※この作品はR-18です。

ぶるあか♡ ~変態鬼畜クソ先生のキヴォトスエロ生活記~   作:レタスの店長

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遂にはカリンにまでマニアックなプレイを…w
※放屁描写注意




褐色巨尻安産型彼女はまた俺の性癖を歪める※

 

 

今日という今日を楽しみにしていた。……いや、定期的に行ってはいるんだがそれでも楽しみなのは間違いではなかった。

俺は車を運転しておりとある生徒を迎えに行っていた。そしてその生徒が待っている場所へと辿り着くと車を止めて窓を開けるとその生徒は待っていた。

 

 

「カリン、お待たせ♪」

 

 

「………うん」

 

 

待っていたのはカリンであり…そう、今からカリンとデートという訳だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カリンを助手席へと乗せて車を走らせる俺。……場所は決まっていない…が、カリンとドライブデートはよく行っており結果的にはいつも成功していた。………んだけどなぁ…

 

 

「……カリン、飲み物とかいるか?」

 

 

「………いらない…」

 

 

「……………」

 

 

何故かカリンは不機嫌だった。…いや、迎えに行った時から不機嫌だったんだけど……俺、何かしたか…!?き、昨日デートの約束した時には普通だったのに……な、何でだ?別に電話で不機嫌になるような事は言ってないぞ…!?

 

……因みに昨日の電話の内容だが……

 

 

 

 

 

 

 

____________________________________________

 

 

 

 

 

 

 

 

『カリン、明日は空いてるか?』

 

 

『うん、空いてるけど……』

 

 

『じゃあデートしようぜ!……まぁいつものようにドライブデートになるかもだけど……それともカリンは何処か行きたい所あるか?』

 

 

『ううん、先生と一緒なら……何処でも…///』

 

 

俺の休みの日……早速カリンとデートする為に電話を掛けるとカリンも空いてる日だったのでデートに誘う事が出来た。そして車で迎えに行くからどこに行けば良いのかを聞こうとすると……

 

 

『……先生………聞きたいことがあるんだが……良いか?』

 

 

『聞きたいこと?どうした?』

 

 

『……えっと…その………///』

 

 

カリンが聞きたいことがあるのかそう言ってきたので俺はそう返すと何故かカリンは何処か恥ずかしそうな声色で言葉を詰まらせていた。

 

 

『……せ、先生は……そ、その………お、お、おならフェチだと言うのは……ほ、本当なのか……?///』

 

 

『』

 

 

カリンの問いに俺はフリーズしてしまう。……てか何でその情報出回ってんの!?ノアのヤツにも出回ってたし……俺のプライバシーはゼロか?それともホシノかヒナが言いふらしやがったか?だとしたらお仕置き(意味深)しなくちゃあなぁ……

 

 

『………そ、その…ごめん、こ、答えたくないよね……///』

 

 

『……その話、何処で聞いたんだ?』

 

 

『う、噂で聞いて………ご、ごめんなさい……///』

 

 

『いや、謝んなくても良いよ。幻滅したか?』

 

 

『そ、それは……///』

 

 

……やはりその噂が流れている様子でありカリンの耳にも届いた様子であった。俺がそう言うとカリンは気を遣っているのか言葉を詰まらせる。

 

 

『……俺も人間だからな…性癖の一つや二つ狂ってるようなモン持ってるさ……』

 

 

『だ、大丈夫……べ、別に先生を…翔を幻滅してはいないから……』

 

 

俺がそう言うとカリンはフォローしてくれるように言う。……でもカリン自身内心は少し引いてる気もするけどな…

 

 

『………でも何でそれを聞いてきたんだ?…やっぱり俺のそう言う性癖、お前的には嫌か?』

 

 

『え?あ、い、いや、そうじゃなくてその………///』

 

 

しかし何故に今それを聞いてきたのかを尋ねるとカリンは慌てながらも何処か恥ずかしそうな声色でそう言い……

 

 

