※この作品はR-18です。

ぶるあか♡ ~変態鬼畜クソ先生のキヴォトスエロ生活記~   作:レタスの店長

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他の作品のアカリの話を見たせいでこんなイメージが…w

※放屁描写注意!




美食研究会の大食い少女のは殺人級※

 

 

「うふふ♪ご馳走様です、先生♪」

 

 

「あぁ、満足したってんなら良かったよ。……てか100円回転寿司で10万食うヤツ初めて見たぞ…」

 

 

晩飯を食べて帰宅中、俺は一緒に晩飯を食べた……というよりもタカられた生徒と一緒に帰っていた。金髪で角が生えた身体つきもナイスバディな生徒は満腹なのか満足そうにしていた。

彼女は『鰐渕アカリ』。ゲヘナ学園の生徒で『美食研究会』に所属している少女だ。そんな彼女だがパット見は美人だったり可愛らしいと思うような外見をしているが実はかなりの大食いであり俺よりはもちろんの事、某一航戦の大食い以上、某ピンクボールに匹敵する程よく食う女だった。その為に100円の回転寿司(一部それ以上の値段)に行ったのに会計で10万支払えと言われた時は流石にギョッとした。いや、金は問題無いんだが回転寿司で10万食う奴なんか初めて見たからな……しかもまだ食えるとか言い出すし…バケモンだよコイツの胃袋は……

 

 

「……先生ごめんなさい〜いっぱい奢ってもらっちゃって〜」

 

 

「いや、別に良いよ。てか自分からタカりに来てたのに今更だろ」

 

 

するとアカリは10万も奢ってもらった事に申し訳なさそうにするがそもそも彼女から堂々とタカりに来てた癖に本当に今更だった。

 

 

「……だから……そのお礼で先生に…イイコトしましょうか〜?♡」

 

 

「…前から思ってたけどお前がそんな気なんだろ?」

 

 

「あ、バレちゃいましたか〜?でも先生もキモチイイ事されて…嬉しいですよね?♡」

 

 

「……いや、まぁそうだけどな…」

 

 

アカリはそう言いながらも学生が言うべきことじゃない事…完全に援交する少女のセリフを言うので俺はツッコミを入れるがそう言われて何も言えなくなる。……前からそうだがアカリは俺に奢ってもらう度にお礼としてセックスをしようと申し出るがそもそもアカリ自身が俺とヤりたい気持ちの方が高い為にある意味俺が振り回されてるような感じだった。………まぁアカリは胸も大きくお尻もムッチリして気持ちいいから俺もついついヤッちまうけどな……

 

 

「ですから先生〜、どうですかぁ〜?♡」

 

 

「……いや、勿論ヤるがな誘われたらよ」

 

 

「わぁい♡」

 

 

アカリが上目遣いで誘ってくるのでそりゃあ勿論ヤるに決まっとるだろうに……するとアカリは嬉しそうに俺の腕に抱き着いてきた。

 

 

「では、シャーレのオフィスでえっちしましょうか〜♡」

 

 

「ゑ?オフィスですんの?俺かお前の家行けば良い話じゃねぇの?」

 

 

「それでも構わないんですけど〜やっぱりオフィスでセックスするプレイの方が…シチュエーション的にも良くな

いですか〜?」

 

 

「……そういう意味ね」

 

 

するとアカリはシャーレのオフィスでセックスする話になったので理由を尋ねるとそう言ったシチュエーションでヤりたいとの事だった。……まぁ基本的にシャーレのオフィスで盛るから今更だわな……そう思いアカリと一緒にシャーレへと向かった。

 

 

 

………この後の惨劇を知らずに……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

________________________

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シャーレのオフィスに辿り着いた俺達……早速ヤる準備を始めていた。

 

 

「アカリ、シャワー浴びるか?」

 

 

「いいえ、汗とかかいてないので大丈夫ですよ〜。……寧ろ先生は少しムワッてした方が興奮するんじゃ無いですかぁ?」

 

 

「まぁな」

 

 

アカリにシャワーを浴びるかを尋ねるとそう答え、俺の性癖を知り尽くしているような返しをしてきた。…まぁその通りである。

 

 

「………じゃあ早速……」

 

 

「あ、先生……その、少し聞きたい事が……」

 

 

「ん?」

 

 

アカリも準備できている様子であった為に俺は早速アカリとヤろうとするとアカリが俺に尋ねてくる。

 

 

「……その…噂で聞いたのですが……先生は…おならが好きなのですかぁ?」

 

 

