※この作品はR-18です。

ぶるあか♡ ~変態鬼畜クソ先生のキヴォトスエロ生活記~   作:レタスの店長

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最近マニアックなプレイばっかりだな…w

またもやユウカイジりの回ですw
※放屁描写注意、本番無し




太もも会計士のはデフォで臭い※

 

 

「…んんっ……ぅ……んぅぅ……///」

 

 

ブッ…プッ……ぷすぅぅ……

 

 

「んぐぅ……ぐっ……ふぅぅ……」

 

 

いつものようにシャーレのオフィス内。俺は今日の担当の生徒の生尻に顔を埋めていた。そしてその担当はおならをしておりそのおならを嗅いでいる状況だった。

………今日の担当はノアだ。ここまで言えば分かるだろうが前回のあの回にて俺はノアのおならによって更に性癖が狂ってしまったのでその責任を取らせるべくノアには定期的におならを嗅がせてもらうようになった。

 

 

「あ……あの……せ、先生……///く、臭く……無いんですか…?///」

 

 

「あぁ、臭えよ。けどなあん時にお前が散々俺に屁をぶち撒けまくったせいでこの臭いが病みつきになったのか定期的に嗅ぎたくなっちまったんだよ」

 

 

「な、な、何故……そ、そんな事に……///」

 

 

「ンなもん知るかよ、だからお前には責任持って定期的に屁を嗅がせて貰うぞ……」

 

 

「な、何故ですか……///そ、そもそも先生が先に仕掛けてきたんじゃ無いですか……お、おならが出やすくなる薬を仕込んで……///」

 

 

「うるせぇ、黙って屁をこいてろ」

 

 

「あっ、だ、ダメ…!お、お腹押しちゃ……///」

 

 

ブオォォォッ……ぱすぅぅぅ……

 

 

「んぐぅっ……ゴホッゴホッ……」

 

 

「あ、あうぅぅぅ………///」

 

 

おならを嗅がせてもらいながらノアとそんな会話をしながらも彼女のお腹を押しておならを無理矢理出させる。臭いのは間違いないのだが変に病みつきな感覚を感じつつもノアの柔らかな生尻に顔を埋めている事もあってか興奮が昂ってしまっていた。更に前回とは違いノアは余裕そうな様子もなく前回見られなかった恥ずかしがる姿を晒している為に更に興奮を覚えた為にもっと意地悪してやりたいと思ってしまっていた。

 

 

「先生、ちょっと尋ねたい事……が……」

 

 

「……っ!?///」

 

 

「……あ」

 

 

そんな時、空気を読まずにオフィスに入って来た生徒が現れた。……ユウカである。因みにノアとユウカは同じミレニアムのセミナー所属で親友同士である。

 

 

「…な、何してるんですかぁぁぁぁぁぁ!!!///」

 

 

俺達が今ヤッている光景にユウカは案の定顔を真っ赤にしては騒ぎ立てた。……お前もヤッた事あるだろうに……いや、おならを嗅がせてもらうプレイはヤッた事無いけどさ……

 

 

「……何って…見りゃ分かるやろがい」

 

 

「分かりませんよ!?いや、分かりたくありませんよそんないかがわしい事!?」

 

 

騒ぐユウカに俺がそう言うと相変わらずやかましく騒ぐ。……ある意味ホントに元気だよなコイツ……

 

 

「大体何でノアと………ってくさっ!?なんですかこの臭い!?」

 

 

「……〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ//////」

 

 

すると部屋に漂うノアのおならの臭いを嗅いだのかまだ騒ぎ立てるユウカ。案の定ノアは顔を真っ赤にして涙目になっていた。

 

 

「……ノアのお尻に顔を埋めてる……それで何か察せるんじゃないか?」

 

 

「…………嘘でしょ!?ホントに信じられませんよ!?」

 

 

俺がそう言うとユウカは若干引いたような表情を浮かべ騒ぎ立てる。まぁ人によっちゃ受け入れられないプレイだもんな……

 

 

「いや、噂では聞いてましたよ!?でもまさかホントなんて………」

 

 

「前にも言ったろうに、俺の性癖はぶっ壊れてるって……」

 

 

「それにしてもですよ!?その、お、おならを嗅ぐなんて……///」

 

 

……相変わらず噂は既にキヴォトス中に流れているらしくユウカもそう言う。ホントに俺のプライバシーもクソもねぇよなこの街……

 

 