『も、もしそうだったのならば……わ、私も…その…私のおならを見たいとか…い、言われるのかなと思って……』

 

 

『いや、カリンにはそんな事言わねぇよ』

 

 

『……え…?』

 

 

カリンは恥ずかしそうにしながらそう言うので俺はキッパリとそう言った。

 

 

『幾らカリンが俺の彼女とは言えお前が本気で嫌がりそうなプレイとかはしないし…何よりも俺の性癖でお前を振り回したくないしな…』

 

 

『……………………』

 

 

そして俺はそう伝える。…確かにカリンは俺の彼女だ、だが俺の歪んだ性癖のプレイを無理強いするようにさせたくないし巻き込みたくないしな……

 

 

『…………そう…分かった…』

 

 

『……カリン?』

 

 

『……明日はいつもの場所で待ってる。だからもう寝るね…おやすみ』

 

 

『ゑ?ちょ、か、カリン!?』

 

 

するとカリンは何故か不機嫌そうな声でそう言っては電話を切ってしまった。……そしてデート当日になるまでカリンが不機嫌になってしまった理由を分からないままでいることとなってしまった……

 

 

 

 

 

 

 

______________________________________________________

 

 

 

 

 

 

 

(……で、今に至るという訳だ)

 

 

運転しながらも今日の件を思い出しながらそう思う俺。……本当に思い当たる事は無いし別にカリンを不機嫌にそるような事を言った覚えは無かった。

 

 

(………やっぱり…性癖が生理的に無理なのか……?)

 

 

するとやはり俺の性癖に問題があってそれが嫌なのか機嫌を悪くしてしまったと俺は思った。……先程からチラリとカリンを見ても目を逸らされてしまう。

 

 

(……嫌われちまったらどうしよう………もしそうなったら……首吊るしかねぇな……)

 

 

もしもその件でカリンに嫌われてしまったのではとマイナスな事を考えてしまった。……もしも本当に嫌われて別れを切り出されたら俺はもう首吊って死ぬしかないとも考え始めた。……ゑ?重すぎるって?

 

 

「……っ…………ふぅ………」

 

 

「……?カリン?」

 

 

ふとカリンは少し苦しそうな声を漏らした事に気付く。

 

 

「………どうした?」

 

 

「……っ…!な、何でも……ない……///」

 

 

俺が声を掛けるも先程のように素っ気ない感じで返される。………もうダメなんだろうな……そう思いながらしばらく運転を続けていた………時だった…

 

 

 

 

 

 

 

 

…ブボオォォォォォォォォォッッ!!ボッボフゥゥゥゥゥゥゥッ!!!

 

 

 

「…っっ!!??」

 

 

突然の爆音……一瞬近くで爆破事件が起きたかと思い慌ててブレーキを踏みそうになるがそうでは無かった。…いや、この車内にて下品な爆音…明らかにおならの音が響いたのだ。別に俺がコいた訳でもないし我慢していた訳でもない。……そう思いふとカリンの方を向くと………

 

 

「………っっっ/////」

 

 

カリンは顔を真っ赤にしていた。……そう、このおなら……下品な爆音はカリンが奏でたという事になる……。

普段クールな雰囲気を持つカリンがこんな下品な爆音を奏でた。臭いも……ホシノのよりも臭く、かと言ってノアのほどよりも強い臭いでは無いおならの臭いであった。………そして何よりもおならをしてしまい顔を真っ赤にして恥ずかしがっているカリンの姿を見て………俺の中で何かが切れた。

 

 

「………ごめん……先生………窓…開けるね……?///」

 

 

カリンは顔を真っ赤にしながらおならの臭いを逃がす為に窓を開けようとするが……

 

 

「………?………っ!?………っっ!!??せ、せ、先生っ!?///」

 

 

勿論俺はロックを掛けて窓が開かないようにした。スイッチを何度も押しても窓が開かないことにカリンは顔を真っ赤にしながら涙目で俺の顔を見る。……そして俺は深呼吸するかのようにカリンのおならを嗅いだ。…多分カリンには引かれているかもだろうがもう今更だし何よりも巻き込みたくないやらやらなくても良いとか言ったのにカリンはこんな事をするんだ、だったら俺に変態的な事をされても文句は言えないよなぁ……?

