノアはズボンとパンツを下ろしてしまい俺は肉棒が露わとなってしまった。

 

 

「………っっ…♡『11時52分……先生は私のおならとお尻でおちんちんがガチガチに大きくなってしまった…』…♡」

 

 

俺のいきり立った肉棒の事も記録するノア。もうとことん記録をするつもりだろう……とか思っていると……

 

 

「………っ!?」

 

 

突如ノアは俺の肉棒を手で掴んでシゴき始めた。この状態で手コキしようとしている様子だった。

 

 

「……あっ…凄い……♡ビクビクしてます……♡」

 

 

掴んでいる肉棒がビクビクしている事にノアはそう言いながらもお尻をグリグリと顔面に押し付けるかのように動かしていた。

 

 

 

ぶぷぅぅぅっ

 

 

 

「んぐぅぅっ!」

 

 

その際におならを出す事を忘れず……というか多分薬で張ってきた腹のガスを抜くためなのかも知れないが………

 

 

「手で触って……おならをする度に先生のおちんちんが……♡」

 

 

「………っ………くっ………」

 

 

明らかに楽しそうな声でノアは手コキを続ける。いや、実際俺もノアの手コキが気持ち良くてそろそろ出そうになってしまってるんだがな……

 

 

「んんっ♡せ、先生……♡せんせぇ…♡」

 

 

ノアは俺を呼びながら手コキを続ける……そしてその手コキによって果てそうになろうとした………瞬間だった…

 

 

 

ぶおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!

 

 

 

「んぐおおぉぉっ!?」

 

 

「きゃっ♡」

 

 

ノアがおならを鼻に流し込んできた。臭いおならが鼻に流し込まれたと同時に俺は射精してしまった。

 

 

「…………本当におならで射精してしまったのですね…先生♡」

 

 

自分のおならによって俺が射精したと思ったノア……その声色は何故か嬉しそうな声色であった…。

射精してしばらくしてノアは立ち上がっては顔面騎乗から解放した。俺は手コキや屁責めによって放心してしまっていた。……多分今間抜けな顔になってるであろう………

 

 

「…………『12時丁度………先生は手コキとおなら責めによって射精、賢者タイムというモノに突入中……』」

 

 

「…………っ……!」

 

 

放心中の俺を見てノアはまたもや記録を始める。それによって俺は我に返り……

 

 

「ノアてめぇぇ……!」

 

 

「きゃっ………」

 

 

そんなノアを机の上に押し倒し、まんぐり返しの状態にさせた。

 

 

「弱み握って好き放題しやがってコノヤロウ……!」

 

 

「別に弱み握っている訳では無いですよ♡私と先生の……大事な記録です…♡」

 

 

「嘘つけコイツめぇ…!」

 

 

「ひゃっ……♡」

 

 

俺がそう言うとノアは相変わらず何処か余裕そうにそう言うので俺はノアのお尻に顔を近づけ、アナルを舐め始めた。

 

 

「あっ♡せ、先生…♡」

 

 

アナルを舐められてノアは気持ち良さそうに喘ぎ声を上げる。そんなノアの余裕そうな表情を崩すべくアナル舐めを続けるが効果は薄そうであった。

 

 

「……んんっ♡『12時3分……先生が私のお尻の穴を舐めてきた』…♡」

 

 

「………っ…!」

 

 

それどころかまた記録を付けてきやがった。どうやら何をされても私は大丈夫で〜す…とでも言う様子だった為に半ば諦めを覚えながらも俺はノアのアナルを舐め、吸い付くようにキスをしてやった。

 

 

「んんぅぅぅぅっ……♡」

 

 

流石にアナルに吸い付くようなキスをしてやると気持ち良かったのか声を漏らす。

 

 

 

……ぶぅぅぅぅぅっ………

 

 

 

「んぐっ……!」

 

 

「……あっ、先生ごめんなさい…♡まだガスが残っていたみたいです…♡」

 