「と言うか何でノアに強要してるんですか!?ほら、ノア泣いちゃってるじゃないですか!!」

 

 

「………コイツがこのプレイをするキッカケになったんだけどなぁ…」←しかし発端はコイツ

 

 

「言い訳しない!!」

 

 

そしてユウカはノアにこのプレイをヤらせた事に怒ってくる。……まぁユウカにしちゃノアは親友だから怒るのも無理は無いよなぁ…でもコイツのせいで俺は性癖更にぶっ壊れたからな…(←何度も言うが発端はコイツ)

 

 

「でも……ホントに…可笑しいですって、幾ら先生の性癖が歪んでいるとは言え……こ、こんな臭いおならを嗅ぐなんて……」

 

 

「……ゆ、ユウカちゃん………も、もう止めて……///」

 

 

「さり気なくノアの事ディスってないかお前…」

 

 

赤くなりながらも俺の性癖に物申すユウカ。…しかしさり気なくノアのおならの臭いをもディスっている為にノアは恥ずかしくて仕方無いのか両手で顔を隠してしまっていた。

 

 

「仕方がねぇだろ、狂っちまった性癖なんだからよ…それにノアによって更に狂っちまったんだから責任は取ってもらわないとな…」

 

 

「限度ってのを理解してくださいよ!ノアが泣いちゃう位にするなんて…!」

 

 

「寧ろそっちの方が興奮する♡」

 

 

「もぉぉ…!貴方って人はぁぁぁ…!」

 

 

そしてノアのせいで更に性癖が狂った為に責任を取ってもらっている事を言うもやはり親友がこんな事をさせられている事に納得いかないのか食いついてくるユウカ。

 

 

「………わかりました…わかりましたよ…!」

 

 

「ようやく理解してくれたか俺の性癖を……」

 

 

「………えぇ、その性癖でノアがこれ以上に泣く羽目になるって事をね…!」

 

 

ユウカは理解………してくれていないような様子でそう言う。

 

 

「…だから先生!私が代わりに…ノアの代わりにおならを嗅がせてあげます!!///」

 

 

「……ゑ?」

 

 

「ゆ、ユウカちゃん…?」

 

 

ユウカの発言に俺はもちろんの事ノアも呆気に取られてしまった。

 

 

「……これ以上ノアが傷付く前に…私がノアの代わりをします!」

 

 

「ゆ、ユウカちゃん……」

 

 

「え、あ、いや…別にそれは……」

 

 

ユウカはノアが恥ずかしがったり傷付く姿を見たくないのか自身が犠牲になって俺におならを嗅がせると宣言してきた。………美しい友情だがそれは逆に困る……

 

……そんな事を考えている内にユウカもスカートと下着を脱いで下半身を露わにさせていた。

 

 

「さ、さぁ先生!こっち来て……お、お尻に顔を埋めて下さい!!///」

 

 

「い、いや、別にお前のは要らねぇよ」

 

 

「な、何でですか!?私ここまでしてるのに!!///」

 

 

お尻を突き出しながら俺に顔を埋めろと言うユウカ…しかし俺が否定するとユウカは怒った表情を浮かべていた。

 

 

「だ、だってお前のは臭いんだからよ……」

 

 

「臭いって何ですかまだ嗅いでないのに!!」

 

 

「だ、だってお前日常茶飯事で便秘してんだからよ……」

 

 

「してません!!と言うか最近快便なんです……って何言わせてるんですか!?///」

 

 

「お前が勝手に言ったんだろうが」

 

 

ユウカのおならを嗅がない理由を言うとユウカは勝手に自爆しておいて怒ってきた為に俺はツッコミを入れた。

 

 

「と、とにかく!!べ、便秘では無いですから臭くは無いです!!///」

 

 

「いや、お前のはデフォで臭そうだから……」

 

 

「デフォで臭いって何ですか!?大体おならが臭いのは当たり前な事じゃ無いですか!!///」

 

 

「…………その中でもお前はノアを通り越して一層臭そう…」

 

 

「…〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ!!」

 

 

そう言いながらも嗅がせようとするユウカ…しかしユウカのはデフォで臭そうだから嫌がっているとユウカは顔を真っ赤にして怒っては……

 

 

「…良いから早くしてください!!」

 

 

「……ちょ、むぐぅっ!?」

 

 

痺れを切らしたユウカは自らこちらにやってきては俺の顔面にお尻を押し付けては両手で後頭部を掴んで逃げられないようにホールドしてきた。

 