 

…窓を閉め切ってカリンのおならを嗅ぎながら俺の頭の中にはとある場所へインプットされておりその場所へと俺は車を走らせた。

辿り着いた場所はラブホ……いつもカリンと一緒にお世話になっている行きつけの場所だ。案の定カリンは辿り着いた場所を見て驚いた表情を見せるが俺は構わずにカリンを抱き抱えてはラブホに入ってチェックインし、すぐさま部屋へと向かった。

部屋に辿り着くと俺はカリンをベッドの上で四つん這いになるよう降ろしては今日の私服であったズボンとパンツを下ろしてはむっちりどっしりのカリンの生の巨尻を露わにさせ、尻肉を割ってアナルを露出させた。

 

 

「…あっ!?せ、せ、先生っ!?///」

 

 

無論カリンは恥ずかしがるが構わずに俺はカリンのお尻に顔を埋めた。

 

 

「………別にヤらなくても良いって言ったのに……俺の性癖で振り回したくないって言ったのに……カリンは本当に言う事聞かないよなぁ…!」

 

 

「そ、そ、それは………その…///」

 

 

俺がそう言うとカリンは言葉を詰まらせる。……やはり不機嫌そうに見えたのはおならを我慢していた為であり、先程の苦しそうにしていたのもその為だった様子だ。

 

 

「お前がそんな事するから……俺もう収まりつかねぇよ……!」

 

 

「ひぁっ!?せ、せんせ……ひぃうぅっ!///」パチンッ

 

 

「だから先生じゃなくて翔だろ?」

 

 

俺はそう言ってカリンの尻肉を割り、ヒクヒクしたアナルを露わにさせる。カリンが恥ずかしがりながら驚くがまた先生呼びになっているので俺はお尻を叩く。

 

 

「この穴から……いつも犯してるこの穴から下品な音色を奏でやがったんだな……!このスケベ穴から………ッ♡」

 

 

「ひぁぁぁっ!?///」

 

 

俺はヒクヒク震えるアナルを見つめ……舌を伸ばす。突然アナルを舐められたカリンは声を上げた。

 

 

「あっ、しょ、翔…!だ、だ、ダメ……!い、今舐めちゃ……///」

 

 

アナルを舐められてカリンは恥ずかしがって騒ぐが俺は構わずにアナルを舐め続けた。

 

 

「ほ、ホントに……だ、ダメ……!さ、さっき……出したばっかりだから……ま、またガスが下りて……!///」

 

 

「……………」

 

 

「いひぃっ!?あ、ほ、ホントにダメだ、だから……!///」

 

 

するとこのまま舐め続けるとまたおならが出そうと言う為に俺は更に舐め回す。本当に出そうなのかカリンの声は慌てたような声色になっており……

 

 

「だ、ダメ…!や、だ、ダメダメダメ……!あっ、嫌っ…や、やあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!///」

 

 

 

ブボォォッ!ボッボッ…ブビィィッ!ブオォォォォォッ!!

 

 

 

「むぐおぉぉぉっっ!?」

 

 

とうとうカリンは我慢出来ずに爆音おならを噴出してしまう。無論アナルを舐めていた俺はカリンのおならを口の中に噴出されてしまった……が、逆に興奮を覚えてしまう。そりゃあ普段のカリンを知ってりゃこんな粗相する姿目の当たりにしたら興奮しちまうだろうに……

 

 

「……あっ………あっ………ぅあぁっ………///」

 

 

ふとカリンの顔を見ると顔を真っ赤にしながら涙を零していた。彼女にとっちゃそれ程に恥ずかしい事だったのだろう。……でも先に仕掛けたのはカリンだからな……? 

