ぶるあか♡ ~変態鬼畜クソ先生のキヴォトスエロ生活記~ 作:レタスの店長
正月は過ぎましたが新年の話です!
「んあぁぁ〜〜いい湯だなぁ〜カリン♪」
「う、うん……///」
正月早々、俺はカリンと一緒に温泉に浸かっていた。……まぁ温泉旅行に来ていると言う訳だ。クリスマスと元旦、その日は絶対にカリンと過ごす事を決めており他の生徒には悪いが予定を入れられても絶対に断っていた。いつもならホテルやら俺の家やらで過ごしているのだが今年は温泉旅行に来ていた。
「……んだよカリン、混浴なんていつもヤッてるんだから恥ずかしがる事は無いだろうに。てかそれ以上の事だってヤッてるんだから…」
「そ、それはそうなんだが……!さ、さっきから翔はずっと……お、お尻ばっかり見て……///」
「そりゃあ見ちゃいますがな、カリンの自慢の褐色デカプリヒップが生で拝めるんだから…♡」
「……わ、私のお尻を変な呼び方で言わないで……///」
先程から恥ずかしがっているカリン…理由は混浴している……のが理由ではなくカリンのお尻を俺が見るからだった。いや、こんな自己主張の激しい褐色デカヒップがあったら見ちゃうに決まってるだろうに……てか先程から湯船に隠すが時間が経つと熱いのか少し浮かしては浮き尻状態で露わにしてくるんだよなぁ……そんな事されたら見ちまうしと言うかもう襲いたくて仕方ねぇんだが……
「ほら、カリンだって折角の正月なんだからもっと浮かれても良いんだしはっちゃけようぜ!」
「いや、翔はいつもはっちゃけてばかりだし限度があるから!と、と言うか見せつけ過ぎだから!///」
俺はカリンにそう言っては立ち上がるとカリンは両手で顔を隠して立ち上がっては露わになった肉棒を見ないようにしていた。……まぁ俺もカリンに見せつける為に立ち上がったしカリンも両手で隠しながらも少し隙間空けて見ているの知ってるんだからな♪
「ほぉ〜ら、ほぉ〜らカリン〜♡」
「近い近い近いって!!///」
「………良いだろ別に〜♡それにカリンだってそろそろ……」
「……っ………///」
更にカリンに近付いては肉棒をカリンの顔に近付ける。恥ずかしがるカリンにそう言うとカリンは赤くなりながらも黙り込んでしまった。
「……既に俺の方は限界なんだよ……カリンのお尻ばっかり見てたせいで…♡」
「………もぉ…♡」
俺がそう言うとカリンはそう返しつつ、俺の肉棒を咥えてくれた。チュプチュプと音を立てて肉棒を刺激してきた。
「…んっ♡んっ…♡んんっ♡」
「おっ、す、すげ…!やっぱカリンのフェラが気持ち良いなぁ…!」
その気持ちよさに声を漏らす俺。ただ咥えるだけでなく玉を優しく揉んで触ったりして刺激を与えてくる為に俺はすぐさま限界を迎えようとしていた。
「あっ…!ダメだ、出る…!」
「……っ♡」
限界を迎えた俺はそのままカリンの口内に射精した。射精した精液をカリンは口で受け止めてくれ、射精が終わるまで肉棒を咥え続けては最後に精液を飲んでくれた。
「………んっ…♡いっぱい出たね…♡」
「…………っ……」
精液を飲み込み、カリンは微笑みながら何処か嬉しそうな表情でそう言う。……カリンのその表情…と言うかカリンの仕草一つ一つでもう俺は興奮を覚えてしまう為に更に興奮してしまい……
「……カリンっ…!」
「きゃっ……♡」
カリンを抱き寄せてはしばらくの間互いの体温を感じ合うように抱き合った。……無論お尻を揉みながら…
「……もぉ……翔は本当にお尻ばっかり……♡」
「だってホントにお前のお尻が一番なんだもん、こんなに褐色肌のデカくて柔らかいこのお尻…♡」
「………っ…♡……本当に私のお尻が一番なのか…?♡」
「勿論!…………ちょっとハスミのに気が行きそうになった事があったけど……」
「……………」
「ごめんて」
抱き締めながらもカリンのお尻を揉みながら俺はカリンのお尻を褒め称える。そう言われてカリンは訪ねてくるのでカリンのお尻が一番と褒める……が、カリンよりも少しだけ大きいハスミのデカ尻の事を言うとカリンは少しムスッとしてしまった。……いや、デカさはハスミかも知れんがカリンの場合はデカくて褐色だからある意味こっちの方が目が行ってしまうんだがな……