 

その刺激によりノアはまたおならを漏らすが恥ずかしいというような仕草をしながらも未だに余裕そうにしていた。

 

 

「………だったらこのぷぅぷぅ漏らすアナルに栓をしてやろうか…!」

 

 

「……あっ♡先生………お、おちんちんを入れてしまわれるのですね……♡」

 

 

アナルを舐めるのを止め、ノアのアナルに肉棒を押し当てると今度は期待するような表情を浮かべていた。そんなノアの余裕を今度こそ崩そうと思いながらも俺はノアのアナルに肉棒を押し込んでやった。

 

 

「あっ♡ふぁ……♡ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡」

 

 

肉棒を押し込まれたノアは快楽で声を上げる。もうすっかりノアもアナルセックスの虜となっていた。

そんなノアを尻目に俺は腰を振り始め、腸内を掻き回し始める。

 

 

「あぁっ♡す、凄い♡せ、先生♡お、お尻♡お尻凄いですぅ♡」

 

 

腸内を掻き回されノアは既に蕩けた表情を浮かべながら喘いだ。……そんな表情を浮かべながらも俺にはノアが未だに余裕そうな雰囲気を漂わせているようにも見えた為に若干悔しさを覚えピストンする速度を上げた。

 

 

「あぁっ♡せ、先生♡は、激し…♡んあぁぁんっ♡」

 

 

激しくピストンされノアは喘ぎながらそう言うがそれでもノアからの余裕そうな雰囲気は消えなかった。……それどころか寧ろ更に余裕な様子にも見えてきてしまっていた。

 

 

「せ、先生♡い、良いです♡お、お尻♡お尻凄く気持ち良いですぅぅ♡」

 

 

腸内を掻き回される快楽にノアは普段の声よりも高い声で喘ぐ。アナルセックスの快楽で蕩けた表情になりながらも……だが俺からはそんな顔をしながらも余裕の雰囲気を漂わせながら……

 

 

「……くっ……くそぉぉ……!」

 

 

「あぁっ♡せ、先生♡わ、私♡私……もう……♡」

 

 

余裕な雰囲気を崩せない為に俺は悔しさを覚えながらピストンを続ける。するとノアは絶頂に達しそうなのか肉棒を締め付けてきた。俺の方も射精を迎えそうになっていた為にその刺激がトドメになった。

 

 

「あっ♡いっ……イク……♡……〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡」

 

 

ノアは絶頂に達し、体をビクンビクンと震わせたと同時に俺の肉棒を強く締め付けてきた。それがトドメとなり俺も射精を迎え、ノアの腸内に精液を流し込んだ。

 

 

「あぁぁぁっ♡で、出てる…♡せ、先生の精液が…♡私の……お尻の中に……♡」

 

 

腸内に俺の精液を流し込まれたノアは嬉しそうにうっとりとしていた。……結局余裕な雰囲気は崩せなかった……。

 

 

「せ、せんせぇ……♡」

 

 

するとノアは俺を求めるような表情を見せるので俺は抱き寄せてキスをした。………そしてその後にまだ収まりがつかないのと諦められないのでノアを再び犯すのであった………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夕方になり仕事が終わったオフィスにて………結局ノアの余裕そうな雰囲気は崩せなかった。帰る際にも『今日はすごく良かったです♡』と言い残していった為に多分普通に余裕なのは間違いなかった。

………俺の前でおならして…いや、それどころか俺の顔面にぶっこいてくるとは……アイツには羞恥心が無いのか…?いや、あるにはあるが俺に対してはそんな事は無いのか……そう俺は考えてしまった。

 

………とにかく俺は今日ノアの恥ずかしがる姿を見られず、普段の余裕そうな雰囲気を崩せ無かったどころか逆に記録されて弱みを握られる事となってしまった。つまり完全敗北という訳だ……多分俺はアイツに勝てない…という事だろう……

 