 

「……さぁ覚悟は良いですか、先生…?」

 

 

「んむぅぅぅっ!?うぐぅぅぅ!」

 

 

「ちょ、あ、暴れないでください!!」

 

 

ノアよりもデカく柔らかな感触のユウカのお尻が俺の顔面に押し付けられている……が、それだけだったら良いもののガチで臭そうなおならを直接鼻に流し込まれそうになっているので俺が暴れるもガッチリホールドされている為に逃げられなかった。

 

 

「……いきますよ、先生…?」

 

 

「んんっ……んぐ……!」

 

 

そしておならを放出しようとしているのかユウカは少し息んだ声を漏らした。そして俺はユウカから逃げられないまま……

 

 

 

ぶぅぅぅぅぅっ………

 

 

 

「……んぐおおあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!???」

 

 

「ちょ!?幾ら何でもそんなに大袈裟に反応するなんて…酷いですよ先生!!///」

 

 

ユウカのおならが鼻に流し込まれた瞬間、俺はあまりの臭さにもがき苦しんだがユウカは俺の反応に怒りを見せていた。

 

 

(いや!?ちょ、ちょっと待って!?デフォで臭い!!てか便秘してる時と大差無いってどういうことなの!?)

 

 

そして俺は若干意識が朦朧としながらもユウカのおならの臭さに困惑していた。……その臭い…便秘している時とほぼ大差無い臭いだった……

 

 

 

ブボォォォォッ

 

 

 

「…んぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!??」

 

 

そして間髪入れずに二発目のおならが放出された。間違いではない、明らかに便秘うんこ臭のおならに近い臭いだった………

 

 

「……お……お、おぉ……!?」

 

 

鼻に直接流し込まれるユウカのおならにより、俺はもう意識が飛びそうな状態となっていた。……いや、幾ら俺が匂いフェチであっても臭いの限度はあるからな?

 

 

 

ぶぶぉぉぉぉぉぉっ

 

 

 

「」

 

 

しかしユウカはそんな俺の反応に怒ったのか容赦無く鼻におならを流し込んできた。そしてそれがトドメとなったのか意識が遠退いていってしまう……

 

 

「ゆ、ユウカちゃん……流石にそろそろ……んぐっ!?ゲホッ、ゴホッ!?」

 

 

「ちょ!?の、ノア!?」

 

 

薄れゆく意識の中、ノアがユウカを制止しようとした瞬間にノアもむせ込んでしまう。

 

 

「……ゆ、ユウカちゃん…やっぱりお通じが悪いんじゃないでしょうか…?」

 

 

「悪くないわよ!!さっきから言ってるように快便よ!!」

 

 

「………ゆ、ユウカちゃん……で、デフォルトでこの臭いは……ちょっと……」

 

 

「ノア!!??」

 

 

そしてノアもユウカのおならがデフォルトで臭かったのかユウカにそう言う。……やっぱり俺は間違っちゃいなかったんだと思いつつも俺は意識を手放した……

 

 

「………ユウカ………お前……食生活……か、考えろよ……」

 

 

 

……と、ユウカにこんな言葉を残しながら……

 

 

 

 

 

 

その後しばらくして俺は仮眠室で意識を取り戻した。ノアが看病してくれたのだ。………あんなに恥ずかしいプレイに付き合わせたのに優しいのぉ…(泣)

 

 

因みにユウカはノアにもおならの臭さを指摘されてショックだったのか食生活や腸内環境を整えるよう色々と考えるようになったのだ。……うんそれが良いよ、只でさえデフォであの臭いはヤバいし便秘症もそれで治るかも知れないしな…

 

 

 

 




・生塩ノア=前回の件で翔の性癖を更に歪めてしまったミレニアムの書記。しかし今回は執着するかのようにお尻に顔を埋められながらおならを嗅がれてしまった為に翔の前で恥ずかしがってしまう。ユウカのおならを嗅いだ際には流石に自分よりも臭いと思ってしまった模様。

・早瀬ユウカ=翔がノアのおならを嗅いでいる状況に遭遇し、翔を非難する。その際にノアが涙目で恥ずかしがっていたのを見たので自身が代わりに翔におならを嗅がすも便秘でもないのにデフォルトで臭かった為に翔がもがき苦しむ事となった。ノアにも指摘されショックだったのかその後は腸内環境を整えるようになった。

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