「…んんっ…♡んっ……♡」
お尻を揉まれて声を漏らすカリン。恥ずかしがりながらもすっかり俺にお尻を揉まれる事には慣れてしまっている様子であった。
「……じゃあカリン、お尻こっちに向けてくれないか?」
「……うん…♡」
俺がお尻を突き出すよう指示を出すとカリンは頷いては俺に背を向けてお尻を突き出す格好となった。……もうこれだけでも普通に興奮するわ♡
「……ひぁっ!?♡」
そんなカリンのお尻の谷間に俺は肉棒を挟み込んでは擦り付け始める。そう、尻コキを始めたのだ。
「……翔は本当にそれが好きだな……♡」
「そりゃあこんなデカケツがあったら尻コキしなきゃ罪だろうが」
「………何故に罪に問われるのかが分からないんだが……」
いつも尻コキをしている為にカリンがそう言ってくる。いや、カリンのこのデカケツは顔騎か尻コキしなきゃ罪だし損だろうに。
「おぉ……すっげ…♡カリンのお尻が俺のちんこを優しく包んでくれて…♡」
「は、恥ずかしいからそういう事言わないでってば……///」
お尻に肉棒を擦り付けながら俺がそう言うとカリンは恥ずかしがりながらそう言う。……毎回褒めてるつもりなんだがカリンにとっては恥ずかしいのかも知れない。
「……っ…!で、出る…!」
「きゃっ……♡」
そんな大きく柔らかなカリンのお尻に肉棒を挟まれながら擦り続け、限界を迎えて俺は射精してしまいカリンのお尻と背中を精液で汚してしまった。
「……いっぱい出たね…♡」
「あぁ、カリンのお尻が気持ち良かったからな…♪」
俺が射精した事にカリンも嬉しいのか小さく笑みを浮かべていた。……いや、ホントにヤッた人にしか分からんだろうがカリンの尻コキ、滅茶苦茶気持ち良いんだよ…♪
「……さぁて………そろそろメインディッシュをいただきましょうかねぇ…♪」
「………///」
精液で汚れたカリンのお尻を湯で洗い流し、そう言いながらカリンのお尻を撫でながら顔を近づける。カリンは次に何をされるのか把握しているのか恥ずかしそうにしながらも抵抗はせずに黙ってお尻を突き出していた。………本当ならアナル責めするつもりだったが……
「……かぷっ♡」
「ひぁっ…!?///」
俺はカリンの褐色デカ桃に齧り付いた。突然お尻に齧り付かれた為にカリンは驚きの声を上げた。
「あっ!?しょ、翔!?な、何を…ひぃうっ!?///」
「………齧り付いたり歯形付けたくなっちまってな…♡」
「ま、また…そ、そんな事を…うぅ…///」
カリンもアナル責めされると思い込んでいた為か俺が突然こんな事をしてきた為に驚きと恥ずかしさが隠せない様子であった。そんなカリンの反応を楽しみつつも俺はお尻に齧り付いたりキスしたりしてはカリンのお尻に歯形やキスマークを付けていった。
「……いっぱいカリンに俺のモノっていう印を付けてやったぜ…♪」
「こ、こんなに付けて…///そ、それに私はもう翔のモノなんだからこんな事しなくても…///」
「……嬉しい事言ってくれちゃって♡」
「ひぃうぅっ///」
歯形やキスマークが沢山付いたお尻を見ながらそう言うとカリンは恥ずかしがりながらもそんな事を言う。俺は嬉しくなってはカリンのお尻に顔を埋め頬擦りをした。いやぁホントに大きくて柔らかいよなぁ…♪
しばらく頬擦りをしてカリンのお尻を堪能し……尻肉を割っては奥のアナルに舌を伸ばした。
「あっ…♡んっ♡んぅぅ…♡」
アナルを舐められカリンは喘ぎ声を漏らす。もうすっかりアナルは性器になっており舐められるだけでも気持ち良さそうにしていた。
「んあぁっ♡しょ、翔♡そ、そんなに舐めちゃ…♡うぁぁっ♡」
しかしアナルを舐められるのは少し恥ずかしいのかそうは言ってくるが快楽には逆らえず喘ぐしか出来なかった。
「んうぅ…♡うっ…♡うぅんっ…♡」
アナルを舐めた後は指で腸内を解す。…正直指を入れなくともカリンのアナルは俺の肉棒を咥え込むが一応…な?