 

 

「だ、ダメって……言ったのに……///」

 

 

顔を真っ赤にして涙を零しながらそう言うカリン……そんなカリンの表情に俺は更に興奮を高める事となり……ズボンのチャックを下ろしてはガチガチに大きくなった肉棒をカリンのアナルに押し当てた。

 

 

「……ひぃうっ!?///」

 

 

肉棒を押し当てられてカリンは小さく悲鳴を上げる。そして振り返り今まさに俺の肉棒を入れられそうになっている事に気付いた。

 

 

「………カリン……お前はホントに俺の性癖を滅茶苦茶にするやつだなぁ……!」

 

 

「い、いや、そんなつもりなんて……ひぃうぅ!?///」

 

 

俺はカリンのアナルに肉棒をスリスリと擦り付け、いつでも入れられるというアピールをしながらそう言う。俺の発言にカリンはそう返してくるが敏感になっているのかアナルに肉棒を擦り付けるだけで声を上げてしまっていた。

 

 

「あ、だ、ダメ…翔……い、今入れちゃ……」

 

 

「ダメだ、俺を散々誘惑して興奮させた分、反省しなさい」

 

 

「あっ……いっ……!?ひ、ひうぅぅぅぅぅぅぅっっ!?♡」

 

 

カリンはお尻をふりふり振って逃げようとするが俺はガッチリと腰を両手で掴んで逃げられないようにし、そのまま一気に肉棒をアナルに押し込んだ。肉棒が入った感覚でカリンは声を上げた。

 

 

「あっ♡ひっ…♡ひぅっ……♡」

 

 

「…うぉ……す、すげ…!今日は一段と締まりが良いな……!」

 

 

喘ぎ声を漏らしつつ我慢するかのように布団のシーツを両手でギュッと握り締めるカリン。それもあってなのか腸内も肉棒を強く締め付けてくる為にその気持ち良さに俺も声を漏らしながらも腰を振り始めカリンの腸内を肉棒で掻き回し始めた。

 

 

「あっ♡あぁっ♡やっ♡んっ…んんっ♡」

 

 

ピストンされて腸内を掻き回すとカリンは快楽で喘ぎ声を出す。もうすっかりカリンもアナルセックスで快楽を覚え込んでいた。

 

 

「くそぅくそぅ…!こんなにデカくて柔らかくて締まりも良くてあんなのぶっこいては俺を誘惑して………お前のお尻は魔性のお尻かぁ……!」

 

 

「うぁぁっ♡そ、そんなの…し、知らないし……♡わ、訳が分からないぃ……♡」

 

 

ピストンしながら俺がそう言うとカリンは喘ぎながらも恥ずかしそうにする。……いや、マジで尻フェチには刺さりまくるぞこのエロケツは……♡

 

 

「…オラッ…!一発目出してやるから覚悟しろ、このスケベめぇ♡」

 

 

「あっ♡や、やぁぁっ♡」

 

 

そんなカリンのお尻を犯し、射精を迎えようとしていた為にそう言うとカリンはそう言いながらも肉棒を締め付けてきた。

 

 

「うぁっ♡や……♡あっ♡あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡」

 

 

そして俺は限界を迎えカリンの腸内に射精した。カリンも俺の射精と同時に絶頂に達し、声を上げながら体をビクンビクンと震わせた。

 

 

「あぁ……♡あっ……うぁぁ………♡」

 

 

弱々しくも小刻みに喘ぐ声を漏らし、ビクビクと震えるカリン。俺の方も一発目の射精を終え、少し息を切らしつつも一旦肉棒を抜いて休憩する事にした………のだが……

 

 

 

ボプッ!ブビビビッ!