「…………………」

 

 

アカリの問いに俺は黙り込む。………もう俺にはプライバシーもクソもねぇって訳かと思いながら……

 

 

「………嫌か?」

 

 

「ゑ?い、いえ、嫌ではないですよ〜人には性癖ってモノがありますしぃ〜」

 

 

俺が尋ねるとアカリは気にしていない様子で返してきた。…アカリは案外俺の性癖を受け入れてくれてるからなぁ……でも流石に引かれると思ったが…

 

 

「でしたら先生、私とその…おならプレイしますかぁ?」

 

 

「ゑ?」

 

 

するとあろう事かアカリが逆にそう言ったプレイを提案してきた。…普段からセックスする際には進んでこう言った事を提案してくるのだがまさかそんなプレイまで……

 

 

「…その、先生にはいつも奢ってもらったりしてお世話になってるから先生がご要望ならば叶えてあげたいと思ってぇ…」

 

 

「……本音はお前もヤッてみたいって感じじゃないのか?」

 

 

「あ、バレました?でもでも先生もヤッてみたいでしょう?」

 

 

アカリはそう言うも案の定自分もヤりたいのが理由であった。…アカリは意外と恥じらったりするような様子ではない…が、本人が望むのならヤッてみても良いだろうと俺は思った。

 

 

「……んじゃあ…頼もうかな?」

 

 

「は〜〜い♡」

 

 

俺がそう言うとアカリはノリノリで返事をしながらも俺に背を向けてスカートをたくし上げ、黒い下着に包まれた大きくムッチリしたお尻を突き出した。このお尻見るだけでも興奮するわ

 

 

「……今日はエグいの履いてないんだな」

 

 

「先生はそっちの方が好きですか?」

 

 

「まぁな」

 

 

今日は大人しめの下着だった為に俺はアカリにそう言う。…普段はTバックとか結構エグ目のヤツを履いてきてるからな、珍しく思ってしまった。

 

 

「じゃあ……お尻に顔を埋めてください♡」

 

 

アカリがそう言うので俺は言う通りにアカリのお尻に顔を埋めた。するとその際にアカリは小さく「あんっ…♡」と喘ぐ。

 

 

(……おおぉ…柔けぇなぁ……やっぱりムッチリしてデカ目のお尻してるから柔らかみがスゲェや……)

 

 

顔面でアカリのお尻の感触を味わい俺は内心でそう思う。カリンよりは少し小さいがそれでもムッチリしている為に本当に柔らかかった。

 

 

(…さて、アカリは一体どんなおならをするのであろうか…)

 

 

顔面でアカリのお尻を味わいながらもそう思う。…今までにいろんな生徒のおならを見たり嗅いだりしていたがこうも進んでおならを嗅いでほしいと言ってきた生徒は数少なかった。果たしてどんな下品な音を立てるのかどんな臭いか……

 

 

(………………)

 

 

しかしここで俺は一瞬で冷静になる。よくよく思えばアカリは美食研究会の中でジャンル問わず何でも食べ、更に俺以上に馬鹿みたいに大食いである事を思い出し……

 

 

「じゃあ先生、行きますよぉ〜?」

 

 

「あ、ちょ、ま、待ってくれアカリ」

 

 

準備万端なアカリの声に俺は慌ててお尻に埋めていた顔を離した。

 

 

「………え~っと…アカリ、さっき晩飯で寿司食ったよな…?」

 

 

「はい♡沢山堪能しました♡」

 

 

「………で、昼飯は何食った?」

 

 

「お昼ですかぁ?……えっと…餃子と…ニンニクラーメンと…それから…」

 

 

「うん、分かった、何となく分かった」

 

 

先程の晩飯と…昼飯に何食ったかを尋ねるとその食べたモノを聞いて俺は理解した。うん、さっきニンニク臭かったからなアカリ…こんな容姿しててニンニク臭かったんだからな……そしてニンニクマシマシだろうから間違いなく臭い。更にさっきの晩飯の寿司とちゃんぽんしてるから一体どんな臭いなのやら……

 

 

「……先生?」

 

 

「あ、悪いアカリ…ここまでしてもらっといて……やっぱりいいわ…」

 

 

「えぇ〜?どうしてですか〜?」

 

 

「いや、その……な?」

 

 

おならしてもらう事を無しにしてもらおうとそう言うが案の定アカリは理由を聞いてくるので俺は言葉を詰まらせる。……ストレートで臭いからとか言ったら……どうなることやら……

 

 