…まぁそこまでしなくて良いので軽く指で解した後にすぐさま肉棒をカリンのアナルに押し当てた。
「……あっ…♡」
「イクぞ…カリン?」
「う、うん…♡」
アナルに押し当てられ、入れられる事をカリンは把握する。そして俺は押し当ててる肉棒を一気に押し込んでやった。
「あぁっ♡んっ…♡んぁぁんっ♡」
肉棒が押し込まれ、カリンは体を少し仰け反らせながら声を上げた。もう入れただけでも相当な快楽を味わったのであろう。しかし俺はそんなカリンをもっと喘がせたいのですぐさま腰を振り始め、腸内を掻き回してやった。
「ぅあぁっ♡しょ、翔♡は、激し…うぁぁぁっ♡」
いきなり激しくされた為にカリンはそう言うが俺は構わずにカリンを犯す。……カリンを犯す…それだけで俺の興奮は最高潮となっていた。
「あぁっ♡だ、ダメ♡お、お尻っ♡お尻取れちゃうぅ♡」
激しいピストンを…肉棒をアナルから激しく出し入れされカリンは激しさ故に腸が出てしまうのかと思ってしまったのかそう言う。しかしそれだけ気持ち良いと言う事なのだろう。
……もっとカリンを責めたい………そんな気持ちに支配され、俺は腰を打ち付ける度にプルンプルンと揺れるカリンの巨尻に目をやった……
「……ひぃうぅぅっ!?♡」パシィンッ
そしてカリンのお尻を叩く。無論プルルンと揺れ動いてはお尻を突然叩かれた為にカリンは声を上げた。しかし俺はもっと責め立てたい気持ちに支配され、カリンのお尻を何度も叩いた。
「ひぁっ!?や、しょ、翔、お、お尻っ…た、叩かないで…♡」パシィンッピシィンッ
「でも叩く度に締め付けが強くなってるぞ?」
「だ、だって…い、痛かったり…びっくりしたから…ひぃうぅっ♡」パシィンッ
カリンはお尻を叩かないで欲しいと言うが叩く度にカリンのアナルは肉棒を締め付けてきた。それだけでなく叩けば無論プルルンと揺れ動く為にもっと見たいが為に何度もお尻を叩いた。…しかし叩き過ぎればカリンが痛い思いをするので頃合いを見て止めた。するとカリンのお尻はほんのりと赤みを浮かべていた。
「んぁぁっ♡しょ、翔♡わ、私…もう…♡」
「お尻叩かれて気持ち良くなり過ぎたか?」
「ち、違っ…♡そ、そんなんじゃなくて…♡」
そしてカリンは絶頂に達しそうになっているので俺がそう尋ねると恥ずかしいのかそう返しつつも俺の肉棒を締め付けてきた。俺も射精を迎えそうな上に締め付けてくるのでラストスパートとしてピストンを速めた。
「あぁっ♡しょ、翔♡も、もうダメ♡」
「イクか?良いぞ…!イケ…!」
ラストスパートのピストンにより、カリンはもう限界を迎え、俺も同時に射精を迎えては精液を腸内に流し込んだ。
「あっ♡ひっ♡ひあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっ♡♡♡」
射精と同時にカリンも絶頂に達し、体を仰け反らせながら声を上げ、ビクンビクンと体を震わせた。
「あっ♡あぁっ♡あぁぁぁんっ♡」
腸内に精液を流し込まれながらもイキ続けるカリン。俺の肉棒も同じく射精を続けており腸内の奥へ奥へと精液を流し込んでいた。
「あっ…♡んっ…♡んんっ♡」
イキ続けるカリンを愛おしく思い俺は抱き寄せてキスをした。キスをされたカリンはイキながらも俺のキスを受け入れてくれており、互いに収まるまで唇を重ね合わせ続けた。
「…んっ…♡ふぅ…♡……気持ち良かった…?♡」
「あぁ、もう最高♡カリンも気持ち良かったか?」
「……うん…♡」
絶頂と射精が収まり、唇を離すとカリンが感想を聞いてきたので俺はそう答える。逆に俺もそう返すとカリンは少し恥ずかしそうにしつつも頷いた。……気持ち良かったがアナルで絶頂したのはやっぱり恥ずかしいのだろうか……しかしそんなカリンの反応を見て俺は再び興奮を覚えた。
「…ひぃうっ!?♡しょ、翔…ま、また、お、大きく…♡」
「………もうカリンが愛おし過ぎてまた興奮しちまったよ……もう一回ヤりたい……」
「………もう…♡」
腸内に入れっぱなしだった肉棒が再び硬さと大きさを取り戻した為にカリンは驚くように声を上げる。しかし俺はもっとカリンを犯したい事を伝えるとカリンはそう言いながらも受け入れてくれたので再び俺はカリンを犯し始めた。
この後再びカリンを犯すが結局それだけでは済まず温泉から上がっても寝室でヤり始めたりしてはカリンとセックス三昧を行うのであった……
・角楯カリン=翔と一緒に温泉旅行に来た将来の嫁現彼女。相変わらず気にしている自分の大きなお尻を見られたりえっちな事をされては恥ずかしがってしまうかわいい子。まだまだ少しコンプレックスを感じている自身の大きなお尻でえっちな事をされてしまう事は恥ずかしいが既に自分は翔のモノである事は認めている。