 

 

 

「…あっ……やぁっ………///」

 

 

アナルから栓が無くなり精液が溢れ出た……と思いきやまだお腹にガスが残っていたのかカリンはおならと一緒に精液を飛び散らせた。………ホントにコイツはもぉぉ…………

 

 

「……きゃっ!?」

 

 

またおならして俺の興奮に火を着けてくる為にカリンを今度はまんぐり返しの体勢にさせては再びいきり勃った肉棒をアナルに押し当てる。

 

 

「あっ……だ、ダメ…い、今イッたばかりだから………」

 

 

「…………もう知らん、お前の行動一つ一つで俺は興奮しちまうんだ…!」

 

 

「し、知らない…!そんなの知らないから……!!///」

 

 

するとカリンはイッたばかりなので今は入れないで欲しいと願うがもう収まりがつかないのでそう言いながらも再びアナルに肉棒を押し込む。

 

 

「ぅぁあっ……♡はっ……あぁぁぁっ……♡」

 

 

「………こうなりゃ今日一日カリンのアナルを犯し続けてやる…!俺の事を興奮させる悪いお尻とアナルにはきっちりわからせてヤるからな……!」

 

 

「あっ…だ、ダメ…♡そ、そんな事されちゃ………んひぃぃぃぃぃっっ♡」

 

 

カリンのせいでデートする予定だったのに初っ端からラブホに来てしまった為に今日一日カリンのアナルを犯し続ける事を宣言するとカリンは制止の声を上げるも腸内を掻き回され喘ぐ声を上げるしかできなかった。

 

 

「うあぁぁぁっ♡お、お尻♡お尻がぁぁっ♡」

 

 

「気持ちいいんだろ?だったら良いさ、もっと気持ち良くしてやるからな!」

 

 

嫌とかダメとか言いながらも快楽には抗えないのか気持ち良さそうな声を上げるカリンに俺はそう言いながらもアナルを犯し続ける。……今日は一段と締まりが良いのとカリンによって興奮しまくっているせいかまたもや射精を迎えそうになっていた。

 

 

「うぐっ……くそぉぉ……!お前が興奮させまくるからもう出そうだ……!もう一回出してやるから覚悟しろよ!!」

 

 

「あぁっ♡や、やぁぁぁっ♡」

 

 

俺はまた射精をもう迎えようとしたので腰を振る速度を速めてはカリンのアナルを犯す。カリンもまたイキそうになっているのかもう喘ぐ声しか上げられない様子であった。

 

 

「あっ…ひっ……♡ひあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡」

 

 

そしてカリンは先に絶頂に達し、声を上げながら体をビクンビクンと震わせる。その際に締め付けが強くなった為に俺は射精し、精液を腸内に再び流し込んだ。

 

 

「あぁっ……♡はっ……♡ふぁぁぁっ…♡」

 

 

絶頂した余韻で弱々しい声を漏らすカリン。……しかし俺はまだ興奮が収まらないので……

 

 

「んひぃっ!?♡」

 

 

肉棒を抜かずにピストンを再開する。突然の突きにカリンは声を上げてしまった。

 

 

「ひっ!?♡しょ、翔……♡わ、私はイッたばかりで……ひぃうぅっ♡」

 

 

「……言ったろ?今日一日は犯し続けるって…♡」

 

 

「ひぁっ♡だ、ダメ♡ほ、ホントにダメ♡そ、そんな事したらお尻閉じなく……んひぃぃぃぃっっ♡♡」

 

 

絶頂したばかりなのに再び犯されたカリンは制止の声を上げるが俺はお構い無しにカリンのアナルを犯し、部屋中に再びカリンの喘ぐ声が響き渡った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「んぁぁぁぁっ♡ひぃぃぃぃっ♡」

 

 

カリンのアナルを犯し続けあれから数時間が経ってもう夜となっていた。……いや、ガチで抜かずに犯した訳じゃないからな?程度に休憩を取ってはまた犯し、飯も注文してそれをカリンと食ってからしばらくしてはまた犯し……と言う感じで宣言通り今日一日を使ってカリンのアナルを犯し続けていた。

 

 

「うぁぁ…♡しょ、しょぉぅぅ……♡も、もう許してぇぇ……♡」

 

 