「……先生、もしかして私のおなら…臭そうって思ったからじゃないですか?」

 

 

「ゑ?いや、その…な……」

 

 

「いえ、良いんですよ別に…私も自分のおならがそれなりに臭いってのは理解してますし……それに食べたモノを聞いてきたから多分理由がそれなんだってのも……」

 

 

アカリは俺が思っていた事を当ててはそう言う。……一応自分でも自覚があるんだな……

 

 

「でも安心してください、ちゃんと手加減しますから♡」

 

 

「ゑ?いや、手加減て…手加減できるのかそれって!?」

 

 

「はい♡ちゃぁんと手加減出来ますので♡」

 

 

「いや、すかしっ屁だったら止めてくれよ!?そっちの方がくせぇからよ!?」

 

 

しかしアカリは手加減すると言い出す。屁って臭い手加減できたっけか?いや、すかしっ屁で音を消すだけだったら逆に止めてほしいんだが……

 

 

「だから……先生♡」

 

 

「いや、やっぱり遠慮…むぎゅ!?」

 

 

アカリはもうヤる気満々で言う為に俺は断ろうとするも後頭部を両手で押さえつけられつつお尻に顔を埋める形となった。……あぁ…柔けぇ……

 

 

「……じゃあ…いきますよ…?」

 

 

「………っっ…」

 

 

もう逃げられない為に俺は構えたように体を強ばせる。

 

 

 

……ぷぅぅ……

 

 

 

するとアカリのアナルからは可愛らしい音でおならが出た。無論鼻は下着越しとは言えアナルにフィットするように押し付けられていた為に直接その可愛らしいおならが流し込まれ………

 

 

「………ッ!???!!?んぐあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!????」

 

 

「きゃっ…?」

 

 

そのおならが鼻に流し込まれた瞬間、俺は余りの臭さにもがき苦しみ騒ぎ立てた。しかしアカリに押さえつけられている為にお尻から逃げる事は出来なかった。

 

 

(いや、いやいや、いやいやいやいや何これなんなのこの臭い!?てかこれおならなのか?殺人兵器との間違いじゃねぇのか!?てかコイツそれなりとか言ってたけどそれなりってレベルじゃねぇんだが!?)

 

 

俺はアカリのおならの臭さに半ばパニックになって頭の中でそう思う。……実際もうどんな臭いなのかは説明出来ない…いや、これが屁の臭いなのかと思うようなレベルであり殺人クラスである為に俺は既に意識が朦朧としていた。

………が……

 

 

「……あっ♡」

 

 

 

ぷいぃぃ………

 

 

 

「……ぁっ………」

 

 

再び可愛らしい音でおならが鼻に流し込まれる。その瞬間に俺は意識を手放してしまった………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

________________________

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「せん…せ……?………先生、大丈夫ですかぁ?」

 

 

「……ぁ…?」

 

 

アカリの声が耳元から聞こえ、俺は意識を取り戻す。今も少し朦朧としていたがやがて意識を回復させる……

 

 

「……んぐっ!?ゴホッ…ゲホッ……!」

 

 

しかし部屋に残った残り香により俺はむせ込んでしまう。そんな俺をアカリは背中を叩いてくれた。

 

 

「大丈夫ですか先生?」

 

 

「あ、あぁ…悪いな…」

 

 

心配してくれるアカリに俺はそう返す。俺が頼んだってのに気を遣わせてしまったなぁ……

 

 

「…やっぱり先生的には私のおなら、臭かったですか…?」

 

 

「……あぁ、申し訳無いが…」

 

 

アカリがそう言うので俺は流石に正直に答えた。流石に普通に嗅げるレベルでは無いからだ……

 

 

「………そうですかぁ……

 

 

 

 

 

 

 

じゃあ…もう少し加減するようにヤッてみますねぇ〜」

 

 

「…はい?」

 

 

……しかしアカリはそんな事を言いながらもまだ嗅がそうとしている事に俺は少し唖然としてしまった。

 

 

「ですから先生、さぁ♡」

 

 

「さぁって……そこは止める空気じゃねぇか!?」

 

 

「だってぇ…先生の為にガスを溜め込んで来てるんですからぁ…♡」

 

 

そして再び俺に向けてお尻を突き出してくるので俺がそう言うとアカリはそう答えた。…空気的にもここで止めてくれるような空気だったろうに…

 

 

「それに…元後言えば先生がおならを嗅ぎたいって言い出したんですし……お残しは許しませんって言うでしょう?♡」

 

 