…………そして俺は性癖も更に歪められてしまったと思う。何故ならばノアのあのおならの臭い………今までの奴ら…いや、便秘中のユウカやヒナとかを除いてな?ノアのあれ程の臭いを嗅いだ事が無かった為に少しもがいてしまった……が、あの臭いを思い出す度に変にムラっとし始めてしまった……。多分ノアのおならの臭いに慣れてしまった…いや、多分臭いが病みつきみたいになってしまいまたあの臭いを嗅ぎたい…と頭の中を滅茶苦茶にされてしまったのだろう……

 

…………なので俺は次回ノアが担当の時にはあの臭いを再び嗅がせてもらう事にすると誓うのであった。(マジキチ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

_________________________________________

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「………………………」

 

 

…どうも、生塩ノアです。先生との一時を過ごした後、お風呂に入って湯船に浸かっています。

 

…そして今日の事を思い出していました。正直担当になった日には先生に愛してもらう事は考えていました。お尻の穴ですけど……凄く気持ちよかったです…♡

……ただ、そこに至るまでの話です……。先生は多分私が恥ずかしがる姿を見ようと考えてはコーヒーの中におならが出やすくなる薬を入れてきました。最近小鳥遊ホシノさんや空崎ヒナさんが先生にされた噂を聞いていたのでコーヒーを飲んだ後におならがしたくなったのはそれが理由かとすぐに分かりました。ただ、そんな事をされて先生の思い通りにならないようあの行動に出た………訳ですが……

 

 

「…………っっっっ………ああああああああああああああああああっっ/////////」

 

 

……私は先程の行動を思い出し恥ずかしさでのたうち回りました。何故…何故あの時の私はあんな行動に出てしまったのでしょうか……幾ら先生の思い通りにならないようにしようと考えたとはいえ………幾ら何でも大胆どころかお下品過ぎるでしょうに…!浦和ハナコさん以下ですよ………!いや、そして何よりも……

 

 

「……どうしましょう………もしも…もしも先生に……幻滅されてしまったら……嫌われてしまったら……」

 

 

もしも今日の行動で先生が幻滅してしまったら……嫌われてしまったら………そう思うと私は悲しくなり…死にたくなってしまいました……

 

 

 

 

そこから数日後、先生と会う事があり、私は少し気不味くなりましたが先生は特に気にする事無く接してくれたから安心しました。

 

 

 

 

 

………しかしあの時のあの私の行動が、先生の性癖を更に狂わせてしまい、私が担当になった時に先生が私におならを嗅がせるよう強要してくるようになってしまう事を……今の私は知る由もありませんでした……

 

 

 

 

 




・生塩ノア=ミレニアムの2年生でユウカと同じくセミナー所属で書記を担当している。普段から沈着冷静であり、常に余裕を感じさせる雰囲気を持ちながらも親友のユウカや翔にイタズラする程の余裕を持っている。太ももがデカいユウカが印象的過ぎる為に彼女と比べると少し控え目気味に見えるが普通に良いスタイルを持っておりお尻も肉付きが良く肌触りも良い綺麗な肌を持っていたりする。
今回の一件でもイタズラしてきた翔の前で恥じらう事は無く逆にそれを逆手に取って翔をおなら責めしたり弱みを握る事となったが実は死ぬほど恥ずかしかった模様で「先生に幻滅されてしまったのでは」と思ってしまったりとちゃんと羞恥心はある模様。

・天崎翔=沈着冷静なノアの恥じらう姿が見たいとの事でホシノとヒナにバレて散々責めに遭ったものの懲りずにノアにイタズラを仕掛けた変態教師。しかしノアにそれを逆手に取られては責められた挙句弱みを握られてしまう事となり、完全敗北を喫した。更にノアのおならの臭いに性癖を更に歪められ不定期だがノアにおならを嗅がせてもらうよう頼み込むようになってしまう。因みにノアのおならの臭いはホシノ以上ユウカ未満との事らしい…

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