弱々しい声になりながらもカリンはアナルを犯され続けそう言う。……今日で何度も何度も絶頂に達し続けた為に既にカリンの顔は蕩けきりながらも涙とヨダレで少しぐちゃぐちゃになってしまっていた。………俺の方ももう散々出しまくったからもうそろそろ尽きてしまう頃であった。

 

 

「……よし…っ!これで最後にしてやるからな……!覚悟しろ…!!」

 

 

「うぁぁぁぁっ……♡あ…あぅぅぅぅっ……♡」

 

 

なのでこれで最後にしようと考え、ラストスパートをかける。もうカリンはまともに喋られないのか弱々しい声で喘ぎ続けていた。

 

 

「………くぅっ………!」

 

 

「うぁぁっ……♡ぁあっ……♡………〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡」

 

 

そして俺は本日最後の射精を迎え、本日何度目かの腸内射精を行った。カリンももう力が抜けてしまっているのか声にならない声を上げながら絶頂に達した。

 

 

「……〜〜〜っ♡……っ♡♡♡」

 

 

射精を続ける中、カリンもビクビクと体を震わせ、イキ続ける状態となっていた。俺の方も最後の一滴まで腸内ニ吐き出し続け、ようやく収まった頃に一息をつき肉棒を抜いた。ぽっかりと開き切ってしまったカリンのアナルから精液が溢れ出てくるが何度も何度も犯され続けたアナルは閉じる気配が無かった。

 

 

「ふぅぅ………ぅ……ぅぅ……♡お、お尻……♡と、閉じない……♡」

 

 

「……まぁあんだけヤッたからなぁ………」

 

 

力が抜け、ベッドの上でお尻を突き上げながら倒れ込むカリン。長時間に渡るアナルセックスによりカリンの肛門括約筋は麻痺しているのか自分の意志によって閉じなくなっているのかぽっかりと開ききりながらヒクヒクと震えていた。

 

 

「………お、お尻の穴を…♡こんなのにするまで犯して……♡しょ、翔の鬼畜ぅ……♡」

 

 

「……そんな俺は嫌いか?」

 

 

「…………ぅぅぅ……♡」

 

 

カリンがそう言うので俺は意地悪するようにそう言うとカリンは少しムスッとしてしまった。そんなカリンの隣に寝転び俺はカリンにキスをした。

 

 

 

 

 

その後、しばらくの間はカリンのアナルは閉じなかったがまぁ何とかその後閉じたので私生活には影響は無かった。……ただカリンにまた俺の前でおならして欲しいと頼むが『もう絶対にしない!!』…との事らしい。カリンがそう言うので無理強いはしないが少し名残惜しいとは思った。まぁ同棲し始めたら何らかで気が緩んでぶっこいてくれそうな気がするのでそれを気長に楽しみにして待とうとは思う。

 

 

 

 




・角楯カリン=噂で翔がおならフェチである事を知ってしまった翔の彼女。翔からはカリンにはそういう事や自身の性癖で振り回したくないと言われたが自分にはせずに他の生徒にはするのかと思っては何故か腹を立ててしまい翌日のデートにて車内で翔の前でおならをしようと考えた結果、思った以上の爆音を奏でてしまった挙句、暴走した翔によってデートそっちのけでラブホに連れ込まれ、1日中ほぼアナルを犯され続ける目に遭ってしまい終わった頃にはしばらくアナルが閉じなくなってしまった。因みにこの一件にて翔からおならするように頼まれるが二度と翔の前でおならしない事を誓うのであった。

・天崎翔=この数話で性癖がキヴォトスにほぼ暴露されてしまったカリンの彼氏。カリンだけは自身の性癖で振り回したくないと誓っていたがカリンが自分の前でおなら(しかも爆音)した事により理性がほぼ飛んでしまい連れ込んだラブホにて1日中カリンのアナルを犯した。その後、カリンにおならするよう頼むが今回の一件で懲りたカリンは案の定二度とやらないと否定してきた為に少し残念に思った模様。

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