「いや、確かにそうなんだがお残しに関しては食いもんじゃねぇだろうに!?」

 

 

躊躇する俺にアカリはお尻を近づけながらそう言う。確かに俺が嗅ぎたいとか言った言い出しっぺだが普通に嗅げないって正直に言ったからもう許して欲しかった。てかお残しは許しませんでって懐かしいなおいw

 

 

「ほら、ずべこべ言わずに先生♡」

 

 

「あ、ちょ、あ、アカリ……」

 

 

グイグイとお尻を顔に押し付けようとしてくるアカリ。このままでは再びあの殺人ガスを嗅がされてしまう羽目になる為に俺は禁じ手を使う事にした。

 

 

「………すまん、アカリ…!」

 

 

「……ふぇ?………きゃうぅっ!?」

 

 

アカリに謝罪すると同時に俺は両手の人差し指を伸ばした状態にしては手を組み……アカリのアナルにカンチョーした。カンチョーされたアカリは声を上げてしまう。

 

 

「あっ……あ……あぁ……」

 

 

「……許せ…アカリ………」

 

 

カンチョーを喰らったアカリは弱々しく声を漏らし、痛いのかお尻を両手で抑えた。そんなアカリにそう言いながら俺はカンチョーした指をアナルから抜いた……が…

 

 

「あっ……だ、ダメ……せ、先生……そ、そんな事したら………

 

 

 

 

 

も、もっと大きいのが出ちゃいますぅぅぅ…!!」

 

 

「……ゑ゙?」

 

 

 

ブボオォアァァァァァァァァァァァ!!ボフゥゥゥゥゥゥゥゥゥンッ!!

 

 

 

「んおごあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!!???」

 

 

逆にカンチョーの刺激によってかアカリは更に下品な音を立てておならを噴出させた。無論アカリのお尻に顔が近かった為かその放出されたおならに直撃し、再び殺人クラスの悪臭に襲われ俺は地べたでのたうち回る羽目になってしまった。

 

 

「う、うげぇぇ………!!」

 

 

再び意識が朦朧としそうになりえずいてしまう俺……しかしこのカンチョーによりこの先俺は地獄を味わう事になってしまった……

 

 

「…………先生?」

 

 

「……っ!?」

 

 

臭いでもがき苦しんでいる中、アカリが俺の事を呼ぶ。……いつもの声なのだが何故か怒っているような声色となっていた為に俺は体がビクッと震えた。

 

 

「………何故、こんな事をしたのですか先生?お尻、痛かったですよ……?」

 

 

「いや、その……えっと……」

 

 

アカリはいつものように笑みを浮かべながらそう言ってくるが今のアカリに俺は恐怖を覚えた。……何故ならばアカリは笑みを浮かべてはいるが目の色がマゼンダ色に染まってしまっていたからだ。アカリは基本的に笑顔を絶やさないが今のように怒っていたり感情が高まっていると目の色がマゼンダに染まってしまうと言う特徴があったのだ。だから恐らく今のアカリは怒っている様子であった。

 

 

「………そんなにお望みであるならば………いっぱいぷぅしちゃいましょうか…?」

 

 

「ひぃっ!?わ、悪かった!いや、す、すんませんでしたアカリさん!!勘弁してください!!」

 

 

そしてアカリは死ぬまでこのくっせぇのを嗅がせると宣言したので俺は恐怖を覚え土下座して謝罪をした。とりあえずアカリの怒りを抑えないと俺の命が幾つあっても足りないからだ。

 

 

「……先生、反省してますか?」

 

 

「は、はい!そ、そりゃあもう…!」

 

 

「……そうですか………じゃあ……」

 

 

アカリの問いに俺は何度も頷くとアカリはそう言ってパンツを脱いでは下半身を露わにさせ、俺に向けてお尻を突き出しては自ら尻肉を割ってアナルを見せつけてきた。

 

 

「………舐めてください♡」

 

 

「…ゑ゙?」

 

 

そしてアナルを舐めろと言い出した為に俺は理由が分からず呆気に取られてしまった。

 

 

「先生がお尻の穴をブスって刺すからお尻の穴、痛かったんですよぉ?だから…舐めて癒してください♡」

 

 

「………あぁ、そういう事……」

 

 

何故にアナル舐めをしろと言い出したのかをアカリが説明するので俺は理解する。……まぁ単純にアカリがアナルを舐めてほしいのだろうとは思うが……

 

 

「………………」

 

 

「ほら、先生♡舐めてください♡」

 

 

アカリはお尻を振りながら俺にアナルを舐めるよう言ってくるが俺はアナル舐めに躊躇していた。……いや、いつもであれば喜んで舐めておりアカリの気持ち良さそうな反応に興奮するのだが今日この穴から殺人ガスを出すという事を知ってしまいそれにより躊躇するようになってしまった。

 

 

「………先生?舐めてくれないんですか?」

 

 

「………………」

 

 

いつまで経ってもアナルを舐めない事にアカリが尋ねてくるが俺は今も躊躇していた。

 

 

「……先生、反省してないようですね…?ぷぅしちゃいましょうか?」

 

 

「…っ!わ、分かった!分かったから!!」

 

 

するとアカリはこのまま再び殺人ガスを噴出しようとしていた為に俺は慌ててアカリのアナルに舌を伸ばした。

 

 

「……んぁぁっ♡き、気持ち良いですぅぅ…♡」

 

 

アナルを舐められたアカリは気持ち良さそうに喘ぎ声を上げた。

 

 

「あぁんっ♡せ、せんせぇ♡そ、そこ♡いいっ…あぁんっ♡」

 

 

喘ぎ声を上げ続けるアカリ。アカリはアナル舐めをされるのが好きな様子であり、アナルを犯した時と同じくらいに気持ち良さそうにする程であった。実際今もこうして喘ぎまくっているのでこれで機嫌は良くなったと思っていた………が、

 

 

「んぁぁんっ♡せ、せんせぇごめんなさい…♡お、お尻♡気持ち良すぎて……♡で、出ちゃいますぅぅ…♡」

 

 

「………ゑ゙?」

 

 

 

ブボオォォォォォォォッ!!ぱすぅぅぅぅぅっ!!

 

 

 

「…うげぇっ!?おごあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!???」

 

 

アカリはアナル舐めの刺激によりおならを出してしまった。しかも俺の鼻や口の中に放出してしまった為にモロに臭いを流し込まれてしまった。そしてこれがトドメとなり俺はそのまま倒れ込んでしまい意識が薄れてしまった。

 

 

「あぁんっ♡せ、せんせぇ♡お、お尻♡言う事聞かなくて♡と、止まらないですぅぅ♡」ぶすぅ♡ぱすぅぅ!ブボォォッ!

 

 

おならを暴発させまくるアカリ。…もうオフィス内はアカリのガスで充満してしまっているであろう。しかしそんな事を考えている間も無く俺はそのまま意識を失ってしまうのだった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

____________________________________________________

 

 

 

 

 

 

 

 

「……ん?」

 

 

「あ、先生!」

 

 

「先生、お目覚めになりましたか……」

 

 

意識を取り戻すとそこはシャーレのオフィスでは無く病院だった。多分俺は運ばれたのであろう。……ただ妙に下半身がスッキリしていた為にアカリのヤツ、俺が気絶している間に勝手にヤッたみたいだった。

ベッドの横で椅子に腰掛けているのはアカリと…ヴァルキューレ公安局の局長『尾刀カンナ』だった。

 

 

「大丈夫ですかぁ?」

 

 

「…あぁ(お前のせいだけどな……)」

 

 

アカリが心配するように俺に体を寄せてくるので俺はそう返すが気絶したのはコイツのせいなんだよなぁ…

 

 

「……お目覚めの所申し訳ありませんが先生、事情聴取を行いたいのですが…よろしいですか?」

 

 

「……まぁそうなるわな…」

 

 

カンナも現場に来たからあの殺人ガスを嗅いでしまっている様子であろう。そりゃああんなのが充満していたら何事かとは思うわな……

 

 

「……単刀直入に聞きますが先生、何がありましたか?」

 

 

「…あぁ、実はな……」

 

 

単刀直入に聞くので俺は正直ここで正直に答えてやろうと思った…が、突如腕に柔らかな感触を感じたので俺がふとチラッと見るとアカリが何故かお尻をスリスリと擦り付けてきた。そしてアカリの表情は小さく笑みを浮かべており更には目の色が染まっていた。その顔を見て俺はゾッとしてしまった。

 

 

 

………言えば死ぬまで殺人ガス責めされる事をその表情で察したのだ。

 

 

 

「………先生?」

 

 

「…ゑ゙?あ、あぁ、悪い……実は……」

 

 

カンナが突然言葉を詰まらせたことに疑問を持ったのか呼び掛けてくるので俺は我に返り事情を話した。

 

 

「………奉仕制度でアカリとヤッてた時の話だ……」

 

 

「……………本当に元気ですね貴方は……」

 

 

事件が起きた際の時の話をするとカンナは少し赤くなりながらも呆れながらそう言ってくる。………連邦生徒会が決めた制度だからこう言ってもカンナには責められないからな、悪いのは生徒会だし。と言うかカンナともヤッた事あるしな……

 

 

「………偶々窓を開けてしまってたんだ……その際にスモークグレネードを投げ込まれた事に気付いてアカリをすぐさま外に逃がしたんだ。」

 

 

「………そして…あの悪臭ガスが噴き出した……と…?」

 

 

「………そゆこと」

 

 

そしてカンナに事情を話した。……嘘の事情をだ……。いや、ここで話したら俺間違いなくアカリのおならで殺されるからな?流石に俺もそんな死に方はしたくねぇって……

 

結局カンナはその嘘を信じてくれては悪臭スモークグレネードを投げ入れた犯人を捜索してくれる事となった。……そんな人物は居ないのにな……

 

取り敢えず俺は数日は病院で様子見として入院する事となった…ものの退院後もまだオフィスにてアカリの激臭おならの臭いが取れなかった為に仕事は出来なかったので自宅で過ごす事となった……

 

 

 

 

 

________________________________________

 

 

 

 

 

 

 

 

「……あぁっ♡んぁぁんっ……♡」

 

 

どうも〜鰐淵アカリです〜。昨日は色々とありましたが先生が嘘を言ってくれたお陰で捕まらずにこうして過ごす事が出来てます。

それで今は何をしているのかと言うと……お尻の穴で自慰行為をしています…♡

 

 

「ふぁぁっ♡せ、せんせぇ…♡」

 

 

お尻の穴を指で弄って気持ち良くなっている私……もうすっかり先生之お陰でお尻の穴も性器のようになってしまっています♡昨日は先生が気絶してしまった間に一応大きくなったおちんちんを使ってアナルセックスしてました。幾ら気絶していてもおちんちんは正直でしたね…♡そしてあの一回じゃ物足りなかった為にこうして自慰行為をしています♡そして……昨日の先生の姿を思い出してはそれをオカズにして自慰行為をしていました♡

 

 

「……臭がる先生……可愛かったなぁ…♡」

 

 

昨日私のおならを嗅いで臭がっている先生を思い出します。確かに私のおならはそれなりに臭いと自覚はありますがやっぱりキヴォトス人の私のおならは普通の人間の先生にとってはかなり臭かった様子でした(自覚無し)。…でも、あの時にかなり臭がったりもっと嗅がせようとしたら怯えてしまう先生……凄く可愛かったです……♡

 

 

「……また、こう言ったプレイ……してみましょうか……♡」

 

 

私はまた先生のあの姿を見たいと思いもう一回ああいったプレイをしようと思いつつも絶頂するまでお尻の穴をイジり続けました……♡

 

 

 




・鰐渕アカリ=ゲヘナ学園の3年生で美食研究会に所属している生徒。凄まじい大食いであり大食らいである翔でさえも唖然とする程食うので色々な飲食店で出禁になっている。それなりに金は持っている様子だがやはり食べる量が多い事から基本的に何時間何円の場所や食べ切れば無料の店などを探したり翔にたかったり等、意外にもお金は節約している模様。(翔がユウカに物申される原因の1人となっている)基本的に普段から笑顔を絶やさないので笑顔のまま怒る為に傍から見れば恐ろしく感じてしまう。また、怒ったり感情が強まると目の色がマゼンタ色に染まる。
翔にはよくたかっては奢ってもらう事が多い為にそのお礼として性行為をしてくれたりする…のだがどちらかと言えばアカリの方が性行為したい為にお礼と称しながらも自らが発散したい為に行っているようにも見え、その為にアナルであっても進んで性行為を求める程である。因みにアナル舐めをされるのが好きであり翔に舐められると凄く気持ちよさそうに喘ぐ姿を見られる。また、普段から大食いで尚且つ色々な物を食べている事からお腹の中でちゃんぽんしてしまっている事から彼女のおならは殺人級レベルの臭さを持っておりキヴォトス人はおろか匂いフェチである翔でさえももがき苦しみ気絶するレベルとなっている。(本人も臭いという事に自覚はあるが『それなりに』との事。…それなりのレベルでは無いが…w)また、地味に隠れドSな部分があり今回のように弱みを握っては翔に命令したり翔が自分のおならで苦しんでいた姿を思い出して自慰行為をしたり等、結構なSっ気だったりする。

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